痔になりやすい生活習慣とは?

現在、私は肩のこり(左肩甲骨上部と、首をつなぐ筋肉?)あたりが、常に非常に固まってしまい。マッサージしても、一時間もすれば、もとの堅さ(こり)に戻ってしまいます。さらに時間がたてば、左上半身の筋肉たちは全て固まって、肩甲骨は、背中(肋骨)にガッシリ張り付いて動かなくなります。
また、同時に、左肩の間接の付け根と脇の下背面部(第二上腕と背中をむすぶ筋肉?)も固まってしまいます。まるで、”こむろ返り”のように、常に引きつった痛み。医者に言わせると、”こむろ返り”ではなく、”神経の異常興奮による引きつり”だそうです。若い頃はスポーツなどで、つった場合は、恐ろしいほど痛さを感じたものですが、それと同様な痛みが、左上半身の
いろんな筋肉に24時間発生しています。はじめの頃は、痛さに汗と涙がでるほど我慢できませんでしたが、慣れとは凄いものですね、現在はかなり平常心を保てます。しかしながら、筋肉たちは、つねに、固まって、引きつって、目で見てもわかるほどに、そこらじゅうが、ピクピクしています。(ちょうど、疲れると目の下がピクピクする、あれです)
現在は、大学病院の、ペインクリニックで、神経ブロックと、痛み止めで治療していますが、ほとんど効いてない状態です。神経ブロック注射も、2日くらいしか効果がありません。
20年来の病気ですが、症状は徐々に進行して、ここ数年(4年ほどまえから)は毎日のようにマッサージに通ています。マッサージをしても、マッサージ師がおどろくほど、もんでももんでも、また、こってしまいます。毎日が痛みに耐える生活です。痛みは、激痛ではないのですが、左上半身と、左腕がかたまってしまい、常にしびれています。ひどくなると、呼吸も困難なくらいになり、疲れがたまり、睡眠薬なしでは眠れません。
数々の大学病院や、整形外科、にいきましたが、(10カ所以上いきました) ほとんどの整形外科では、レントゲンを撮るだけ、腕をあげたり、脈をみたり、首を曲げてみてください、とかの診察で、首の牽引リハビリをしてくださいでした。もちろん、リハビリをしても、良くはなりませんでした。 ある有名な大学病院では、間違いなく100%、胸郭出口症候群です 治りません、手術もできません、でおしまいでした。
また、ある病院では、首からでている神経根から、左腕にいく神経がどこかで狭窄しているのです、治りません。でした。
また、ある3カ所の整形外科では、レントゲンの結果、全部が同じ診断でした。胸郭出口症候群ではありません、、首の頸椎の4番目C4と、5番目C5から神経根がでる穴が小さいですね、椎間板の隙間も狭いので、間違いなく、この神経根が、挟まれているのでしょう。でした。症状は、確かに、首を左後方30度くらいに傾けると、この左肩甲骨上部と首後方をつなぐあたりの筋肉が痛みを増します。また同時に、左肩から左脇の下あたりが、引きつられるように痛みを発生します。
また、ある病院の脳神経外科では、始めてMRIを撮り、見てもらいましたが、やはり、頸椎の4番目5番目6番目あたりから左に出る神経根の通り道が細いですね~、これが原因です。
手術はできますが、リスクを伴います。普通はここの手術は、左手がまったく、動かない程にならないとしないのですけどね~。とも言われました。
しかしながら、私は毎日が、痛みとこりと痺れで、何もできない状態です。食事もしたくないほどです。24時間痛みが消えません、痛みを我慢するのも、もはや限界です。神経の痛みとは、こんなに辛いのかと実感しています。痛みはここ一年になりますますひどい状態です。
インターネットなどで調べましたが、確かに、頸椎の4番5番あたりから出る神経は、肩甲骨上部と背骨の中間あたりと、さらに、左腕に伸びていて、そのへんの筋肉をコントロールしていて、狭窄すると、ちょうど私の症状の箇所(左肩甲骨上部と背骨の間と、左脇の下)に痛みがでると書いてありました。左手を常に上に上げている姿勢をとると、楽になります。それもこの病気の特徴だとも書いてありました。
しかしながら、某病院で、100%典型的な胸郭出口症候群です と言われたのも気がかりで、その病気でも、同様の痛みがでると言われました。また、ある病院では、両方の病気が混ざっているんでしょうと、言われました。
私は、どの 見立てを信じて良いのか分りません。たとえ治療法が無いにしろ、ほんとうに、どこの箇所が悪いのか、知りたいですし、本当に頸椎の神経根の狭窄で、手術で治るものなら、リスクを覚悟してでも、治したいです。
数々の 本なども読みましたが、 希望をもとう、とか、頑張ろう、などの文章では、私が生きる希望をもてる助けにはなりませんでした。 短期的な激痛よりも、長期の治る見込みの無い神経の痛みとは、おそろしいものですね。 今は、食事も欲しくないし、物事何も欲しくありません、ただただ痛みを無くしたいのが、わずかな夢です。いまは、ただただ、92歳の父の介護のために、身体と心にむちを打ちながら、耐えている毎日です。
私と同様な痛み苦しみ、いや、それ以上に苦しんでいるかたの気持ちが、少しは分るようになりました。
文章の説明からは、判断がむずかしいでしょうが、なにとぞ、この両方の病気の見分け方や、
私はどうしたら良いのか、参考になる見解がありましたら、教えていただきたいと思います。
よろしくお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

上腕部 痛み」に関するQ&A: 昨年の10月に大型冷蔵庫を階段で2階にはこんだ次の日に、首、肩甲骨、上腕部に痛みが出て、筋肉痛と思っ

左腕 痛み」に関するQ&A: 私は中学生です。 かなり前から左胸のあたりの痛みがあって、左腕を動かしたりするといたみます。 病院な

首 病院」に関するQ&A: 先日、バスに乗っていて追突事故に遭いました。 背中と首に痛みを感じたので即日病院に行き頚椎捻挫の診断

脇の下 痛み」に関するQ&A: 31♂です。脇の下の筋肉?の痛み、全身の関節、骨、筋肉の痛みに悩まされています。 3ヶ月ほど前から

食事 mri」に関するQ&A: 腰のMRIで、珈琲はNGなのに、食事制限はナシって不思議なんですけど、なぜ、食べてもよいのですか?

内視鏡 画像」に関するQ&A: 2年前の大腸内視鏡検査の診断書を取りたいと思いますが、当時の画像を再度診断し直すものでしょうか?

大学 ブロック」に関するQ&A: 大学で、卒論やろうと思ってるんですが、いい代筆業者を、教えて下さい。(誹謗中傷は、ブロックします)

しびれ 背中」に関するQ&A: 背中を打って手がしびれる

痛み 左脇」に関するQ&A: 左脇に軽い痛みを伴うしこりがあり またしこりから二の腕にかけて筋のようなものがあり二の腕には軽い筋肉

静脈瘤 手術」に関するQ&A: 精策静脈瘤の手術で結紮(静脈の結び)が外れた事例と後遺症について

A 回答 (4件)

No.1です。

補足ありがとうございます。


大変ご苦労されているようで、心中お察しします。症状をお聞きする限りでは、頚椎症と胸郭出口が混ざっているかもしれませんね。ただどちらがメインかといえば、通常は頚椎症がメインであることが多く、治療も頚椎症の方に主眼を置きます。


>先だっては、先生に、筋肉の こむろ返りが、左上半身と上腕の、至る所で24時間あきているので、、(ま~こむろ返りは脱水でおきますので、正式には、筋肉の引きつりでしょうが) と相談したところ、現在は、ツムラの漢方薬(カンゾウ、etc) を追加して飲んでいます。

こむら返りのこむらとは脹脛の別称であります。ですからこむら返りは言い換えれば、ふくらはぎの有痛性筋痙攣といえます。一般的に筋肉が攣ると言うことを、専門的には有痛性筋痙攣といいます。有痛性筋痙攣の原因ですが、脱水以外にも電解質バランスの乱れ、温度変化、筋疲労、血行障害、それに関して浮腫み、下肢静脈瘤などに続発します。あと見逃せないものに神経障害があります。これは頚椎症や後縦靭帯骨化症による上肢神経障害や変形性腰椎症や脊柱管狭窄症でおこる下肢神経障害などです。貴方の場合はまず頚椎症からおこるものと考えるのが自然でしょうね。


