『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

単音弾きをする時のミュートについて質問です。
大体の方が、右手の手首より少し上の付近でミュートしていますよね。
4弦を弾く時に右手で56弦をミュートすると思うのですが、自分は手首付近の小指側を使っています。
親指の根元辺りを使う人もいるらしいですが、私のこのやり方は間違ってるもしくは問題ないでしょうか?

A 回答 (2件)

 私は手首というか手の付け根全体でやりますが・・・・・。

ピック持っていたら特にそうなるけど。

 小指側を手首まで全部というので、いいのでは?

 問題はきれいに弾けているかなので、やり方はどうでもいいと思う。

 種類にもよらない?
 フラメンコ見たいのならパーカションもやらないといけないしさ。
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この回答へのお礼

ギターはエレキギターです
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2012/11/08 21:17

貴方のやり易い方法で、問題ないと思いますよ、


そのうち、その弾き方の問題で、壁に突き当たることがあれば、
変更するなり、両方出来るようにするなり、
変化していけば良いと思います。
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この回答へのお礼

このやり方で続けてみようと思います
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2012/11/08 21:16

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Qエレキギターを弾くときの右手の位置を教えてください

今エレキギターを練習中です。主にヘビィメタルをコピーしてます。右手の位置がわからないです。コードを弾く場合や、ミュート、リードなのでかわってくるのでしょうが、いまいち詳しく載っている教則本がありません。お解りの方解答お願いします。

Aベストアンサー

 確かに、ピッキングする弦上の位置によって音質/音色は変わることになり、実際に曲中でそのような方法を使うこともあるわけですが、”どのような体勢やテクニックにも柔軟に移行できる”という意味での”基準となるようなフォーム(右手の位置)”は、とりあえずは存在します。

 特に、ヘヴィメタル系ということですので、メタル系で一般的に使われる各種テクニックへ移行しやすいような”基準フォーム”というものは大いに意識すべきです。
 例えば、単音弾きでは、ある程度高度なテクニックを多用する場合、タッピング等のテクニック時を除いては、”ブリッジ付近に手首位置がくる”という右手の位置に固定しがちです。(⇒常に一定フォームをとらないと、正確に弾きにくくなることが多いということです。)

 したがって、このようなジャンルでの単音弾きでは、弦上でピッキング位置を変えて音質/音色を変えるということは少なく、弦上でのピッキング位置は、フロントピックアップとリアピックアップの中間位置程度になることが多いかと思います。


 ということで、ロック系のギター(特にハード/ヘヴィ系)で基準となるようなスタイルを目的別に書くと、以下のようになるかと思います。

1.一般的な単音弾きの場合

 ⇒ブリッジミュート等が容易に行えるようにするため、5~6弦寄りのブリッジ上、およびこの周辺のボディ上面に手首付近を置く。同時に、可能な限り、ひじから手首にかけての腕部分もギター上面に置いて安定させるようにする。
 弦上のピッキングポイントは、フロントピックアップとリアピックアップの中間位置あたりになる。

2.より速い速度で単音弾きを行う場合

 ⇒基本的な右手の位置は1の場合と同様であるが、腕の振りも利用するため、手首部分はブリッジ等から多少浮かすような状態に変わる。
 弦上のピッキングポイントも1と同じ。

3.通常のコード弾きの場合

 ⇒ひじ付近の腕部分をギターの上面に置くようにし、ひじから先の腕から手首の上下の振りの動作が容易になるようにする。
 弦上のピッキングポイントは、フロントピックアップ周辺になることが多い。(指板上等でも可)

4.パワーコード等で、ブリッジでのハーフミュートを行う場合

 ⇒ブリッジでのミュートを行うため、1の場合と同様に、手首付近を5~6弦のブリッジ(サドル)部に置くようにするが、腕の振りの動作もある程度利用するため、3のようにひじ付近をギターのボディ上に置くことも同時に必要となる。
 弦上のピッキングポイントは1と同じ。


 一般的に、ロック系のギターにおいては、単音弾きでは”手首から先を上下に振るピッキングスタイル”、コード弾きでは”ひじから先の腕および手首を上下に振るスタイル”が基本となってきます。(⇒芯のある十分な音量の音を出し、かつリズムを安定させるためです。)

