新生活!引っ越してから困らないように注意すべきことは?>>

この度、店舗移動が決まり悩んでいます。是非、ご意見ご協力お願い致します(>_<)

丸ノ内線荻窪方面から通勤するなら、大丸東京と池袋東武百貨店のどちらが通勤ラッシュ時でもスムーズに通えるでしょうか?
調べた所、通勤時間は両方とも40分前後で、東京駅なら丸ノ内線一本で、池袋なら新宿三丁目から副都心線に乗り換える予定です。

大丸東京も池袋東武百貨店も行ったことがない為に電車を降りてから分かりやすく通える方を選びたいです…。
どちらの方がよりスムーズに通えますでしょうか?

宜しくお願い致します。

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A 回答 (4件)

丸の内線は、池袋-東京-銀座-四谷-新宿-荻窪間をU字形に走っています。


ですから、荻窪から通うには、東京駅までは一直線ですが、四谷、銀座などを通って東京駅には7つも駅を通ります。(東京駅は「新宿三丁目から8つめ」。

池袋へは途中、「新宿三丁目」で副都心線に乗り換えて、池袋まで4つ目。
新宿三丁目から池袋へは比較的空いているし、来年3月16日、東急東横線が横浜方面から乗り入れてきても、渋谷、新宿三丁目での下車があるので、それほど混むとは考えられません。
それに、新宿三丁目からは、池袋までノンストップの「急行」もあるので、それに乗れば、速く池袋へ出られます。

 また、帰りも、丸ノ内線は、新宿駅での下車が多いはずなので、座れるタイミングも、東京駅よりは確率は高そう。(新宿三丁目では立っていても、隣駅の「新宿」で下車する人の席が空く割合は高い。「東京」駅では、東京駅で降りる人は少ないし、中に乗っている人に、席を取られてしまう)

駅からの距離は、
 副都心線「池袋」駅は、JRの駅よりは若干離れてはいる(北西側)けれど、完全に地下で繋がっているし、池袋に接続する全ての路線(JR・西武池袋線・東武東上線・地下鉄丸ノ内線・地下鉄有楽町線・地下鉄副都心線)は地下街・地下通路で繋がっているから便利だと思います。

 東武デパは西口で、JR池袋駅に隣接する東武東上線の駅に覆い被さるように出来ている(地下街にも繋がっている)ので、副都心線「池袋」から、東武デパまでは、ラッシュの地下街でも5~7分程度だと思います。

 丸ノ内線「東京」駅は、丸の内(駅西側)、大丸は八重洲口(東側)で、東京駅に発着する路線の線路を全て地下で横断するような感じになるので、こちらの方が遠いかもしれないです。


それに、蛇足になりますが、池袋は新宿や渋谷、東京、銀座などと比べると、見劣りはするけれど、多くの有名企業や会社の支店はあるし、デパートは西武(東口)、東武(西口)とPARCOを含めれば3つあり、量販店は、東口に2つ(ビックカメラと山田電気)もあり、買い物にも不自由しません。
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この回答へのお礼

池袋はややこしいイメージがありましたが、お話を聞いた限り東京の方が大変そうですね。一本で行けて楽かと思っていましたが、駅数や丸ノ内線の遅延を考えると池袋の方がスムーズに通えそうです。

とても丁寧な説明ありがとうございました。助かりました。
蛇足も参考になりました♪感謝します(^^)

お礼日時:2012/10/19 14:24

ただ、行き先が東京だと丸の内線は一本乗りっぱなし


ですが、副都心線は要乗り換えなので、そこが・・・ね。
副都心線は、今は確かに朝の池袋方向は空いてます
けど、東横線が乗り入れた後はどうなるか・・・。
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この回答へのお礼

副都心線は東横線と繋がるんですね…情報ありがとうございます。参考になりました!

