バークリーやmusicians instituteなどのクラシックでは無い音楽を教えていてる学校を卒業しても音楽での仕事が無くて困っている人はたくさんいると思います。

私と同じように音楽留学が人生最大の失敗であると思っている方がいらっしゃいますか?

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A 回答 (12件中1~10件)

お返事、ありがとうございます。



なんだか、親近感を感じてしまいます。(勝手に感じるなよ、って思われるかもしれませんが)

じつは、私も、帰国組です。
アメリカの学校の日本にある関連施設で働いている、っていうだけなんですよ。
で、日ごろは音楽とは関係ない仕事をしています。
なので、半分音楽を捨てたようなもんです。

正直、僕も「どうして、音楽の仕事をしていないんだ?」って落ち込むことだらけですよ。
でも、自分の実力を見たら、笑えるぐらい、プロにはなれないことも一目瞭然なんですよね。
歌は、音量がマズ必要なんですが、私には無い。
舞台に立つにはルックスが悪いし、小さい。
外国語を歌うと、非常に日本語なまり。
まずそもそも、あんまり音楽的でない。
もう、マイナス要因があり過ぎます。
鍵盤楽器もやっていましたが、これはこれで、上には上がいすぎるぐらいいます。
よくこれで、院までいけましたね、って感じなんです。

アメリカの学校のメインの指導教官に言われましたわ、
「お前には、歌の才能は全く無い、ということは歌手にはなれない。ということは指導者にもなれない」
大当たりです。
サブの指導教官の声楽の先生は「とりあえず、続けなきゃ、あなたがどんなレベルであっても」。
この先生方の講評で大体、私が、どんなもんお分かりかと思います。

オルガンの先生「地道に、オルガンの勉強を続けなさい。素質はあるから。」とのこと。素質のあるオルガニストなんて、腐るほどいてますけど。素質って言うか、実力のあるオルガニストが、もうわんさかいてます。

で、帰国して、6ヶ月間ぐらい何にも音楽をやらなかったんです。
仕事も忙しいし、、レッスンも受けようと思ったら、金もかかる。
受けたところで、何になるわけ?プロにもなれないのに?との自問自答繰り広げましたよ。
でも、友人の後押しもあって、貧乏ながらも歌も鍵盤もレッスンを最近再開することにしたんですよ。

レッスンを受けても、多分、僕は有名音楽家になることは無いでしょうね。
ギャラが万万入ってくる音楽の仕事も回ってこないでしょうね。。
でも、そんな事を言っていたら、全く何も回ってこないので、何かできる事をできる範囲でやろうかと。
なんで、とりあえず、レッスンをうけることにしたんです。
批評してくる観客のいない老人ホームの演奏も。

ははは、自分のリハビリみたいでしょ。

質問者さんも、同期の友人さんも、小さいところからはじめられてはいかがですか?
でも、落ち込みすぎると、小さいところからはじめるのもしんどいですよね。
僕も、正直いまだに、色々音楽については抱えてて、
カウンセリングにでも行こうかと。(おおげさですか)

でも、音楽留学、後悔?少しだけかもしれません。
今の自分の音楽の実力には音楽留学が貢献したのか、謎ですが。
しんどかったこともたくさん、でも、音楽をぬきにして、留学体験から学んだことはいっぱいあるはずだと思うんです。
語学力、好奇心、他の国の人とのつながり。。。 
そんなことはないですか?
質問者の方も、同期の方も?

なので、音楽留学しても将来どうもならないよというよりお先真っ暗かも知れませんが、
それでも、という場合には、僕はしたほうがいいとおもうんですよね。

多分しなかったら、しなかったで「どうして留学しなかったんだろう」って僕はなっていそうです。

何か一歩お互い踏み出せるといいですね。
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この回答へのお礼

そうですね。英語は話せますからね、その事に関しては良かったのではないかと思います。良い事はそれくらいしかないように思えます。

周りにはこれから音楽留学を考えている若い子達がいますが、
そのような子達には現実の事を話す事にしています。

プロにはなれない、才能が無いなどと生徒に言う事は難しい事です。
meteorologicoさんの指導教官さんは素晴らしいと思います。

批評してくる観客の件ですが、無視して良いのではないでしょうか?
日本は有名な人成功した人しか認めないお国柄です。

お礼日時:2014/04/13 16:23

人生の最大の失敗とは思いませんが、少し失敗したかなと思うときはあります。



思えば10年以上、米国のそれなりに有名なジ音楽院に留学していました。
で、演奏能力が格段に上がったのか?と言われると答えはそれほどでもない、といった感じです。
周りの日本の高校、大学の同期の友人をみると、結婚して家庭を持っていたり、仕事もバンバン昇進して、
彼らと比べると「私は何をやって来たのだろう」と、思うこと多々あります。