 したがって、右手の位置に関しては、単音弾き時には”5~6弦側のブリッジ部分(サドル周辺)に(小指側の手の平側面の)手首近くを置く”ようになり、コード弾き時には”ひじ付近の腕部分をギターのボディ上に載せるようにする”という形となるのが標準かと思います。

 ただし、パワーコードにブリッジでのハーフミュートをかけて弾く場合には、単音弾き時の状態に近いものとなるということで、逆に言えば、単音弾きでの形は、パワーコードにハーフミュートをかけて弾く場合を考えていただければ良いということでもあります。
 また、単音弾きにおいて、より速い速度で弾く場合等には、ひじから先の腕の振りで弾く形を利用しがちですので、このような時には、コード弾きの状態に近いような、ひじ付近の腕を安定させるというものとなってきます。

 ちなみに、ストラップでギターを非常に低い位置に吊るして弾くような場合には、上記のような体勢がとれないこともありますので、それなりの対策が必要になってきます。(⇒基本的には、このような状態では、あまりテクニカルには弾けないということになります。)

 確かに、ピッキングする弦上の位置によって音質/音色は変わることになり、実際に曲中でそのような方法を使うこともあるわけですが、”どのような体勢やテクニックにも柔軟に移行できる”という意味での”基準となるようなフォーム(右手の位置)”は、とりあえずは存在します。

 特に、ヘヴィメタル系ということですので、メタル系で一般的に使われる各種テクニックへ移行しやすいような”基準フォーム”というものは大いに意識すべきです。
 例えば、単音弾きでは、ある程度高度なテクニックを多用する場合、...続きを読む

Qギターで、押さえていた弦を離す時に音がなる

ギターを始めて2週間ほどの初心者です。
初心者用の入門書で勉強しています。

左手で押さえていた弦をはなす時に、
どうしても開放弦の音が鳴ってしまいます。
これを防ぐにはどうすればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

まぁ多少はなる事は仕方が無いです。
コードチェンジを素早く行えば最小限に
止められます。

ちなみに補足としてハンマリング・オンとプリング・オフといいます。
ハンマリング・オンは弦を叩いて音を出す奏法で
プリング・オフは弦を引っかく感じで音を出す奏法です。
ですからあまりこれは関係ないと思います。

Qギターで他の弦を弾いてしまうのですが・・・

エレキギター暦8ヶ月の初心者です。ニコニコ動画などでギターの演奏動画を見たりするんですが、ほとんどの人がピッキングを大きく振る?というか腕を振っていてかっこいいと思います。それが僕はなかなかうまくできません。6弦や5弦を使うパワーコードならできるのですが、4弦とかになると、大きく腕を振ってピッキングすると6弦などの他の弦に当たって音が鳴ってしまいます。なので右手をボディに固定して弾かないと弾けません。やはりこれは練習でうまくできるようになるんでしょうか??説明下手ですいませんorz

Aベストアンサー

文字での説明は難しいですが、
不要弦に当たってしまっても、音が出ない工夫が必要かと思います。

・ネックを握った状態で親指で6弦をミュート。
・指の腹で弦を押さえ、指の先で上の弦に触れてミュート。
・指先で弦を押さえ、弦を押さえた指の下の部分で押さえた弦以外を軽く触れてミュート。
・人差し指で全部の弦をミュートして、中指、薬指、小指でコードを押さえる

などなど…
必要に応じて、人によって、また指の形状によって
様々な不要弦のミュート方法はあります。

うまい人達は、別にオーバーアクションから狙って弾きたい弦を直接弾いている訳では無いと思います。
少なくとも弾きたい弦の上下の不要弦は何らかの方法で軽く触れるような形でミュートしている場合が多いと思います。

この辺のことは初心者は楽譜からは読みとりずらい部分ですので、
ただ練習すれば巧くなるというよりは、
考えながら工夫して練習する方がよいと思います。
様々なコードスタイルで不要弦をミュートするクセを付けておくと
後々非常に役立ちます。