>もんでる さなかに、もみほぐした所がまた、堅くなってしまうそうです。

鍼治療はされたことありますか?マッサージは持続効果が短いのと、強い刺激を日常的に繰り返すと筋肉の状態が悪くなってしまうというデメリットがあります。筋肉が粘着質になり、固くなりやすくなります。もしかすると貴方はすでにそのような状態なのかもしれません。こうなっている方はマッサージは止めて、鍼治療に切り替えられた方がいいと個人的には思います。


>現在もどうするか、まだ、悩んでおります。手術は、椎間板を取り除き、その間に金属のボルトを打ち込むそうです。

頚椎前方除圧固定術という方法でしょうかね。


>昨日、インターネットをみておりましたら、”頸椎神経根症は、手術なしでも治ります” という、某神奈川県渕野辺にある接骨院が、大々的に宣伝している、"自宅で21日間で治せるDVD 14800円” というのを、疑わしい気持ちもありましたが、購入したところです。

正直これは・・・という感じはしますね。頸椎症は手術なしでも治る病気です。ですから保存療法というものが存在するのですが、全て治るのであれば手術という方法は存在しません。要するに治る頚椎症もあれば、治らない頚椎症もあるのです。それをすべて画一的に述べること自体ナンセンスなのです。

それに接骨院(整骨院も同じ)は柔道整復師という国家資格なのですが、この資格はケガの専門家です。ケガも打撲、捻挫、肉離れに限られております。言い換えればこれ以外は専門外。頚椎症や胸郭はケガではありませんので専門分野ではないのです。


>まだ届いてないのですが、なんだか、普通は使わない筋肉を鍛える。姿勢を正す体操をする、、などなど、らしいです。

どのようなものか心配ですが、首を激しく動かすもの、首をそらせる(顎を過度にあげる)動きは絶対にしない方がいいとおもいます。

枕とは医学的に見て結構重要なアイテムで、けしておろそかには出来ません。ですから当然選ぶ時も正しい知識を持って、じっくり選ぶ必要があります。これを誤れば、寝違い、慢性的な肩コリはもちろんですが、変形性頚椎症など、頚椎の退行変性を早めてしまう可能性が非常に高いわけです。 「全身性の疾患の原因に成りうる」 と説く医師もいるほどです。百貨店や枕専門店にいる自称専門家の言うことは真に受けない方がいいと思います。他人にアドバイスするためには解剖学や臨床学などの幅広い専門的知識を要します。しかし現実は、自称専門家の医学の素人が、製造や販売にかかわっているので多くの枕難民が出るのだと思います。例えばある(自称)枕専門店のサイトでは 「枕が肩口に当たるように深く頭を乗せましょう。それが正しい当て方です」 と紹介していますがこれは間違いです。このような医学的知識がない自称専門家の方たちが、巷には沢山いますので十分に注意されてください。

枕の当て方の話に戻りますが、上記の枕の当て方では首が下から持ち上げられる結果になります。この状態では頚椎は前に膨らむようにカーブしてしまいます。頚椎には全身に行く神経の束、脳に行く動脈などがあります。この状態はそれらの走行を妨げる結果になります。例えば頚を上げるような高所の作業 は、短時間でも辛いですし、長く続ければ手の痺れ、立眩みなど起こりえます。きっとご経験している方も多いと思います。ここまで極端ではなくても、似たような状況を作り上げる結果になっています。前置きが長くなりましたが、正しい枕の当て方は、頭だけをちょこんと乗せる感じです。

素人枕専門家は 「頚椎のカーブに沿った枕が良い」 とよく言いますが、これも先ほどの説明とよく似た状況になります。波型やまん中が凹んでいるなど何か形がついている枕は絶対に選んではいけません。枕とは毎日何時間も頭を支えるものですから、その影響もとても大きなものになります。枕なし、低すぎる枕でも全く同じような状況になりますので注意が必要です。

では 「最適な枕とは?」 ですね。枕の選びの条件は以下のとおりになります。

・少し厚みがあるもの
・波型など形がついていないもの
・頭の重みで形が変わるもの
・寝て気持ちがいいもの

高さの簡単な目安は横向きに寝たときに、頭が真っ直ぐになる高さ(上がったり、下がったりしないもの)がいいとされています。素材は個人的にそば殻が優秀だと思っています。低反発や高反発は避けたほうが良いかもしれません。しかしどんな素材でも経年のへたりが出てきます。数年おきに新しいもの大事なことです。

正しい枕に慣れていないうちは痛みやコリ、不快感が出るかもしれません。正しい枕、正しい使用方法に慣れるということも重要になってきます。
    • good
    • 4
この回答へのお礼

枕の、ご説明。ありがとうございました。
私も、昔は、ドーナツ型や、北欧製の低反発など、など、買って試したんですが、おっしゃるとおり、何時間も頭をおくものですから、起きたときに寝心地が悪く、やっぱり、やめました。それに、人間はかならず、寝返りをしますので、仰向けの時はよいのですが、
横向きになると、どうもしっくりこなかったですね。現在は、本当に寝易い、頭が沈むような、ものを使っています。
ただ、、質問や、補足に書き忘れたのですが、
私の場合は、20年程前から、仰向けに寝ると、起きたときに、必ず、肩甲骨がつぶされたような感じと、両肩(角)が、痛くて、
本当は、うつぶせに寝ると、具合が良いので、何度か、うつぶせを試したのですが、結局、息がくるしくなり、起きたときには、仰向けになっています。
また、これも、自分自身がいけないのですが、 ここ、5~6年は、92歳の父親を寝せてから、床の上にひいた、ホットカーペットに、そのまま寝るような生活を続けていまして、(これは、いつ、父親が呼ぶかわからないので、すぐに起きれる、ためだったのかもしれません)。 床に何年も寝てたわけですから、これも、当然、悪くした原因でしょう。
それから、ここ、一年ほどの観察で、わかったのですが、肩甲骨まで包んでしまうような、背もたれの有る椅子にすわると、早速、
肩甲骨近辺が痺れ始めます。 また、車の運転をすると、肩甲骨が、シートでつぶされるような感じがして、30分も運転しますと、
耐えられなくなり、そこで、自作の、仰向けになり、自分で寝て背中マッサージできるような、堅い丸いものをつくり、背中のこり玉をほぐしてやらないと、だめです。 そこで、最近は、この、肩甲骨をつぶされる(背中にぐ~と押される)ような事が、何か、悪いことを起こしているんではないかと、考えています。

そうですね。 マッサージを毎日40~60分、 4年間もやっていますので、筋肉が、壊れてるんじゃないかと自分でも思ってました。莫大な金額をかけてたわけですが。 針治療は、一度しか、やったことがありません。
こんど、何件か、鍼灸院を、試してみます。
先週、また、脳神経外科の先生と、お会いして、症状がひどくなったので、もう一度、MRI を 正月そうそうに撮ります。
また、この先生に左肩から腕のうっ血が起きてるんです、と、お話したとところ、早速、血管外科の先生にまわされて、
その日のうちに、血管像影CT を行いました。でも、その先生は整形外科ではないので、腕を頭のうえに伸ばして、胸をできるだけ
張るように、してくださいといって、血管像影CTを、していました。  私は、普段の生活の状況で胸郭出口の 血管狭窄ならば、むしろ、両腕を下に下げて、とるべきなんじゃないかなと、おもいましたが、いかがなものでしょう。
その際に、先生に言われました。” 鈴木さんは、普通の人よりも、肩を後ろに行くように、胸をだんだん反らして行くときに、早い段階で、脈がなきなりますね。と。
この結果も、正月早々に、分ります。 ただ、この先生に少し救われましたのは、” 胸郭出口症候群は、決して、場所が特定できないものではないですよ~。。特に血管狭窄の場合は、この検査でわかりますよ~と。” いってくださいました。

また、本日、発見したんですが、両肘を背中の後ろにもっていき、肘を支えにして、背もたれ椅子に座ると、調子が良いです。
また、その肘を、何かに引っ掛けて、肘から上が(つまり肩が、上に上がって、首が両肩の間に沈み込むような耐性をとっていると、
肩甲骨の痺れが、楽になり、また、その態勢で、首を後ろにぐるぐる回しても、あまり痛くありません。神経も引っ張られるような感じが、薄れます。これは、当然なのでしょうかね。( 素人考えですが、きっと、ギターの弦のように、ピンと張った神経がゆるむんでしょうね )。

