出産前後の痔にはご注意!

教えてください。

10月末に中国上海から日本に帰国することになりました。
中国銀行に口座を持っておりますが、3年定期で30万元(400万円程度)、現金で20万元(250万円程度)あり、3年定期は満期までまだ2年以上残っています。

将来的に中国元が強くなる可能性が高いのと、中国にはまた来ることがあるので、希望はこのままの状態で口座を維持したいと思っています。

そこで教えてほしいのですが、

1.中国銀行の口座を維持することで大きな問題はないか?(窓口で聞いたところ、国外への住所変更はできないので、本来は維持できないのだと思います)

2.口座を維持する場合、やるべきこと(気にするべきこと)はあるか?


ご存知の方、ぜひ教えてください。


なお、この金額を元で持ち続ける必要はないので、日本で銀聯カードを使って、保有比率を下げていく予定です。

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A 回答 (3件)

1.中国銀行の口座を維持することで大きな問題はないか?



住所変更など必要なくそのまま放置で結構です。通常、口座開設時の住所に銀行から郵便物が届くことはありませんし、引っ越しても銀行がそれを把握してわざわざ連絡してくることもありません。
いま私は河南省で働いていてこちらの口座を持っていますが、5年前に上海留学を終えてから2年前に河南省へ来るまでの間、日本から旅行などで来た際は上海時代の口座をそのまま利用していました。河南省に来てからも最初の1年くらいは残高があったこともあって上海へ行った際など利用していました。(河南のカードを上海のATMで使うと手数料がかかるので)

店舗によっては一時滞在の旅行者のホテルの住所でも口座が作れてしまう国です。そんなに難しく考えないでよいです。


2.口座を維持する場合、やるべきこと(気にするべきこと)はあるか?

インターネットバンキングを利用して時々口座の状況は確認しておいた方がいいです。また普通預金⇔定期預金の切り替えもインターネットバンキングでオンライン上で可能です。



1年前の3年定期ということは利率が5%でしたから利子が合計45000元ですか。うらやましいですね。
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この回答へのお礼

早速の返答ありがとうございました!いろいろ中国リスクはありますので、保有比率は下げていこうと思いますが、定期を解約するほどではないので、口座、定期を維持したままにしようと思います。

ありがとうございました!

お礼日時:2012/09/24 22:08

北京駐在から戻って数年たったので、中国元はほとんど残っていませんが、中国銀行と中国工商銀行の口座はそのままです。


ここ2年ほど円高が進行しているので、中国元を日本円に戻すのは円安のタイミングを見計らったほうがいいでしょうね。
ご存知とは思いますが、銀聯カードでの中国国外での現金引き出しも、中国国内での引き出し同様、1回あたりの上限や1日あたりの取引上限(銀行によるようですがそれぞれ5000元、2万元程度)があるので、かなり気の長い取引になります。
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私見をお伝えします。



すでに中国共産党幹部の8割以上が自分の家族と資産を
海外へ移転させ、万が一のときに逃げ出すための準備を
済ませています。

先日の尖閣諸島を口実にした“デモ”=半官製“暴動”
の映像ニュースと被害状況が全世界へ流布されたことに
より、すでに傾きかけていた中国経済が奈落へ向かって
急速降下するのはほぼ確実です。このため、多くの海外
企業と気の利いた一部の日本企業は、中国を見切って他
のアジア圏へ転出を始めています。

“中国元”での運用は危険性が高すぎるように思われる
ので、可能な限り早期に安全な貨幣へ運用変更された方
がよいのではないでしょうか。
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Q元を円に戻すにはどこで両替がお得?

お世話になります。

残ってしまった元を円に戻して帰ろうと思います。
中国の中国銀行などの銀行で両替するか、
中国の空港内で両替するか、
日本の空港内で両替するとしたら
どこが一番レートがましでしょうか?