Qギターのピッキングが上達しません

ギター歴15年です、ずっと下手の横好きでしたがここ2~3年は本気で練習しています。
で毎日5~7時間以上ギター練習してるんですがピッキングが全然上達してるような気がしません、、
とりあえず今はピッキングが難しいフレーズやリフを何時間も反復練習してるんですがなかなか旨くなりません、、
とにかく弦移動の多いものが苦手なのですが特に苦手なのはインサイドピッキングとストリングスキッピング、または弦2本、3本にまたがるピッキングトリルです(スウィープは興味ないんで練習してないですけどしたほうが良いのですか?)
ちなみに速弾き等の高速ピッキングではないです、速くするより正確に弾けるようになりたいです。
ピッキングに効果的な練習はたくさん弾くこと以外に今のところこれといって無いと聞きましたがあえて聞きます、というかあったら教えてください。

Aベストアンサー

ピッキングの洗練のための練習については、結局は豊富な練習時間を確保して、自分なりの課題を意識し、それを解消することを目指した練習を自発的に取り入れていく他ないでしょう。何がまずいのか、どうしてうまくいかないのかを、自分のやり方について細かな動作にまで気をつけるようにして検証し、その粗となり得る要素を一つ一つ潰していく、地道な作業の連続になると思います。
練習にあたっては、言葉にすると当然のことながら、自分のモーションを丁寧に確認しながら取り組む必要があります。動きの一つ一つを意識できるテンポで試し、動きにスムーズでないところや無理な力みなどを感じる部分はそれがピッキングの粗になっている可能性が高いので、そうしたところがないかを探し、そうした部分があればそれはどうしたら解消できるのかを検討して、と試行錯誤を繰り返しながら、粗を潰して動きを洗練していくことになるでしょう。特に、ピッキングの基礎といえるような動作に関しては、注意深く取り上げて検討するのが妥当だと思います。(なお、ピッキングの動作を確認する上では、鏡に映して動作を確認したり、ビデオに撮って見直してみるなども効果的でしょう)
なお、スウィープに関しては、通常のピッキングとはまったく違う感覚を要求されるところがあります。肘の開閉でピックを動かすような動作になりますが、この動きは独特なものです。必要ないと感じるのであれば、特に練習しなくても良いかも知れません。ただ、プレイスタイルに幅を持つことが有利に働くこともありますので、そうした可能性について考慮するのであれば、練習してみるのも悪いことではないでしょう。

ピックを使ったピッキングにおいては、基本は肘と手首に支点を意識し、特に手首についてはピックを振る動きの中心として重点的に注意して検証するのが良いでしょう。
ピックを振る動きは、手首には力を込めずに柔らかく保って、手を振る動きと手首を回す動きの両方を活かし、特にスナップを利用した動きを意識するのが妥当です。手首に関しては、手についた水滴を払うような動き、鍵穴に突っ込んだカギを回す手首の旋回、うちわで自分を扇ぐ際の手首の動きなどを意識してみると良いと思います。
肘については、手首を柔らかくしてスナップを活かしたピッキングをする上では、手首から先を掃除用具の「はたき」の先端に見立てて、そのはたきの軸を扱うつもりで意識してみると良いケースもあるでしょう。ピッキングの際の動きに取り入れる場合は、実際には微妙な上下動になるので、大袈裟な動きにならないように腕を振ることになると思います。また、肘の開閉はピックと弦との位置関係を調整する上で意識する必要もあるでしょう。
基本的には、手首にしても肘にしても、ピックを振る際には力んで固定したりするのは妥当ではありません。いずれも支点として意識し、力まず柔らかく扱うのが良いでしょう。
また、ピックの持ち方についても、力んでガッチリ固定しようとしたりすると、手首にも力みが伝わって悪影響になることがあります。ピックは人差し指の側面に乗せ、親指で支えるように持ち、必要最小限の力で保持するように意識するのが妥当です。
あと、ピッキングに際しては、音の出るタイミングを丁寧に意識するのも良いと思います。音が出るタイミングは、ピックが弦とぶつかった瞬間ではなく、ピックと弦が離れて弦が振動しはじめる瞬間です。そのタイミングを意識して、ピックと弦をうまくコントロールするように検討してみるのも効果的だと思います。

