先日、家族が入院したとなりのベットに寝ているおばあちゃん81歳の
事なのですが、お孫さんが(だんなさんの連れ子で本当の子どもでは
ないらしいのですが)29歳が障害を持っていて無職、でも面倒を見な
くてはいけないらしく現在はお友達の家に息子さんを頼んで泊まらせ
てるようなのです。御飯は病院食を食べないで残して息子さんが来たら
食べさせてるという状況でそろそろ退院後の家を借りなくてはいけな
いと家を探してるようなのですが保証人の面等で中々むずかしいとの話
なのです。市の福祉で相談してるようなのですが市営住宅やそういう所
に優先的に入る事とかは出来ないのでしょうか。
また息子さんの今後の保護などはどうなのしょうか。

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A 回答 (2件)

こんにちわ(o^∇^o)。

masadonchan さんの投稿と読んで、「なんて優しい人なんだろ~」と感動しました。参考になるかわかりませんが、回答させていただきます。こちらの質問からすると、おばあちゃんのお孫さんは肢体不自由ではなく知的
障害ですよね。(病院まで来られるということは動いているもんね。)おばあちゃんは81歳で高齢。そして入院していて、これから退院してもまだ、完全ではないですよね。 そしたら、その障害をもったお孫さんを施設入所の方がおばあちゃんの体のためには良い選択のように思いました。おばあちゃんだから、いろいろ使用できる施設みたいな情報がわからないのかもしれませんね。住んでいる市町村になくても県管轄なら絶対に利用できる施設はあります。助産施設と言って障害者のための働く施設も。29歳ならまだ自立も可能です。ただ・・ちょっと問題点といえば親族とかでは他人というところで、どれだけ信用されるかですかね。やがり、行動に動くにしても、本人(おばあちゃんの同意)なければ失礼になってしまいます。
「障害児を入所させる施設とか利用するつもりないの?」とか聞いて見てから力になってあげたらどうでしょうか?本当ならあまたではまくて、お孫さんの親御さんが心配されるところなのにね。健闘を願っています。☆彡(-人-) 願い事願い事... 
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この回答へのお礼

marutamaさん有難うございました。
おばあちゃんに話してみたらケースワーカーさんに自分から話すよと
言ってました。

>県管轄なら絶対に利用できる施設
県と言うのは考えが回りませんでした。その点も言ってみます。

ほんとうに一緒に考えてくださって有難うございました。

お礼日時:2001/06/03 02:29

その方がしの福祉課などで、相談されているとしたら、その市にある施設や優先的にやってもらえることの説明は受けていると思います。


ただ、お年よりによくあることだそうですが、自分の置かれている状況を恥と思い、具体的にちゃんと説明していなかったりして、受けられる援助も受けないままだったということもあるようです。
おばあちゃんに市からどのような説明を受けていて,市にどのように説明しているかを聞いてみてはいかがでしょうか。

あと、あなたの市や県のHPをご覧になれば、たいてい詳しく福祉のことものっています。市町村、県によってもシステムは違うので,見てみてはどうでしょうか。市や県の名前で検索すればでてきます。
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この回答へのお礼

zuciさん有難うございます。お年寄りが恥として。。というのはおばあちゃんにあてはまると思います。ケースワーカーさんにもっと相談した方が良いですよと言ったら相談すると言ってました。おばあちゃんも言う事を聴かない息子さんに『おまえみたいなコは死んだらええんや』よ言ってたけどまわりに色々息子さんの悪口を言われても黙ってうなずいてて『おばあちゃんは立派だなあ』と私が言ったら涙をためてじっと嬉しそうに見ていました。ほんとは息子さんが心配で心配でならないようで息子さん自身も障害のある病気で苦労していると思うのです。

おばあちゃんの負担が少しでも軽くなるといいなと思います。

お礼日時:2001/05/21 22:23

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Aベストアンサー

鬱病を患っていてもちゃんと自分の足で立とうとする質問者様
はとても素晴らしいと思います。
下記に詳しく載っていたので、参考にしてみてください。

ただ、医師やカウンセラーにきちんと診てもらって判断し、
その上で手続きをなさった方がよろしいですね。
受給できるかできないかは、個人個人では判断できるものでは
ないと思いますので。

最近は、鬱病の他、心の病で障害者手帳を受給なさっている方
が多いようです。
私の知り合いの奥様も5年程、自律神経に悩まされ3年前から
障害者手帳を受給されたと話していました。今は、それをきち
んとわかってもらえる会社で勤務しています。

暑さや季節の変わり目で、心の病も再発したり悪化したりする
事があるようですから、どうぞご自愛くださいませ。

参考URL:http://watchan.net/health/public2.html

Q不動産の生前贈与について。障害年金をもらっている息子がいます。息子に不

不動産の生前贈与について。障害年金をもらっている息子がいます。息子に不動産名義を生前に変更したいのですが贈与税ならびに年金などに不具合が生じるのでしょうか?

