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尖閣諸島を巡って日本と中国が武力衝突の瀬戸際まで来ている感じがしますが、実際に人民解放軍は漁民を保護すると名目に南沙諸島のようにいきなり土足で尖閣諸島を占拠しようとして、海自と一戦交えることとなるのでしょうか??詳しい方教えてください。

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A 回答 (5件)

 基本的にはないと思われます。



 日本が海上保安庁(=海上警察力)で対処している限り、人民解放軍海軍が出てくることはないでしょう。


 自衛隊は、きちんと日本領土を守っています。

漢級原子力潜水艦領海侵犯事件
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%BC%A2%E7%B4%9A% …

 海上自衛隊が、アクティブソナーで中国潜水艦を追い回しました。
 これは、『カーン』という高い音で、潜航中の潜水艦の位置をとらえるもので、55時間アクティブモードで追い回したというのは、2日間、いつでも撃沈できるという宣言を潜水艦に通告しながら、対応したということです。
 中国政府からも公式に領海侵犯に対して謝罪がなされました。
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一戦交える前に、夜が明けたら島に中国の建物が出来ていて実効支配されているかも・・・。

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>尖閣諸島を巡って日本と中国が武力衝突の瀬戸際まで来ている感じがします



その通りですね。
中国の世界征服の順序は・・・。
1.ここは、中国固有の領土だと宣言する。
2.巡視艇などを、他国の経済水域・領海に侵入させる。
3.漁民に偽装した漁船団を、大量に支配したい海域に送る。
4.自国漁民保護目的と称して、人民軍(海軍)が出てくる。
5.漁民・巡視船・軍艦同時に、島に侵攻する。
6.監視所を建設して、実効支配を行なう。
尖閣諸島は、既に3番まで進んでいます。
海上保安庁が頑張っても、民主党傀儡政権では「警告だけで、威嚇・拿捕などの行動はするな!」と命令を出すでしようね。
質問者さまはご存知か否か分かりませんが・・・。
ポッポッポ鳩ポッポ元首相(鳩山由紀夫)は、首相在任中に首相官邸から「尖閣諸島は、日本の領土で無い」と宣言しました。
偉大な江沢民皇帝陛下の忠実な臣下として、勅命を実行したのです。
日本は、(中国・南朝鮮と異なり)議院内閣制で法治国家ですよね。
発言だけでは、法的に何ら効力を持ちません。国会で、承認を得る必要があります。
が、国賊・非国民と非難を受けて「僕ちゃん。発言を撤回します」とトーンダウンしました。
ポッポッポ鳩ポッポ元首相(鳩山由紀夫)の考えでは、「尖閣諸島の領有権を放棄+沖縄駐留米軍の撤退=江沢民皇帝への貢物」が政治目的だったのでしようね。
結局は、日米関係を崩壊させた事だけが成果となりましたがね。
首相を辞めても、毎月中国に朝貢して江沢民皇帝陛下に謁見しているようです。
どんな密約を結んでいるのでしようか?
「初代日本人自治区委員長は、是非私・鳩山由紀夫をお願いします!」(爆笑)

>実際に人民解放軍は漁民を保護すると名目に南沙諸島のようにいきなり土足で尖閣諸島を占拠しようとして、海自と一戦交えることとなるのでしょうか?

中国海軍は、出動しないでしようね。
中国国防大学の金一南少将は、「琉球(沖縄)は中国の属国だった」と中国支配の正統性を述べています。
※沖縄県民も、米軍の駐留よりも中国人民軍の駐留を望んでいるようです。
が、同時に「自衛隊の戦力は、侮れない」とも述べています。
つまり、今は無理だが、空母などが戦略的に有効活用できる頃には勝てる!との事です。
武装した中国海洋監視船(ヘリ搭載艦)が、漁民保護の目的で出動する程度でしよう。
海上保安庁が漁船にてこずっている間に、尖閣諸島(4島)に上陸する計画だと思いますね。
自衛隊VS人民解放軍でなく、海上保安庁艦VS中国海洋監視船の睨みあいです。
既に、南沙諸島では「ベトナム警備艇VS中国警備艇の睨みあい」「フィリピン警備艇VS中国警備艇の睨みあい」が発生しています。
領海侵犯の漁船には、国際法で発砲可能です。が、沿岸警備艇には発砲できません。
先に発砲した国が、違法となります。
まぁ、警察庁が尖閣諸島主用4島に警官を配置。違法上陸者を逮捕・沖縄県警へ移送。
海では、海上保安庁が睨みあいとなるでしようね。
残念ながら、民主党傀儡政権が「どんな横槍を入れるか」分かりませんが・・・。
「全員無罪放免で、中国にビジネスクラスで丁重にお送りしなさい!」と、野田傀儡首相が警察庁・海上保安庁に命令するかも知れません。

そうそう、在日米軍ですがね。
尖閣諸島に中国軍が侵攻しても、一切作戦行動は取りませんよ。
他の回答に間違いがあります。
「尖閣諸島は、日米安保条約の適用地域だ。が、どちの味方もしない」と、国防省は述べています。
※英文では、「適用地域=参戦では無い」のです。
尖閣諸島では、沖縄駐留米軍が「日中海戦を見学」するに過ぎません。
アメリカは、自国の利益にならない戦いはしません。
そして、海上自衛隊。
憲法で、一発の銃弾も撃つ事が出来ません。
攻撃を受けて、初めて「正当防衛」で反撃できるのです。
航空自衛隊も、領空侵犯でも威嚇射撃が出来ませんよね。
憲法で、禁止ですから・・・。
民主党・創価学会・共産党・社民党など、多くの政党が「自衛隊は、一発の銃弾も発射しては駄目だ」との見解です。
与野党を問わず、「国会議員の生活が第一」と考えている国会議員しかいません。
レイムダックの民主党傀儡政権の対応を、注視しましよう。
数分前の中国放送では、「約300隻の中国漁船が、尖閣諸島周辺に到着した」と放送していました。
漁民に偽装した工作員が、色々と作戦を練っている頃でしようか?

尖閣諸島上空にオスプレイが飛行すれば、問題は一時的に解決します。
「沖縄でのオスプレイ配備大反対=中国の脅威感の表れ」です。
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一戦交える前に戦いにならないでしょう


自衛隊の力を過小評価してませんか?
中国軍なんか一瞬で駆逐できますよ あの兵器があれば
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 これは二つの理由であり得ないのです。

まず第一に日中友好平和条約の第一条に両国の紛争は武力またはこれによる威嚇に依らない方法で解決すると明記してあり、武力を先に使った側がそれを破ると中国は世界中の国々から信頼を失います。

 第二に尖閣諸島の帰属については米国は中立を保つけれども、この領有問題で武力衝突が起きたときは日米安保条約がこれに適用されますよとアメリカの国務長官が明言しています。つまり日本に味方するぞと言っているのです。ですから手を出すことは敗北を意味するのです。日米海空軍の戦力に中国は到底太刀打ちできません。
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