マンションを購入し来月(6月)に引っ越します。今ごろ聞いてもおそいのですが、
住宅ローンについて我が家は全額銀行のローンそれも変動金利を選んでしまいました。その後いろいろ調べてみると金融公庫を使ったり、銀行ローンでも固定金利の
ほうがいいという話しをあちこちで聞きます。今後我が家はどうすれば住宅ローンであまり損をしないですむのでしょうか?ちなみにローンの金利は不動産会社の提携銀行とかで1.875%です。目先の金利の低さに惑わされて長期的に考えられなかった自分にちょっと後悔しています。なにかよいアドバイスをお聞かせください。

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A 回答 (5件)

変動金利という選択、あながち間違いでないかも知れませんよ。


というのは、ローン返済の初期は、とにかく利息が安い方が良いからです。

たとえば、4000万円借りたとします。
1.875%なら、利子は年間75万円ですが、
3%なら120万円です。
さて、年200万円返済しているとすると、
前者なら125万円元本が減りますが、後者では80万円しか
減りません。
元本の減り方が早いと言うことは、
将来金利が上がったときに払う金利が少なくなるという事です。

ただし、目一杯借りている場合、将来金利が上がったときに
返済が滞ったり(返済金額が変動する場合)
金利分も払えなくなったり(返済金額が固定の場合)
することもあります。

銀行は固定・変動のどちらでも同じように儲けられるよう
金利を設定していますから、そんなに悲観的にならなくても
良いと思います
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。tntさんのような考え方もあるのだなと改めて思いました。いまさら聞いてもどうにもならないと思っていたので皆さんからのアドバイスほんとに感激です。

お礼日時:2001/05/18 15:25

そんなに悩まなくてもいいと思いますよ。


私は近日中にマンションを転売して新しい住戸を購入する予定でいますが、銀行ローンで組む予定でいます。公的金融機関ローンの場合には、自己資金比率の規定により、頭金を用意しなければならない場合があります。また、最長ローン年数も銀行ローンより短めなので、1年間に払う金額が高くなりがちで、年収制限でひっかかる可能性もでてきます。さらに、最高貸し出し金額も低いのが特徴です。銀行であれば、年収と販売価格から、今なら5000万円を上限に貸し出しますが、公的機関で5000万円を貸し出すところを聞いたことがありません。
私は三菱銀行さんの住宅ローンを組む予定でいますが、ここのローンの特徴として保証費用を銀行側が持ってくれるようです。以前公庫ローンの場合では、年間5万円程度の保証料を団体保証協会に支払っていたのですが、これがないだけ割安感があると感じています。あと、固定金利ですと最長でも5年とか10年ぐらいしかなくて、変動よりも金利が高いんじゃないですか?結局固定期間が過ぎると借り換えしないといけないので、その際の手数料がどうなるかも考えると、変動35年も、それほど悪くない選択だと思いますけど。
変動金利は半年に1回の割合で金利を見直す制度ですので、低金利政策が続けばメリットを受けることができますね。
あと、不動産会社との提携ローンの場合、購入手数料を含めてローンを組むことができますが、この制度を使うことを前提としていた場合には、銀行ローン以外にローンを組めるところはありませんよ。
いずれにしても、私もおそらくpuyo3さんと同じタイプのローンを組むことになりそうです。充分に検討した末に、私はそれがいいだろうと考えました。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。やっぱりかなり滅入っていました。なんでも自己責任でやるべきとはわかっていましたが、なんか勉強不足という感じでしたので、JunkMasterさんの回答をみてちょっとホッとしました。

お礼日時:2001/05/18 13:00

こんにちは!


私も住宅ローンを選ぶとき、変動金利にするか、固定金利にするか迷いました。
私の場合、結局、固定金利の住宅金融公庫を選びました。

さて、変動金利と、固定金利、どちらが有利がというと、どちらとも言えないんですよね。
このまま、ずっと1.875%ぐらいの金利が続けば、変動金利がよかったと言うことになりますし、
急に金利が上昇すれば、固定金利の方がよかったということになり、
誰も将来の金利がどうなるか予想できませんものね・・・。

一般的には、おっしゃるとおり、住宅ローンの場合、長期のローンになるので、低金利時代は固定金利が有利だといわれています。
ただ、繰上返済等で早めに返す予定ならば変動金利の方が有利と言えます。

puyo3さんの場合は、何年をめどに返済される予定なのでしょうか?
短い期間で返済されるつもりなら、このままでもいいのではと思います。

ただ、長期間での返済予定ということで、心配ならば、銀行にもう一度、変更できないか
掛け合ってみてはどうでしょうか。
それでも変更が不可ということならば、このまま変動金利のローンを続け、
金利が急に上昇しそうなときに、固定金利ローンや他の金利の低いローンに乗り換えるという方法もあります。
ただし、この場合、何十万円という手数料がかかりますので、
どちらがお得かを判断する必要がありますね。