で、博士まで行ってしまいましたが、音楽の仕事に着けそうな実力もなかったんで、米国の大学の関連施設で働いています。
とりあえず、昔よりは英語の運用能力が上がったので、英語を使うフルタイムの仕事に就かせてもらったのはとっても幸いなことでした。

自分の周りの同期で、世界的なコンペティションで優勝とか、有名オペラハウス、オケとかで働いている友人を見ると、
自分が非常に情けなくなる時が多々あります。
音楽院のホームページにはそういう生徒のニュースばかり載るではないですか。
私は、在学中も学内ソリストとして選ばれたこともありませんでしたよ。
でも、周りを見てみると、音楽家としてバンバン稼いでいるのはごく一部みたいですよ。

で、その情けない気分を引きずって、まったく半年ぐらい、何も音楽活動をしなかったんですよ。
「やったって無駄、意味無いっ」てね。

で、どんどん腐り始めてきたんで、「これでは駄目だ、お金にならなくても、音楽活動を始めなくては」と思い立ち、
友人と老人ホームで演奏を始めました。
ま、支出しかないですよ。ギャラは出ないんで。

でもね、こんなしょぼい演奏でも、とても喜んで聞いて下さるご老人がおられるのを見る時に、
「ま、留学しても演奏能力は変わらなかったかもしれないけど、人前でもっと演奏させてもらおう。誰か一人でも感動してくれるなら。」って思う様になって来たんですよ。

ミュージシャンライフさんは外国の音大または音楽院の何科ですか?
ポップス系歌科とかピアノ、ギター科だと、クラシックよりは仕事がありそうな気がするんです。
ミュージックライフさんにとっても、何か小さい事から始めたら、絶対「人生最大の失敗」と思う日から脱出できますよ。
誰かが、あなたの演奏を喜んでくれるはずです。
そしたら、「人生最大の失敗」から「少しの失敗」ぐらいには縮小されると思います。

お金にはならないけど、意外に、ただで演奏させてくれる機会というのが探せば結構あるんですよ。
これも、れっきとした「お金にならないけど仕事」ですよ。
老人ホーム、ロビーコンサート、などなど。
やりましょうよ!ぜひ。そのうち少しずつ、お金が入る仕事の機会が回ってくると信じて何か踏み出すしかないですよ。

ではでは、お互いの健闘を祈って。
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この回答へのお礼

ご回答有り難うございます。meteorologicoさんはアメリカにいらっしゃるのですね。日本はアメリカとは感覚が違います。meteorologicoの同期の方々で日本に帰国された方で音楽をやめた人達はどうされていますか?

私の同期は辛い人生を歩んでいます。本当に大変そうです。

お礼日時:2014/04/13 01:55

音楽留学したのを後悔するのと、しなかったほうを後悔するのと、どっちがましだったか天秤にかけてみるといいと思います。


おそらく、誰でも入れる日本の大学にいってぼやっと座って興味ないこと聞いてるより良かったんじゃないですか?

頭のいい子に多いですが、音楽留学したことを、女性でさえ「高校の同級生には大学助教や医者になったりしてるけど私は音楽だから低くみられる」と言う人もいるしそれは事実です。しかし、音楽のように訓練が必要とする道を進むには、普通の勉強と両方はできません。
稀に、医学部にも行ってヴァイオリンも上手でという人もいますが、それは稀だからもてはやされるのです。そして、ずっと昔のテクニックを維持することはできません。

奏者としては鳴かず飛ばずでも、ステマネや、音響効果、録音でのエキスパートになった男性も知っています。いずれも、奏者としての経験がなければ信頼されない仕事です。音楽事務所の経営者になったり、30歳のときは左官屋をしてた元音楽家も、芸術家独特のセンスを活かしてパン屋になった奏者もいます。一時的な目標を見失っても、現状から逃避せずに努力していたら、道楽の人生を送った稼げないろくでなしなんて人に言われるスキを与えないものです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2012/11/26 18:09

経験者です。


その感じ方からして貴方は男性ですか?私の留学した学校はクラシックのみでしたが、クラシックでさえ周りでは男性のみならず女性も理想が崩れて廃人のようになるのもみてきました。でも男性のほうが手に職のない挫折感が大きいようですね。そこそこの成功した音楽家も格差のある人間関係に気を使うのでまったく天真爛漫なという生き方は難しい環境だと思います。

