最近私が読破しまくっているのが真保裕一さんです。
そこで気が付いたのですが、作品の中にメルセデスがよく出てきます。
何か関係があるのでしょうか?
ベンツが好き!とか以前に乗っていた!など何か知っている方、是非教えてください!

A 回答 (1件)

「ホワイトアウト」と「奪取」しか読んでいないので


メルセデスがよく出てくるかどうかはわかりませんが
(奪取に出てきたようないないような)
私はそれがほかの外車だとなんかしらのこだわりを感じますが
ベンツ=金持ちという意味で使っているだけ
ということはないですか?

別に何も根拠がないので本当にベンツが好きであるとか乗っていたのかもしれません。
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この回答へのお礼

連絡が遅れ、大変申し訳ありませんでした。
やはり、好きだという理由からよく使われているように感じました。
ご返答、ありがとうございました。

お礼日時:2004/02/29 00:08

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よろしくお願いします!

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フランシス・アイルズ作『殺意』。
D.E.ウェストレイク作『斧』。
ゴールディング作『蝿の王』。
野間宏作『真空地帯』。
大岡昇平作『野火』。
新田次郎作『先導者』『山靴』。
佐木隆三作『慟哭』。
エラリー・クイーン著『エラリー・クイーンの国際事件簿』。
四世鶴屋南北作『東海道四谷怪談』。
三遊亭圓朝作『真景累ヶ淵』。
京極夏彦作『嗤う伊右衛門』。
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石田衣良作『うつくしい子ども』。
伊藤計劃作『The indifference engine 』。

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