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アメリカの食品交換表は、日本のものとは異なり、糖質の量を単位であらわす糖質管理食という考え方で、食事療法が行われていると知りました。日本のエネルギーを中心にした食事療法は改めるべきなのでしょうか。又、グリセミックインデックスが重要であると聞きましたが、グリセミックインデックスの測定法など、教えていただけませんでしょうか。

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A 回答 (3件)

日本人なら日本人の体質に合わせて食事療法を合わせていくべきでしょうね。

日本人はやはり穀物を主に食してきたので、野菜中心、減塩を基本とした食事メニューにすべきでしょうね。
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外国人用に食事療法は合わせていくべきでしょうね。



糖尿病の食事療法の基本としては、

食事の量を抑え、糖質(炭水化物)・タンパク質・脂肪・ミネラル・ビタミンなどをバランスよく摂取する、動物性たんぱく質の摂取を抑える、合わせて運動療法をするのが効果的ですね。
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私が指導を受けた食事管理は単位性のものでした。


一単位が80kcalだったかな?
簡単に炭水化物や蛋白質など6項目に別れており
それぞれ1単位あたりの量が示されています。
書店や、病院などで問い合わせると1冊1000円ぐらい
で交換表があると思います。
日本で行っている単位制で行っているのも結局はエネルギー
の事だと思います。その表し方が違うだけなのかアメリカで言う
単位制はわかりません。また、後述の事についてはわかりません。

とりあえず
http://metab.kuhp.kyoto-u.ac.jp/

参考URL:http://metab.kuhp.kyoto-u.ac.jp/EDU/a010.html#12
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