私の場合は、食いぶちにあぶれるというより、もともと一流のソリストとして生計を立てるなんて考えておらず、そこそこの趣味を極めようとしたくらいの感覚だったのですが、花嫁学校とは違いますが、もし私が男性だったら、確実にそういう道は歩まなかったと思います。

私が後悔しているのは、長期の留学によって、大事な友人や愛犬や家族との思い出が少ないことです。本当は毎日愛犬を散歩させたり病気の介護をしたかったです。質問者さまのことを贅沢と思う人がいるように、犬ごときでと思う人もいると思いますが、人がどう感じるかは、その人がどう生きてきたかによっても決められるので、はたからみてこうなのがどうとか、そういうものはないと思います。私にとっては淋しいことでした。そして、留学から帰ってまもなく母が病気で亡くなり、親孝行の時間もありませんでした。もっと共有の時間があったらと思います。

たしかに経験や語学力は増えましたが、上記の失ったことに比べると、私にはどうでもいいことなのです。

音楽はとかく早期教育や、若いうちの訓練がものをいいますが、私の場合も師事していた先生との関係もあり大学在学中の留学でしたが、もっとあとからでも良かったと思います。結婚出産後とか、老後とか。

そういうのは成績があがりませんから、教えるかわにとってもスリルのないものでしょうけど、音楽家の閉鎖的で封建的な師弟関係においても、私は生徒の意識や意思というものが大事にされてもいいのではとも思います。決して「留学させられた」のとは違いますが、やっぱりソリスト養成学校に入ったからにはそういう訓練を続けなきゃ生徒として失格みたいなふうちょうはあったと思います。そういうのはもっとリベラルになればいいのにと思います。


実際、そこを卒業した生徒の大半は結婚して練習と離れるんですけどね。

あと男性は職なくて病む人おおいですけど、たしかに厳しい人目はあるけどそんなときこそリゴレットでもうたってもっと前向きにお気楽に過ごせばいいんじゃないですか?
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。参考にさせて頂きます。

お礼日時:2012/11/26 13:09

申し訳ないですが、別に音楽を勉強しに留学するのは、そもそも就職するためなんですか?


就職するためなら専門学校などに入学して資格取得にお金をかけませんか?
留学するのは音楽を学ぶためなんじゃないですか?
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この回答へのお礼

申し訳ありませんが、音楽留学されていない方は、回答なさらないでください。

お礼日時:2012/11/05 23:17

じゃ なんでアメリカに行かないの

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この回答へのお礼

申し訳ないですが、音楽留学していない人は回答しないでください。

お礼日時:2012/10/31 02:11

音楽は芸術です。


失敗や成功はありません。
プロやアマチュアもいません。
ただその人の作品に誰かが気に入って
お金が入るか、入らないか?
またはスタジオやアトリエを開いて
収入を得られるかの違いです。
芸術を失敗や成功で考え、
芸術を学んだ事に後悔している人には
最後まで芸術がわからなかっただけです。
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この回答へのお礼

申し訳ないですが、音楽留学していない人は回答しないでください。

音楽が芸術と言われるのであれば、日本のJ POP AKBみたいなものも芸術ですか?
素人の若い女が、変なコスプレして踊って歌う。それを喜ぶ一般人。狂っていますよ。

アメリカ、ヨーロッパは素人レベルの人間はプロにはなれません。
しかし、個性があるアーティストは下手でも評価されます。

それから、日本では芸術を学ぶの事は評価されないです。成功すれば良い評価をもらえますが、失敗すれば好きな事やって生きてると評価され人間扱いされません。

お礼日時:2012/10/30 13:18

あの~、前に私が書いたコメントは分かっている、と言われておりながら、まだ「ただ単にこれ以上につらい思いをする人に増えてほしくない」とか言ってる意味が分かりません。



皆さん、色々事情があるでしょうが、みんな「好きで」音楽の道を目指しているわけですよね。誰も無理やり強制させられて、楽器を演奏させられているわけではないのです。でも、それでも音楽家になれる人は元々極限られた人数である、と繰り返し言っているのですが、分かりませんか?

「つらい思いをする人に増えてほしくない」というのは音楽へのチャレンジを止めさせたいということですか???