お礼日時:2012/12/19 04:03

No.1です。

補足ありがとうございます。


>補足ですが、薬治療、牽引などをしていますが、もう耐えられなくなってきたものですから、

手術の適応には一応目安があります。その目安をご紹介いたします。

・排尿障害
・あらゆる保存療法も効果がない
・四六時中耐えがたい痛みがある
・異常歩行
・筋肉が落ちてきた

以上はあくまでも目安です。保存療法とはお薬(非ステロイド性抗炎症剤、ステロイド、末梢性神経障害性疼痛薬)、ブロック注射、電気や牽引などのリハビリ(週3回以上)、病院の治療と並行して鍼治療です。まずはこれら保存療法が選択されることが多いです。ちなみに胸郭出口症候群では通常手術という選択肢は選ばれないことが多いです。


>手術を考えているのですが、リスクは、どのくらいあるのでしょか。脊髄ですから、あぶないのは分っているのですが、 私もまだまだ働かなくてはならないので、失敗で手が動かなくなってしまうとか、足が動かなくなってしまうとかになったら、どうしようと、悩んでいます。

もちろん神経の付近の操作ですから、その可能性は全くゼロではありません。中には手術をしても全くよくならいないという例もあります。この場合は症状が頚椎が原因ではなかったというケースもあります。

手術の方法は色々ありますが、どれも基本の目的は物理的な圧迫を開放する除圧です。リスクに関しては術式や技量、経験などにも左右されるでしょうから、詳しくは主治医とよく相談されるのが一番でしょう。

それと、枕が非常に重要になるのですが、どのようなものをお使いでしょうか?
    • good
    • 2
この回答へのお礼

お忙しいなか、再度、ありがとうございました。ほんとう~に、、いたみいります。(感謝)

私の場合は、 ● 四六時中 痛みがある、ーーーに相当します。 ( 耐えられない激痛ではないのですが、一日マッサージをしないで、ほっておくと、また左背中上半身が、ガチガチに、こってしまい、、ひどいときには、腹筋まで痙攣して、呼吸が苦しくなります。)
もちろん、町の整形外科での牽引の他に、T医科歯科大学ペインで、神経ブロック(2週間に一度)、薬 リリカ150mg(一日) セレコックス400mg(一日)、ミオナール、セルシン、コンスタン、メチコバール、などを飲んでいます。
その他に、現在は、那須温泉近辺に仮ずまいをしながら、湯治治療もしております。
これらの薬で、一日中、眠くてまいります。リリカは600mgまで、増やせるというのですが、そんなに飲んだら、一日中寝たきりになってしまいそうです。
そのほか、眠れないので、マイスリー、レンドルミンも飲んでいます。
神経の電撃痛が、起きていた頃は、左指の人差し指と親指に、100vの感電のような激痛が、10~20秒ほど、つづき、これが、一日に、数十回起きていたものですから、この2本の指の爪がはえなくなってしまいました。
この電撃痛にかんしましては、トリプタノールを飲んで、これは、2週間ほどで治りました。しかしながら、筋肉のこりと、痛みは、何をやっても良くなりません。
先だっては、先生に、筋肉の こむろ返りが、左上半身と上腕の、至る所で24時間あきているので、、(ま~こむろ返りは脱水でおきますので、正式には、筋肉の引きつりでしょうが) と相談したところ、現在は、ツムラの漢方薬(カンゾウ、etc) を追加して飲んでいます。
しかしながら、マッサージをしてもしても、、一時間のマッサージが、終わると、ほんの数分で、元の 筋肉の引きつり状態に戻ってしまいます。いろんな マッサージ師さん(約20人は超えます) に もんでもらったのですが、、こんな ひどい患者さんは、見た事がないと、みなさんおっしゃいます。もんでる さなかに、もみほぐした所がまた、堅くなってしまうそうです。

ということで、手術を決断するかどうか、迷っているのですが。
執刀は、親類の友人である、M東北病院の副院長の脳神経外科の先生に相談してるんですが、”簡単ですよ、、でもリスクがあるので、本人と奥様の承諾書を書いてください” と言われました。一度は、入院日も決めたのですが、いろいろ考え直し、先生には、もう少し頑張ってみますと、、其の時は、一旦 中止にいたしました。 現在もどうするか、まだ、悩んでおります。手術は、椎間板を取り除き、その間に金属のボルトを打ち込むそうです。
昨日、インターネットをみておりましたら、”頸椎神経根症は、手術なしでも治ります” という、某神奈川県渕野辺にある接骨院が、大々的に宣伝している、"自宅で21日間で治せるDVD 14800円” というのを、疑わしい気持ちもありましたが、購入したところです。
まだ届いてないのですが、なんだか、普通は使わない筋肉を鍛える。姿勢を正す体操をする、、などなど、らしいです。

それから、枕ですが、安物の フワフワした 長いクッションのような物を使っています。これも、高くしたら良いのか、低くしたら良いのか、堅くしたら良いのか、柔らかいほうが良いのかわかりません。また、首に何か当てたて寝た方がよいのか、も良くわかりません。 低反発の枕 (どこか、欧米製の有名なやつです)も もっているのですが、何度かつかいましたが、どうも、良いのかどうかわかりません。 私の場合、(みなさんそうでしょうが) 寝返りを何度もして、横にゴロゴロころがっていたり、するものですから、
横に長いまくらでないと、枕から頭が落ちてしまうので、現在の横長の フワフワのを使っております。


 

お礼日時:2012/12/05 06:10

頚椎のC456がヘルニアや椎間孔の狭窄があり断面のMRI、特に横断面などで左右差があって左側に顕著な狭窄などがあって、スパークリングテストなどで手にしびれがでれば別ですが、胸郭出口それも斜角筋などまたは複数箇所での障害がある場合で、血管性でないものは専門医でも分別診断は困難と思います。



片方だけの発症でなく相互に相乗して症状がひどくなってるかもしれませんが、だからといって頚椎の神経孔の狭窄に関しても現状椎間板の高さがなくなっているかと思いますがその椎間板を除去して固定するか、最近は内視鏡で狭窄部分の椎体切除するかという話になりますし、その手術のために前側から手術行う際前斜角筋など寄せたり術後癒着の問題もあるので、胸郭の症状は悪化するリスクもあります。

胸郭は基本的に筋力低下や麻痺、血行不良などのばあいに手術適応になりますが、術後成績の極めて悪い手術の一つでもあります。
血管の狭窄と異なり痛みや肩こりなどの場合広範囲に切除 前斜角筋切除、中斜角筋切除、場合により第一肋骨部分切除迄行い、神経剥離作業も行う必要が多いため術後の再癒着の発生率が極めて高いからです。
また可動領域の制限が出てしまう場合もあります。

数は少ないですが胸郭出口を標榜している病院もありますがそういう病院でないとなかなか診断もできないかと思います。
ただ筋肉のこりやしびれ痛みでハイリスクの手術を行うかというと悩ましいところですね、。
適応してくれる病院があるかわかりませんがボトックス注射を行うところもあります。

ただ自費で3,4ヶ月に一回打ち続ける必要があり数年経過すると抗体ができて効果なくなることも多いですが、

頚椎の方も単独で手術適応受けられる状態かどうか、その上でかけでやるしかないかと思います。胸郭メインの時は術後悪化の可能性が高くなりますが。

患者会はないですがネット検索すると体験談も多く出てきますし手術した人もブログなど書かれてますから薬の処方などは参考になるかもしれません、
ただブロックで2日有効というと比較的申し訳ないですがまだマシな方でひどい人は麻酔の効いている2,3時間しか効果ない人もいます。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

お忙しい中、誠にご丁寧な説明、ありがとうございました。感謝致します。

私も、体験者などを、ネットで探しているのですが、ほとんど、xxxx整形外科とか、がひっかかって、しない。正直パソコンを長く使うのも疲れます。でも、根気よく探してみます。

私自身も、ネットや本で いろんな事を調べまして、先にも 書きましたが、20近い医者の見立ても総合的にまとめて、
また、毎日毎日、どのような態勢で痛くなるのか、(先生は、痛い姿勢は遣らない方が良いですよとは、いうのですが)
など、またまた、腕を上げたり下げたりして、脈の強さなどを検討して、ほぼ、自分でも、かなり分ってきました。
確実に、頸椎の左の神経根が、狭窄してるのは、間違いないと思います。 
ただし、左肩近辺の小胸筋のあたりの血管狭窄も同時に存在すると思っています。それは、かなり前(数年前)から、感じていたのですが、左肩を ぐ~と、後ろにそらすと、左手が、うっ血してしまいます。また、確かに、左手は、上に上げていると、脈が弱くなっていきます。(これは、右手と何度も比べてみました)。斜角筋と、鎖骨との胸郭での狭窄は無いと 思っております。それは、現在の安定した症状(痛みの箇所が、きまってきているという意味です)で、首の付け根と鎖骨あたりの こりと痛みは無くなってきています。
(ひどいときには、ここも、ゴリゴリ、コチコチで、触られるだけで痛かったのですが)。また、腕を上に上げた状態で、さらにその左肩を後ろにそらすようにすると、左手の脈が、ほとんど無くなってしまいます。

