ある一定の体積に液体が100%入っている状態で温度が上昇したときの内圧の計算の方法を知りたいです。
特にプロパンガス等の有機物の場合を調べています。
なければ水でも構いません。
よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

直接的な回答ではありませんが、以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


「平和鳥の熱力学的考察」

sekijitushuさんのようにいまいち質問の意図がわかりませんが、上記の例のように「断熱膨張」でも考慮してのことでしょうか?

補足お願いします。

参考URL:http://www1.usen.ne.jp/~yuki-ta/toy/heiwa.html
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この回答へのお礼

参考URLありがとうございました。
直接的な回答ではありませんでしたが、他の知識として今後役立つものと思います。
これからもよろしくお願いします。

お礼日時:2001/06/11 22:11

物理的な考えで恐縮ですが、気体と液体では全然違うのでは、、、

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Q抗生物質を飲むとカンジダになるのですが…

タイトルの通りなのですが、7年ほど前に手術をして以来、抗生物質を飲むとカンジダになってしまうのです。
それが分かってからは風邪の時などは漢方薬を処方してもらっているので良いのですが、膀胱炎になってしまい困っています。
膀胱炎に効くらしい漢方を飲みましたが完治せず、最近は排尿後の痛みもあるので、どうしようか困っています。
内科の先生に事情を話したら「カンジダになるのを覚悟して抗生物質を飲んで、同時進行でカンジダの治療もするように」などと訳の分からないことを言っていました。
どの抗生物質を飲めばカンジダになるのかが分かればそれを避ければ良いのですが、調べる方法はあるのでしょうか?
・抗生物質以外で膀胱炎を治す方法。
・カンジダになる抗生物質の調べ方。
同じような経験のある方、詳しくご存知の方お返事お待ちしております。

Aベストアンサー

少し回答とはづれるのですが、抗生剤を飲みながら、カンジおダの薬を飲むことは良くあることです。
だから、主治医の先生が行っていることも全くわけのわからないことではないと思います。治療方針のひとつとしては、考えられると思います。

抗生剤を飲むと体の免疫力が落ちる方はたくさん居られます。体の免疫力が落ちると、カンジダ症に成り易くなります。ただ、この抗生剤だとカンジダ症にならないと言うお薬を探すのは難しいし、その薬が膀胱炎に効くとは限りません。なかなかむづかしいとおもいます。

Qよくわかりません!水は、一定の温度ではなく、外圧が高くした方が飽和蒸気圧が高くなる。

問題:P192
 水は、一定の温度ではなく、外圧が高くした方が飽和蒸気圧が高くなる。(誤り)
[解説] 飽和蒸気圧とは、飽和状態蒸における蒸気の圧力である。温度
   が一定であれば、その蒸気圧も一定値を示す。外圧は関係しない。
以上ですが?
    外圧が1気圧から仮に2気圧になった場合、沸点は上昇して、蒸気圧は
    上がると思います。なので、飽和蒸気圧も上がるような気がします。
     私の頭の中では→飽和蒸気圧=蒸気圧 としか思えませんが!
   あえて飽和をつける意味が分かりかねます!?
    ※”蒸気圧と飽和蒸気圧の違い”を教えていただけないでしょうか?
   宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

他の回答者の回答にあるとおり、飽和蒸気圧はその温度の時の蒸気圧です。
したがって、周囲の圧力とは無関係です。
例として、水が40℃の場合の飽和蒸気圧は74hPaです。(周囲の気圧が74hpaの場合は、水が沸騰するので、40℃以上になりません)
水が100℃の時の飽和蒸気圧は、1013hPaなので、1気圧ではすべて蒸発します。(100℃以上では液体では存在出来ない)
なお、空気中では、気温未満の水も蒸発出来ます。(空気の水蒸気分圧が飽和水蒸気圧未満であれば、蒸発可能です)

Q抗生物質の目薬でカンジダ膣炎になりますか?