あなたがどうやって「これ以上につらい思いをする人」を増やさないようにされたいか全く分かりません。あなたが雇ってやるなら、素晴らしいことですが。。。
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この回答へのお礼

周りに同じ様な境遇の人がいない人にはわからないでしょうが、後悔している人がたくさんいるのは事実です。

お礼日時:2012/10/28 15:14

失礼を承知で言わせてもらいます。



音楽のできるお金持ちが留学して、ちょっと躓いたくらいにしか見えません。

私は家が貧しく、音楽の勉強なんて出来る環境ではありませんでした。
生活のため、20年間好きでもない仕事に就いています。
留学なんて一生無縁だし、ましてや音楽の勉強なんて出来ないだろうなぁなどと思いながら、
大手の音楽教室に通っています。
同情して欲しいのでしょうが、私から見たら、あなたの悩みは妬ましく羨ましい限りです。
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この回答へのお礼

じぶんでお金を貯めていっている人もたくさんいますし、親に借金させていっている人もたくさんいます。

別に同情しても欲しい訳ではありません、ただ単にこれ以上につらい思いをする人に増えてほしくないだけです。

お礼日時:2012/10/28 12:06

あなたが何故”音楽留学”が人生最大の失敗 と思っておられるのですか? バークリーのようなジャズ?などを教える、なんて本当にできるのでしょうか? 有名なジャズ演奏家、例えばルイ アームストロングなどは音楽学校なんて通っていませんよね? 要するに、その人の能力の問題だと思いますが。

失礼な言い方かもしれませんが、留学するとかしないとかは、全く関係の無いことではないでしょうか?
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この回答へのお礼

現代のジャズは、昔のものとは全く違います。

有名な人を含めた、ほとんどのジャズミュージシャンは、JAZZを学校で勉強してジャズミュージシャンになっています。

バークリーで勉強して卒業するとなると1000万くらいのお金が必要になり、卒業後も仕事が無く、日本でフリーターとして生活している人が相当数います。そのような人達がこれ以上増えないようにと願うばかりです。

お礼日時:2012/10/28 11:04

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QFoothill & De Anza CollegeとDiablo Valley Collegeについて

私は来年アメリカに留学予定の高校3年生です。今、学校について調べているところです。Foothill & De Anza CollegeまたはDiablo Valley Collegeに今在学中の方がいましたら、学校について詳しく教えてください!!お願いします!

Aベストアンサー

NO.3です。
>De Anzaの方が進学率が良いというのは、編入率のことですか?
そうです。わかりにくい書き方をしてしまってすいません。

FoothillもDe AnzaもELSに日本人はたくさんいると思います。
過剰に付き合わないような自己抑制が要るのはどちらも一緒だと思いますが、
実際の数字はわからないです。ごめんなさい。

私はずっと少人数制の女子校で育ったので、面倒見のよいらしいFoothillに出願しました。
落ちたらその時点でDiablo Valleyに出願する予定です。
Foothillには条件付入学もあったと思いますが、確かELSが1ヶ月間しかないのかな…?
サンフランシスコのESLと提携してたかも…。
私は直接入学する予定ですので詳しく調べませんでしたが、学校のウェブページに載っていると思います。

専攻のことですが、2年制カレッジで編入希望の場合多くの学生は、
一般教養(General StudiesとかGeneral Education)を専攻すると思います。
将来国際系を専攻したくても4年制大学のtransfer requirementsが、
国際系以外の科目も含まれている場合がほとんどだからです。

学校のウェブページを隅から隅まで読み、わからないことがあったら直接メールで問い合わせたりすると
なんとなく一番気に入る学校が見付かるかもしれませんよ。

NO.3です。
>De Anzaの方が進学率が良いというのは、編入率のことですか?
そうです。わかりにくい書き方をしてしまってすいません。

FoothillもDe AnzaもELSに日本人はたくさんいると思います。
過剰に付き合わないような自己抑制が要るのはどちらも一緒だと思いますが、
実際の数字はわからないです。ごめんなさい。

私はずっと少人数制の女子校で育ったので、面倒見のよいらしいFoothillに出願しました。
落ちたらその時点でDiablo Valleyに出願する予定です。
Foothillには条件付入学もあったと...続きを読む

Q現代音楽も未来ではクラシックと言われる?

現代音楽も数百年後の世界ではクラシックと言われるのでしょうか?例えばベートーベンやモォーツアルトなどの曲の様にクラシックとして親しまれるのでしょうか?