また、T医科歯科大学では、
あなたは、頸肋 という 異常な骨があるし、そこらへんの胸郭出口の狭窄もありえますね、いずれにせよ、100%胸郭出口症候群です。この病気はたとえ、頸肋を取り除いても、治りません。 この病気は、現代では手術することは、100%ありません。
と、ほんの 1~2分の会話で、診察が終わってしまいました。

また、
MRI 画像も、画像を撮ってもらった医療機関で、CD とフィルムを買ってきて、自分でもみましたし、 M東北病院の脳神経外科の先生からも、画像をみながら、ご説明いただきました。
たしかに、何番目か忘れましたが、左の穴からでている神経の通り道が狭くなっていて、神経が細くなっています。また、同時に、
椎間板の 潰れによる、脊柱の狭窄もありました。まるで、脊髄が、前後ろの両側から、くさびで挟んだようになっています。
しかしながら、脊髄神経そのものは、まだ、細くなっていないので、先生は、脊髄が挟まれているのは、原因ではないですね。とおっしゃいました。 やはり、この左側の神経根の穴の狭さが原因と思いますと言われました。
この先生に、T大学病院で言われた、”100%胸郭です” ことを、正直にお話したところ、”ぼくは、神経根 だと思いますよ”とも、いわれました。

あ、それから、 確かに、神経ブロック注射ですが、本当のところ、3月ごろから始めまして、初めは、2週間持ちました。
次第に、一週間になり、2日しか、効果が続かなくなり、 現在では、実は、だいたい、数時間(5~6時間)しか、効果が無くなっています。


針治療など、まだまだ、遣ってないこともありますので、いろいろ、頑張ってみます。
本当に、ありがとうございました。

お礼日時:2012/12/05 07:11

見分け方は簡単です。

レントゲンによる画像診断です。その所見と症状が一致しておれば診断ができます。胸郭出口症候群、頚椎症ともに特徴的な画像診断、徒手検査による異常がありますので、四か所中三か所が下した診断が一番可能性が高いのではないでしょうか。

しかし治療方法の提案が無いのは解せません。頚椎症であれば、薬、リハビリ、鍼治療、枕の指導などあってしかるべきです。もちろん病態の特徴上劇的に良くなることはありません。根気よく丁寧に保存療法を進めていくことが大事になってきます。もちろん手術が必要なこともありますことを付記させていただきます。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

この回答への補足

早速のご回答、ありがとうございました。
私も、この3カ所の町の整形外科医さんの、見解に90%納得しています。
特に、最後に丁寧な説明をしてくださった、若い先生は、本当にありがたく思っています。
医は、仁術と言いますが、ほんとうですね。患者は、苦しく辛くて医者にいくのですから、まず、話を良く聞いてくださることが、なによりの患者にたいして安らぎを与えることと感じます。そのうえで、なぜ、そうなのか、をまた丁寧に説明してくださいました。

補足ですが、薬治療、牽引などをしていますが、もう耐えられなくなってきたものですから、
手術を考えているのですが、リスクは、どのくらいあるのでしょか。脊髄ですから、あぶないのは分っているのですが、 
私もまだまだ働かなくてはならないので、失敗で手が動かなくなってしまうとか、足が動かなくなってしまうとかになったら、
どうしようと、悩んでいます。 
お忙しい中、丁寧な回答をありがとうございました。

補足日時:2012/12/03 10:34
    • good
    • 1
この回答へのお礼

重ね重ね、 ご説明、 ありがとうございました。
今日も、 一日が 始まることに感謝しながら、頑張ります。✊

お礼日時:2012/12/05 07:15

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q首の付け根と鎖骨が痛いのと、肩にかけてひきつった感じで我慢できなくなり

首の付け根と鎖骨が痛いのと、肩にかけてひきつった感じで我慢できなくなり、整形へ行きました。
レントゲンだと骨は綺麗だ、と言う話なんですが、せき髄など中身を見ないと分からないと言う事なんで来週、MRIを受けます。ひょっとしたら頸椎ヘルニアかも知れないし、内側が原因かもと言う事で。
ヘルニアはレントゲンじゃ分からないのでしょうか。首の内側に金具が刺さった感じで普通の痛さじゃないし、首を回す事が出来ません。酷い時は眠れないし、頭痛もして本も読めないし、PC の画面も具合悪くなって見れません。左腕も筋肉痛と麻痺がかってる感じで、違和感が有ります。
今は鎮痛剤を飲んでるので楽です。
これはヘルニアと症状が合うのでしょうか。ヘルニアだと首が痛いと言うより、痺れると聞いたのですが・・

一杯、質問して済みません。不安で・・

Aベストアンサー

 レントゲンでは、骨しか写らないので、椎間板と神経の関係を見るにはMRIが必須です。
 整形外科にかかっているので、骨格系の異常が検査されているようですが、症状から見ると首コリからくる「頸性神経筋症候群」と私は思います。

 筋肉系の肩こりの専門医というのはいないので、なかなか原因がつかめないことが多いようです。
 この私も、職場で嘔吐しめまいがして立てなくなり、救急車で脳外科に運ばれましたが、検査の結果異常なしで、立ち上がれないのに退院させられました。

 肩こりは病気と認められていないようで、その病院でめまいを調べてもらった耳鼻科の先生からは、「めまいは、結果ですね。原因ではないです。最近多いんですよ、治るまで数年かかる人もいますね。」と言われてしまいました。
 自分でいろいろ考えて、首コリが原因と判断し治療しました。その後、雅子妃のことで「頸性神経筋症候群」が話題になり、このような病気があることを確認し、自分の判断に自信を持ちました。(^^ゞ
 上半身と首を支えている筋肉が、疲れてきてコリを生じますが、そうすると血管が締め付けられて、血流不足になり、痛みを生じます。
 特に、頭の重さを引っ張っている沢山の筋肉が集合している頭蓋骨の後端部、両耳の下とぼんのくぼを繋いだ線のところが凝ると、ここには小脳に血を送る頸椎動脈があるので、身体全体の自律神経がおかしくなって、このまま死ぬんじゃないかという感じになります。

 今回は長くなるのでこのへんで。参考に首廻りの構造を詳しく説明したホームページのURLを入れておきます。

 私は、内科で筋弛緩剤と睡眠導入剤を処方してもらい。整体院で首から背中のコリをほぐしました。毎日銭湯に行って大きな風呂でリラックスして、からだの緊張をほぐしました。一時は鬱にもなりかかりました。仕事を中心とした生活習慣のかかわる病気なので、治すのは時間がかかります。こころして取り組んでください。お大事に

参考URL:http://www.miyake-naika.or.jp/katei_katakori.html

 レントゲンでは、骨しか写らないので、椎間板と神経の関係を見るにはMRIが必須です。
 整形外科にかかっているので、骨格系の異常が検査されているようですが、症状から見ると首コリからくる「頸性神経筋症候群」と私は思います。

 筋肉系の肩こりの専門医というのはいないので、なかなか原因がつかめないことが多いようです。
 この私も、職場で嘔吐しめまいがして立てなくなり、救急車で脳外科に運ばれましたが、検査の結果異常なしで、立ち上がれないのに退院させられました。

 肩こりは病気と認め...続きを読む

Q頸椎の椎間板ヘルニアは安静で治りますか?