Aベストアンサー

 中国元がゴミと同じですか
捨てられている場所が あったら
ぜひ 拾いに行きたいです
日本でも 両替はできますからね

おっと 話がそれました
余った中国元の再両替は
中国で済ませるのが 得です
日本でも 今は 両替はできるようになりましたが
レートは よくないです

今後また中国に行くなら
少し残しておいても いいかも。

 中国は 国がレートを管理していて
両替する場所による レートの違いが
ほとんど ないので
その意味では 両替は楽な国です
空港の両替で 十分だと思います

 空港で使い切っても いいですけど
中国の空港で 売られているお土産の値段は
市内の 何倍もします
空港でしか 売られていない お土産を買うなら
それでよいのですが
市内でも 売られているお土産を
わざわざ空港で買うと 再両替よりずっと損しますよ

Q日本国内で、中国紙幣(中国元)を日本円に両替したい場合

日本国内で、中国紙幣(中国元)を日本円に両替したいと思っております。
どこでどのように行うことができるでしょうか?
また、金額に上限などはありますか?

Aベストアンサー

ご承知のように以前は、中国元は国外持ち出し禁止で国外での両替も不可能でしたが、次第に規制が緩和され2003年12月から日本でも両替できるようになりました。両替できる金額の上限は当初6千元でしたが、今は2万元にまで引き上げられています。(上限は今後も改定される可能性があります)
この両替上限額は持ち出し上限額と同じに設定されています。すなわち中国から持ち出せるのも現在のところ2万元までということです。

お住まいの場所が不明なので一般論に留まりますが、中国元は以下のような場所で日本円に両替できます。米ドルなどと異なり「外国為替取扱支店ならどこでも可」というものではないので、取扱いの有無を事前に確認してからご利用下さい。
・銀行の本店や規模の大きい支店、外貨両替専門ショップ
・銀行の空港内出張所(中国元の扱いのない出張所もある)
・金券ショップ、両替商の一部
・郵便局のうち外国為替取扱い局の、そのまたごく一部

具体的なレートを以下に示します。売買レート差の数字は1月18日のレートを参考にしています。いずれも目減り(=金融機関などが取るマージン)が大きいのですが、流通量や為替変動リスクの関係でコストがかかるためでやむを得ないところです。

【銀行・銀行系外貨両替専門ショップ】
http://www.tokyo-card.co.jp/wcs/rate.html
1中国元あたり売買レート差3円60銭 中国元→日本円片道の両替で11.6%の目減り

【金券ショップ】
http://www.ticketzone.jp/gaika/index.html
1中国元あたり売買レート差3円57銭 中国元→日本円片道の両替で11.5%の目減り

http://www.tiketking.co.jp/change/chagetop.php
1中国元あたり売買レート差3円69銭 中国元→日本円片道の両替で14.1%の目減り
*日本円→中国元が1円50銭・中国元→日本円が2円19銭の非対称なマージン設定で、中国元→日本円の両替に使うのは損

http://www.igami.co.jp/currency.html
1中国元あたり売買レート差4円00銭 中国元→日本円片道の両替で12.9%の目減り

http://gaika.e-daikoku.com/
1中国元あたり売買レート差4円40銭 中国元→日本円片道の両替で14.2%の目減り

【両替商】
http://www.travelex.jp/currency/index.html
1中国元あたり売買レート差3円97銭 中国元→日本円片道の両替で12.8%の目減り

【郵便局】
http://www.yu-cho.japanpost.jp/s0000000/sj000200.htm
1中国元あたり売買レート差3円60銭 中国元→日本円片道の両替で11.6%の目減り
(レートはWebサイトに出ていないため、売買レート差は窓口で調査したもの 2006.12.29)

【為替業者】
http://www.btgp.org/BTG%20CNY.htm
1中国元あたり売買レート差2円20銭 中国元→日本円片道の両替で7.1%の目減り
郵送での買取りあり

http://interbank.co.jp/goods.php?mm_id=interbank
1中国元あたり売買レート差2円35銭 中国元→日本円片道の両替で7.6%の目減り
郵送での買取りあり

私の勝手な推測でしたら申し訳ないのですが、中国で中国元を入手し値上がりを待って売却する目的であれば、最低でも7%値上がりしないと利益が出ないことになるのでそう簡単ではないです。(これに加え、最初に日本円→中国元の両替をした際の目減りを補う値上がりも必要です)
旅行で余った中国元を再両替したいだけなら、日本に持ち帰らず中国で済ませるのが有利です。