個人的には現代の音楽は、クラシックと言われて何百年も演奏される様な名曲は少ないと思うのですが。°・(>_<)・°。

Aベストアンサー

ladybabyさん、こんにちは。

>何百年も演奏される様な名曲は少ない
 それは今も昔も一緒。モーツァルトの時代、人気があったのはサリエリ、でも今彼の作品が演奏されることはほとんどありません。モーツァルトもすべての作品がメジャーかというと、そうでもありません。今も昔も変わらず、何百年も演奏される様な名曲は少ないと思うのですが。。。

 現代音楽の作曲家は「クラシック音楽の作曲家」ではないのでしょうか。吉松隆や伊福部昭はすでにそう呼ばれています。武満徹やリゲティやシュトックハウゼンは言わずもがな。ヘリクツのようですが、「現代音楽の作曲家はクラシック」とすでに呼ばれていますよ。

Qフランス語文法について(de,des,du)

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
いつも戸惑うのですが、自分が使うときは La prise de la conscience
と絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしか
ないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。
le risque de consultation, les lieux de travailなど

以上、お手数ですが何方かご教授いただきたく宜しくお願いします。

はじめまして。以下文章中のde,des,duについて
文法的解説をしていただきたくお願いいたします。

La prise de conscience des dangers du tabagisme passif
a rendu progressivement la societe moins tolerante aux fumeurs.
(lefigaro.comから抜粋,アクサン記号省略をお許しください)

(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?
(2)des dangers→de+les
(3)du tabagisme passif→de+le

新聞を読んでいると(1)の冠詞+名詞+de+名詞(冠詞なし)のパターンに
...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接補語(目的語)になっているのです。
例:
prendre conscience(直訳)「知覚を得る」
→La prise de conscience「知覚を得ること」→「自覚」


ご質問2:
<(2)des dangers→de+les>

その通りです。

このlesは、du tabagisme passifでdangerを特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問3:
<(3)du tabagisme passif→de+le>

その通りです。

このleは、passifでtabagisme を特定しているために、使われてている定冠詞です。


ご質問4:
<自分が使うときは La prise de la conscienceと絶対言ってしまいそうなのですが、これは連語として覚えるしかないのでしょうか?何かコツがありましたら教えてください。>

1.基本的に、deの後に来る名詞が不特定の名詞、抽象名詞、総称的に使われる名詞、種類・性質・材料を表す名詞などの場合は、定冠詞を用いないのが一般です。
例:
un homme de courage「勇敢な人」
robe de soie「絹の服」

2.conscienceの場合、「知覚」「意識」は抽象名詞なので、無冠詞で使われます。
例:
avoir conscience de「~を覚える」「~を知る」

3.一方、conscienceが「良心」「本心」の意味で使われる時は、部分冠詞や定冠詞が付きます。これは、「良心」に特定性があるためです。
例:
avoir de la conscience「良心的である」
avoir la conscience large「寛大である」

上記の句を用いる場合、conscience「良心」は文脈の中の、ある特定の人に関して使われます。そのため、定冠詞や部分冠詞がついているのです。


ご質問5:
<le risque de consultation, les lieux de travailなど>

1.le risque de consultation:

このconsultationは「診察」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

2.les lieux de travail:

(1)このtravailも「仕事」という総称的な名詞として使われています。特定していないので、定冠詞は必要ないのです。

(2)この句全体で一般的な「職場」というニュアンスで使われています。

(3)もし、この「仕事」に定冠詞がつき、les lieux de travailとなっていれば、前出の特定の仕事を指し、「話題に出ているその仕事の職場」という特定性が出てきます。

3.以上のように、deの後の名詞に定冠詞がつくかどうかは、その名詞の総称性、抽象性、特定性によります。総称的なニュアンスでは、定冠詞をつける必要はないのです。


1月1日から実施されたこの法律、元旦はややtorerantで監視も緩めでしたが、2日からはcontroleurも見回りして、厳重な規制が敷かれています。タバコを吸わない身としては、大歓迎の法律です(笑)。

以上ご参考までに。

はじめまして。

ご質問1:
<(1)La prise de conscience→de+du(不可算名詞につく部分冠詞?)
それとも同格のde?>

部分冠詞でも同格のdeでもありません。

1.このdeは動詞の直接補語を導く前置詞になります。

2.この名詞句は元々、動詞句prendre conscience de qch「~に気がつく」を名詞化したものです。この動詞句では、conscienceは動詞prendreの直接補語になっています。

3.つまり、La prise de conscienceでは、priseはprendreが名詞化したもので、conscienceはprise<prendreの直接...続きを読む

Qどこまでがクラシック音楽?~オペラ座の怪人など~

オペラで使われている曲の中には、器楽的に見ても素晴らしいものも多いですよね?

でも、オペラで使われている音楽はどこまでがクラシック音楽と呼べるのでしょうか?

例えば、“オペラ座の怪人”はまず原作が1909年に発表されたものですし、あくまで“オペラ”ではなく原作を映画化したものとして扱われているとうに思います。
そうすると、“オペラ座の怪人”や“Music of the Night”“Think of me”などは映画のサントラであってクラシック音楽ではないのでしょうか?

