『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

武術をやってから格闘技をやることと格闘技をやってから武術をやることの長所と短所を教えてください

A 回答 (5件)

武術→格闘技


長所:自分がやっている武術と格闘技の実践性と乖離性に気づく。
短所;体力的についていけない。運用、運足が慣れるまで戸惑う。

格闘技→武術
長所:自分がやっている格闘技にさらに実践性を付け加えたエッセンスを取り入れられる。
短所:学ぶ気が無ければ馬鹿臭くなる。
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とにかく習うつもりはないんでしょ。


質問に具体性がない。抽象的。

この回答への補足

習うつもりはありますよ
今ムエタイと柔道をやってますが、合気道、意拳、八極蟷螂などにも興味あります

補足日時:2012/12/21 19:13
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どちらを主体にしたいかによる。

武術が主体の場合、武術>格闘技(実際のスパーリング)の場合は型だけではわからない理由にきがついたり、フィードバックから型の疑問がでてきてそれをさらに研究するサイクルが生まれる。
格闘技スパーリング>武術だと武術の奥深さにかくされたテクニック、思想があることに気がつくき、自分のスタイルを構築するヒントになる。
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>武術は実戦を目的とした様々な状況に対応できる護身術。

型稽古が中心。

「実戦」目的が「型」中心なの? 定義も変だが、そもそも両者は別物。武術・格闘技の転向などありえない。
でも、どうしてもと言うなら、格闘技から始めるべし。あなたの考える武術からの格闘技転向は大変な困難が伴うこと必至。
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あなたの言う 武術と格闘技の定義は何?

この回答への補足

武術は実戦を目的とした様々な状況に対応できる護身術。型稽古が中心。高度な身体操作法が要求されたりする。中国武術、古流柔術、合気道、少林寺拳法など
格闘技は同じ技術を使う相手との試合を目的とした、スポーツ。スパーリングが中心。武術に比べて誰でもできる動き。ボクシング、キックボクシング、柔道、サンボ、総合格闘技など
伝統空手は格闘技に分類してください

補足日時:2012/12/04 10:40
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