今現在、京都議定書に批准している国を教えて下さい。
また、参考にした文献やURLも教えていただけるとありがたいです。

A 回答 (1件)

こんなサイトを見つけました。


「全国地球温暖化防止活動推進センター」

こちらに、条約交渉関連のページ、「京都議定書への署名、批准国一覧」のページなどがあります。
ご覧下さい。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございました。
英語のページでしたが参考になりました。

お礼日時:2001/05/19 10:02

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Q米国が京都議定書を批准?

米国が民主党政権になれば、京都議定書を批准するという話を聞きましたが、本当なのでしょうか?

Aベストアンサー

政権が変わったから、どうなるか誰もわからないでしょう。

今、国ではなくて企業が動き始めています。
キャップアンドトレード方式がアメリカでは始まっています。

炭酸ガスの削減が、国益になると考えれば、動くのがアメリカの政治だと思います。
国益にならなければ、国際条約には批准しない国です。国際単位のメートルもキログラムも使わない国ですから。

ひとついえることは、地球環境の研究はアメリカが、一番進んでいるということです。
そして、地球環境に関しては世界最大の悪者ですが、それを自覚していることも事実です。

カナダとかオーストラリアは、一人当たりの炭酸ガスの発生量が、アメリカとほぼ同です。しかしこの2つの国は、まるで自然環境保全をしているような姿勢を見せています。

Q京都議定書の参加国について

今、中学校で環境問題についてのレポートを提出するということで京都議定書について取り組んでいます。

(1)主な参加国を教えてください。
(2)アメリカを参加させるには・・・
(3)環境問題に取り組む意義。
(4)議定書についてわかりやすいサイトがあったら教えてください。

Aベストアンサー

(1)は下記サイトにまとめられています。

http://www.env.go.jp/earth/ondanka/mechanism/kyoto_teiketsu.pdf

(3)、(4)は下記サイトにまとめられています。

http://www.env.go.jp/earth/ondanka/cop.html

これを参考にして頑張ってみてください。

Q京都議定書に京都メカニズムが組み込まれた経緯について

京都議定書に、京都メカニズムが組み込まれた経緯をなるべく詳しく知りたいです。アメリカのゴア氏が絡んでいるとの話を聞いたのですが、実際のところはどのような経緯だったのでしょうか。
参考になるURLもあると助かります。どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

もう既にご覧になられているかもしれませんが、私はこのページが分かりやすかったです。

http://allabout.co.jp/career/politicsabc/closeup/CU20050301A/index.htm

このページが全3回ですが、その後にパート2があり、一読すると流れが読めてきました。

Q京都議定書

来週からアルゼンチンで気候変動枠組条約締約国会議が開催されますが
京都議定書の実現にはまだまだ程遠いように思えます。
日本も二酸化炭素排出量を減らすことができていないようです。
ホスト国である日本はこれからどうすべきなのでしょうか??

Aベストアンサー

難しい議題ですね

戦争に参加以外にも世界貢献はできますので
新しい技術を研究し、その技術を惜しみなく各国へ無償供与し 二酸化炭素削減に努力しましょう
 別な点で、世界に日本は世界に貢献しいるのをアピールすべきです
 日本にできるこで世界貢献を大いに目指しましょう



 

Q京都議定書は未完成?

議定書そのものはまだ未完成で、すでに発効されてしまったが見切り発進みたいなもので、これから進化しながら完成していくもの…というのをある質問の回答として書いてありましたが、それは本当ですか?
そもそも、議定書というのは未完成のままで発効してもいいものなのですか?教えてください。

Aベストアンサー

(再回答)
>もし、人為的CO2排出説が正しければ、温暖化で地球が滅びるようなこともなく、問題はあまり大きくありません。
すみませんが、正しくないことを正しいと仮定したため、この文自体は矛盾するところがあります。
次のように変えます。

>人為的CO2排出説について考えるならば、それによる温暖化で地球が滅びるようなこともなく、問題はあまり大きくありません。
これでも少し適切でないですが、言いたかったのは次のことです。

(1)人為的に排出されるCO2量が、大気・海洋の広さに比べて非常に少なく、その可能な総量も少なく限られていること。
(なお、議定書では、大気へ放出された人為的CO2の海洋への拡散吸収の割合が、物理化学の理論に反していて、最終的な大気中残留量が不当に桁違いに多く見積もられています。)
(2)真因のCO2では、悪循環の連鎖があり、自然に必然的に放出量は加速して増加するのですが、人為的CO2排出ではそのように必然的に加速するようなことはありません。
(1)と(2)の理由で、真因で考えられる温暖化の将来の破滅的事態に比べ、人為的排出が元で考えられる温暖化では大きな問題は起きないと言うことです。


>人為的CO2排出説は全く間違っています。
温暖化の原因は、直接的には大気中に増え続けているCO2です。
このことは全く正しいです。

問題はこのCO2がどこから来たか、その起源がどこかです。
議定書はその主要な起源を人為的排出だとしています。
しかし、真実は、そのほとんど100%、自然界が起源のもので、人為的CO2の排出分は桁違いに少ないのです。
議定書は、大気中に増え続けているCO2の主要な起源を人為的CO2排出だと、きちんとした科学的根拠もなく主張している訳で、それが全く間違っているのです。

間違っている理由、証拠は多くあります。
・大気中で増加するCO2濃度の観測データと人為的CO2排出は、次のような点で合いません。
整然とした指数関数性(過去200年のデータに現れている)、部分における直線性(年増量が一定)、(長期)エルニーニョ変動の関係、季節変動エルニーニョの関係、海中への拡散割合など。
(例えば、直線性(長期、季節変動エルニーニョの影響を除いたもので、最近は年増1.5ppmの一定)では、人為的CO2排出はそのように一定では決してありません。;また、2002年、2003年は、(長期)エルニーニョによりそれぞれ2.4ppm、2.3ppmの異常増です。これは、少し難しいですが人為的CO2を主要な起源とする考えと矛盾します。)
・過去の氷河期、間氷期(温暖期)の変動と現温暖化の関係を一貫して説明できません。
・人為的CO2排出説は「拡散」の物理過程なのですが、
第一に考えるべき、必須の「平衡」と言う物理過程が議論から排除されている。
(この点で、議定書(評価報告書)は学術論文としては全くの欠陥、失格です。)

なお、本当の起源、自然界が起源は、はっきり言って海洋なのです。
海洋からCO2が放出されていると考えれば、上に述べた問題点を全て矛盾なく説明できます。

(再回答)
>もし、人為的CO2排出説が正しければ、温暖化で地球が滅びるようなこともなく、問題はあまり大きくありません。
すみませんが、正しくないことを正しいと仮定したため、この文自体は矛盾するところがあります。
次のように変えます。

>人為的CO2排出説について考えるならば、それによる温暖化で地球が滅びるようなこともなく、問題はあまり大きくありません。
これでも少し適切でないですが、言いたかったのは次のことです。

(1)人為的に排出されるCO2量が、大気・海洋の広さに比べて非...続きを読む


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