日本代表の右サイドバックは、内田篤人と酒井宏樹ではどちらがいいと思いますか?

A 回答 (4件)

サッカー好きです



現時点ではウッチーの方が1枚上手ですね。

●チャンピオンズリーグ出場クラブのレギュラーSB
●ブンデスリーガ中位の控えSB

と、「格」の違いは当然として・・・

先の代表欧州遠征を見ても「現時点」での優劣は明らかでした。
酒井の魅力は

・フィジカル
・縦への推進力
・タイミングの早いクロス

ですが、フランス戦、ブラジル戦両試合とも「空気」でした。

まぁ、ブラジル戦はチーム全体が低パフォーマンスだったので割引は必要ですが、フランス戦は日本の右サイドをベンゼマに蹂躙されました。

サイドバックは「DF」ですから、攻撃の前に「まず守備」だと思います。
それがフランス戦の酒井は全くダメでしたし、かと言って攻撃も散々。

あのパフォーマンスを見て「そりゃクラブでも控えだよなぁ」と納得しました。

翻ってウッチーですが、確かに酒井のような「爆発力」は無いし、フィジカルだって決して「強い」という訳ではありません。

しかし、DFに入った時の「ポジショニング」「身体の寄せ方」は思わず「上手い!」と言ってしまうほど絶妙ですし、攻撃のセンスは標準以上。

なので「現時点」ではウッチーに軍配が上がるでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/11/11 17:14

酒井はこれからという可能性を感じますが、内田はいりません。


当方、鹿ファンですが鹿島に彼が居たときから大した選手では無かったです。
それをブンデスリーガが何故拾ったのか不思議です。
鹿島では一応役には立ってはいましたが海外移籍出来るレベルではないでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/11/12 06:52

私も現時点での総合力では駒野が一番かと思いますね。


内田にしろも酒井宏にしろ若いということもありますが、とにかく全てにおいてプレーが雑で見ていて怖いです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。
現時点では駒野が一番ということですね。

お礼日時:2012/11/11 21:17

申し訳ないですけど、


どちらもいらないです。
酒井 高徳か
彼が成長するまで
駒野友一で十分です。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/11/11 14:46

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Q日本代表のキプロス戦 内田篤人選手のゴールを見て

昨日の日本代表、勝ててよかったですね! あまりサッカーに詳しくはないのですが、内田篤人選手のファンなので、約4か月ぶりの実戦での決勝ゴールを見られてうれしかったです。私の目にはほぼ完全に復活しているといっていいんじゃないかなと思ったのですが、サッカー通の方はどう見たでしょうか?

解説の人たちはみんな体が重いと言っていましたが、ディフェンスのシーンでもしっかりカバーしていましたし、たくましく感じました。交代してしまいましたが十分能力を発揮できていたんじゃないかなぁと。

Aベストアンサー

>解説の人たちはみんな体が重いと言っていましたが、、、

こんにちは。 

昨日の試合はザッケローニ監督の卓越した指揮官としての手腕の一端が垣間見られた試合でした。 相手はFIFAランキング130位。 恐らくヨーロッパでは最も弱い部類に入るチームでしょう。  1-0で日本キプロスの辛勝。 お隣りの韓国ではそれこそ『鬼の首でも取ったように』日本苦戦と伝えています。

ザッケローニ監督はいろいろな実験を試みています。
●怪我をしていた吉田、長谷部、内田、酒井(宏)の回復具合とパフォーマンスのでき具合
●今シーズンヨーロッパで結果が残せていない本田と香川の現状把握(自信を持ってプレーできているか)
●海外組と国内組のマッチング
●トーナメントを勝ち上がって行くにつれて疲労が溜まった時、どんなカバーをすべきか

さて、ご質問は大好きな内田選手でしたね。

彼は前の南ア大会の時も選ばれましたが、試合に出る機会がありませんでした。 それは彼の力が足りなかったのではありません。 岡田監督が守備重視の戦術を採ったため、彼の出番がなくなったのです。 その後、彼はドイツのシャルケで世界的なストライカーと再三対峙して高度な守備をマスターしました。 元々、攻撃は折り紙つきでした。 攻守ともに腕を挙げ、今回は日本の命運を握ると言っても過言ではないほどの実力者に成長しています。 