2週間ほど前に、結膜炎になってしまい
抗生物質の目薬をさしました。
その後、カンジダ膣炎になってしまったのですが、
目薬でもなることはありますか?
もともとなりやすく、抗生物質は飲まないようにしていたのですが
目薬までは気をつけていませんでした・・・。
他に思い当たる節はないのですが・・・
ご存知の方お願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
目薬での使用量で膣にまで影響が及ぶことは考えられません。
抗生物質はある程度の量を血液中に維持しないと全身的には効かないので、目からの吸収量だけで膣にまで影響が及ぶ量になる事はありえないからです。

なので今回はただの偶然でしょう。

Q一定濃度・一定温度における蛍光強度の変化

私はリン脂質水溶液に蛍光物質を混ぜた試料の蛍光スペクトル測定を行っています。

リン脂質は温度・圧力によって状態が変化します。私は温度を一定に保ち、試料に圧力をかけながら蛍光スペクトル測定を行っています。この実験では、リン脂質の状態変化に伴って、蛍光極大波長が変化します。それに伴って蛍光強度も変化します。

圧力または温度を上げていくことで、リン脂質の状態がA→B→Cと変化すれば、それに伴って蛍光極大波長もa→b→cと変化します。蛍光強度もα→β→γと変化します。それぞれリン脂質の状態に特有のものです。

なぜ、リン脂質の状態によって蛍光強度が変化するのでしょうか?蛍光極大波長が変化する理由は分かるのですが、蛍光強度が変化する理由が分かりません。

蛍光そのものに詳しくないので誰か何か分かることがあれば教えてください。

Aベストアンサー

「電子が光などのエネルギーを吸収して励起した後、再び基底
状態に戻るときに光としてエネルギーが放出されるのが蛍光」と
説明されますが、例え蛍光を放つ物質であっても、光を吸収した
電子の全てが蛍光を放つ形で基底状態に戻るわけではありません。

つまり、「基底状態」と「励起状態」の間を一気に戻るのではなく、
その中間にあるエネルギー状態を経由して電子が徐々に基底状態に
戻った場合は、その電子分の蛍光は発生しません。
(「ある分子から励起した電子は蛍光を発したが、その隣の分子では
 熱振動に変換された」という場合がある、ということです)

このため、状態変化により、中間状態に移行する確率が変われば
(下記URLを参考にすれば、「より結合の回転しやすい状態を経る」等)、
蛍光強度も変化するものと思います。

参考URL:http://www.kiriya-chem.co.jp/q&a/q16.html

Q耳鼻科の抗生物質による カンジダ?

18歳のときにも一度あったのですが、多分耳鼻科からいただいた抗生物質を飲み始めて3日目に、また陰部に痒みが出てきました。

前回のときは、産婦人科に10回通って洗浄などを受けたのですが、今回はそれだけ通うのはどうしても不可能な事情があり、出来れば薬局の塗り薬で治したいのですが、○ェミニーナ軟膏や他のもので実際に治られた方が居られたら教えてください。近くの薬局に薬剤師は居られますが、その男性は今まであてになったことがないのです。

経緯
ハウスダストのアレルギーがあるので、症状が強くなると目から耳から痒くなり蕁麻疹までて、最終的に外耳炎になります。通常は手持ちの軟膏で外耳炎は治すのですが今回は痛みがひどくなったので、受診し十分薬についても話し合った上で、抗生剤をいただきましたが、違う薬でもはまったようです。

Aベストアンサー

こんにちは。
お加減はいかがでしょうか。

抗生物質を服用すると、ターゲットにしている菌だけではなく
体にとって必要な菌まで殺してしまいます。
そのため、良い菌と悪い菌との均衡が破れ、相対的に
悪い菌が優位になり、悪さをしてしまいます。
今回はまさにそれですね。
残念ながら『絶対にカンジダにならない抗生物質』というのも難しいものです。

さて、市販薬でということですが、
カンジダを効能効果としてうたっているものは
クロマイN、トリコマイシンG、パウゾールなどがあります
(いずれも塗り薬)。
店によって置いてあるところと無いところ、わかれるかもしれません。

抗生剤もそろそろ飲み終わる頃だと思いますが
カンジダがでたからといって服薬を中止しませんよう。
中途半端な服用は逆に耐性菌(薬の効かない菌)の発生につながってしまいますから。

