最近無添加化粧品のお試しセットを購入し、
無添加化粧品サンプル一式+いつも使っている美容液
(美容液は無添加ではありません)を使ったところ、
翌日の肌のハリや毛穴の状態などいつもより良い感じだったので
無添加化粧品を一式揃えてみようと思ったのですが、
無添加一式使い+無添加では無い美容液って大丈夫なんでしょうか?

無添加化粧品で揃えたほうがいいのかなと思うのですが、
今使っている美容液は使っているのとそうでないのとでは肌の調子が
全く違うのでどうしても手放す勇気がありません。

アドバイスをいただきたいです。
よろしくお願い申し上げます。

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A 回答 (2件)

何が「無添加」なのかによるのではないでしょうか。

「無添加」とするために抜いた成分が、もう一方の無添加でない化粧品に入っていたら無意味だとおもいます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
まさにおっしゃる通りですね。
すっきりいたしました。
これからもうちょっとよく調べて自分に合ったものを探していこうと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2012/11/15 10:35

化粧品関係の法律が昔(20年ぐらい前?)は、表示義務のあるものだけ、化粧品のパッケージに「○○」と書くことが


義務づけられていました。
コレを表示指定成分といいました。
パラベンとかご存知ですか?
そのときの表示指定成分が確か103品目ありました。
これらを入れると、書かなくちゃいけないということ。

コレを逆手にとって、「(表示指定成分)無添加化粧品」というのがはやった。

つまり、書かなくちゃいけないものを入れた(悪い?)化粧品ではないから、
「何も書いてない、書かなくていい」=無添加
イメージとして、安全をうたい文句にした。

実際、指定成分の103?のほとんどはアレルギー報告のあるものが指定されているので、余計に安全という
イメージがあったのですが、実際には、アレルギーはほとんどの成分で起きます。
何しろ人それぞれだから。

現に、今も、大問題になっている、アレルギーの「茶のしずくセッケン」での小麦蛋白は当時なら、
配合してあると、表示する義務はないので、無添加です。

そして、今は、化粧品は、入っているものは量の配合量の多いものから順番に、全部書かなくちゃならなくなりました。

だから、添加してあるのです、いろんなものが、書いてるものは全部。
すべてが無添加なら、何も入ってないということで、ソレは「空・カラ」ですから、まったく意味を成さない。

何がいいたいかですが、#1のかたが書かれているように、「何が入ってないから無添加なの?」ということ。

昔は、103?品目が入ってない無添加です。
そして、この、「無添加」というネーミングだけが生き残って、「無添加=自然で安全」というただのイメージなんです。
タブン、今も、この103?品目を入れてないから、無添加という意味でしょうけど、「茶のしずく」でも
予想されるように、103だけが危ないとか、アレルギーが起きるとかそういうことではないのです。

「無添加って、何が無添加なんですか?」とお尋ねになってみてください。
そして、○○と応えるのでなく、「無添加だから、安全なんですよ、お肌に優しい」とくりかえすだけなら、
どれも同じことです。

そして、防腐剤が入ってないとか言う説明もあるかもしれないですが、
水分が多少ともあって、防腐剤の入ってない化粧品はかえって、「腐りやすい」ので危ないのです。
「防腐剤」とはいわない、防腐剤がはいっているから、ひつようないだけで、
アルコール類を10%も入れると、防腐効果はあります。
ただし、コレはまた、入れすぎたために、肌にとっての負担にもなることがあるということです。

期待する、回答とはぜんぜん方向性がずれているでしょうけど、
「無添加」に?を持てば、それはイメージだと気づいてみたら如何でしょうかという提案です。
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この回答へのお礼

もっとよく調べて自分に合った化粧品を探していこうと思います。
ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2012/11/15 10:31

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