ご承知のように以前は、中国元は国外持ち出し禁止で国外での両替も不可能でしたが、次第に規制が緩和され2003年12月から日本でも両替できるようになりました。両替できる金額の上限は当初6千元でしたが、今は2万元にまで引き上げられています。(上限は今後も改定される可能性があります)
この両替上限額は持ち出し上限額と同じに設定されています。すなわち中国から持ち出せるのも現在のところ2万元までということです。

お住まいの場所が不明なので一般論に留まりますが、中国元は以下のような場所で日本円に...続きを読む

Q中国から日本の銀行口座へ送金

教えて下さい。
主人が中国の現地採用で勤務することになりました。
給料は元で現地支給だそうです。
日本には家族が残っているので、生活費を日本へ送金してもらいたいのですが、どんな方法があるのでしょうか?できるだけ手数料がかからない方法があればいいのですが・・・
また、その際は元→円と変わるのでしょうか?その時の変動によっては送金金額が変わりますよね。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

返事が遅くなりまして、すみません。
銀聯付きカードは、キャッシュカードです。クレジットカードでは有りません。要するに、銀行口座の残高に応じて、日本国内でその分(確か1万円単位)を下ろせる訳です。
おそらくですが、中国国内の銀行で作った物でしかこの方法は出来ないと思いますが、どこの銀行でも銀聯は大体付いています。
銀行の窓口にパスポートを持って行けば、作るのは一日有れば出来ますが、1年帰国されないとなると、会社の方にお願いをして、日本に持って帰って貰ったらどうでしょうか?間違っても郵送は止めた方が良いです。

Q中国での元預金を日本で銀聯カードで使う。

こんにちは。

中国で駐在をしていて、日本帰国が決まりました。

その為、現在中国銀行の元口座に1万元ほど預金があります。

これを、すぐに円に両替するか、日本での生活費を銀聯カードで支払うか
迷っています。

ここで質問です。

(1)日本で銀聯カードを使用した場合のレートはどうやって確認できますか?
(2)このやり方は、合理的ですか?それとも的を外したとんちんかんな方法でしょうか?

ご教示頂きたくお願いします!!

Aベストアンサー

今はたまたま円高ですが、長期的にみれば人民元は高くなる傾向にあります。
実際、人民元が安くなっているのは異常な円高が進んだ日本円に対しての話で、米ドルに対しては人民元は最高値を更新し続けています。ドルペッグ制の香港ドルに対しても当然最高値を更新し続けており、香港ドル建てで料金が決まっている中国香港直通列車の人民元料金が最近また安くなりました。

日本円にしてもリーマンショックの影響と先日の震災の影響で高くなってはいますが、いつまでも円高状態が続くわけではないでしょう。

なので円高の今、日本円に両替したり日本で銀聯カード利用の買い物をするのはあまり合理的とは思えません。一番円が安かった2006年秋ごろは1万円=約600元でしたが、今は1万円=775元ですよ。


現実的な選択肢としては、

(1)そのまま中国での普通預金を維持し、旅行や出張で中国へ行った時に使う。

(2)中国で定期預金(現在、5年定期で年率5.25%)にしておき、満期後に元高になっていたら両替する。

あたりではないでしょうか。

Q海外転勤から帰国した時の転入届

13年間の海外転勤からもうすぐ帰国し、以前住んでいた所とはまったく違う場所に居住する予定です。 
その場合、転入先の市(区)役所に転入届に行くだけでいいのでしょうか? 転出届は昔出しました。 その時、パスポートの他に何を持参すれば良いか教えてください。 (最近の日本の事を何も知らないのでとても不安です。)

Aベストアンサー

戸籍の謄本は私の所では必要としていません。
戸籍の附票があれば十分です。
転入者の本人確認と、性別、年齢などは
パスポートのコピーなどをとらせて頂いて
それに基づいて転入の処理を行います。
国内での最終住登地での除住民票は
恐らく交付できないでしょうから、
国外に転出した記載の載っている戸籍の附票、
これは、持参していただければ大変にありがたいです。
本籍地に附票の郵送請求についても問い合わせて下さい。
ちなみに、国内の転出入と違い、
国外からの転入は転出証明書がないのは当たり前と
役所の方でも理解しています。
何も持たずに転入届だけにいらっしゃったとしても、
それで何か問題があると言う事はありません。