また、ウェストサイドストーリーなどもクラシックではないのですか?

Aベストアンサー

何だってクラシック音楽だと演奏者が言い張って演奏すればクラシック音楽ですよ。
オペラ座の怪人でもウェストサイドストーリーでも何でもいいのです。

別に明確な定義があるわけではありません。チックコリアのスペインだって元はジャズ・フュージョン音楽ですが、オーケストラでクラシックとして取り上げれば「クラシック」です。

Q来月10月にエージェントを通してパリに短期留学します。

来月10月にエージェントを通してパリに短期留学します。
ステイ先が18区のPorte de St Ouen駅から歩いて数分の場所になりました。
(学校が選んで審査しているご家庭だと思いますので、
治安面もチェックしていると安心していましたが)
こちらの駅や地区は治安がものすごく悪いというレビューや
口コミなどを目にしてショックを受けました。

パリに詳しい方にお聞きしたいのですが、そんなに治安が悪い地区なのでしょうか?
これは他の地区でも同じだと思いますが、
夜遅くの1人歩きや昼までも細い道には入らないなど。
これ以外にも気をつけたほうが良いこととかありましたら
参考にしたいので、ぜひ教えて下さい。
宜しくお願いいします。

Aベストアンサー

 このあたり懐かしいです。友人が住んでいたことから、一時期何度か行ったことがあります。ただ、それももうすでに何年も前のことになりますので、あまり急速に変貌することもないパリだとしても、幾分かは変わっているとは思います。ただ、GOOGLEの地図で見る限りでは、私が知っているこの一帯とは、商店が増えたこと以外ほとんど変わっていないようには思いますが。

 ポルト デュ サントゥーアン(Porte de St Ouen)駅……13号線のサンドニ・ウニベルシテ(St‐Denis Universite)から6駅手前、ほぼ南北に通るポルト デュ サントゥーアン通りと、東西に通るネ大通り(Boulevard Ney)との交差点の下にあります。

 18区と言うとほとんどパリの真北に当たりますが、このポルト デュ サントゥーアンという駅の付近はパリの旧市街を取り囲むように走る環状自動車道路ペリフェリクのすぐ近くですから、まさに旧市街の端っこ。少し東に寄るとバスの車庫だとか広い操車場などと、雰囲気は突然変わります。

 でも、ポルト デュ サントゥーアンという通りは街路樹に彩られ、お店やカフェ、レストランなども多く、そしてなによりも一般市民が静かに暮らしているエリア、一口に言えばとても素敵な環境だと思います。もしGOOGLEの地図がご覧になれるのでしたら、ぜひ街のたたずまいを目線でご覧になってください。街路樹と明るい色彩に富んだ商店の看板やショーウインドゥ、きっとひと目でお気に入りになると思います。ポルト デュ サントゥーアンはそんな街です。

 それはたしかに、ここもまたパリですから、いつも安全で安心できる界隈だと保障まではできません。ですが、お書きのように駅や地区の治安がものすごく悪いという感じは夜昼ともにほとんど感じたことはありませんでした。むしろ、良いほうではないでしょうか。

 このエリアは、悪く言えば場末に当たりますので、病院など大型の建物も多いエリアですが、全体的にアパートが多いように感じます。それも、旧来のパリといった感覚を脱皮して、とてもモダンなものが目立った記憶があります。

 ともあれ、パリはパリ、いたずらに恐怖感を抱くのも良くありませんが、気を付けるに越したことはありません。暗い夜道、通行人のいない狭い路地、こうしたところは極力避けること、なにか大切そうなものを剥き出しで持ち歩かないこと、こうしたことはどの旅行案内にも書かれていることですから、そうした記事を参考になさってください。

 面白いもので、引ったくりなどの悪人たちも、いかにも地元の人といった人たちには比較的悪さをしないもののようです。そして、パリに少しでも慣れてくると、肌の色が違う日本人であっても、どこか地元に溶け込んで、その街の住人になりきってしまうように思います。私などはアフリカ系の移民が多く、最初はとても不気味にすら感じられたエリアに住んでいましたが、住めば都、いつしかご近所の方たちから挨拶の声がかけられたりして、むしろとても安心できたものでした。

 どうか、気をつける部分は気をつけ、楽しむところはしっかり羽を伸ばして、良い思い出になる留学になさってくださいませ。

 このあたり懐かしいです。友人が住んでいたことから、一時期何度か行ったことがあります。ただ、それももうすでに何年も前のことになりますので、あまり急速に変貌することもないパリだとしても、幾分かは変わっているとは思います。ただ、GOOGLEの地図で見る限りでは、私が知っているこの一帯とは、商店が増えたこと以外ほとんど変わっていないようには思いますが。

 ポルト デュ サントゥーアン(Porte de St Ouen)駅……13号線のサンドニ・ウニベルシテ(St‐Denis Universite)から6駅手前、ほぼ南北に通るポ...続きを読む

Qいわゆる西洋音楽(クラシック、ジャズ、ポピュラー)をやるのに、キリスト教の知識(賛美歌など)がなくてもいいものだろうか?