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障害者に対する贈与は、障害者に対する相続と比較するとメリットがありません。
相続の場合には、障害者は、相続税額から「(70歳-現在の満年齢)×6万円」の控除を受けられます。
但し、のちほど触れる「特別障害者」の場合には「6万円」を「12万円」に読み替えます。
これに対して、贈与を受けた場合には、障害者は、以下の「特別障害者に対する贈与税の非課税制度(特定贈与信託)」が利用できないと、通常の贈与税がかかってしまいます。

特別障害者に対する贈与税の非課税制度(特定贈与信託)は、昭和50年4月1日施行の相続税法第21条の4によるものです。
特別障害者の親族等(個人のみ)が、金銭や有価証券、その他の財産を、信託銀行等に信託することによって、6千万円を限度に、受益者たる特別障害者の贈与税が非課税になるしくみです。
つまり、この制度を利用できさえすれば、特別障害者は贈与税の心配をすることなしに、親族等から財産の生前贈与を受けることができます。

特別障害者の範囲は、障害年金の受給の有無によって決定されるのではなく、障害者手帳の等級により決定されます。
以下のとおりです。

1 重度知的障害者(療育手帳の障害等級が、最重度・重度に相当する者)
2 重度身体障害者(身体障害者手帳が1級または2級の者)
3 重度精神障害者(精神障害者保健福祉手帳が1級の者)

信託銀行等は、特定贈与信託契約に基づいて、特別障害者の実際の生活費や入院加療費等に関して、その必要に応じて定期的に、信託財産の一部を金銭によって、特別障害者に支払います。
信託財産の範囲は以下のとおりで、不動産を生前贈与する場合には、その他の金銭等と併せて生前贈与しなければなりません。

1 金銭
2 有価証券
3 金銭債権
4 立木およびその立木の生立する土地(立木とともに信託されるものに限る)
5 継続的に相当の対価を得て他人に使用させる不動産
6 受益者である特別障害者の居住の用に供する不動産(上記1から5までの財産のいずれかとともに信託されるものに限る)

詳しい内容については、以下のPDFファイルを参照されると良いと思います。
http://www.shintaku-kyokai.or.jp/data/pdf/data04_01-6.pdf

一方、障害年金に関しては、その障害年金が、年金コード番号6350の障害年金(20歳前傷病による障害基礎年金)である場合にのみ、所得制限がありますので、その場合には考慮する必要があります。
ただ、結論から申しあげると、「相続、遺贈または贈与による所得」は非課税所得となるため、所得制限を考えるときの所得からも除かれますので、全く影響しません。
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アナタの、好きなホーム・ヘルパー(訪問介護人)さんを教えてください。
嫌いなホーム・ヘルパー(訪問介護人)さんについて書いてくださっても宜しいです。

質問の主旨は、理想的な訪問介護の接客術を探るために、現状を知ることにあります。

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好きなヘルパーさん。
・訪問したときに利用者の家族にも明るく挨拶してくれる人かな。
日頃介護している家族にとっては「ああ、来てくれた。」それだけで息抜きになるっていうか…他人が入って距離をおくことによって冷静になれたりもするんですよ。身内だとついイライラっとなってキツイことをいってしまったりするもんで(*_*)

・記録をしっかり家族にもわかるように書いておいてくれる人。

・利用者との会話を大切にしてくれる人。
寝たきりの場合、唯一と言っていい話し相手なので。くだらないことであっても耳は傾けてあげてください。

嫌いなヘルパーさん。
・上に書いたものの反対ですね。

・ただ業務だけになってる人。

あと、ケアにリハビリが含まれていた場合「しんどいと言うのでリハビリはしてません。」みたいなのは…利用者のしんどいの具合にもよりますけど明らかに口癖だったり、できるのにしたくないと言ってる場合は別ですよね。家族はリハビリをしてほしいんだから。「本当にしんどくなったらどうしよう」と思われるのも分かりますが。
場合によっては甘やかさないでほしい。

なんか回答とはズレてしまったような(ーー;)
ヘルパーは家に直接入るので難しい問題も多いと思いますが頑張ってください。

好きなヘルパーさん。
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Q支援費の考え方。ケアマネさん、ヘルパーさんにお尋ねします。

私は、在宅介護のヘルパーです。支援費のことがイマイチ分かっていないので教えていただきたいです。

介護保険を使っての介護は「自立支援」が目的とのことで、「やっていただけることはやっていただく」という考え方で介護をするようになっていると思います。支援費も同じなのでしょうか?

あと、支援費は月に身体介護が何時間、生活が何時間と決まってます。

しかし、ある利用者さんは「体の調子が悪いから。」と、入浴をされず、買い物に行ったり掃除をしたりすることが多くなりました。そのため、生活のほうが多くなってしまします。しかし、生活援助の枠をオーバーしてしまうので身体で請求してしまうことになります。

これに関しては、ケアマネさん(私の勤める事業所ではなく別の事業所)やサ提に「不正請求になるので足だけでも洗わせてほしい。」と、利用者さんに伝えました。そのときは「分かりました。」と、答えるのですが、サービスに入ると「入浴はイヤ。」とか「足は今度洗う。」など言って身体介護ができません。

そこで、生活援助の時間を多くしようとすると、「入浴したい日もあるから。」と、身体介護を減らすことはご本人が同意しません。

しかし、これ以上、不正まがいなことをするのは心苦しくて私も困っています。こういう場合、どう対処していけばいいのでしょうか?

私は、在宅介護のヘルパーです。支援費のことがイマイチ分かっていないので教えていただきたいです。

介護保険を使っての介護は「自立支援」が目的とのことで、「やっていただけることはやっていただく」という考え方で介護をするようになっていると思います。支援費も同じなのでしょうか?

あと、支援費は月に身体介護が何時間、生活が何時間と決まってます。

しかし、ある利用者さんは「体の調子が悪いから。」と、入浴をされず、買い物に行ったり掃除をしたりすることが多くなりました。そのため、生...続きを読む

Aベストアンサー

支援費の場合、「自立支援」が目的でも「やっていただけることはやっていただく」という考え方とは限りません。

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「精神的な自立」という要素が少なからずあります。
障害者の自己決定を尊重することが障害者のヘルパーには特に求められることではないかと思っております。

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生活援助の範囲も身体介護の範囲もこれで対応できるはずですが、身体介護に比べて単価が大きく下がるため、当事者はいいかもしれませんが、事業者が嫌がるかもしれません。
そのあたりはケース会議などを設けた方がいいかもしれません。


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