今、業務でMS ACCESSを使っているのですが、テーブルを消去する時に「ビープ音」がします。
このほかにもある操作をすると「ビープ音」がすることがあります。
あれって、周りの人からすると結構気になるそうです。
今日も上司に「うるさい」と言わんばかりの顔をされてしまいました。
どうしてもテーブルを作ったり、壊したりという作業が続くので、できればこれを消したいと思います。どのようにしたらいいか教えて下さい。

当方のPCはIBM THINKCENTER(デスクトップ)
OSはXP、ソフトはACCESS2002です。

よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

これは警告のダイアログボックスのサウンド設定


に依存するものでしょう。

サウンドのボリュームを下げるかミュートにする
事が手っ取り早いと思います。

オフィスでのPC用途にはサウンドは普通OFFに
しておけばいいと思いますが

コントロールパネルから設定できます。
「音量」を選択 あるいはスピーカーの
設定をする

※あるいは個別に音を選択できます。

コントロールパネルから設定できます。
「オーディオとサウンドデバイス」を選択

メッセージ(警告)のサウンドをオフにする
あるいは別の音にするなどです。
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この回答へのお礼

コントロールパネルから「オーディオとサウンドデバイス」設定でご指摘の通りにしたら確かに音がしなくなりました。
全ミュートはしたくなかったので、一番理想的な解決でした。
どうもありがとうございました。

お礼日時:2004/02/12 11:57

「スタート」をクリック


「マイコンピュータ」を右クリック
「管理」をクリック
「デバイスマネージャ」をクリック
メニューバーの「表示」をクリック
「非表示デバイスの表示(W)」をクリック
「プラグアンドプレイではないドライバ」を開く
Beep をダブルクリック
「ドライバ」タブをクリック
スタートアップ、種類を「無効」に変更
OK をクリック
これで Beep 音が止まります。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。

お礼日時:2004/02/12 11:58

ボリュームをコントロールするところがあると思うので、


そこで「全ミュート」ってところをチェックしてやれば、
一切音は出なくなりますよ。

WIN2000やMEではタスクバーにスピーカのアイコンがあるので、
それをクリックしてやれば良いのですが、
XPの場合は未確認です。すみません。
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この回答へのお礼

早速のご回答ありがとうございました。

お礼日時:2004/02/12 11:58

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http://www.cycleof5th.com/products/radioline/
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<設定の概要>
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ところが、テーブルでデータ入力をする場合にはこれらの設定が反映されている(敬称を入力しなければエラーメッセージが出て次に進めないように出来た)のに対し、フォームから入力するとこれらの設定が反映されていません(敬称を入力せずに次に進めるまま)。
どのようにして、フォームにまで設定内容を反映させればよいのでしょうか???大変困っています。

ちなみに、フォームで入力した内容はデータとして問題なく残っているので、単にフィールドの設定内容が反映されていないと言うことのようです。

今、宛名発送先リストのデータベースを作っています。この中に、「敬称」(データ型は「テキスト型」)というフィールドを設けています。
●●"様"や"御中"のように宛名ラベルに印刷できるようにするため、データ入力の際にこのフィールドにカーソルをもっていくと「様」「殿」「御中」「 」(スペース)を選べるようにしています。

<設定の概要>
具体的にはテーブルのデザインビューで「ルックアップ」タブ→「値集合ソース」の欄に「"様";"殿";"御中";"  "」と指定しています。
そして、「標準」タブ→「...続きを読む

Aベストアンサー

>敬称の入力忘れ防止の為に「要求値」は「はい」を選択、「空文字列の許可」は「いいえ」を指定しました。

文脈から推測して、"テーブル"のプロパティでしか設定はしていないと見受けられます
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※(テーブルと連結した)フォームを作成したあと、テーブルにて(いろいろ)設定してもフォームには反映されません

Qスケール練習用にギターの指板をカスタム。 スケール練習する為に指板に色をつけて見ましたが、視覚的に際

スケール練習用にギターの指板をカスタム。
スケール練習する為に指板に色をつけて見ましたが、視覚的に際立つものがありません。
出来れば直感的に因果の分かりやすい配置にしたいのですが。キーをG.か、C
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Aベストアンサー

ANo.4へのコメントについてです。
なるほど、ようやくお考えが見えてきました。

 コメントの最初で仰っている共感覚というものは、強い弱いの程度の差はあれ、ほとんどの人にあるのですけれども、ただし音がどういう感覚に対応するか、(色、香り、味、形、皮膚感覚、など)に対応するか、さらに、どういう高さの音(絶対音)がどういう色(香り、味、…)に対応するかは個々人バラバラであることが知られている。
 一方、「ドミソは明るい和音」「ドミラは暗い和音」のようなムードは、移調しても成り立つのだから絶対音の問題ではないし、その感じ方は万人に共通している。だから、(ご指摘の通り)これは共感覚とは全く別の話ですね。

 さて、干渉は波の特性です。単音と聴こえるものでも、(純音(sine波)以外は)多数の倍音を含んでいます。(和音全体を「ひとつの音の音色」と見なすことができるのは、この事情の裏返しです。)ピタゴラス音階は、ある単音xと、別の単音yについて、yの低次の倍音のひとつがxの低次の倍音のひとつと一致するときに「調和的である」という事で、これはピタゴラスの発見ですね。平均律の和音がどれも「濁っている」のは、xの倍音とy倍音が近いけれどもずれているために生じるうなりのせいです。作曲をするにあたっては、ピタゴラス音階だと濁らないごく少数の和音と、めちゃくちゃ濁る多数の和音とに分かれてしまって、大変不自由である。全部が同程度に濁ってる方がマシじゃないか。で、バッハが平均律を「大発明(invention)だ!」と絶賛したってことです。ま、それはさておき。
 しかし、光の干渉というのは、同一の光子がそれ自身と干渉する、という現象です。音と違って、単に波長が同じ光を重ねただけでは生じない。まして、波長が異なる光同士の干渉は問題外です。