日本選手は激しい不可を掛けたトレーニングを続けた後で疲労がピークに達している。 そんな悪条件の下で試合をしました。  わざわざ不利な状況を作って試合に臨んだのです。  しかし、身体は動かなくても、それを判断力でカバー出来る。 そのことを事前に練習させたかったのです。  それは日本がトーナメントを勝ち抜いて準決勝、決勝に進んだ状況なのです。 そこまでシミュレーションをしているのです。 ザッケローニ監督ってただものではありません。 物静かに見えますが、なかなかの策師なのです。 しかも予選リーグで対戦するコートジボアール、ギリシャ、コロンビアはザッケローニがどんな試合をするのか凝視しています。  そんな中、弱い相手に苦戦する姿を演出して見せたとも言えるのです。 

そんな悪条件下、内田選手の動きは素晴しかったと言えます。 相手が弱かったので、彼がヨーロッパで身につけた超一流ストライカーを封じる守備を見ることは出来ませんでした。 それは本番での楽しみです。  サイドのDFでありながら、ゴール前に素早く飛び込んで、顔を出す積極性は買えます。  彼の動きは昨日の代表選手の中では突出していました。  怪我の回復状況は問題ないと思いました。 彼が活躍してくれたら日本は本当に強いのです。  本番が楽しみです。 

>解説の人たちはみんな体が重いと言っていましたが、、、

こんにちは。 

昨日の試合はザッケローニ監督の卓越した指揮官としての手腕の一端が垣間見られた試合でした。 相手はFIFAランキング130位。 恐らくヨーロッパでは最も弱い部類に入るチームでしょう。  1-0で日本キプロスの辛勝。 お隣りの韓国ではそれこそ『鬼の首でも取ったように』日本苦戦と伝えています。

ザッケローニ監督はいろいろな実験を試みています。
●怪我をしていた吉田、長谷部、内田、酒井(宏)の回復具合とパフォーマンス...続きを読む

Q日本代表の右サイド

凄い個人的な考えですいません。
高校時代までサッカーはやっていたのでそれなりに
自分では分かっているつもりですが、
日本代表の右サイドの加地選手はどうなんですか・・・?

明らかに日本代表のレベルに達していない気がするんです。
確かに縦に抜け出すスピードやセンタリング
イエローカードをもらわない守備・・・?などは
そこそこ良いとは思うんですけど、
積極性がないというか悪い意味で無難すぎていつも歯がゆいです。

個人的にはDF面では劣るんでしょうが、
永井雄一郎選手とかが代表に選ばれたら
凄く面白いな~と思うんですけど
いかがなんでしょうか?

Aベストアンサー

客観的に見て加地選手はそれほど図抜けた選手ではありませんが、ジーコに長く呼ばれてチームには欠かせない存在になっています。勿論彼や鈴木選手に対する批判は多いのは知っていますが、監督がジーコである以上信頼する選手を選ぶのは当然だと思います。
客観性を見なくて個人的に思うことは、とにかく縦への積極性がなさ過ぎると思います。突破を仕掛けるチャンスがあっても積極的に仕掛けず、横や後ろにパスばかりしている印象が強いです。せっかく運動量はあるのだから、アレックスのように無謀と思える突破を仕掛ける積極性が欲しいですね。それがないと単なるサイドの守備専門になってしまうから、評価が高くないのも仕方ないでしょう。たまにできるだけのものを持っているのだから、頻度を増やしていけば右サイドの攻撃に厚みが出ます。そういった面ではキリンカップのペルー戦に出場した三浦選手はいいお手本だったと思うのですが、昨日の試合も相変わらず消極的でした。国内の批判の声を積極的なプレーで払拭してもらいたいです。何故ここまで期待するかというと、ジーコは彼を変えないと思うので、彼にレベルアップしてもらうしかないからです。
あと、永井選手のような一人で局面を打開できるテクニシャンのドリブラーは、どこで彼を使うにしても必要です。日本代表はパスで相手を崩す意識が強すぎる気がします。一人で突破できる選手は必要ですね。ただ加地選手の位置に使うのは、試合途中でより攻撃的に試合を進めたいときのジョーカー的役割ならいいと思います。守備面でのリスクが大きすぎると思います。使うならFWかトップ下のシャドーストライカー的役割がいいと思います。でもジーコでは試さないでしょうね。