ピッキングの方法に関しては、リットーミュージックから出ている「ギターがうまくなる理由 ヘタな理由」「速弾きがうまくなる理由 ヘタな理由」などの教則本が参考になるかも知れません。これらのシリーズは、よくあるうまく行かないポイントに的を絞り、その一つ一つの事態を症状として、その問題の原因と対策とそのための練習方法を提示している、対症療法的な教則本です。ピッキングに関しても関連の記述が結構あるので、参考にしてみるのも良いと思います。
あるいは、「グングンうまくなる 究極のプレイ・フォーム」という本も、ピッキングの仕方について詳しく取り上げています。こちらも参考になるところは多いと思います。
これらの教則本も、良い参考になると思います。


なお、こちらに他の質問にも寄せられた内容のコピペ回答を寄せ、特殊なやり方の布教を図っている方がいますが、そこで提示されているやり方についてはあまり参考にされない方が良いでしょう。肩の上下動をピッキングの動作の主体にするのは、あまり一般的なやり方ではありません。ピッキングの動作の主体に関しては、手首にあることを意識した方が良いと思います。
また、ギターを肘で押さえて抱えるような構え方を推奨しているようですが、このやり方はピックを扱う腕の動きを制限し、窮屈な姿勢を呼び込むため、お勧めできません。ボディを押さえ込むように力を加える構え方についても、基本とはとても呼べないやり方です。ギターを構える上では、ギターに妙な力を加えずに安定させ、リラックスして構えるのが妥当です。
この質問の内容には関連の薄い内容ですが、弦を押える手の親指をネックにつけないというやり方にも、無理があります。その無理を解消するために上のようなギターの構え方が必要になるというところもありますし、親指については手の位置の安定を図ったり、弦の張力に押されて逃げようとするネックを抑えたり、チョーキングなどの奏法で手の動きを安定させネックのブレを抑えるなど、大きな役割を期待できます。親指の扱い方がまずいことで演奏に支障を来たす可能性もあります。親指の扱いは慎重に捉えるのが妥当でしょう。
ギター本にのっていない一番大事な基礎という文句も怪しいものです。ギターの教則本はギター講師など経験の豊富な方が書いていることが多いもので、特に基礎・基本と呼べる内容には注意深く触れているのが普通です。その内容に含まれないということは、基礎として紹介するに値しない可能性も十分にありますし、また最も大切な基本という内容がそうした教則本の中で軒並み取り上げられないというのも不自然極まりない見解といえるでしょう。
ご質問者様には不要な一言とは思いますが、こうした主張に関しては、内容の目新しさに踊らされず、慎重に見極める必要があります。誤った情報を妄信するのは変な癖をつけたり、余計な回り道を強いられる可能性があります。情報の確かさについては、よく検討されるのが良いでしょう。

蛇足が長くなりましたが、参考まで。

ピッキングの洗練のための練習については、結局は豊富な練習時間を確保して、自分なりの課題を意識し、それを解消することを目指した練習を自発的に取り入れていく他ないでしょう。何がまずいのか、どうしてうまくいかないのかを、自分のやり方について細かな動作にまで気をつけるようにして検証し、その粗となり得る要素を一つ一つ潰していく、地道な作業の連続になると思います。
練習にあたっては、言葉にすると当然のことながら、自分のモーションを丁寧に確認しながら取り組む必要があります。動きの一つ一...続きを読む

Qギターに向いていない指?

ギターが全然上達しません。というのも指の形が変なんです。正確にいうと指を横から見た時、指先が鋭角の形をしていて爪よりも指先の肉が下がっている状態です。イメージ的には平らな指です。弦を押さえる時は爪から当たってしまうのでどうしても指が寝てしまいます。それにより隣りの弦がミュート状態になり、きれいな音が出ません。唯一薬指の指先だけが爪よりも上になっているので、薬指は問題ありません。他は全滅です。ギターが下手なのを指の形のせいにするのはただの言い訳みたいですが、長年の悩みです。よきアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

趣味で30年近くギターを弾いています。 電気なのかアコースティックなのかクラッシクなのか判断できませんが、必ずしも指先を弦に直角にあてフィンガーリングする必要はないと思います。 

練習あるのみです。 

爪は皮膚が変化したものなので練習次第で退化していきます。いずれ指先が平らになると思いますよ。

またコードワークも不思議なもので指の関節が柔らかくなってくると、例えばコードCを押さえるとき、初めは3フレットを人差し指でバレーして、5フレットで2弦3弦4弦をそれぞれ小指、薬指、中指で押さえていましたが、薬指の第一関節が外側(手の甲側)に曲がるようになり、薬指一本だけで5フレットの2弦3弦4弦を押さえられるようになりました。

私は手自体が小さく、ロックンロールでいうリフも苦労して弾いていましたが人差し指と小指が段々と大きく開くようになり今では問題なくなりました。

指が太すぎて苦労している人よりは早く上達するのではないでしょうか。自信を持って練習に励んで下さい。

Q親指ミュートが出来ないのはカッティングで致命的?