寝起き首の激痛で病院に行きました。

頸椎の椎間板ヘルニアと診断されました。
首の第6と7番目が飛び出ていて神経を1本悪さしているという説明でした。
症状は片側の肩の痛みと同側腕の痛み、親指・人指し指・中指の3本の痺れです。特に人指し指の痺れがひどく張った感じがあります。

病院ではこの程度の症状なら薬で治る場合もあるとのことで、現在痛み止めと筋肉を和らげる薬を飲み安静にしています。

医師が嘘をついているとは思っていませんが、本当こんなものなのでしょうか?
また私の様な低度の症状の治療方法が他にあれば教えてください。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ヘルニアは自然治癒することが分かっていますので、基本的には保存療法で進めています。保存療法で効果が認められなく、症状が強ければ手術という方法もあります。

一般的な保存療法は薬(神経の回復を促す薬、末梢神経に作用するお薬、痛みを取るお薬、ステロイド)、ブロック注射、電気や牽引などリハビリ、鍼治療などです。


ご自分ではまず枕が大事なると思います。枕とは医学的に見て結構重要なアイテムで、けしておろそかには出来ません。ですから当然選ぶ時も正しい 知識を持って、じっくり選ぶ必要があります。これを誤れば、寝違い、慢性的な肩コリはもちろんですが、変形性頚椎症など、頚椎の退行変性を早めてしまう可能性が非常に高いわけです。 「全身性の疾患の原因に成りうる」 と説く医師もいるほどです。

では 「最適な枕とは?」 ですね。枕の選びの条件は以下のとおりになります。

・少し厚みがあるもの
・波型など形がついていないもの
・頭の重みで形が変わるもの
・寝て気持ちがいいもの

高さの簡単な目安は横向きに寝たときに、頭が真っ直ぐになる高さ(上がったり、下がったりしないもの)がいいとされています。素材は個人的にそば殻が優秀だと思っています。低反発や高反発は避けたほうが良いかもしれません。しかしどんな素材でも経年のへたりが出てきます。数年おきに新しいものに 変えるのも重要です。

ではどうして低すぎる枕、形の付いた枕や枕なしがダメかご説明します。これらの方法で仰向けにねると、頚椎は前に膨らむようにカーブしてしまいます。頚椎には全身に行く神経の束、脳に行く動脈などがあります。この状態はそれらの走行を妨げる結果になります。例えば頚を上げるような高所の作業は、短時間でも辛いですし、長く続ければ手の痺れ、立眩みなど起こりえます。きっとご経験している方も多いと思います。ここまで極端ではなくても、似たような状況を作り上げる結果になっています。毎日何時間も頭を支えるものですから、その影響もとても大きなものになります。


整体やカイロプラクティックなどは無資格なので大変危険が伴います。これは厚生労働省も警告していますので絶対に行かれないでください。整骨院(接骨院も同じ)はケガを治療するところなのでヘルニアは専門外です。行かれるなら鍼治療がいいでしょう。

鍼は治療の持続効果も長いので、週一回ほどの施術でも十分効果を出せます。病院の治療(お薬、リハビリ)との相乗効果も望めますので、病院の治療と並行して行うようにしましょう。また鍼とは揉んだり、押したり、捻ったりはしないので実は体に一番やさしい治療方法になります。ただ、中にはマッサージや整体のようなことをしたがる施術者もいますから、病院で病名を言われた、骨や椎間板に異状がある、といわれた方は治療の前にしっかり伝えておきましょう。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

ヘルニアは自然治癒することが分かっていますので、基本的には保存療法で進めています。保存療法で効果が認められなく、症状が強ければ手術という方法もあります。

一般的な保存療法は薬(神経の回復を促す薬、末梢神経に作用するお薬、痛みを取るお薬、ステロイド)、ブロック注射、電気や牽引などリハビリ、鍼治療などです。


ご自分ではまず枕が大事なると思います。枕とは医学的に見て結構重要なアイテムで、けしておろそかには出来ません。ですから当然選ぶ時も正しい 知識を持って、じっくり選ぶ必要があ...続きを読む

Q首の違和感・突っ張り感について。

度々お世話になっております。26歳♀です。

約1ヶ月前から左側の首に違和感があります。
普段周囲から見ると極度の猫背で、かなり姿勢が悪いです。
枕も合っていない様で、睡眠時に苦痛を感じることもしばしばあります。
そのせいか、違和感も朝起きたときが酷く感じます。
違和感は突っ張り感が主で、丁度サロンパスの様な湿布薬を張ったときの様に
ピリピリと痺れる感覚もあります。
肩こりも慢性的に酷く、肩甲骨の内側など背中も痛みます。
違和感は耳の後ろ・耳の下・顎の周辺や首筋、時々は肩の方まで痛みます。
ただ、決まって左側だけで、右側は何ともありません。
顎の下や首にグリグリがあったので、今年4月に耳鼻咽頭科にて、
血液検査・造影剤CTをとりましたが、単なるリンパ節で、
元々細身の為に、特に腫れて無くても触れてしまうということでした。
今もグリグリはありますが、大きさは変わらず特に痛みはないです。
仕事で集中しているとき等はあまり違和感を感じません。
突っ張るので腫れている感じがしたのですが、主人に見て貰っても、
特別左が腫れているということはないと言われましたが、
多少、熱を持っている感覚があります。

首の突っ張り感や違和感はどういった原因が考えられますか?
ここ1年の間に、肉親の死や第一子を流産と立て続けに起こり、
安定していた自律神経失調症とPDが悪化してきていることを実感しています。
時々発作を起こしかけることもあり、精神的な要因が大きいのかと自分では思うのですが、
心気症も伴って、悪い病気だったら?と考え始めると発作を起こしてしまいます。
今年結婚したばかりで、癌だったらどうしようと思うと夜も眠れません。
小さなことでも構いませんので、何か原因になるようなことがありましたら、
教えて頂けると嬉しいです。宜しくお願い致します。

度々お世話になっております。26歳♀です。

約1ヶ月前から左側の首に違和感があります。
普段周囲から見ると極度の猫背で、かなり姿勢が悪いです。
枕も合っていない様で、睡眠時に苦痛を感じることもしばしばあります。
そのせいか、違和感も朝起きたときが酷く感じます。
違和感は突っ張り感が主で、丁度サロンパスの様な湿布薬を張ったときの様に
ピリピリと痺れる感覚もあります。
肩こりも慢性的に酷く、肩甲骨の内側など背中も痛みます。
違和感は耳の後ろ・耳の下・顎の周辺や首筋、時々は肩の方...続きを読む

Aベストアンサー

参考になればと思い、書き込みます。

私は筋緊張性頭痛と大後頭神経痛を持っています。
症状は頭痛はもちろんなんですが、
ひどい肩こりと、肩から頭までの、引っ張られるような痛み、
ひどい時には、神経にそってチリチリと痛みます。
首の筋肉は凝り固まって、張った感じは常にあります。
さらにひどくなると、耳鳴りまでします。(涙)

筋緊張性頭痛の主な原因は、ストレスとPCなどによる目の使いすぎです。
こんな時の対処法として、マッサージに行って、もみほぐしてもらうとかなり楽になります。
また、市販の解熱鎮痛剤を飲むこともあります。
お風呂にゆっくり入ったり、目を使わないで休ませたりもします。

首もストレートネックなので、枕も合うのを見つけるのに非常に苦労しました。
すぐに寝違えるんです。
枕も、大手のデパートや東急ハンズなどで、
首の高さなどを測って、自分に合った枕を探してくれるところもありますので、
購入を考えてみてはいかがでしょうか?
私はそれで大分楽になりました。

取りあえず、頭痛もあるようでしたら、
脳神経外科を受診して、調べていただいてはどうでしょうか?

参考になればと思い、書き込みます。

私は筋緊張性頭痛と大後頭神経痛を持っています。
症状は頭痛はもちろんなんですが、
ひどい肩こりと、肩から頭までの、引っ張られるような痛み、
ひどい時には、神経にそってチリチリと痛みます。
首の筋肉は凝り固まって、張った感じは常にあります。
さらにひどくなると、耳鳴りまでします。(涙)

筋緊張性頭痛の主な原因は、ストレスとPCなどによる目の使いすぎです。
こんな時の対処法として、マッサージに行って、もみほぐしてもらうとかなり楽になります...続きを読む

Q胸~腕の付け根~脇下~二の腕のかけての じりじりとした痛み

立ち仕事をしています。
三週間ほど前 起きたら突然 左肩に鈍痛を伴う違和感を覚えました。

もともと腰痛持ちではありましたが 肩こりは自覚症状がなかったので肩こりが来たのか、と思っていました。

なのでインドメタシン配合の塗り薬を塗ったり マッサージしたりしましたが 依然として改善されず 整形外科でレントゲンも撮ってもらいました。骨に異常はみられず
結果は筋肉がパンパンに張っている、ということで 近所の接骨院に転院してマッサージを受けております。

が 依然改善されないまま 最初は肩から肩甲骨周辺の痛みが 変な別の痛みを感じるようになりました。タイトルの通りで、腕を根元から引っこ抜かれそうな痛みなのです。
筋が痛い?肩こりの弊害?とも思いますが
肩こりで 胸~わきの下が痛くなるなんてこと あるのでしょうか?腕をダラリと下げていたり 右側後方を振り返った時に 痛みが有ります。