早く良くなるといいですね。
お大事に。

Q温度一定の下で、蒸気圧が一定であることの数式での証明

密閉容器中で、物質Aが
[A(液)]⇔[A(気)]
の気液平衡状態にあるとき、

・質量作用の法則より
[A(気)]/[A(液)]=K(T)・・・(1)
・液体について
[A(液)]=k(T)・・・・・・・・(2)
・気体について、状態方程式より
[A(気)]=n/V=P/RT・・・・・・(3)
(1)(2)(3)より、
P=K(T)×k(T)×RT
だから、T=(一定)で、飽和蒸気圧P=(一定)

という証明が、予備校のテキストにあったのですが、
私には、(2)が理論的に説明できません。

(2)、すなわち
「液体自身の濃度[A(液)]が温度に依存して一定」
を、実験的に検証するのは可能かと思われますが、
言語化・数式化して納得したく思っております。

もしかしたら基本的なことかもしれませんし
いかにも理系ちっくなこだわりなのですが、
どなたか説明よろしくお願いします!

Aベストアンサー

[液]ですが、mol/lと考えると
単位体積あたりの物質量となります。
液体とはいえ、膨張、収縮しますから(温度計はその原理ですね)
温度に依存する値と考えていいとのではないでしょうか。

Q「患者からの抗生物質の指定はどの程度可能(不可能?)

「患者からの抗生物質の指定はどの程度可能(不可能?)

よろしくお願いします。

私は抗生物質でカンジダになりやすく、よく抗生物質による治療(ものもらい等)と平行して婦人科でカンジダ治療を受けることになります。最近気がついたのですが、「抗生物質」として処方される中でも、カンジダになるものとならないものがあることに気付きました。

そこで、可能であればお医者様に「私がカンジダにならない抗生物質」を処方してもらえないだろうか・・と思ったのですが、過去の経験から、難しいのでは?また治療にもよるのでは?と心配しています。

以前、ほかの種類の薬を医師にお願いして変えてもらったものの(引越しに伴う転院で、以前の病院と同じ薬を出してもらった)、転院先病院と提携(?)の薬局で取り扱っておらず、薬剤師さんに買いに走ってもらったり、自分の足でほかの薬局をあたったことがあったので・・。

カンジダにならないのはいつもかかりつけ内科で風邪や扁桃腺炎の時に出された「クラリス」で、カンジダになるのはものもらいの時に眼科で出された「フロモックス」(お薬手帳を見ながらなので記憶違いかもしれませんが・・)などです。体感的には「抗生物質です」といわれて処方されたものでカンジダにならなかったのが「クラリス」しか思いつきません。

ただ、抗生物質ごとに得意分野(?)があるのかな、とか、なにせ素人なもので、診察ごとに医師に相談すればよいのですが、どれくらい可能(もしくは不可能)なものか予習しておきたいと思い書き込みいたしました。参考ご意見、体験談など、お聞かせ下されば幸いです。長文失礼いたしました。どうぞよろしくお願い致します。

「患者からの抗生物質の指定はどの程度可能(不可能?)

よろしくお願いします。

私は抗生物質でカンジダになりやすく、よく抗生物質による治療(ものもらい等)と平行して婦人科でカンジダ治療を受けることになります。最近気がついたのですが、「抗生物質」として処方される中でも、カンジダになるものとならないものがあることに気付きました。

そこで、可能であればお医者様に「私がカンジダにならない抗生物質」を処方してもらえないだろうか・・と思ったのですが、過去の経験から、難しいのでは?...続きを読む

Aベストアンサー

 医師、あるいは薬剤師にそのまま話せばいいと思います。

 抗生剤を「指定する」のではなく、「フロモックスでカンジダになりやすい」事を言えば、言いやすいのではないかと思いますがいかがでしょうか。予診票の薬のアレルギー・副作用のところに書いてもいいです。
 通常一言いえば、カルテや薬歴に「フロモックス×」と書かれてそれ以降フロモックスを含め、同系の抗生剤は処方されなくなる、あるいは処方されても薬剤師がチェックをかけて変更(医師と連絡をとります)してくれるようになります(かかりつけを作れと言われているのはこのためです)。理由なく薬を変えて欲しいと言うと不審に思われるかもしれませんが、この内容はちゃんとした理由になると思います。

Q温度差による水蒸気圧の変化で起こる生パン粉の包装袋の膨張は温度が低くな

温度差による水蒸気圧の変化で起こる生パン粉の包装袋の膨張は温度が低くなれば袋はしぼみますか?