ギターでカッティングの練習をしています。
「全部の弦を鳴らすが、鳴らしたくない弦はミュートしろ」と教則本にあり、「低音弦は親指でミュート」とも書いてあったのですが、僕の場合問題がありました。

教則本によれば親指の腹で6弦と5弦をミュートするらしいのですが、僕の親指は間接があまり曲がらないために6弦のミュートが精一杯で、5弦のミュートが出来ないんです。これはカッティング奏法において結構痛い問題なのでしょうか?あるいはなにか他の解決策はありますでしょうか?

皆様の知恵をお貸しください、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

何の問題もないです。
解決策はまず、5,6弦のほうを弾かないようにすることです。
もうひとつは、親指で6弦をミュート、4弦を押さえている指先を5弦に触れてミュート。
4弦を押さえてない場合(Dなど)は、余っている指を伸ばして5弦をミュート、で問題ないと思いますが・・・

Qギターのピッキングが上達しない・・・

長年ギターをやっているのですが、
早弾きの時のピッキングがうまくできません。
具体的には、引っかかるような感じになってしまい増す。

左手とのタイミングも今一あってないような気もします。
練習あるのみかと思いますが、
何かコツのようなものってあるのでしょうか?

何かアドバイスお願いします。

Aベストアンサー

早弾き?速弾き?そんなもん、誰でも出来るようになるよ。才能なんて関係する次元のもんじゃない。
速く、速く、と意識したら速弾きはできない。テンポは、勝手に速くなっていくもんやから。
頭で意識することは、「綺麗に弦をはじく」、これだけ。これ以上も、これ以下もない。
ピックの先2ミリくらいで、しっかり丁寧にピンッ!と弦をはじく。弦をはじく動きは最小限にすること。細かく細かく。テンポは一定にしないかんで。まだ自分にインテンポが身についてないんやったら、メトロノームは必須。最初は4連符や。自分で、いち、に、さん、し、いち、に、さん、し、と頭で数える。時計の秒針あるやろ、それに合わせて綺麗に一音一音弾いてみて。綺麗にやで!その綺麗さが、どれだけの速さまで維持できるかやな。それが今の君のスピードや。
ピックはHARDとか固めのを使うこと。
時間必要。意識してパッと速くできるもんでもない。ジワジワ速くなっていくから。

綺麗に丁寧にピッキングしてたら、勝手に速くなるよ。速くするんじゃないねん。速くなるねん。めっちゃ簡単やから。出来るようになるよ。
コツは、あせるな!や。

早弾き?速弾き?そんなもん、誰でも出来るようになるよ。才能なんて関係する次元のもんじゃない。
速く、速く、と意識したら速弾きはできない。テンポは、勝手に速くなっていくもんやから。
頭で意識することは、「綺麗に弦をはじく」、これだけ。これ以上も、これ以下もない。
ピックの先2ミリくらいで、しっかり丁寧にピンッ!と弦をはじく。弦をはじく動きは最小限にすること。細かく細かく。テンポは一定にしないかんで。まだ自分にインテンポが身についてないんやったら、メトロノームは必須。最初は4...続きを読む

Qギター弾ける人に質問です。

こんにちは。
現在、僕は30歳の男性(無職)です。
神経症と鬱病が悪化して仕事を先月辞めました。
アコギの練習を初めて2ヶ月になります。
今は、AmからEへのコードチェンジの練習をしてるんですが、チェンジが凄い遅いです。
1日1時間練習してるんですが、練習量は少ないでしょうか?。
時間は持て余してるんですが、自宅に1人でギターの練習は孤独で、1時間するので限界なんです。
そこで、ギターを弾ける人は、ギターを弾き始めて何年で弾けるようになりましたか?。
それと、1日平均何時間くらい練習しましたか?。
僕も、ギター教室に通う予定なんです。
良ければ教えてください。