リンパが腫れているとか 別の事を疑ったほうがいいのでしょうか?その際 どの科に見てもらえばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは!!
ご相談の痛みはまだ続いていますか?
性別や年齢、仕事等が判りませんのでハッキリ云えませ
んが文面から見て胸椎を傷めたことによる肋間神経痛で
はないかと考えられます。
寝返りした時にでも背骨が僅かにズレたのではないかと
思います。時々あります。頸椎であれば寝違え、腰椎で
あればギックリ腰ということになります。
背骨が僅かにズレると神経痛を起こすことがあります。
立ち仕事とのことですがレジとかパソコン等の操作が長
時間続くと少しずつズレてきて寝返り等切欠を与えると
余計痛みやすいです。
レントゲンの検査で異常がなかったとすれば可能性があ
ります。出来ることならこのズレを見つけて元に戻せる
方が近くにいると良いと思います。
腕を動かす角度や頚を動かすと痛みが変わることから恐
らくそうだと思います。
胸椎の傷めた箇所によって肋間神経痛を起こし胸が苦し
くなったり、胃の具合が悪くなることもあります。
腕がやんだり痺れたりすることもあります。
本来は整形外科の分野ですが検査ではなかなか判っても
らえません。手で触れてみると判るのですが・・・
出来ることならストレッチ等で背骨を大きく動かす様な
体操をしてみてください。お大事に。

こんにちは!!
ご相談の痛みはまだ続いていますか?
性別や年齢、仕事等が判りませんのでハッキリ云えませ
んが文面から見て胸椎を傷めたことによる肋間神経痛で
はないかと考えられます。
寝返りした時にでも背骨が僅かにズレたのではないかと
思います。時々あります。頸椎であれば寝違え、腰椎で
あればギックリ腰ということになります。
背骨が僅かにズレると神経痛を起こすことがあります。
立ち仕事とのことですがレジとかパソコン等の操作が長
時間続くと少しずつズレてきて寝返り等切欠を与え...続きを読む

Q頸椎症を改善する運動があれば教えてください

先月、整形外科で頸椎症と診断されました。仕事を辞めて治療するつもりです。時間が出来るのでスポーツジムでも行こうと思います。頸椎症でも出来ることどなたかご存知ないでしょうか。水泳とかヨガとかダメでしょうか?

Aベストアンサー

No.1です。補足ありがとうございます。


>先生に伝えたところ、まずは治療を優先して、自宅では温めて肩をまわす程度、少しよくなってから考えるようにいわれました。

私も全く同意見です。ちゃんとした先生のようですね。


>枕は余り低すぎてもいけないとのことで。低すぎると顎があがるので(最初の整形外科ではバスタオル一枚でよいと言われましたが)自分でしんどくない程度の高さにしなさいといわれ、高いのは肩がこる気がして苦手なので少し低めの枕を使っています。

そうです。低すぎると顎が上がります。この時首の組織はどうなっているのかといえば、首の骨が前にしなります。前にしなると首の各関節にストレスがかかります。椎間孔といわれる神経の出口も狭くなります。貴方の頚椎症性神経根症とは、椎間孔が骨の変形で狭くなっていることですから、低い枕でその穴をさらに狭めてしまうのは逆効果なんです。ではどのような枕がいいのかご説明します。

・少し厚みがあるもの
・波型など形がついていないもの
・頭の重みで形が変わるもの
・寝て気持ちがいいもの

高さの簡単な目安は横向きに寝たときに、頭が真っ直ぐになる高さ(上がったり、下がったりしないもの)がいいとされています。素材は個人的にそば殻が優秀だと思っています。低反発や高反発は避けたほうが良いかもしれません。しかしどんな素材でも経年のへたりが出てきます。数年おきに新しいもの大事なことです。ご自宅に条件にあう枕がなければ、まず平らな枕を選び、枕の下の畳んだタオルを敷いて高さを調整してみてください。しかしこれはあくまでも簡易的な方法で、寝ている間に崩れやすいですので早めにちゃんとした枕をご購入されることをお勧めいたします。

症状が強かったり、慣れていないと逆に痛みが出たり、寝れなかったりするかもしれません。最終的には正しい枕に慣れることがいいのですが、症状が落ち着くまではご自分でいろいろ工夫して一番よく眠れるものがいいと思います。


長文、乱文失礼しました。ご参考になれば幸いです。お大事にどうぞ。

No.1です。補足ありがとうございます。


>先生に伝えたところ、まずは治療を優先して、自宅では温めて肩をまわす程度、少しよくなってから考えるようにいわれました。

私も全く同意見です。ちゃんとした先生のようですね。


>枕は余り低すぎてもいけないとのことで。低すぎると顎があがるので(最初の整形外科ではバスタオル一枚でよいと言われましたが)自分でしんどくない程度の高さにしなさいといわれ、高いのは肩がこる気がして苦手なので少し低めの枕を使っています。

そうです。低すぎると顎が上がり...続きを読む

Q左上腕部外側~肩の筋肉が小刻みな痙攣が続いています。

左上腕部外側~肩の筋肉が小刻みな痙攣が続いています。

症状が出てきたのは 昨日の起きたころからだったと思います。

違和感があったのを気にしだすと小刻みな痙攣に変わった?みたいでした。
ずっと続くではなくて ふとした瞬間に始まります。

昨日の夕方に湿布を貼っていましたが 症状が治まらないので
寝る前に嫁にマッサージをしてもらいました。
ついでに首筋や背中を揉んでもらったらかなり凝っていたので
それが原因なのかと思っていました。

今朝方、目覚め前にまた違和感で起きたのですが 昨日よりは少し強い(早い)
痙攣に感じました。
気になって、そこからは練れませんでした。
その痙攣する部分を右手で押さえると治まるかと思い、押さえましたが
痙攣がひどいときには 押さえても痙攣が治まりませんでした。

昨日から続いているので 症状が出てないときは 筋肉痛になっています。

何が原因なのでしょう?治める方法があるでしょうか。

もし、診察にいくなら 何科に行けばいいのでしょうか。

Aベストアンサー

整形外科で診断を受けては?

自宅では下記を試されては?
1. 頚椎を鍛錬する簡単な運動
NHKで紹介の頚椎鍛錬法:試してガッテンNHKで検索(過去の放送分)、5月23日の警告 首の痛み総点検で紹介の頚椎体操
座った姿勢で首の筋肉を鍛える体操
背もたれのある椅子に座って背筋を伸ばし、額に手を当てます。手に力を入れ、そこに向かって頭を押しつけて下さい。これを頭の前・後・左・右の4方向で行います。それぞれ5秒間ずつ力を入れて1回です。
1日10回から始め、徐々に回数を増やし、1日20~30回程度を目標にします。
注意点
* 力の目安は、全力を10とすると5~6くらい。力を入れすぎると首を痛めることもあるので、決して入れすぎないようにして下さい。
* 力を入れる際、あごを前に突き出したり、後頭部をそらしたりしないように注意して下さい
昼は上記の頚椎鍛錬方法で、夜は
頚椎用枕を使用する頚椎鍛錬を、回復効果が最も期待できる睡眠中に安全に、スムーズに行うことが出来ます。これは頚椎をシッカリと保持することで、頚椎を鍛錬・安定させます。しかも睡眠中ですので、頚椎の筋肉の緊張が弛む状態のなかで、呼吸、寝返り等で自然に、安全に行われますので、頚椎にも優しいです。頚椎を保持すると自然と正しい睡眠姿勢へ導きます。操体法のストレッチで症状が軽減、正しい睡眠姿勢での眠り改善を助けます。頚椎が安定しますと肩コリ、手、指等のシビレも改善に寄与します。鞭打ち症のリハビリにも役立ちます。 頚椎と頚椎用枕を検索、頚椎の重要性を理解、どうして頚椎用枕が必要なのか理解できます。

2. カラダ全体向けストレッチで、毎日カラダに発生する歪み、ズレを改善する。
痛みのない操体法のストレッチで日々カラダの歪み、症状を軽減し、睡眠の回復効果を利用、更なる症状改善、同時に頚椎を鍛錬することで、症状改善に役立ちます。