印鑑は認めの印鑑(ゴム印でないもの)で結構ですが、
パスポートをお持ちなるならば、印鑑の即日登録が
恐らく可能ではないかと思います。
もし、昔使っていた実印等をお持ちでしたら、
印鑑登録についても問い合わせておくと宜しいかと
思います。

Q中国での生活必需品を教えてください

 春から、夫が中国の南通市に赴任することになったので、赴任するまでにできるだけ必要なものを揃えたいと思います。
 中国で生活経験のある方、日本から持っていってよかったなと思ったものや、逆に持って来ればよかった!と思った生活必需品を教えてください。

 滞在期間は長期になると思います。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。
夫が上海で生活しています。上海の前は大連にいました。

うちの場合、日本から必ず持っていく物は「下着類」「スーツ&普段着」「歯ブラシ&歯磨き粉」「インスタント食品」と言ったところでしょうか。

下着やスーツなどの衣料品関係は、現地で好みの物が必ず購入できる訳ではないので日本からお持ちになるのが良いと思います。
下着類はごく普通の前開きブリーフとか(中国は前閉じのハデハデビキニブリーフなんかが多いみたいです。。。)ズボン下など、日本ではどこにでも売っている商品が探しにくかったりします。
普段着はまともに着れる物を探すと日本より高価です。
上海にユニクロがありますが、日本と同じ商品が日本より高価で値下げもシーズンの終わり頃にしかしません。(メード・イン・チャイナなのに。。。)

歯ブラシは中国製の物はヘッドが大きいので使いにくく、歯磨き粉も歯周病予防効果があるGUMのような高規格品がありませんので、使い慣れた物をお持ちになったほうが良いと思います。
逆にシャンプーは#5の方が書かれている通り、現地購入で十分です。(外資系ブランドの商品がたくさんあります)
中国は水が硬水なので、日本の軟水対応のシャンプーは泡が立ちにくいです。

現地での食事は中華料理が多くなると思うので、日本食のインスタント物は重宝します。
食品は法律で持ち込み禁止になっている物もありますので、引越し荷物などに入れたり郵便で送ると没収される場合もあります。手荷物で多めに持っていくのが良いと思います。
うちではインスタント味噌汁(生タイプのもの)、お茶漬けの素、レトルトカレーなどを毎回持って行っています。
上海に移ってからは淡水魚以外の魚を食べる機会が極端に減ったそうで、前回はさんまの蒲焼缶なども持って行っていました。
日本茶をお持ちになるようでしたら、粉末タイプの物が出がらしがなく後片付けが楽なので重宝するみたいです。

こんにちは。
夫が上海で生活しています。上海の前は大連にいました。

うちの場合、日本から必ず持っていく物は「下着類」「スーツ&普段着」「歯ブラシ&歯磨き粉」「インスタント食品」と言ったところでしょうか。

下着やスーツなどの衣料品関係は、現地で好みの物が必ず購入できる訳ではないので日本からお持ちになるのが良いと思います。
下着類はごく普通の前開きブリーフとか(中国は前閉じのハデハデビキニブリーフなんかが多いみたいです。。。)ズボン下など、日本ではどこにでも売っている商品...続きを読む

Q海外駐在経験者の方へ!給与振り分けについて(現地・日本)

夫がバンコク駐在しております。(私も帯同、子供なしです)
うちの会社は給与が全て「現地通貨支給」で、日本の口座への振り込みは出来ないことになっています。。

そこで、海外赴任をしていらっしゃる方々に質問です。
かなり「お金」の話なので恐縮なのですが・・・全てじゃなくても、回答可能な範囲で結構ですので、教えてください。


1、給与としてもらっている額の、振り込み割合を教えてください。
【例】
6割・・・日本口座への振り込み
4割・・・現地生活費  など


2、貯金は毎月どのぐらいしていますか?(金額ではなく割合でも結構です)

3、独身ですか?既婚ですか?(単身赴任ですか?)