ただ、これは個人的な意見ですが、今の日本を見てると、急に金利が上昇するとは、思えないですねどね・・・。
まあ、これはなんとも言えませんが。(^^;
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。返済結構長期なのです。35年です。ほんとに自分の勉強不足と目先のことしか考えられなかったのが悔やまれます。しかしこうなった以上、皆さんのアドバイスのように繰り上げ返済をなるべくがんばってやっていきます。そうするしかないのですものね。

お礼日時:2001/05/18 12:06

残念ながら、現状では方法がありませんね。



不動産会社も、銀行も住宅金融公庫の利用について、何の説明もなかったのでしょうか。
そうだとしたら、あまりにも不親切ですね。
一言、両社に苦情を言って、腹の虫をおさえましょう。

今後の方針としては、100万円単位で資金がたまったら、金利の低い預金よりも、ローンの返済に充てることです。
そして、ある程度残高が減ったところで、金利情勢によっては、借り換えを検討するのが宜しいと思います。

授業料としては、高かったですね。
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この回答へのお礼

一応の説明はありましたがやはり自分が勉強不足でした。やっぱり繰り上げ返済ですね。まだローンの1回目の支払いもしていまいのに繰り上げ返済のことを考えるのもへんですが、常に金利に敏感になっていたいとおもいます。ありがとうございました。

お礼日時:2001/05/18 12:02

今の時代は低金利なので、長期のローンは固定金利が絶対いいと言われてますね。


おそらくもうこれ以上下がることはない、というか下げられないんでね。
ローンで損をしないためには、お金に余裕ができた時は貯金するのではなく
繰上げ返済にあてること、ですかね。
今から借り替えしたら逆に損ですし。
少しでも早く返せば、その分金利が安くて済みます。
金利は残高につくもの、と聞きましたから。
残高が低ければ、それだけ金利も安くなる、ということらしいです。
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この回答へのお礼

さっそくのご回答ありがとうございます。
できるかぎり繰り上げ返済にがんばります。

お礼日時:2001/05/18 11:57

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こんにちは。まずは新居のご購入おめでとうございます。

ローンについては、どれでも、ご自分の納得いくものを
選んで大丈夫ですよ。

ただ、ローンを受けるのに担保として購入予定の物件を
入れるかと思います。

金融機関側が、この担保価値を見極める為に、あらゆる
書類の提出を求めてきます。

提携金融機関でない場合は、金融機関がbibiruさんに
必要書類を求め、それをbibiruさんが売主に求め、
売主が準備してbibiruさんに渡し、bibiruさんが金融機関に
提出します。こうして、晴れて物件の査定が始まるわけ
ですが、一連の書類のやり取りが、一度で済まない場合も
あります。

提携金融機関の場合はほとんどの書類は売主と金融機関が
「提携契約」を結ぶ際に、金融機関の手に渡っており、
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ただし、自主ローンの場合特約をつけることができないとはなっていませんし、現在はむしろ自主ローンの場合でも特約をつけるように助言することが推奨されています。なお、特約として設定した場合は、重要事項説明の義務が生じます。

斡旋した場合、業者はローンの可否など判断しやすく、不成立になった場合の対応がしやすいので、トラブルを避けられますが、自主ローンの場合買い主の連絡ミスなどにより、ローン特約による解除期限を越したりして、ローン特約による解除ができなるというトラブルになることがよくあるそうです。

そのため、一部の業者では、自主ローンを避けるようです。

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Qローンをフラット35か銀行の変動金利にするか悩んでいます。お知恵をお貸し下さい!

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現在、ローンの申し込みのみすんでいます。
【フラット35で2500万、財形ローンで700万です】

ずっとフラット35にしようと思い、
りそな銀行に申し込みました。
金利は現在、2.781だったと思います。

ただ、ここにきて
4月以降、金利が上がる予想が濃厚になってきました。
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変動金利2.625から返済期間全てにおいて
-1.2してくれるそうです。

銀行なら団信がいらないので
どこかで聞いたのですが、
0.3%は違うとききました。
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現在の2.625から4.5になるまで
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ということで、...続きを読む

Aベストアンサー

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 しばらくは繰上返済なさる前提でしたら、変動との2本立てにした上で、資金に余裕を持たせながら繰上返済を行うのがベターです。繰上返済は無理をせず、余裕を残しておいて下さい。その上で、短期金利が大幅に上昇した際に、変動金利分を繰上返済していけばよろしいかと思います。私の考えでは、借入比率もANo.2のkamasuzoさんに1票という感じです。考え方に柔軟性が必要です。
 私の場合は、少子化と可処分所得減で先々消費は伸びず、米経済減速も明らかであり、大した金利上昇は無いと考え100%変動にしています。ただ、ローンを組んだ時は、フラット35の利率が3%を大きく上回っていましたので、今とは少し状況が異なります。なお、元本が減っていれば、それなりに対処は可能です。
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