操体法の簡易版ストレッチで、就寝前にベッドで5分間、これでカラダの部位の歪み、痛みを軽減、正しい睡眠姿勢での眠りにより改善します。又朝目覚め後にベッドで5分間、朝のカラダ全身の部位をリフレッシュ。これを毎日朝晩することで、カラダの多くの部位がリニューアルできます。
操体法のストレッチは、足もとから首まで痛い部位まで、左右の動作に痛さが無いかチェック、途中痛い部位があったら、保留にして、ほかの周辺の部位を解し・鍛錬・チェックしていき、ほかが終わってから問題の部位に戻り、解し・鍛錬します。このようにカラダの全体を解し・鍛錬する方法です。無理せず、痛いところは痛くなくなってから解す。これによりいろいろな症状が改善します。下記はこれらの簡易版で、カラダ全体を網羅、日々することでカラダの症状改善に役立ちます。
⇒ 講談社の”朝3分の寝たまま操体法”の109-125ページで 6つのストレッチを紹介、これらの運動で椎間板ヘルニアが手術なしで回復したとの報告もあります。本の中の絵を見て、日頃動かしていない部位を万遍なく解し、鍛錬して下さい。但しユックリ、優しく、各部位を労わるが如く、行ってください。無理はしないで。骨盤・腰椎を中心としたストレッチで、首、肩、腰にも連動、これらの歪み・痛みにも効果があります。カラダの歪み、痛みを緩和し、頚椎用枕で頚椎を安定させて眠ると、緩和した症状の改善を促しますので併用により効果が期待できます。
1.かかと伸ばし 2.膝倒し 3.膝抱え 4.つま先上げ 5.腕ひねり 6.足首まわし(本は図書館に)

 #下記の動作で操体法を実感して下さい。カラダに優しい、安全な治療施術です。
例えば、膝倒し-仰向けになり、両膝60°に立て、両膝を合わせ、足の踝を合わせて、その上で
両膝を右へユックリ倒します。戻してから左へユックリ倒します。先ず大半の方が左右どちらかで痛み、不快感を感じると思います。それは腰他に歪みがあります。
例えば右が痛い、不快を感じたら、カラダに歪みがあります。そしたら痛くない左に3-5回ユックリ倒すと、右へ倒す時の痛み、不快感が軽減します。ですが軽減しない時は即中止。他の部位を膝倒しと同じように左右への動作をし、痛みのない部位の運動を探し、全ての運動を解し、鍛錬後、先ほどの痛い部位に戻り、痛い方に倒します。痛みが消えています。あなたの歪みは大幅に軽減しました。(動作は全て息を吐きながら行って下さい)このようにカラダの痛みを軽減するので操体法は痛まない治療法で、カラダに優しいですし、発案者の個人操体を推進していますので、安全です。頚椎用枕は使用者の安全、健康と症状改善を目的に操体法とのコラボ(合作)を決めました。

整形外科で診断を受けては?

自宅では下記を試されては?
1. 頚椎を鍛錬する簡単な運動
NHKで紹介の頚椎鍛錬法:試してガッテンNHKで検索(過去の放送分)、5月23日の警告 首の痛み総点検で紹介の頚椎体操
座った姿勢で首の筋肉を鍛える体操
背もたれのある椅子に座って背筋を伸ばし、額に手を当てます。手に力を入れ、そこに向かって頭を押しつけて下さい。これを頭の前・後・左・右の4方向で行います。それぞれ5秒間ずつ力を入れて1回です。
1日10回から始め、徐々に回数を増やし、1日20~30回程度を目標...続きを読む

Q頸肩腕症候群、胸郭出口症候群の病院、治し方

31歳女性です。
二年前より左首、肩、肩甲骨にひどい凝り、腕と手先に痺れを感じるようになりました。
頚椎と首のMRIに異常がないことから、医者には胸郭出口か、頸肩腕症候群と診断されました。
それ以降、都内の総合病院、整形外科、脳神経外科、精神科で薬をもらって飲み、鍼灸、接骨院で電気、牽引等の治療をしましたが、回復せず、むしろ凝りがひどくなり悪化しています。

自己流ですがDVDをみて朝と夜に肩こり体操、風呂は湯船につかり冷やさないようにし、姿勢もきをつけて猫背にならぬよう肋骨をあげて内臓の働きをよくしているつもりです。

胸郭出口や頸肩腕症候群に詳しい病院がわかっていないため、東京、関西(できれば京都)でこの症状に詳しい病院はありませんか?
また完治された方は、どのように治されましたか?

病院代で借金もかさみ、仕事の復帰目処がたたず、精神的にも参っています。
家族の問題等他の問題にも悩まされてるため、早く肩を治して問題を解決したいと思っています。

どうか、アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

回答の補足になると思いますが・・・

頸肩腕症候群は根治の場合、恐らく手術だと思います。
私の場合は手の痺れも酷くなかったので、首のけんいんで首の筋肉で補っている感じです。
なので、肩はこらないが、首のこり(筋肉のハリ)は多いので、首の体操や、枕をそば殻の物にするなど、日常生活の細かなところで対応したり、電極パットのマッサージ器「安い物」で代替しております。

治すと言うよりは「上手に付き合う」感じでしょうか。

なお、大学病院の場合、特に特定高度医療機関の場合、役所からの「審査」が厳しいので、確定診断を出すまで、徹底的に調べ尽くす事が求められていますので、恐らくその影響で「胸郭出口じゃないの?」と言う事までしか言えない所はあり得ます。
また、リハビリの施設は恐らく設置されて無いかと思います。首や腰のけんいん等のリハビリは「厚生労働省の指針」の影響もあって、クリニック等の、通称かかりつけ医が行う様になってしまっておりますので・・・
自己流のリハビリは逆に頚椎(首の神経関係含め)に悪影響を及ぼしかねないので、大学病院の主治医の診断書を持って、リハビリ施設のあるクリニック受診がよろしいと思います。

もっとも、診断書を出すにしても、何処に異常が認められるか確定していない影響が前述の様にあって、MRI画像などを病院側が保持している可能性もあると思いますので、大学病院であれば、医師も多数いますので、「主治医変更を」別の医師に希望するのも一つの手だと思いますよ。
「スポーツ診療メイン」の医師に「神経系統の痺れが起因する疾病」の判断が出来るのか?専門外では?って思ったりもしますので・・・。

MRIまで使って、ヘルニアや頸肩腕症候群が分からないなら自律神経系統の可能性も考えてみるのも一つの方法かもしれません。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/447116.html

このように神経内科にかかったり、心療内科(若しくはメンタルクリニック)、総合診療科など他の科にも相談してみると良いかもしれません。

総合病院の良い所はPCのネットワークでカルテを他の科の医師も見られる所ですので・・・
その際に、今の担当医に「他科受診したいから院内紹介状だして~」って頼んでみましょう。
嫌と言うなら担当医を変えれば良いのですから。

それと、同病院には医療サービス支援センターが併設されていますので、診療費面や社会福祉制度などの相談をなさってみるのがよろしいと思います。

今の病院が大学病院なら、「利用出来る施設なり制度なりは全て」使って、治療、療養のみに専念できるような環境を整えてから病院変更した方が、受け入れる先でも同じ時間と労力を省けますからね。


最後に・・・

針やマッサージなどを利用するのも方法論としてはあり得ます
筋肉も疲労が蓄積して血流が悪くなると、いわゆる貧血状態で痺れなりが起き得ますし・・・
病院の医師は西洋医学、いわゆる「痛みの軽減や根治の施術」と現状の問題箇所の改善を念頭にしているのに対して
いわゆる東洋医学、漢方や針、マッサージは、全身の血流や姿勢矯正など全身トータルでのバランスで改善して行く
ちょっと表現が乱暴ですが、イメージとしてはそんな感じでしょうか・・・

なので、針、マッサージで状況改善が出来たという方はそれなりにいらっしゃるので需要があるから街中にそういった場所があるんですから。

私も首のコリが酷い時には定期的には、今でもマッサージを受けたりしていたりします。

整体院とかで初見として、身体のバランスが悪くなっていないか診て頂くだけでも一つの「キッカケ」になるかもしれません。
東京であれば良くも悪しくも色々揃っているので、色々と試してみて、ご自身が納得出来る形で快方に向かわれる事を切に願っております。

なお、現状の生活費の問題などで、そこまで余裕が無い場合には前述医療サービス支援センターのソーシャルワーカーの方に相談されてみるのがよろしいと思います。

回答の補足になると思いますが・・・

頸肩腕症候群は根治の場合、恐らく手術だと思います。
私の場合は手の痺れも酷くなかったので、首のけんいんで首の筋肉で補っている感じです。
なので、肩はこらないが、首のこり(筋肉のハリ)は多いので、首の体操や、枕をそば殻の物にするなど、日常生活の細かなところで対応したり、電極パットのマッサージ器「安い物」で代替しております。