4、駐在してらっしゃる国



我が家は、全ての給料が現地支給なので貯金がうまくできるか心配です。
想像以上に接待や、お付き合いゴルフなどの回数が多く(自費)、確かに日本国内で働いていた時よりも収入は増えるものの、出ていく分も遥かに多いです。
せっかくの海外生活なので、あまりケチケチして生活したくもないのですが、できれば日本に帰るときのことも考えてある程度堅実に貯金もしたいのです。

よろしければ、海外駐在の経験のある方なんでも結構ですのでアドバイス頂けると嬉しいです。
よろしくお願い致します。

夫がバンコク駐在しております。(私も帯同、子供なしです)
うちの会社は給与が全て「現地通貨支給」で、日本の口座への振り込みは出来ないことになっています。。

そこで、海外赴任をしていらっしゃる方々に質問です。
かなり「お金」の話なので恐縮なのですが・・・全てじゃなくても、回答可能な範囲で結構ですので、教えてください。


1、給与としてもらっている額の、振り込み割合を教えてください。
【例】
6割・・・日本口座への振り込み
4割・・・現地生活費  など


2、貯金は毎月...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
うろ覚えでごめんなさい。

>1、給与としてもらっている額の、振り込み割合を教えてください。

ごめんなさい。よく覚えていません。
毎月定期的に日本の口座に送金しているみたいでしたが・・。
たぶん日本に送金していたのは3割弱くらいだったような・・・。
(ボーナス時はおそらく全額に送金していたかも)。
この送金先の銀行は、日本の会社も口座を管理していて、
住民税などの税金とかの支払い時には、ここから会社が
引き落とすようにされていたと思うので・・・。
送金したお金=全額貯金ではありませんでした。

>2、貯金は毎月どのぐらいしていますか?(金額ではなく割合でも結構です)

ごめんなさい。これも不明です。
ボーナスのお金を貯金+日本へ毎月送金したお金を
貯金・・・したかったのですが、
カードで使ったお金や、日本で契約している生保の
お金を引き落としていたので・・・。
日本へ一時帰国した時に使うお金も、ここから使って
ましたし・・・。
夫がお金を管理していて、シ○ィバンクや、海外から
送金している口座、カードの引き落としされる口座などで
お金をいろいろインターネットで動かしていたように
思います。

>3、独身ですか?既婚ですか?(単身赴任ですか?)

既婚で家族帯同でした。

>4、駐在してらっしゃる国

タイのバンコクと、他の国に住んでいた事があります。

>我が家は、全ての給料が現地支給なので貯金がうまくできるか心配です。

うちの会社もそうでした。
日本の口座に給料を直接振り込むのは、会社側が脱税したと
税務署に指摘される??・・・と聞いていました。

バンコクだと現地の生活費は安い反面、日本の食材を
食べたくなって買ってしまったり、外食費が安いから
外食する頻度が高くなったり・・・。
暑いからと一日冷房を入れていて、光熱費が信じられない
ほど高くなってしまう事もありました。
体系、デザイン的にタイの物は厳しかったので、日本で
洋服も大量購入してました。
日本に毎年一時帰国してましたし。帰国時には
大金を使ってました。
(日本への一時帰国、数年に一度、会社から
補助が出ていましたが・・。出ない年でも帰国して
いました)。
ソンクランなどの時には旅行に行って、お金を使って
ました。
今思うと派手な生活でしたね。
(当時は「うちは地味」と思ってましたけど)。
もっといろんなところで我慢ができたはずだと
思います。

日本に家を残している方や、貯金を意識されている
方と、そうでない方ではお金の使い方が違ったかも
しれません。

私も帰国後、夢から覚めてみると
「よく分かんない」ではなく、ちゃんと
堅実に貯めておけば良かったなぁと思います。
その一方で・・・。自分のカルチャースクール通いや
習い事(子供のも)、ランチ、旅行などはないと生きて
いけないと思ってましたので、現地で使うお金も、
あれ以上は減らせないと思ってました。

貯金は・・・。やはり「自分の意思」でするしか
ないですね。余った分を貯金ではなく、
「これだけ貯めたいから、海外では質素に」と
目標金額を意識しないと難しいように思います。
うちは無理でしたが・・「ほどほどに」頑張って
貯金してくださいね。

こんにちは。
うろ覚えでごめんなさい。

>1、給与としてもらっている額の、振り込み割合を教えてください。

ごめんなさい。よく覚えていません。
毎月定期的に日本の口座に送金しているみたいでしたが・・。
たぶん日本に送金していたのは3割弱くらいだったような・・・。
(ボーナス時はおそらく全額に送金していたかも)。
この送金先の銀行は、日本の会社も口座を管理していて、
住民税などの税金とかの支払い時には、ここから会社が
引き落とすようにされていたと思うので・・・。
送金した...続きを読む

Q海外駐在でもインターネット取引ができますか?

