痔になりやすい生活習慣とは?

情報工学に関する論文を書こうとしていますが、どうもしっくりくる言葉を思いつかずに困っています。

あるソースコードがあって、理論的な計算時間がαだったとします。そして、そのコードをコンパイルして実行したとき、コンパイラの最適化によってその実行時間がα/2まで縮めることができたとします。
このとき、情報工学の用語としては、何と呼称するのが学術的にベストでしょうか?
「圧縮率が2倍」、「効率が2倍」、「高速化率が2倍」???
いずれもしっくりときません。
Googleで検索しても引っかかりませんし。
良い考えをお持ちの方がいればお願いします。

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化 α」に関するQ&A: α化?

A 回答 (3件)

No2です。


>できれば、もうちょっと簡潔に○○率という言葉で表現したいです。

なぜですか?
自分で言葉を作ったり、一般的でない言葉を使ったりすると、意味が正しく伝わらない恐れがあります。
世間一般で使われている言葉を使いましょう。
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「最適化により処理時間(or実行時間)が1/2」でしょうね。


「最適化により処理速度が2倍」でもいい。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
できれば、もうちょっと簡潔に○○率という言葉で表現したいです。

お礼日時:2012/10/30 01:08

「コンパイラの最適化」でよい気がしますけど。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
○○率というように、理論上の値からどれだけ時間が短縮されたか、ということを表現したいという意図です。

お礼日時:2012/10/30 01:07

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