 一方、三原色は光ではなくヒトの視覚の特性ですね。感度スペクトルが異なる錐体細胞が3種類あるということがその根源です。しかし音に原音というものはない。感度スペクトルが連続的に異なる非常に多くの有毛細胞があるわけで。また、倍音に相当するものは光にはない。波長が半分になるだけでもはや可視光ではなくなってしまうからです。

 というわけで、色と音色のアナロジーはこれと言って物理的・生理的根拠を持たない。どうやら、和音のカンジを明るい、華やか、などのムードで捉えた上で、さらにそのムードに対応する色で代表させる、というほどのことでしょう。(もちろん、味、香り、形などに対応させる人もいます。)

 さて、和音の与えるカンジの構造がそもそもどうなっているのか問うことは、それがどうやって生じてくるか、という問いそのものです。けれどもあんまり解明されてなくてですね、認知科学の研究課題として、三〜四声の和音の「座りの良さ」の度合いをその構成音から(曲がりなりにも)計算できるモデル、というものが開発されたのはごく最近のことです。(カンジがどうやって生じてくるかの手がかりを得るために、構造を整理するその手段としてモデルを作った訳です。)その計算結果を見ると、ドミソの和音が圧倒的に座りが良いのに比べて、たとえば7th sus4なんてのは、構成音が類似している和音の中でごくわずかに良いというだけ(ってか、むしろ「さほど悪くはない」という程度)である。不協和音はすべてそういうものである。でも、だからこそ美しさがある(これが、「ドミソの和音なんか恥ずかしくて弾けない」ということの原因でしょうね。座りが良すぎちゃ面白くもなんともない。)つまり、和音のカンジよりもさらに高次のところに和音の美しさがある。
 いやそもそも、同じ和音でも、キーが違うだけで、効果が違ってくる。(たとえばC6はAm7と同じ和音ですよね。)コードシーケンスという文脈の中で、和音の色ってか味ってか、が決まる。
 これじゃまだまだ解決にはほど遠い。和音を感じる脳の感覚は、複雑な構造をしているということです。単色のアナロジーでなんとかるレベルじゃない。
 多くの色を組み合わせたカラー・コーディネートとのアナロジーなら意味を持つようにも思います。が、その場合に単音が一つの色に対応する、というような単純な対応関係が果たして成り立つか。キーを変えても和音の感じはほぼ同じ、ということを色で再現できそうにない以上、そう簡単な対応ではないだろうと推測しますが…。
 ま、アナロジー談義はここまで。

 和声のカンジに関するごく荒い近似として、トニック(C)とドミナント(G)に加える第三の音(E, Eb, F)が和音の「基本的性格」を決め、第四の音(A, A#, B, C, Db, D, …)がその味わいを変える、というような見方ができます。けれど、dimやaugのような明らかな例外があるし、(鍵盤では間違っても弾かないような)音が団子になってる和音だって、弦ではいくらでも弾いてしまって、それでも結構イケてたりするわけです。

 さて、もうちょっと良い近似として出てきたのがモードという考え方である。和音となじむスケールの方に注目すればいいじゃん、ってことです。これなら文脈を表現できるし、団子も説明できる。
 逆に旋律の方から見ますと、無数の旋律を抽象化して旋法(スケール)で代表させる。短調だの長調だのブルースケールだの。でもそれだけでは、(ちょっと代理コードを使ったというだけではない)非常に感じが異なるいろんなハーモナイズが可能である。そこでモードという視点を入れます。同じスケールでも別のモードとして捉え(おなじハ長調でも、キーがCのイオニアンと見るか、キーがDのドリアンと見るか、…)、その上でハーモナイズしたものと解釈すると、(だいたい)整理できる。

 そういうわけで、モード奏法を研究なさるのが良いのではないか、と申し上げたんです。ペンタトニックだのトライアドだの仰っているのは、ある固定されたモード(たとえばイオニアン)の上での話である。それを別のモード(たとえばドリアン)におけるペンタトニックだのトライアドに変更するだけで、ずいぶんシャレた音色になります。

ANo.4へのコメントについてです。
なるほど、ようやくお考えが見えてきました。

 コメントの最初で仰っている共感覚というものは、強い弱いの程度の差はあれ、ほとんどの人にあるのですけれども、ただし音がどういう感覚に対応するか、(色、香り、味、形、皮膚感覚、など)に対応するか、さらに、どういう高さの音(絶対音)がどういう色(香り、味、…)に対応するかは個々人バラバラであることが知られている。
 一方、「ドミソは明るい和音」「ドミラは暗い和音」のようなムードは、移調しても成り立つのだ...続きを読む

Qaccess2003 テーブル名・フォーム名の一括変更

わかりにくいテーブル名やフォーム名を一括で変更する方法はないものでしょうか?

ためしに単純に名前の変更をしてみたのですが、やはりうまくリンクしない部分が出てしまいました。 初心者ということもあり、教本首っ引きで作業を進めてきたので、ひとつひとつ手作業で変更する知識も時間もありません。 なにかよい方法はないでしょうか?

Aベストアンサー

Q、なにかよい方法はないでしょうか?
A、手作業でシコシコが一番。

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