インターネットでの株式売買をはじめようと思っていたら、海外駐在の辞令が出てしまいました。 税金の問題とかありますが、インターネット取引はできないのでしょうか? いい方法があれば教えてください。 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#2です。

>ありがとうございます。
>駐在で行く前に口座を開設すればいいのでしょうか

ご紹介したHPでは、”グレーゾーン”という表現をしています。実際、証券会社は、口座開設時には住所確認をしますが、それ以降は取引報告書などの郵便物が顧客に郵送されていれば問題がないわけで、改めて住所をチェックするわけではありません。大手証券は電話連絡を重視する傾向にありますが、ネット専業ではほとんど電話を使いません。

売買にともなう税金関係が、最も問題ですが、これも#1さんがおっしゃるように、特定口座の源泉ありにしておけば、源泉徴収によって基本的に課税関係が終了しますので証券会社にとって困ることはないのではないでしょうか。

以上から、1)オンライン専業証券会社に源泉ありの特定口座を開設する。2)申し込み時の住所宛て郵便物(配当金、取引報告書、契約変更)を誰かが受け取れる状態を維持すれば問題は生じないのでは、と思います。

2)ができないと証券会社が困るでしょうね。後は個々の証券会社の対応如何になります。

海外からのネット接続はたいてい大丈夫だと思います。

以上「グレー」な話でした。

アメリカの証券会社では日本株のADRが取引できますよ。

#2です。

>ありがとうございます。
>駐在で行く前に口座を開設すればいいのでしょうか

ご紹介したHPでは、”グレーゾーン”という表現をしています。実際、証券会社は、口座開設時には住所確認をしますが、それ以降は取引報告書などの郵便物が顧客に郵送されていれば問題がないわけで、改めて住所をチェックするわけではありません。大手証券は電話連絡を重視する傾向にありますが、ネット専業ではほとんど電話を使いません。

売買にともなう税金関係が、最も問題ですが、これも#1さんがおっしゃ...続きを読む

Q中国の携帯電話にかける

日本から、中国の携帯電話にかけるかけ方
中国国内で中国の携帯電話へのかけ方
を教えてください。

Aベストアンサー

香港人です。

携帯じゃない場合は;

例:(0756)8765-4321
0756=珠海区

珠海から珠海へ:8765-4321だけ、区番は不要

国内の他の省から、珠海へ:0756-8765-4321
ゼロをはずさないでください。
(国内というのは香港を除く)

日本から珠海へ:国際電話番号+86+756-8765-4321
86は中国で、ゼロ脱ぎ

携帯の場合は、
例1、ゼロ番から:0139-123-45678
省・区は問わずのタイプなので、
中国国内でかけると:0139-123-45678
日本から:国際電話番号+86+0139-123-45678
(ゼロを外せず)

携帯番号がゼロで始まるじゃない場合は、以上の方法でゼロをはずしたらいいです。

Q人民元を日本円に両替するには?

現在仕事で中国に滞在しているのですが、人民元の手持ちが多くなってきて困っております。
今度日本に帰国するので、この機会に日本円への両替をしたいのですが、何処で両替可能なのでしょうか?
成田空港内では可能とは思いますが、その他銀行ではどんな銀行で可能?郵便局では?
また、どうゆう処理が一番お得なのでしょうか。アドバイスを下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

人民元はまだ為替規制があるので、他の通貨に比べて日本円にするのはやややっかいですね。中国国内では、人民元から外貨に両替するのは、逆のレシート(外貨>人民元)などがないと難しいかもしれません。

#2の方がいわれるように、中国の銀行のATMカード(銀聯カード)が使える国が増えてきました。日本でも使えるところが今後増えてくると思います。私もこの方法が良いと思います。つまり、今後人民元は他通貨に対して(日本円)も含め、棒上げが予測されるからです。強くなる通貨で貯金をしておくのが一番有利かと思います。

日本での両替はレートが悪いのでお勧めできません。どうしても日本円の現金が欲しいならば、マカオや香港の両替商を何軒か比較して、レートが良いお店で日本円にするのが良いのではないでしょうか。


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