現在演奏される、西洋音楽(クラシック、ジャズ、ポップス等)は、その発祥からして、教会で歌われる聖歌ですよね。そういうものの知識がなくて、練習したり聴いたりしていて意味があるものでしょうか?

Aベストアンサー

私の個人的見解としては、西洋音楽全般においては、キリスト教の知識は無くても支障はないと存じます。もちろんキリスト教に立脚した音楽を演奏するのであれば必須です。

中世からルネサンスを経てバロック、さらには古典派に至るまで、キリスト教、すなわち新約聖書又は旧約聖書の世界観を音楽で表現する一連の作品群。マタイ受難曲・ヨハネ受難曲・ルカ受難曲・カンタータ等は、必ず新旧両聖書に記載されるエピソードを歌詞としていますから、その世界観を把握しなければ、忠実な音楽表現はできません。

これに対して、必ずしもバロックや古典派の作曲家の作品ではないけれど、その源流にやはり宗教音楽的側面のある「レクイエム」というのがあります。これは通常「鎮魂歌」などと訳されますが、Wikipediaによるとその源流は「グレゴリオ聖歌」ですから、やはりキリスト教音楽です。このような音楽を勉強したい場合は、キリスト教音楽の仕組みはもちろん、その背景であるキリスト教そのものを勉強する必要があるでしょう。

しかし、聖書とは全く関係のないところから発生している音楽の方が、クラシック音楽には圧倒的に多いです。(私の勝手な考えですが。)ましてや、ジャズ・ポピュラーに至っては、全く無関係です。

例えば、元々キリスト教信者のジャズプレーヤーでも、自分の音楽にその世界観を取り入れる人は、そんなにいないのではないでしょうか?

音楽に限らず古典芸術と言うのは、予備知識を持って鑑賞する方が、楽しめることは間違いありません。しかし逆にそういった知識が邪魔になり、先入観にもなることもあります。西洋音楽を聴くのに、理屈や生半可な知識はいらないと思います。流行歌を聞く時、理屈とか予備知識を勉強しますか?しませんよね?それと一緒です。宗教音楽を専門的に聴く、或いはプロとしてそれらの曲を演奏するのでない限り、キリスト教の勉強はいりません。

どうしてもキリスト教の知識が必要だと思うなら、お近くの図書館で、キリスト教音楽関係の本をお読みください。どんな図書館でも、一冊くらいはあるはずです。

私はそう思いますね。

私の個人的見解としては、西洋音楽全般においては、キリスト教の知識は無くても支障はないと存じます。もちろんキリスト教に立脚した音楽を演奏するのであれば必須です。

中世からルネサンスを経てバロック、さらには古典派に至るまで、キリスト教、すなわち新約聖書又は旧約聖書の世界観を音楽で表現する一連の作品群。マタイ受難曲・ヨハネ受難曲・ルカ受難曲・カンタータ等は、必ず新旧両聖書に記載されるエピソードを歌詞としていますから、その世界観を把握しなければ、忠実な音楽表現はできません。

...続きを読む

Qbeaucoup des はつねに間違い?(フランス語)

beaucoup des は de の間違い? des が可能になるのはどんな場合ですか?

Aベストアンサー

最近は、一国を代表するかの人物も
“beaucoup de bien de ~” と話を
しますので、言葉は時代と共にです

さて、ご質問の beaucoup des の疑問は
同様な意味を持つbien de の言い回しと
比較してみると、良い結果が得られます

bien de と beaucoup de の違いは??
今や、この相違すら、空のかなたなのか

bien de は、より主観的で其処に驚きや
興味などが含まれておりそれを示すべく
bien de , du, de la, de l', des とが
可能です 一方beaucoupは原則 de です
こでは、deに従う名詞(加算・不加算)
等の区別は一切ありません

ここからが本題でして、その名詞が~

ce nom est determine par un compl.
ou par une prop. rel. ou, plus gen.
si l'on exprime vraiment l'idee partitive
il demande du, de la, de l', des