Aベストアンサー

練習量については、一日の練習時間だけで推し量ることは難しいかも知れません。ただ、継続して練習時間を確保することは、上達する上では有利だと思います。1日1時間ということだけで練習量が多いか少ないかと考えるより、一日あたりの練習時間はどうあれ、日々練習を継続していることが大切と捉えるのが良いと思いますよ。
ギターを弾き始めてどれくらいで弾けるようになったといえるかは、その人それぞれの判断によるものになると思います。どれだけのことができてできるようになったというかも個人差があるでしょうし、また上達の早さや習得の早さなどについても個人差があります。これらについては、人と比較して自分がどういう立ち位置にいるかを測ること自体、有益なことではないと思います。特に習得の早さに関しては、人と自分とを比べても得る物はありません。人より習得が早いと慢心したり、人より習得が遅いと焦ったりするのは、無意味なことだと思いますし、また挫折や停滞を招くことにもつながりかねません。自分のペースで、自分なりにできるように練習を進め、やりたいことを身に付けていくのが良いと思いますよ。自分がやりたいことを自分が無理なくできる形で、焦らずにコツコツと続けていくつもりで取り掛かることをお勧めします。

なお、コードチェンジに関しては、コードフォームの移り変わりの共通点を見るつもりで取り組むと良いと思います。パズル的に押弦ポジションの違いを眺めてみると良いでしょう。たとえば、質問文に挙がっているAmからEへのコードチェンジに関しては、開放弦を含めたローポジションであれば、基本的に両者のフォームは2~4弦を押さえているか、3~5弦を押さえているかの違いだけで、指の形としてはまったく共通しています。ですので、指の形を崩さないようにして、隣の弦に指を移動させるだけ、と捉えるとわかりやすくなるでしょう。このような具合に、ゲーム的に指の動かし方を構築してみると、コードチェンジも見通しやすくなると思いますよ。

楽しむことを忘れないように、焦らずにマイペースで練習を進めると良いと思います。
参考になれば。

練習量については、一日の練習時間だけで推し量ることは難しいかも知れません。ただ、継続して練習時間を確保することは、上達する上では有利だと思います。1日1時間ということだけで練習量が多いか少ないかと考えるより、一日あたりの練習時間はどうあれ、日々練習を継続していることが大切と捉えるのが良いと思いますよ。
ギターを弾き始めてどれくらいで弾けるようになったといえるかは、その人それぞれの判断によるものになると思います。どれだけのことができてできるようになったというかも個人差があるで...続きを読む

Qエフェクターをマルチかコンパクトかで悩んでます…

今日楽器屋に行ってきました。
まだギターを始めて間もないんですが、とりあえず歪み系のエフェクターは必要だろうなと思い、bossの『os-2(overdrive/distortion)』は持ってます。

今日はコンパクトエフェクターのフェイザーとかコーラスを目当てに行ったんですが、店員さんにbossの『me-20』というマルチエフェクターを薦められてしまいました。
「どんどん買い足していくのはコスト的に学生にとってはキツイし、まず今はマルチを一つ買って、高校を卒業してからコンパクトを買い足していったらどうかな?」と。
そのときは決めきれず、お金も13000円程しかもっていなかったので今日は何も買いませんでした。

家に帰ってからインターネットでマルチエフェクターについての意見というか、使用感を調べてみると… あんまり良くないみたいですね。
そもそもなぜそんなにマルチエフェクターがバッシングを受ける必要があるのでしょうか。
僕も実際マルチエフェクターを購入する気はさらさらありませんでした。
それはマルチエフェクター自体が嫌いなのではなく、僕の好きなギタリスト(浮雲さんです)がライブなどでコンパクトエフェクターを使っているということで、「真似しよう!」という単純な理由です。

実質的にコンパクトエフェクターを繋いでいくのと、マルチエフェクターを使うのでは音が違うのでしょうか。
ネットで意見を見ていると、みんながみんなマルチを批判し、ただ「みんながマルチを批判してるから確かに俺もそう感じるかも…」というので言ってるように思わなくも無いのです。(気を悪くされた方、申し訳ないです。)