微生物検査などでも問題のない製品(生パン粉)がこの猛暑で普段よりやや膨らんでいます。
製造時は約22~23℃の室内で包装し、流通時には40℃近くまで上がることもあります。
その後温度が下がれば袋の膨張はしぼみますか?
テストをする予定ですが、今すぐ結果を知りたい状況ですので、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

結論はしぼむと思います。

(1)空気の体積変化
温度が上がると膨張する原因は水蒸気圧の上昇だけではありません。
空気自体も膨張します。22℃→40℃だとすると、
(40+273)/(22+273)=1.061
で、6%膨張します。

(2)水蒸気圧による体積変化
生パン粉なので、袋の中の湿度がわかりませんが、
飽和水蒸気圧は22℃では26.4[hPa]
40℃では73.8[hPa]です。
大気圧は1013[hPa]ですから、体積比で言うと
5%くらいの変化になるでしょう。

(1)と(2)の両方によって体積は変化します。
冷却すると体積は戻りますが、(2)の空気中の水蒸気は結露して
水に変わるので、パン粉の水分分布が変化して品質が落ちます。
すなわち、内部はぱさぱさになり、表面がふやけます。
40℃から22℃では温度変化がゆっくりならば結露しないと
思いますが、できれば温度変化が少ないところの保存がいい
と思います。

Q抗生物質と抗真菌薬の使い分けについて

抗生物質と抗真菌薬の使い分けについて

いまいちよくわからないのでお聞きしたいのですが、
これら2つの薬はどのように使い分けるものなのでしょうか?

抗真菌薬は、水虫やカンジダなどに用いられることから主に皮膚科などで処方される薬なのでしょうか?

また、風邪などで抗生物質を処方されることがありますが、このとき抗真菌薬が処方されることとかはあるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

抗生物質→細菌を殺す薬
抗ウィルス薬→ウィルスを殺す薬
抗真菌薬→真菌を殺す薬。


病気ごとにどんな病原体が感染しているかというのは決まっているので、それで当たりをつけて投与しています。

風邪には抗生物質はまったく不要です。

Q「3%加湿窒素」の意味。体積3%が水蒸気?

流量コントローラーで10L/minの流量で窒素を流すのですが、途中で25℃の水が入ったバブリング容器を通して、窒素ガスに加湿しています。加湿窒素が「3%加湿窒素」という表現がされているのですが、この3%とは
・体積比が水蒸気:窒素=3:97の意味でしょうか。
とすると、窒素ガスはコントローラーで入り口は10L/minですが、出口では9.7L/minとなりませんか。

それとも、
・分圧が水蒸気:窒素=3:97で、体積は水蒸気も窒素も同じ容器(仮に5L容器)の中にあるのだからどちらも5Lで、全圧力が入り口より出口側が少し高くなるということでしょうか。

Aベストアンサー

 バブリング容器内で窒素と水が充分に接触し、窒素の温度も水温と同じになる(つまり気液が平衡状態に達する)という前提が成り立つのであれば、この容器から出て来る窒素には飽和蒸気圧分の水蒸気が含まれているはずです。25℃の時に3%かどうかは調べてみて下さい。
 10L/minで窒素を供給し、水蒸気が3%になったとすると出口の流量は10/0.97L/minになります(装置の圧力損失や温度変化は無視、つまり温度&圧力はどこも一定としています)。
 厳密に言えば、流量を表わす場合温度、圧力を指定しないと体積流量というのは意味がありません。温度、圧力が違えば体積は変わりますので。モル流量とか重量流量ならば温度、圧力の影響はありませんが。気体の場合標準状態の体積流量にするか、モル流量にするのがいいのではないでしょうか?
 ご質問の「それとも」以下の部分はよくわからないのですが、入り口より出口側の圧力が高くなったら、それは逆流するということです。


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