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Q3バックのサイドと4バックのサイド

3バックのサイドと4バックのサイドの役割の違いってなんなんでしょう?
何かそれぞれの仕事に違いがあるんですか!?
すいませんがご回答願います

Aベストアンサー

伝統的な4バックでは、両SBは相手のウイングFWへの対応や
センターバックの支援(中へ絞る働き)など、おもに守備的な役割を担いましたが、
機を見て前線へ参加し、攻撃のジョーカーにもなりました。
その攻守のバランスのさじ加減から、職人的なポジションといわれました。

一方、80年代に始まった3バックでは、両SBを高い位置(中盤)に上げ
より攻撃的な役割を与えました。
(ウイングとSBを兼ねる「ウイングバック(WB)ともいわれます)
WBが積極的な分、3バックのストッパーがサイドの守備を埋めあわせるという考えです。
もちろんWBも守備に戻れねばなりませんが、基本的にSBより攻撃指向で
中盤の組立てにも深く関与します。

80~90年代には3バックでより攻撃的に、という流行がありましたが
「WBの裏のスペースの守備」という弱点を覆いきれず、現在ではまた4バックが
主流に戻っています。
(日本やアジアでは上記の「バランス配分をしる職人的SB」の層が薄いので
世界の流れに反し、いまだ3バックが中心です)

ただ、攻撃重視のスペインリーグの強豪(レアル、バルセロナなど)では
両SBが攻め上がりっぱなしの「2バック」を採り、開いたサイドの守備を
ボランチやセンターバックが埋めあわせるという進化した型が現われています。
                                     

伝統的な4バックでは、両SBは相手のウイングFWへの対応や
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一方、80年代に始まった3バックでは、両SBを高い位置(中盤)に上げ
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Q内田篤人選手って何がすごいの?

日本代表の19歳の内田篤人選手って何がすごいんですか?

日本代表では右サイドバックで不動だった加地選手を
抑えてスタメンなので気になります。

スピード、スタミナ、攻撃力…など考えたのですが
加地選手も相当なものを持っているのでわかりません。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

加地と比較して「すごい」と言えるのかというと、正直まだそこまでの
レベルに到達してはいないと思うので、今はある程度オプションとして
馴らす意味で、岡田監督は使っているのではないかと思っています。

そういう要件を差し引きしまして申し上げれば、内田の持ち味は
なんといっても「スピード」です。攻撃参加して守備に戻る際に
スピードがあるだけに、危険を感じることが少ないです。鹿島ではね。
それと、普段のプレーを見ていて感じるのは視野の広さと賢さです。
一つのプレーの次にどのようにすればよいか、チームをどう動かせるか
きちんと計算して動いていると感じることが多いです。昨年の後半に
入ってからは特に。

ただ、正直まだ発展途上の選手です。おそらく「何で内田?」と思う
サッカーファンは多いと思います。それと、今日の代表戦を見ていると
まだ遠慮がちかなぁ・・・(^^; 鹿島ではだいぶこなれて来て
いるんですけれど、まだ「自分はサイドバックで守備が本業、攻撃は
アシストするのが仕事」と思っている部分があります。

ただ、日頃の様子などを見ていると、本当に賢い選手ですので、今回の
試合もしっかり反省して、自分に欠けている部分を修正してくると思い
ます。そして、このまま順調に伸びて、更に名良橋レベルに(^^;
自分でゴールを決めようという「欲」を持ってくれれば、それこそ不動
の日本代表右サイドバックになると、私は思っているんですけどねぇ。

加地と比較して「すごい」と言えるのかというと、正直まだそこまでの
レベルに到達してはいないと思うので、今はある程度オプションとして
馴らす意味で、岡田監督は使っているのではないかと思っています。

そういう要件を差し引きしまして申し上げれば、内田の持ち味は
なんといっても「スピード」です。攻撃参加して守備に戻る際に
スピードがあるだけに、危険を感じることが少ないです。鹿島ではね。
それと、普段のプレーを見ていて感じるのは視野の広さと賢さです。
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Qザッケローニは、なぜ酒井宏樹押しなの?