とdesも書かれます でも最近はこの原則が
各種用法のアマルガムによって崩れてきて
いるのが現状と言えるのではないでしょうか

最近は、一国を代表するかの人物も
“beaucoup de bien de ~” と話を
しますので、言葉は時代と共にです

さて、ご質問の beaucoup des の疑問は
同様な意味を持つbien de の言い回しと
比較してみると、良い結果が得られます

bien de と beaucoup de の違いは??
今や、この相違すら、空のかなたなのか

bien de は、より主観的で其処に驚きや
興味などが含まれておりそれを示すべく
bien de , du, de la, de l', des とが
可能です 一方beaucoupは原則 de です
こでは、deに従う名詞(加算...続きを読む

Qロンドンに音楽留学したいですが、有名な音楽学院を知りませんか?

ロンドンの音楽院に留学したいと思っています。年齢は15歳です。クラシックですが、どこか有名な音楽学院をご存知な方教えてください。

Aベストアンサー

ロンドン王立音楽院は良く聞きますが、
イギリスの音楽院自体あんまり聞きませんね…
有名な所限定になるとですが。
(というか、私は・ですが)
役に立つかどうか分かりませんが、
以下のURL、覗いてみてください。

15才で有名な音楽院に入るとなるとかなりの実力がいる気もしますが、
(専攻にもよりますが)
頑張ってください。

参考URL:http://musicabroad.net/

Qフランス語:否定のde

否定のdeについてです。
deは不定冠詞と部分冠詞の語が動詞の直接目的語である場合、否定形になるとその不定冠詞と部分冠詞がdeに変わるというものですよね?
但し、以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?

Je n'ai pas pu acheter de pain.

painはacheterの直接目的語ですが否定されているのは
puつまりpouvoirですよね?
ちょっと疑問に思ってしまいました。

Aベストアンサー

こんにちは。前回のご質問のお礼メールを先ほど受取りました。ご返信を有難うございます。

ご質問1:
<deは不定冠詞~~deに変わるというものですよね?>

その通りです。


ご質問2:
<否定されているのはpuつまりpouvoirですよね?>

直接的にはその通りです。

正確には、avoir+pouvoir=avoir puの否定となります。


ご質問3:
<以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?>

いいえ、ここはduのままになります。

1.この否定文は、pouvoirの複合過去avoir puを打消した文で、acheter以下の動詞句に可能+過去の意味を補助的に付加する、助動詞の役割をしています。

2.このような助動詞+本動詞=動詞句の接続では、直接目的語は本動詞のみにかかる修飾語とみなします。

3.つまり、否定詞がこの本動詞に及ばない場合は、部分冠詞は否定詞の影響を受けず、そのまま残存するのです。

4.従って、ご質問文は
Je n’ai pas pu acheter du pain.
が正解となります。

わかり易く訳すと
「パンを買う、なんてことはできなかった」
と考えれば、duの残存も納得されると思います。

5.なお、同様の助動詞を使った例で以下のようなものもあります。
例:
Tu dois acheter du pain.「パンを買うべきだ」
Tu ne dois pas acheter du pain.「パンを買うべきではない」

6.理論的には、No.1で回答されているように、否定詞はavoir pu acheter全体にかかる気がするので、それに関わる直接目的語も否定の影響を受けそうな気がするのですが、慣用では助動詞と共に使われた動詞を否定する場合は、直接目的語は否定詞の影響を受けないようです。

7.一方、肯定文でも名詞が形容詞によって形容される場合はdeになります。
例:
Je bois du vin.「ワインを飲む」
Je bois de bon vin.「いいワインを飲む」


以上ご参考までに。

こんにちは。前回のご質問のお礼メールを先ほど受取りました。ご返信を有難うございます。

ご質問1:
<deは不定冠詞~~deに変わるというものですよね?>

その通りです。


ご質問2:
<否定されているのはpuつまりpouvoirですよね?>

直接的にはその通りです。

正確には、avoir+pouvoir=avoir puの否定となります。


ご質問3:
<以下のような場合もdeにして大丈夫でしょうか?>

いいえ、ここはduのままになります。

1.この否定文は、pouvoirの複合過去avoir puを打消し...続きを読む

Qクラシック音楽の歴史

古典,バロック,ロマン派…といったクラシック音楽の変遷とそれぞれの特徴定義について分かりやすく興味深く書かれているサイト(書籍ではなく)を教えて下さい。

Aベストアンサー

バロック・古典・近代/現代・・・など、
結構詳しく書いてあると思うのですが、ここなんかいかがでしょう?
文章も解りやすいと思います。

参考URL:http://www.yamaha.co.jp/edu/student/museum/history/index.html


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