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目撃情報ありませんか。9月4日午後9時の川崎 鷺沼駅で妹の夫が痴漢冤罪に巻き込まれて起訴されています。法廷の場はとても酷く,話を聞いてもらえません。裁判官は笑いながら話します。多くの人に実態を見てもらいたい。警察は一番大事な証拠を提出してくれません。何も使ってない携帯電話も返してくれません。他の新聞社やNHKに言っても、無理だと思いますよ、取り扱ってませんと言われました。妹は泣いていて、とても辛いです。妹の夫の宮崎の家族も苦しんでいます。私は愛知県に住んでいますが状況説明など何でもするので、助けてください。

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A 回答 (6件)

9月4日に起きた事件で、法廷が開かれたというのは、弁護士が「勾留理由開示請求」という手続きをとったためだと思います。

この手続は、義弟の方の身柄が拘束されていることを問題にして、裁判所に身柄の釈放を求めるものですが、率直に言ってこれで釈放されることはほとんどありません。裁判官が笑いながら話していたのは、さしずめ「蟷螂の斧」をふりあげる弁護士に「そんなにがんばらなくてもいいじゃん」と冷笑を浴びせていた、ということでしょう。

ただ、釈放につながらなくても、こういう手続までとって身の潔白を主張していたという事実は残せるわけです。そういう意味では弁護士さんは義弟の方のためになることなら、可能性が低くても手を尽くそうとがんばるタイプの弁護士だと思われます。妹さんと一緒によく話を聞いて、あなたに何ができるのか、アドバイスをもらうようおすすめします。妹さんもあなたもお辛いでしょうが、一番大変なのは捕まっている義弟の方ご本人です。頑張って下さい。

それにつけても、あなた方が痴漢冤罪の基礎知識を身につけることも必要です。とりあえず「『この人、痴漢!』と言われたら」 (中公新書ラクレ)が入手しやすく、読みやすいのでおすすめしておきます。「続・痴漢冤罪の弁護」(現代人文社)は弁護士向けの専門書で入手も難しいですが、体験者が自分にひきつけて読むことは可能だと思いますので、参考までに。
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「それでも僕はやっていない」という映画を見て下さい。


現在の司法の限界がわかります。
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前の質問にも回答しましたが、目撃者がいたとしても十数人、その人がこの質問も見る可能性はほぼありません。

本気でやるなら事件発生時間帯に鷺沼駅でビラ配りするのが一番です。
愛知に住んでいたとしても1日位こちらに来ることはできはずです。ネットに書き込みして待つような姿勢では事態の解決はできません。
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で、冤罪だという根拠は何ですか?


>法廷の場はとても酷く,話を聞いてもらえません。
>裁判官は笑いながら話します。多くの人に実態を見てもらいたい。
このような主観でどうとでもなることは関係ありません。これで冤罪だとか冤罪でないとか言えません。

>警察は一番大事な証拠を提出してくれません。
それは何ですか? 大事な証拠を出すように言いましょう。同意を求めるならそれが何なのか出さなければならないでしょう。それとも、弁護士から止められていのでしょうか。であれば、これこれの弁護方針が良いか悪いか質問してください。

一般的には冤罪もあります。なかには美人局のようなケースもありました。しかし、実際に痴漢行為が多いのも現実です。
電車内で痴漢行為が多いのも現実です。
奥様が夫を信じたいのも貴方が妹さんの夫を信じたいのも解りますが、第三者からすれば事実がどうなのかです。
全く、事実が出されないで冤罪だ助けてくれと言われても、痴漢冤罪に関わっている弁護士に相談してください、くらいしかないでしょう。

蛇足ながら、こういう質問をするならば、「男性 主婦」などというプロフは止めた方が良いです。本当に困って真面目に質問しているのか眉唾になってしまいます。
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 残念ですがよほどの証拠(別の人物が痴漢していたなどの証拠写真ぐらい)が出てこない限り、疑いを晴らすことはできません。


現在司法はあまり正当で中立な立場で判断されていないからです。

 事実、手に膠原病があり、触れると激痛があるお爺さんが痴漢冤罪の餌食にあい、投獄されてしまっています。

 痴漢冤罪についてサポートしている団体やHPなどがありますが、そいうったところでは痴漢冤罪にあいそうになったら、警察等に拘束される前に逃げる、もしくは駅員に拘束すると法律で罰せられることを言い、警察が出てくる前に帰るという手段が推薦されています。
 それぐらい、痴漢冤罪に対する対抗処置が無いのです。

 また痴漢冤罪の餌食にあったまじめな青年は、自殺をしてしまいました。母親が息子の無念を晴らそうと訴えましたが、棄却されています。

 起訴前でしたら可能性はありましたが、起訴後ですと・・・・。 
 そういった冤罪にたいするサポートの団体やHPなどに相談し、サポートを受けて世論全体に訴えかけるしか今のところ手段がないです。
 もし金銭的余裕があるのでしたら、イリーガルな手段をとることも視野にいれます。
「司法」「世論」といった巨大な敵と戦うといったレベルの話で、事態はあなたが思っているよりはるかに深刻だと思います。


↓西武池袋線痴漢冤罪小林事件@wiki

参考URL:http://www44.atwiki.jp/kobayashiinochi/
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お金がかかるでしょうが冤罪事件や痴漢問題での訴訟に強い弁護士が依頼し、担当した方がいいと思いますよ?国選弁護人ではダメだと思いますので。

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