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 QNo.7729809 で 『「AおよびB」とは?』という質問をしましたが今一つ納得のいく理解ができません。

 別に意地を張っているわけではないのですが、なにかしら納得できる根拠を示していただいて回答を頂きたいのです。

 「AおよびB」 の意味として

1・「A且つB」、「A、B両方」

2・「AもしくはB」

の二つの意味の捉え方がネット上で出てきました。個人的には2だと思っていたのですが、なぜか1が正しいという意見が沢山ありました。もし1が正しいならその根拠を知りたいのですがわかる方いらっしゃいましたら回答願います。

A 回答 (15件中1~10件)

No.15の回答訂正


「そうではなく知る前です」とあったので、「単語自体を知る前は、その意味を知る術が無い」と答えたまでです。

どのような単語であれ、単語自体を知る前はその意味は分りません。

この回答への補足

>「そうではなく知る前です」とあったので、「単語自体を知る前は、その意味を知る術が無い」と答えたまでです。

no15に書きましたのでよろしいですね。

補足日時:2012/10/21 15:03
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この回答へのお礼

意味が理解できないなら質問はこれで終わりにします。

とりあえず回答を頂いたことだけはありがたく思っております。

お礼日時:2012/10/21 15:04

「最初に聞いた時から」と記載されていたので、聞く「前」は、単語自体を知らないと答えた次第です。


つまり、嘘はついていません。

どのような単語でもその語を知る前に意味を知ることはできません。

質問者さんが、自分の誤用を正当化したい主張をなさりたいなら、ブログやホームページでも立ち上げて賛同者を集めてみてはどうでしょう?

ここは議論の場ではないので、回答のまとめだけ。

・私は「及び」という単語を知ってから「または」を意味する単語だと誤用したことは無い。
・複数の国語辞書でも「及び」に「または」をあらわすという記述は無い。

以上

この回答への補足

>どのような単語でもその語を知る前に意味を知ることはできません。

だからその語を聞いた時点の話をしているんであって
決して「及び」の意味を認識した時点ではありません。
つまり初めて聞いたり見たりした瞬間の話をしているのであるからその時点でもはや辞書的な意味で捉えていたのか?という事を聞いてるわけです。

補足日時:2012/10/21 15:01
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No.2, 5,12「及び」13です。



No.12の補足で尋ねられた。
>そうではなく知る前です
ですが、

知る前には単語の意味を理解する術はありません。

読んでいる文章にも周りで話す大人たちにも誤用はなかった。
だから正しい意味を理解した。

それだけです。

まだ、補足で追加質問や罵倒がありますか?
(まあ、こちらからの補足要求に答えることに期待はしませんが。)

-以上-

この回答への補足

>知る前には単語の意味を理解する術はありません。

知る前に単語の意味を理解する術がなかったんでしょ?じゃあ初めっから「両方」と思っていた訳じゃないでしょ?

補足日時:2012/10/19 19:07
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No.2, 5 「及び」12です。



No.12の回答(解答ではない)に対する補足で聞かれたのでもう一度回答します。

質問は2点ですね?

1.「最初に聞いた時から「両方」と思ったのであればそれは本当に辞書の詳しい意味でそう思っていましたか?」

2.「もう一度聞きますが初めっからNO2やno5に書いて意味で100%思っていましたか?」

-----
1.No. 本当に辞書の詳しい意味ではありません。
#最初から「A及びB」というのを、最初から「AとB」、すなわち、「及び」に繋がれた単語を一括して表すものと理解しておりました。
#子供のころに「及び」という単語を知ってからずっとです。
#「A及びB」=「AまたはB」と誤って理解したことはありません。

しかしながら、
・「主に名詞相互」という点は、国語辞典を引いて初めて、「法律などでは『並びに』と区別される」という点は大学時代に初めて理解しました。

--------
2. No. 100%ではりません
回答No.2では、国語辞書の意味を引用、法律上での「並びに」との意味の違いを書きました。
が、その通り詳しく理解していたわけではありません。
上記にある通り、「A及びB」=「A and B」と理解していただけです。

上記のような状態を何%と表現すればいいのかは、分かりません。


------
追記)
新明解国語辞典第四版(1997)では、
「上に述べた物事に、同じ条件にあるものをさらに付け加えることを表す」

角川新国語辞典初版(1981)では、
「体言または準体言を並列するのに使う。また、ならびに。」

現代実用辞典デスク版第10刷(1994年)では、
「また。ならびに。」(英訳として and)

広辞苑第三版(1983)では、
「主に名詞相互をつなぎ、それらを指して一括して言及する意を表す。かつ。…も…もみな」

と説明しています。

Q No.7729809 の A No.1、2、4に対する補足として「「AorB」という意味も辞書には載っていたのですが・・・・」とありますが、これですか?
http://dictionary.goo.ne.jp/leaf/jn2/33732/m0u/% …