お礼日時:2012/10/19 14:19

どちらかというと、池袋東武のほうが、駅からは行きやすいだろうと思います。



池袋では、副都心線の出口は他の地下鉄より少し遠いですが、それでも出てしまえば西口方向へ行くだけなので、混雑しているものの、そんなに大変ではないだろうと思います。

東京の場合、丸ノ内線の出口が丸の内口側にあるのに、大丸は八重洲側にあるので、JRの駅の下をくぐって向こう側へ行かないといけません。
混雑している上に、けっこう遠いので(歩くスピードにもよるでしょうが、10分はかかるのではないでしょうか)、着く頃にはけっこう疲れているように思います。

以上、ご参考までに。
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この回答へのお礼

とても丁寧な説明ありがとうございます。丸ノ内線から大丸東京への道のりはとても大変なのですね…電車は乗り換えなしで行けて楽かと思っていたのですが、池袋の方が乗り換えはあるけどスムーズに通えそうですね。
とても助かりました。ありがとうございました!!

お礼日時:2012/10/18 23:06

大丸東京店はJR東京駅八重洲北口に隣接しており、JR東京駅丸の内地下中央口に近い東京メトロ丸ノ内線東京駅とは、JR東京駅を挟んだ反対側にあります。



東武百貨店池袋店は東京メトロ副都心線池袋駅と近くにあり、駅からの行きやすさなら東武百貨店です。
但し、東京メトロ副都心線池袋駅は地下深いですが。
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この回答へのお礼

分かりやすい説明ありがとうございます。大丸東京は丸ノ内線とは反対側にあるのですね、それは歩くのに大変そうです…(>_<)
とても参考になりました。助かりました。ありがとうございました!!

お礼日時:2012/10/18 23:02

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Aベストアンサー

床の遮音性能のうち足音など重量物による衝撃音(重量衝撃音)は梁で囲まれた面積と床の重量(一般に床の構造は単一材料ですので、密度一定のためその厚さ)でほぼ遮音性は決まってしまいます。

鉄筋コンクリート床とALC床は同じコンクリート製品ですが、ALCは気泡の多く入った工場製品ですので、一般に軽量です(その分運搬などがしやすいというメリットがある)。
また現場打ち鉄筋コンクリートだと施工が難しくほとんど造られない薄さの100mm程度の製品がALC床版では主流です。

防音ALCというのがどんな製品なのかよくわかりませんが、一般にALC床の遮音性は悪いです。
これを改善するためにALCにモルタルなどを縫って厚さと重量を増して改善することが行われていますが、同じ厚さなら重量が大きい鉄筋コンクリートのほうが大抵は遮音性がよいです。

また、ALCは工場製品のため接続部分が発生します。この部分の処理が悪いとずれにより音が発生することもあります。

床の厚さとALCの密度を確認した方がよいと思います(鉄筋コンクリートは2.3程度です)。
また遮音性がよいというのなら床の重量衝撃音の性能を確認してみるとよいでしょう。
LH-いくつという数字で性能が表示されます。
数字は小さい方が遮音性能がよいです。

参考までに記述すると、コンクリートならだいたい厚さ130mmで60、150mmで55、180mmで50程度となります。ALCだと厚さ100mmで65~70です。


なお、床の遮音性能は椅子を引きずるような軽量物による音は軽量衝撃音といいこれはLLで表され、床の構造よりも床の仕上げ(フローリング、絨毯、畳等)により変わる数値ですので、仕上げ次第と言うことになります。

また、一般に鉄筋コンクリートの壁は鉄筋コンクリートのことが多いですが、鉄骨の場合はALCなら良い方で、軽量鉄骨枠組みにボードを貼った程度の使用のことも多く、重量がないので遮音性能が悪く、隣戸間の音が問題になることが多いです。

ちなみに日本建築学会の遮音性能基準では、鉄筋コンクリート構造とその他の構造として大区分していますので、木造、軽量鉄骨、重量鉄骨の性能は大差なく、その仕様による差があるだけと考えた方がよいと思います。

なお、鉄骨の重量・軽量の差は柱・梁の差であって遮音性能に関係する壁や床の仕様とは関係のないものです。

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