『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

今まで聴いた中で最高にアレンジがカッコイイと思ったフュージョンのアルバムは
マイルスの「you're under arrest」と「doo-bop」です。
他にあれば教えてください。

A 回答 (2件)

こんにちは。


こればかりは好みもあるでしょうが、
マイルスでは「Amandla」や「TuTu」「Decoy」もいいですよ、勿論「You're Under Arrest」も「Doo-bop」も持っていますし、最高にカッコイイということには異論はありません。
マイルスのアルバムで優劣の比較なんて出来ないのではないでしょうかね。

またハービー・ハンコックの「Dis is da Drum」、マーカス・ミラーの「The Sun Don't Lie」などもいいですよ。もしお聴きになっていらっしゃらないのでしたら一度お試しください。
でも、結局は何らかのマイルス繋がりになってしまうようですね。

ほかにはスタンリー・クラークの「East Liver Drive」やマイク・マニェリ(Steps Ahead)の「Vibe」、ジャマラディーン・タクマの「So Tranquilizin'」なども聴くことはあります。
ちょっと古いアルバムばかりになってしまいましたが・・最近はあまり新しいのを聴かなくなってきてしまっており・・・すみません。
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この回答へのお礼

おお。今回は沢山挙げて頂いてありがとうございます(笑)
「TuTu」は大好きです。他のも聴かせて頂きます。

他のミュージシャンも好きな人が多いですが
マイク・マニェリとジャマラディーン・タクマは聴いたことがありませんので楽しみです。

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/11/17 20:10

以下独断と偏見で申し上げます。



余りにも有名ですが、グローバー・ワシントンJr の「Wine light」、中でも当然「Just the Two of Us」、何といっても曲間のサックス・ソロに痺れます。

次いでラリー・カールトンの「Strikes Twice」と「Alone, But Never Alone」、更にはリー・リトナーとのセッション・アルバム「Larry & Lee」。

私が大学在学中は一大フュージョンブームでしたが、最近はフュージョンどころか洋楽からほど遠く、聴くのは昔の歌謡曲ばかり、但し昨年でしたかイーグルスの東京ドーム公演を見に行き、30年振りで接した彼らの相変わらずのエンターテイメント能力の高さに、危うく涙するほどに感激しました、余談ながら・・。

この回答への補足

そろそろ締め切らせて頂きます。
気持ち的には甲乙つけがたいのですが
単純にアルバム数の多さでNo.1の方にベストアンサーを差し上げます。
悪しからずご了承ください。

補足日時:2012/11/18 16:59
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この回答へのお礼

「Just the Two of Us」

これが流行ってた頃は、夜な夜なジャズ・バーで飲んでましたので良く聴きました(笑)

ラリー・カールトンのリーダーアルバムは聴いたことがありませんでしたので助かります。

私の知り合いも、イーグルスのそのライヴ行きましたよ。
滅茶苦茶喜んでました。
去年の年賀状の写真はドーム前で家族と写ってた写真でした(笑)

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2012/11/17 20:18

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