ここに「また」という言い換えが掲載されています。

該当質問のA No.4に関する補足を拝見する限り、「また」と「または」は違う言葉とは違います。(根拠:複数の国語辞書)
そのことはご存知でないんですね?
ご存じないとしたら、それがあなたの混乱の基であると思います。

------
追記2.
質問者さんが出した例文)

No.7729809
「当校では、英語、ドイツ語、またフランス語を学べる」
「ここにいるのは、医者、また文学者である」に
誤用されている場合を除き、 「また」が「or」を表す可能性は残されていません。

--------
追記3.
(文法的には正しいのかどうか分かりませんが)
「AとB」が「A or B」を表すことはあり得ると思います。

キャビンアテンダントが機内食の注文を聞くとき
"Chiken or beef ?"の意味で、
「チキンとビーフ、どちらにしますか?」というのは、
「私にとっては」違和感なく思えます。

---------
追記4.
★自説を主張するために、または意見・体験を聞きたいためにこの質問を立てたのなら、
・BA無しでもいいから締め切って、再度アンケート・カテゴリーで
質問されてはどうでしょう?

★このQAサイトでの「及び」回答に納得がいかないなら、
・図書館にでも行って数種類の辞書を見比べればいいと思います。

-以上-

この回答への補足

>子供のころに「及び」という単語を知ってからずっとです

そうではなく知る前です。知る前にその用語を耳にして「両方」という意味しかない!間違いない他の意味はないと思いましたか?

>2. No. 100%ではりません


が、その通り詳しく理解していたわけではありません。>

でしょう?

補足日時:2012/10/19 08:09
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No.2&5です。


A NO.5補足の「本当ですか?」に対して回答します。

本当です。

この回答への補足

 本当なら何も言い返す事はできませんが、そう思う人とそう思わない人がいるのは事実であって、初に聞いた時から「両方」と思ったのであればそれは本当に辞書の詳しい意味でそう思っていましたか?
 もう一度聞きますが初めっからNO2やno5に書いて意味で100%思っていましたか?

補足日時:2012/10/18 17:28
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#3、#7及び#9です。



>≪般若心経から耳学問≫する前はどうなんですかね?

既に#7で申し上げた通り、
「物心ついたときから、祥月命日の読経で「ムーゲンカイ ナイシ…」です。
まあ、6歳乃至8歳頃です。

この回答への補足

では、 物心つく前 はどうでしたか?

補足日時:2012/10/18 08:53
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#3<及び>#7です。



>ということはやはり「あるいは/もしくは/または」と思っていたわけでしょ?

なんでそうなるのでしょう。

「ナイシ」には、1)「~から~から」という「両限界を示しての範囲の限定」と、2)「あるいは/もしくは/または」という「選択に纏わる」という二つの表現をもつ不思議な言葉なのだと認識していたと記したのです。

この「乃至」の用い方を般若心経から耳学問していたので、新たに単純な集合列挙(併合的接続詞)である「および/かつ/並びに」との違いについても、ほぼ「本当に初めっからそう思ってました」と申しております。

したがって、それに続く極め付けには該当しません。
>やはりそういう人は居る訳で一人でもいればそれはそれで良いと思うのですがね

この回答への補足

≪般若心経から耳学問≫する前はどうなんですかね?

補足日時:2012/10/17 11:55
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No.4です。


ほとんどの人に、「はじめからそう思っていましたか」 と聞いてますが、 当たり前です。

多くの人が誤用を覚えていて、少数の人しか正しい意味を知らないことは、大いに大いにあり得ます。
しかしこれはだめです。

この回答への補足

<しかしこれはだめです。>

なんでだめなんですか?

またなんで多いか少ないかご自身がわかるのですか?統計取りました?

補足日時:2012/10/15 21:57
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この回答へのお礼

以外にもここだけはまともに答えていましたね

≪多くの人が誤用を覚えていて、少数の人しか正しい意味を知らないことは、大いに大いにあり得ます。≫

それを誤用となぜ言うのか?というところを知りたいところです。

お礼日時:2012/10/19 19:51

#3です。



>本当に初めっからそう思ってましたか?

物心ついたときから、祥月命日の読経で「ムーゲンカイ ナイシ ムーイーシキカイ…」と聞かされていましたから。

「ナイシ」が両限界を示しての範囲の限定や「あるいは/もしくは/または」という選択に纏わるといった認識を、ごく初期からそら暗記していたので、「および/かつ/並びに」などもまたいつしか習得していたようです。

この回答への補足

ということはやはり「あるいは/もしくは/または」と思っていたわけでしょ?
やはりそういう人は居る訳で一人でもいればそれはそれで良いと思うのですがね

補足日時:2012/10/15 21:59
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1の意味だと、遅くとも小学校6年生のときには思っていました。



小学生のとき、テスト問題で、「および」・「ならびに」を使った文を読み解くものがあったことをよく覚えています。
 

この回答への補足

じゃあ小学生の時に思い込んだ暗示ということですね

補足日時:2012/10/15 21:55
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