治すと言うよりは「上手に付き合う」感じでしょうか。

なお、大学病院の場合、特に特定高度医療機関の場合、役所からの「審査...続きを読む

Q頚椎ヘルニアと胸郭出口症候群の違い

自分で調べていてもよく分からないので、教えていただけると幸いです。

私は5年ほど前に頚椎ヘルニアと診断されました。首と肩の痛みで整形外科に行き、レントゲンで診断されました。
その後、リハビリをしていましたが逆に痛みが悪化、MRIを取って進行していることが判明しました。
その後、リハビリをすると逆に痛いのと、日常生活にはそれほど支障はなくなったためにリハビリを休止していたのですが、先月首の激痛に起き上がれなくなり、しばらくコルセットをする生活になりました。
今まで通っていた医者以外の意見も聞こうと、隣県で有名な整形外科に行ったところ、頚椎ヘルニアではなく、胸郭出口症候群ではないかと言われました。
ネットで調べた限りでは、胸郭出口症候群は首は痛くならないようなのですが…私は首も痛いし、下を向いていると腕や肩甲骨のあたりが痺れます。
ひざの辺りにも時々痛みが走ります(神経痛みたいなもの)。
左半身なのですが、筋力も衰えてきていて、辛いときは歩くのに体を引きずっているような感じです。

仕事をしていると辛いので、少し休んで治療に専念しようかと思っていますが、ヘルニアなら診断書を貰って休めるかもしれないけれど、胸郭出口症候群ではもらえないかも…と思ってしまいます。
体を動かして、重い荷物を持ち、首も動かすので仕事に行くと思うと暗い気持ちになってしまいます。

なるべくなら、いったい何の病気なのかはっきりさせたいと思っています。どのような検査などをすればはっきりするのでしょうか?
詳しい方、教えていただければ幸いです。
宜しくお願いいたします。

自分で調べていてもよく分からないので、教えていただけると幸いです。

私は5年ほど前に頚椎ヘルニアと診断されました。首と肩の痛みで整形外科に行き、レントゲンで診断されました。
その後、リハビリをしていましたが逆に痛みが悪化、MRIを取って進行していることが判明しました。
その後、リハビリをすると逆に痛いのと、日常生活にはそれほど支障はなくなったためにリハビリを休止していたのですが、先月首の激痛に起き上がれなくなり、しばらくコルセットをする生活になりました。
今まで通ってい...続きを読む

Aベストアンサー

胸郭出口症候群でも首の痛みがでます。
胸郭出口にある腕神経叢は首の神経から来ています。
第1肋骨近辺で神経や血管が骨や筋肉などに圧迫されるのが胸郭出口症候群で頚椎椎間板ヘルニアは椎間板から髄核が飛び出た状態を言います。レントゲンでは
ヘルニアがでてるかどうかは確実に分からないので
MRIをとればヘルニアかどうかは分かるはずです。

Q2年前に頚椎症性脊髄症で手術。今も痛みが酷い。治らないのでしょうか?

叔父が頚椎症性脊髄症で、2年前手術しました。
術前の症状は、足の痺れで躓きやすいが歩行はでき、手も指2本ほどが痺れているという状態でした。
他には、腰や首に痛みがあり、全身に倦怠感がありました。
手術は成功しましたが、この手術は進行を抑えるのが第一で、急激に良くなる事は無いので、気長に様子を見るようにと言われ、定期的に通院しています。
しかし、2年経っても症状はよくならず、むしろ、首の動きが悪くなり、さらに手術し長期入院の成果がないことにガッカリし最近は塞ぎこむことも多くなりました。
主治医に相談しても、それは仕方ないと言われるみたいで、解決にならないようです。

叔父は60代で、独り暮らしで、現役で働いていますが、体調がおもわしくないことと、精神的に気力を失っているために、仕事をやめたいと考えているようです。
退職してゆっくりして欲しい気持ちもありますが、今の叔父は友達に誘われても出かけようとしないし、家にいても読書などもせず、食べることにも楽しみが無く、ただ憂鬱に時が過ぎるのを待っているような状態なので、仕事をやめて、独りで家にいたらどうなるのだろうと心配しています。
うつ病なのかもと心配し、それとなく精神科や心療内科に行ってみてはと言ってみたのですが、その気になりそうにありません。

とにかく、今はまず、身体の痛みをどうにかできないものかと思っているのですが、叔父が手術した病院は、頚椎症性脊髄症に関してはこの地域で一番と言われている所で、手術するまであちこち病院に行った末にたどり着いたところなので、近場の他の病院に行っても解決しそうにありません。
全国的に見たら、解決できる方法はあるのでしょうか?
それとも、上手く付き合っていくしかない病気なのでしょうか?
教えてください。

叔父が頚椎症性脊髄症で、2年前手術しました。
術前の症状は、足の痺れで躓きやすいが歩行はでき、手も指2本ほどが痺れているという状態でした。
他には、腰や首に痛みがあり、全身に倦怠感がありました。
手術は成功しましたが、この手術は進行を抑えるのが第一で、急激に良くなる事は無いので、気長に様子を見るようにと言われ、定期的に通院しています。
しかし、2年経っても症状はよくならず、むしろ、首の動きが悪くなり、さらに手術し長期入院の成果がないことにガッカリし最近は塞ぎこむことも多く...続きを読む

Aベストアンサー

脊椎のオペは症状改善の最終手段として行われるもので、
他の治療法で改善せず、悪化してきて初めて選択されます。
なぜかを2点ほど挙げると、
背骨には神経の束が集まっていて手術には危険を伴うということ。
もう1つは手術をして改善するという確率が低いことです。
ただ、年齢、症状的にオペを選択されたのは間違いではない
と思います。その可能性に多くの人が期待して実際に少しでも回復
されている方は沢山います。
長い間圧迫されてきた神経自体が痛んでいるため、除圧しても
なかなか改善せず、むしろ手術の侵襲によって組織の癒着などで
術後のほうが辛く感じる方もいます。
結論は、まず選択された病院は問題ないと思います。それが今の
医療の限界です。
つまり付き合っていくと思っていたほうがいいと思います。
そういう辛い思いしてる方は大勢いらっしゃいます。
叔父さまは術後の改善をきっと期待されていたのでしょう。本人が
一番辛いですから。
今できることはやはりメンタル面での周りの支えと、ご本人が
前向きになるよりほかしかたないと思います。
残念ですが病院を変えればどうこうなるものではないですからね。

脊椎のオペは症状改善の最終手段として行われるもので、
他の治療法で改善せず、悪化してきて初めて選択されます。
なぜかを2点ほど挙げると、
背骨には神経の束が集まっていて手術には危険を伴うということ。
もう1つは手術をして改善するという確率が低いことです。
ただ、年齢、症状的にオペを選択されたのは間違いではない
と思います。その可能性に多くの人が期待して実際に少しでも回復
されている方は沢山います。
長い間圧迫されてきた神経自体が痛んでいるため、除圧しても
なかなか改善せず...続きを読む

Q頚椎症の手術後の後遺症について

変形性頚椎症で今年の9月に頚椎6番、7番の前方固定術を行い、10月に頚椎5,6番の椎間板ヘルニアの手術を行いました。今現在、退院して、仕事も復帰しておりますが、首から背中の痛み、手足の痺れ等、改善されておりません。主治医の先生からは、冷えから来ているのではないか、痺れも2~3ヶ月もすれば、直ると言われました。術後約2ヶ月なので、このような症状は、当たり前なのでしょうか。痛くて、まともに寝れません。
頚椎の手術をされた方、あるいは、専門の方、ご意見の程、お願いいたします。

Aベストアンサー

私は8月に頚椎5,6番の外傷性ヘルニアの前方固定手術を行いました。私の場合は症状がかなり酷く両腕の痺れのとれる確率60%痛みは時間の経過とともに無くなるとのことでした。手術前の説明では低い確率ですが場合によっては症状が改善せずしかも酷くなることもあると聞きました。

術前よりは遥かに良くなりましたが、両腕の痺れと一部の痛み握力低下 指の麻痺が今も残っており(痛みは日付薬で取れるそうです)、飲み薬で誤魔化しています。今だ仕事にも復帰出来ていない状況です。(気候で痛み加減もかなり違います)
この状況でも外科手術的には大成功だそうです。
(症状が進行せず改善がみられている、圧を取り除けた)
神経に傷が付いている場合は完全に修復することがないので私の様に後遺症が残るらしいです。
※この手術は症状が進行しないと言うのが一番の目的のようです。
治療がんばってください。


人気Q&Aランキング