今日の楽器屋見物でマルチエフェクター購入も考えの中に入ってきました。
「マルチがいいかコンパクトがいいか、それは個人の好みです。」て言われるとどうしようもなくなるのですが、皆さんの場合はどうお考えなのか、聞きたく思い、質問させていただきました。
また、もしオススメのマルチエフェクターがあるというなら教えていただきたいと思います。
皆さんの率直な意見をお聞かせくださるとうれしいです。

今日楽器屋に行ってきました。
まだギターを始めて間もないんですが、とりあえず歪み系のエフェクターは必要だろうなと思い、bossの『os-2(overdrive/distortion)』は持ってます。

今日はコンパクトエフェクターのフェイザーとかコーラスを目当てに行ったんですが、店員さんにbossの『me-20』というマルチエフェクターを薦められてしまいました。
「どんどん買い足していくのはコスト的に学生にとってはキツイし、まず今はマルチを一つ買って、高校を卒業してからコンパクトを買い足していったらどうかな?」...続きを読む

Aベストアンサー

マルチエフェクターについては、当然メリットもデメリットもあります。そのバランスが自分の用途に合っているかどうかを、よく検討することが必要でしょう。

マルチエフェクターの利点については、配線関連や電源管理が格段に楽というところが挙げられます。コンパクトエフェクターではそれぞれをケーブルでつないでいく必要があることから、ペダルの配置を整理して考える必要がありますし、電源などについてもそれぞれのペダルごとに個別に管理する必要があります。また、コンパクトペダルでは独立した機材をつないでいく関係上、音が出ないなどのトラブルが出たときにチェックするべき項目が多くなるというのも頭の痛いところです。それに、細かなところまで突き詰めれば、ケーブルの接点は音質劣化の元になる要素ですので、配線が増え接点が多くなること自体も音質面では不利といえます。マルチエフェクターの場合は、電源は一括して管理できますし、配線関連や配置でも頭を悩ますことはないでしょう。
また、パッチを記憶させておくことでエフェクトをまとめて一気に変更することができると言うのも一つの利点ではあります。コンパクトペダルの場合は、特別な機材を追加するか、一つ一つのペダルをon/offしていくしかありませんので、たくさんのエフェクトを変更するのが難しいことがあります。

ただ、マルチエフェクターは直感的な操作が難しいものが多く、パラメータにも癖がある場合があります。特にコントロール類が簡素化されすぎて細かな調整が利かなかったり、エフェクトの内容によっては煮詰めきれないと感じることも少なくないでしょう。痒いところに手が届かないマルチエフェクターも多いと感じます。
また、マルチエフェクターに含まれるエフェクトについて、同じエフェクトで比較するとそれ単体を商品化したコンパクトの方が肌理細やかな調整がしやすかったり、音質的な品質についてもより高品位なものの方が多くあります。
それと、一部の機種を除いて、コンパクトエフェクターでは可能なつなぎ順を変えたり、一部の欲しいエフェクトだけをフレキシブルに交換したりというような使い方ができないことがあるのも、マルチエフェクターの弱点の一つともいえます。エフェクトはつなぎ順のセオリーはあるものの、つなぎ順を変えることでエフェクトのかかりを変えることができることもまた事実で、そうした要素によりいろいろと突き詰めることにも一つの楽しさがあります。マルチエフェクターはそうした楽しみができる機種が非常に限られます。

マルチエフェクターは、便利さの点ではコンパクトを突き放す利点があると思います。ただ、音質的な追求の上では、マルチエフェクターはコンパクトエフェクターよりも制約が多くなることも多いでしょう。

個人的には、自宅練習用のエフェクターと割り切るのであれば、安いマルチエフェクターでも使いでがあると思います。ただ、大型アンプにつないで使う場合には、安いマルチエフェクターでは少々心許ないかも知れません。ただ、特にこのエフェクトが欲しいと確固たる目的がない場合には、マルチエフェクターの便利さの方が際立つでしょう。マルチエフェクターを通じていろいろなエフェクターの種類や実際の効果などを知るのもよい経験だと思います。

参考まで。

マルチエフェクターについては、当然メリットもデメリットもあります。そのバランスが自分の用途に合っているかどうかを、よく検討することが必要でしょう。

マルチエフェクターの利点については、配線関連や電源管理が格段に楽というところが挙げられます。コンパクトエフェクターではそれぞれをケーブルでつないでいく必要があることから、ペダルの配置を整理して考える必要がありますし、電源などについてもそれぞれのペダルごとに個別に管理する必要があります。また、コンパクトペダルでは独立した機材を...続きを読む

