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 S14シルビア前期K’S中古6万キロ(マフラー、エアクリ社外品装備)をディーラーで買ったのですがどうも加速が思ったよりもしない。低トルクはあまりないのですか?ふつうはどのくらいの回せば「ぐっ」とくる加速感がくるのでしょうか?ちなみに知り合いの32スカイラインは僕の車より加速感があります。

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A 回答 (7件)

エアクリをキノコ型に変えてると低速はなくなります。


下がほしいならノーマル型、もしくはノーマルに戻しましょう。SRエンジンは燃調がノーマルでぎりぎりの状態なのでマフラーぐらいならなんとかなりますが、たこ足、エアクリ変えると簡単に燃料が追いつかなくなります。
当然、燃調が狂ったままではエンジンにそのままダメージが行きます。
エアクリーナをそのままキノコで行きたい場合は、追加インジェクター、もしくは、大容量のものを入れ、ROMを書き換えないとダメです。
SRはヘッドが弱いので高ブーストはかけないようにしてください。1.2をかけてヘッドがすっ飛んだ人もいました。
安全策をとるならコンピュータチューンしても1.0までにしておいたほうが良いです。
それ以上かける場合は、本格的なチューンが必要になりますので、やる場合は実績あるショップなどに相談してください。
インジェクターはトヨタのMR2のものが流用できると聞いたことがあります。私は実際にやったわけではないのでこれ以上は詳しくわかりませんので、これもやったことあるショップ等に聞いてみてください。
(MR2はノーマルでも大容量のものが入ってます。)
加速感に関しては、S14以降以前のいわゆるどっかんターボからボールベアリングに変えてマイルドにしてます。
かかり始めの体感がわかりにくく、突然にパワーがこない分、コントロールしやすくしたのです。
反面、体感的な加速感がなくなりました。
タービン変えれば解消できますが、コントロールの面からいってもボールベアリングの方が私は良いと思いますが、
どうでしょうか?
S13のターボはほんと、扱いにくかったです。
その気もないのに3000回転超えると突然ブーストがかかり
いきなりパワーが来るので交差点などちょっと急ぐと簡単にホイールスピンするような状態。
MTならまだコントロールできますが、ATではマジで辛かったですよ。
SRはどちらかというとノーマルは低中速重視に作られてます。元々4気筒は高回転は苦手です。
6気筒は逆に回りはじめが鈍く、低回転苦手ですが、高回転までスムーズにまわります。
R32とゼロヨンやるとよくわかるのですが、出だしは4気筒のシルビアが勝りますが、伸びないため後半抜かれます。
(ノーマルでの場合)
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/20 02:15

基本的にSR20DETエンジンは、中低速(3000~5000回転)が一番トルクのおいしいところです。

(S14以降はNVCS+ボールベアリングターボで低速からの立ち上がりがいい!)
マフラーはフジツボ製車検対応マフラーだそうですがそれはいいとして、問題はエアクリ(むきだしきのこ)でしょう。
SRエンジンは、むきだしエアクリをつけると燃調が狂うといわれています。
ニスモ等から出ている純正交換タイプのものなら問題ありませんが・・。
一度、ノーマルにもどして今の仕様との違いを体感してみてはどうでしょうか?
それと、今後ブーストアップやタービン交換を考えているならHKSのF-con
などでセッティングを取ってみてはどうでしょうか。
いずれにしても、どのようなトルク特製にしたいかで仕様、セッティングが変わってきます。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/20 02:16

ブーストが掛かり始めるのは大体3000回転くらいからですね



で、本当に加速が悪いのでしょうか?
と言うのもS14に搭載されているSRエンジンはボールベアリングタービンなので普通のターボ車に比べたら一段とブーストの掛かりがスムーズなので「か~っ!きた!」と言う感じはあまり無いと思いますヨ

それに対しR32のRBエンジンは2000cc・6発と言う事もあり低速トルクが非常に少ないです…よって低速時の遅さとブーストが掛かった時のギャップがあるのでいかにも「きたきた~~!」と言う感じですヨ

体感的に言えば
(遅い)S14<S13<R32(速い)
と言った感じになるでしょうか?
注:実際の(数値的な)速さは違います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/20 02:16

単純に考えれば、やはり社外品エアクリとマフラーでしょうね。

吸気と排気抵抗を減らして吸入量を増やしてるのに燃調が追いついてない感じですね。
エアクリはキノコですか?マフラーの径は何パイですか?それによってコンピュータも変える必要があるかも知れません。ライトチューン用の社外品なら良いのですが。

あと、下の方も言われている様に加速感と実加速は違います。ドッカンターボは加速感がありますが実加速は鈍いですし。ちなみに平成3年式の2000cc180SXに乗ってました。ノーマルですが、3000回転前後で加給が始まりましたよ。体感的にはホント、ドッカン!でした。
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この回答へのお礼

エアクリはキノコです。マフラーの口径はついていたものですのでわかりません フジツボで車検対応です。SRのエンジンってノーマルでは低回転型ですか高回転型ですか?頻繁にバックフャイヤーが出るということは燃調が狂っていると思います。

お礼日時:2001/05/17 11:00

実際の数字的な加速と感覚的な加速感は


差が有ることが多いですよね
ディーラーで車外品付いてるの売って居るんですか
そういう時代なんですね~
いくら車外品でも体感できる程性能が落ちる事は滅多にないですから
全体的な調整不足も考えられますね
・・と言う事で同じK’Sとの比較が出来なければ難しいですよ
今迄は何に乗られていたのでしょう?
その車との感覚の比較がイメージされているのかもしれませんよん
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この回答へのお礼

そうですね 同じ車種で比較するのが一番ですね ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/17 10:06

現車を見ないとなんとも言えないのですが


マフラーの種類はなんですか?
やはりマフラー・エアークリーナーが問題だと
思います。もしかして触媒も外したりしてませんか?
6万キロではエンジンがダメになることはないですよ。
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この回答へのお礼

 マフラーはフジツボ、エアクリはHKSのキノコ型です。

お礼日時:2001/05/17 10:08

一般論ですが、マフラーが太くなると低速トルクがスポイルされます。

そのかわり高回転で抜けが良くなり、つまり、より高回転型になります。
また、マフラー交換やエアークリーナーの交換に際してはコンピュータのセッティングも行わなければならないようです。つまり、ノーマル状態とは違った配合で混合気が作られ、排気による負圧も数値に変化があるのですから、その情報を入れてやらないとマッチしたセッティングは出せないわけです。そのへんの理由でアンバランスになっているのが原因かもしれませんね。
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この回答へのお礼

 確かに高回転は伸びます。高速道路を走ったときよくわかります。やはり少し抜けすぎているのでしょうか?あとはバックフャイヤーもすぐでます。このまま乗ってるのは良くないのでしょうか?

お礼日時:2001/05/17 10:15

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