最近やっとビィデオで観たんですが、セットが凄い!
 
 特に「ローマの競技場」なんですが、主人公のラッセルクロウが最初にローマに連れて行かれて「ローマの競技場」を眺め、一緒に連れてこられたもう一人の黒人が「こんな物が人間に作れるのか」だったかな? つぶやくシーンがありますが、あの「ローマの競技場」は、CGなんでしょうか? それとも何処かで撮ったのでしょうか?  私には本当のセットかCGの区別がつかない。

 またこの映画のエピソードなど知っておられる方教えて下さい。

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A 回答 (3件)

グラディエーターのDVD(コレクターズ・エディション)には、そういう解説だけが入ったDVDがおまけについています。

これを見ると、どうやってあのセットを作ったかがよくわかります。もちろんエピソードなども満載です。
それから、スクリーンプレイ出版から出ている『グラディエーター リドリースコットの世界』には、歴史公証まで含めた詳細な情報が載っています。ご参考までに。
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この回答へのお礼

 ウーン 家にはDVDは、無いんですよ。誰かに借りて見ますよ。
 
 グラディエーターに関する本も先ほど調べました所2、3冊在るようです。リドリースコットとゆう人も凄い人ですね。「ブレードランナー」から最近では「ハンニバル」まで手がけている。
 
 3人の方、本当にありがとう御座います。 今回は甲乙付け難く、マスターポイントは発行いたしません。 
 
 悪しからず。

お礼日時:2001/05/20 14:50

>「ローマの競技場」は、CGなんでしょうか?



多くの部分がCGです。映画が公開されていた時期の3DCG雑誌に
参考資料として掲載されていました。

>それとも何処かで撮ったのでしょうか?
シーンによって異なりますが、基本的には合成が多いのです。

>またこの映画のエピソードなど知っておられる方教えて下さい。

http://www.softimage.gr.jp/user_stories/gradiato …
ここにちょっとしたエピソードがあります。
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この回答へのお礼

 ありがとうございます。

 今のCGは、本当に凄いですね。

 昔、日本の特撮で飛行機などをピアノ線で釣っているが「ばればれ」の時代が懐かしいですね。 そういえばアメリカのテレビドラマ「原潜シュウビュウ号」で潜水艦から小型飛行艇が海から飛び出すのは、子供心にもアメリカの特撮は「凄い」と思い知らされたことがありましたよ。 それも30年前かな。
 
 エピソードなど探して載せてもらい本当に感謝、感謝! 

お礼日時:2001/05/20 14:10

ローマのコロシアムのセットは半分を実際に建築し、残りはCGで補ったという記事を読みました。

撮影はイギリス、モロッコ、マルタ島で行なったようで、ローマのシーンは主にマルタ島で行なったとあったように思うのですが・・・。
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この回答へのお礼

 無茶苦茶早いのでビックリしています。
 本当にありがとうございます。
 主人公マキシマムの故郷の一面の麦畑も綺麗でしたね。

お礼日時:2001/05/20 13:52

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・ハダシの重役
・そら、見たぞ、見えないぞ!

※WOWOWでやったという話をネットで見たのですが、これについてもご存知であれば教えてください。

Aベストアンサー

http://www.allcinema.net/prog/show_p.php?num_p=43182

↑ここに彼の全出演作のリスト書いてありますよ。
ここで分かるかもしれません。

Qラッセル・クローの魅力?

殆ど偶然に、ラッセル・クローの代表作を幾つか観ました。「グラディエーター」、「アパルーサの決闘」、「ビューティフル・マインド」、「ロビン・フッド」。

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彼の出世作の「LAコンフィデンシャル」という映画のちょっと前に、
タランティーノの「レザボア・ドッグス」というのがありましたよね。

あの中でミスターブロンドを演じたマイケル・マドセンっていう人がいました。
この人ですhttp://www.wanghutner.com/picture_of_michael_madsen-63573-3351_jp.html
私が注目したのは太めマッチョな狂人タイプっていう新しい分野の俳優さんだという所でした。
レザボアの後、「LAコンフィデンシャル」の方がより大きな話題を呼んだ為にラッセル・クローにお株を乗っ取られてしまって、以降ずっとクローばかりが人気という事だと思います。
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>特にハンサムという訳ではなし、背丈も普通か少し低いくらいだし、
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昔の映画で、ブランドン・リー主演の「クロウ-飛翔伝説」の
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どなたか教えて下さい。
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オークションでもよければありますよ
http://auction.rakuten.co.jp/search/vc?sv=13&g=1170000000&sitem=%A5%AF%A5%ED%A5%A6+%C8%F4%E6%C6%C5%C1%C0%E2
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Aベストアンサー

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これが、CGを使う最大の利点でしょう。

大して、欠点としては、CGは何でもできてしまうので、それに頼ってしまうことでしょうか。
例えば、撮影後に不足していたものなどを「CGで付け足せばよい」と安易に考えたり、実写でやればできることを「CGでやればよい」と安易にやってしまうなど。
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