Qギターを立って弾くときのピッキングについて

エレキギターを立って弾く練習をしているのですが、立って弾くと弦にピックが平行にあたらずピックがすぐに擦り減ってしまいます。
立って弾く練習をするときは無理やりピックが平行に当たるようにして練習したほうがよいでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ピックが磨り減ることに関しては、弾き方によっては避けられない現象といえます。もともとピックは消耗品ですし、またピックをもたせるために演奏スタイルを変えるというのも状況によっては本末転倒といえるかも知れません。
ただ、座って弾く時と立って弾く時とでピックのアングルが極端に変わってしまうというのは、ストラップの長さがあっていないか、ピッキングの仕方に見直すべき点があるかのどちらかの可能性を検討するべきかも知れません。立って弾く時でも、座って弾く時と同じようにピックを扱えるようなスタイルの方が、常に一定のスタイルで演奏できるという面から言うと、より望ましいと思います。

ピッキングについては、弦とピックの面をどの角度にするかで音質的な変化があり、ニュアンスを出す時などはこのあたりの調整も重視されます。ピッキングの際にピックと弦とがなす角度については一般的にはピッキングアングルと言い、ピックを持つ親指が下向きになるような角度の順アングル、弦とピックの面が平行になる平行アングル、順アングルとはピックが逆向きになる逆アングルと、3つのピッキングアングルがあります。順アングルはロック系のリフなどを弾く時に良くある弾き方で、ピックが擦れてよく削れるスタイルとも言えます。平行アングルはコードストロークなどできれいな音を出すのに有利で、カッティングなどもこのアングルが適しているでしょう。逆アングルはソロフレーズなどで粒立ちの良い音を出すのに有利と言われます。これらのアングルは、状況に応じて切り替えられると対応の幅が持てて良いでしょう。
ピッキングアングルについては、出したい音のニュアンスに応じて柔軟に対応するのが良いと思います。平行アングルにこだわりすぎる必要はないでしょう。

座っている時と立った時とで極端にピッキングアングルが変わってしまうという場合、いろいろと見直してみる方が後々にも良いかも知れません。
立った時にピッキングアングルが深く順アングルになるというケースでは、一つの原因としてギターのボディの位置が低すぎることが考えられます。ギターのボディが低くなることで、ネックの角度が座っている時よりも立つ形になり、弦とピックの角度も必然的に開くなるでしょう。こちらの件については、ピッキングが楽にできる位置にボディが来るように、ストラップの長さを見直して見るのが良いでしょう。
また、ギターの状態に関わらずピッキングの時のピッキングする腕の運動が同じようになっているとしたら、そもそもピッキングの動作自体を全体的に見直してみるのが良いかも知れません。ピッキングの際に、その動きを肘の開閉で生んだりしていないか、あるいは手首をがちがちに硬くしてピックを振っていないか、注意してみるのが良いでしょう。もしそれらに思い当たるとしたら、ピッキングのやり方を全体的に見直してみることをお勧めします。
ピッキングについては、基本的には手首を柔らかく使い、スナップを利用した動きを取り入れるのが良いでしょう。ギターの場合は、例えていうならカギを回す時の手首を返す動きや、手についた水滴を振り払う時の手の動きなどが近いでしょうか。手首を柔らかくして、手の振りを使ってピックを旋回させるように扱うと、いろいろと有利だと思いますよ。手首を柔らかく使うことで、ピッキングアングルの調整もしやすくなるでしょうし、またスナップを活かした動きでピックを振るようにすれば、ピッキングする手の位置もだいぶ自由になるでしょう。

参考まで。

ピックが磨り減ることに関しては、弾き方によっては避けられない現象といえます。もともとピックは消耗品ですし、またピックをもたせるために演奏スタイルを変えるというのも状況によっては本末転倒といえるかも知れません。
ただ、座って弾く時と立って弾く時とでピックのアングルが極端に変わってしまうというのは、ストラップの長さがあっていないか、ピッキングの仕方に見直すべき点があるかのどちらかの可能性を検討するべきかも知れません。立って弾く時でも、座って弾く時と同じようにピックを扱えるよう...続きを読む


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