今日のメキシコ戦でも先発でした。

でも、彼って、相手寄られるとすぐ適当に蹴って、相手に引っかかって、一気にピンチになります。
また、単純に反応(予測)が遅いために、相手との競り合いで先に入られ、スライディングして1試合に必ず1枚イエロー必ずもらいます。
彼がドイツで出番がないのももっともだと思ってます。

内田がNGのときは、ゴートクのほうがいいと思うのですが。ゴートクは右もできますよね。それかそもそも酒井宏樹外して駒野のほうがよっぽどいいと思うのですが。

先日のイタリア戦でもハーフナーと酒井宏樹入れましたけど、ハーフナーのヘッド狙うなら駒野でしょ。駒野のクロス精度ときれいな弾道は半端じゃないです。実際ハーフナーの代表の得点って駒野のクロスがありましたよね。酒井宏樹じゃクロスも相手に引っかかりまくりで、無駄にしすぎです。

ザッケローニは、酒井宏樹の何を見込んで選出・起用しているのでしょうか?

Aベストアンサー

酒井は確かに柏レイソル時代は鋭い高速クロスを見せていましたが、ザッケローニが試合途中で内田からわざわざ酒井に代えるときっていうのは攻撃強化じゃないと思いますよ。まあ十中八九、高さへの対策、その点の守備強化でしょう。

イタリア戦のVTRを見直せば分かると思いますが、イタリアは前半途中にジョビンコを入れて2トップにして、その関係からか後半はバロテッリが左サイド(日本の右)でプレーする時間が増えたんですね。
内田はスピードやテクニックへの対応は上手ですが、パワフルなバロテッリとマッチアップするのは分が悪い。バロテッリ自身がサイドでボールを持ったときはまだいいとしても、逆サイドから攻められて、左に張っていたバロテッリが中へ動く→流れで内田がそのままマークに付いて行く→そこにクロスを入れられてヘディング勝負、なんていうことになったら目も当てられない。だから3-3の同点になったとき、もちろん勝ち越し点は欲しいけれど失点のリスクは最大限減らしたい、そのために内田より体格がよく上背のある酒井に代えてバロテッリの高さに備えたのでしょう。
世間では意味不明な交代とかいってバッシングの嵐ですが、ちゃんと意図のある交代だと思いますよ。もしバロテッリがツートップの右側でプレーしていたら、長友を前に上げて左には高徳を入れるなり今野をスライドさせるなりしていたんじゃないですか。

メキシコ戦で後半に一点を先制され、すぐに酒井から内田に代えたのは、これは攻撃力の強化のためでしょう。追いかける展開になった途端に酒井を下げたのですから、普通に考えれば現状では酒井の攻撃力にはさほど期待していないということでしょうね。

なので「何を見込んで酒井を使うのか?」と問われれば、内田にはない体格と上背、これが第一でしょう。
プレーのクオリティは明らかに内田のほうが高いですし、私も正直酒井は代表ではまだ厳しいと思いますが、セットプレーからの空中戦で易々とゴールを割られるシーンを何度も見せられますと、ザッケローニが背の高い酒井を使いたくなる(育てたくなる)気持ちも分かります。

酒井は確かに柏レイソル時代は鋭い高速クロスを見せていましたが、ザッケローニが試合途中で内田からわざわざ酒井に代えるときっていうのは攻撃強化じゃないと思いますよ。まあ十中八九、高さへの対策、その点の守備強化でしょう。

イタリア戦のVTRを見直せば分かると思いますが、イタリアは前半途中にジョビンコを入れて2トップにして、その関係からか後半はバロテッリが左サイド(日本の右)でプレーする時間が増えたんですね。
内田はスピードやテクニックへの対応は上手ですが、パワフルなバロテッリとマッチ...続きを読む


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