痔になりやすい生活習慣とは?

連絡協議会と連合会の違いについて教えてください。

A 回答 (3件)

補足、ありがとうございました。



これからどこかに名づけするのではなく、素朴な疑問、というのですね。
なるほど。私は考えたことがありませんでした(^_^;)。

いずれにせよ「連絡協議会」とか「連合会」ということばに、明確な定義上の区別はないような気もしますよね。

広辞苑第5版を見ると、

連合とは1つ以上があつまってひとつの組織体をつくることや、その組織体そのものの意味です。
だから連合会の「会」は「屋上屋を架す」っていうやつですね。

一方、連絡協議会のほうですが、まず連絡が「互いのつながりとか、つらねるとか、関連するとか、通報とか、意思疎通とか」そういう意味で、協議は「寄り集まって相談する」という意味です。
ですからあわせると、「普段から関連のある同士があつまって意思疎通を目的として寄り合う」という意味ですね。

ということで、集合概念でいうと、連絡協議会は連合の一部、ってことになるでしょうか。
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この回答へのお礼

詳しく、説明を頂きありがとうございます。連絡協議会は連合の一部なんですね。もう一人の方にも書き込んだのですが、表彰の推薦団体としてどちらを優先にしたらいいのか迷ったもので、質問させていただきました。参考にさせていただきます。わざわざ広辞苑まで調べていただき本当にありがとうございました。

お礼日時:2004/03/18 13:46

どちらも団体がいくつか集まって、一つの団体を作った時に使う名称です。



各構成団体に対して、行動や意志決定などの拘束が強いものは「連合会」を名乗り、そうでなくわりと緩やかな集まりで情報交換などが中心のものは「連絡協議会」を名乗ることが多いです。
労働組合や自治会は「連合会」の名称、文化・芸術関係のサークルだと「連絡協議会」の名称が多く使われます。

ただ決定的な違いは無く、あくまでも感覚的な使われ方をしているように感じます。
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この回答へのお礼

教えていただきありがとうございます。感覚的な使われ方をしているのですね。団体を推薦するのですが同じような活動をしていて、設立も同じ・・、違うのは、連合会と連絡協議会の違いなので、どちらを先に推薦しようか、迷って質問を致しました。参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2004/03/18 13:42

どの場面、分野で使っている言葉ですか?



連合会は「組合」のことでunionの別訳、
連絡協議会は「会議」のことでconferenceの別訳、

として使われることが多いのですが。

この回答への補足

回答をありがとうございます。

子ども会とか、PTA等でよく見かけるのですが、連絡協議会からはじまって、連合会に名称を改めることがあるのでどのような違いがあるのか、社会的に何か、位置付けがあるのかと思って、質問をしました。

補足日時:2004/02/27 09:45
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Q協議会と協会の違い

~協議会とか、~協会とか、~連絡協議会とか色々な団体名がありますが、それらの違いってなんでしょうか?
また、それらの団体を新しく設立する場合に何か制約はあるのでしょうか?たとえば、協会を設立する場合は、規約が必要で、役員が何名以上必要、というようなことです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

協議会にしても、協会にしても、名乗るだけでしたら「任意団体」ですので、法的身分はありません。法的身分がないということは、財産を持ったりできません。法的身分がないので、規約も不要です。

日本大相撲協会とか日本放送協会というのが、法的身分があるのは「協会」という名前ではなく、その前に付く「財団法人」や「日本放送協会法」という法律の存在によります。

んで、協議会と協会のニュアンス的な違いは、「○○地区町村合併協議会」が、合併の話がまとまれば解散するのに対して、大相撲協会とか日本放送協会は、解散することを前提にしないということではないでしょうか?

Q目処(めど)と目途(もくと)

目処と目途の使い分けについて教えてください。
送り仮名に違いがありますか。
PC辞書で「めど」の変換を探すと目途が入っているのもありますね。
これは明らかに誤用ですよね。

Aベストアンサー

めどはやまと言葉ではないでしょうか。もしそうなら漢字は当て字であり、どちらが正しいというものでもなく、世間で一般的にどう使い分けされているかということに過ぎないと思います。

広辞苑ではめど(目処)もくと(目途)と分けて記載されているだけで説明がなく
不親切です。朝日新聞社の漢字用語辞典では、めど(目処、目途)とあり、私のPCでも、めどで両方が転換できます。

解決のめどがつくとか、目標達成のめどが立ったなどと使われるので、
ものごとがその完成、実現にちかずいたということを意味し、目標とは若干ニュアンスが異なると思います。目標は高くとは言いますが、目途(目処)は高くとはいいませんね(この部分は蛇足です)

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

Qタイムスケジュールとタイムテーブルの違い

何時に何をして、という一覧表に対して、どちらを使用するのが正しいのでしょうか?

ジーニアス英和辞書には、timescheduleは載っていなく、広辞苑にもタイムスケジュールは載っていません。(少なくともうちの電子辞書では)

ネットで意味を調べると出てきますが、スケジュールもしくはタイムテーブルが正しいのではないでしょうか?

タイムテーブルでいいのではないかと思うのですが、タイムスケジュールを使う人が多いので、本当はどうなのか教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

あくまで和製英語化した言葉に対する私の感性ですが、質問者さんとほぼ同じですね・・。

タイムテーブルは、「予定表」などの一覧表ですね。
スケジュールは、表に書かれている「予定の一つ」で、それぞれの「何時に何」と言うイメージですかね?

タイムスケジュールは・・余り言わないな。
別に誤用などと言うワケでは無いとは思いますけど。

「行動予定表」のイメージだと、私は「本日のスケジュール」とか「夏休みの~」みたいに、「対象期間+スケジュール」と表現しますよ。

それとあくまで私の語感ですが・・。
「タイムスケジュール」って・・・耳触りがダサくないですか?
スケジュールそのものに、「時間」の概念が含まれており、それに「タイム」を加えるからかな?
「頭痛が痛い」的なクドさと言うか、何とも言えないダサい感じがします。

私は何か恥ずかしい感じがして・・絶対に「タイムスケジュール」は言えません。
もしかして質問者さんも同じ感性?

尚、最近はほぼ同義で「アジェンダ」も使いますよ。
これは某政党が「マニフェスト」の代わりに使ってるくらい意味が広範の様で、「予定」的な意味を表す言葉としては、まずハズレ無しでは?と思います。

あくまで和製英語化した言葉に対する私の感性ですが、質問者さんとほぼ同じですね・・。

タイムテーブルは、「予定表」などの一覧表ですね。
スケジュールは、表に書かれている「予定の一つ」で、それぞれの「何時に何」と言うイメージですかね?

タイムスケジュールは・・余り言わないな。
別に誤用などと言うワケでは無いとは思いますけど。

「行動予定表」のイメージだと、私は「本日のスケジュール」とか「夏休みの~」みたいに、「対象期間+スケジュール」と表現しますよ。

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Q「事務局」の定義とは?

教えてください。
「人事委員会事務局」とか、「○○実行委員会事務局」とかで使われる「事務局」という言葉、これを定義するとどのようになるのでしょうか。

辞書で調べたところ、
(1)組織・団体などで、運営上の諸事務を担当する部局。
(2)組織・団体などで、運営を統括し、その組織・団体の目的を実現するための実質的作業を行う部門。また、その任の人。委員会やグループなど小規模の組織の中でもいう。

・・・とありましたが、どうもしっくりときません。
お知恵を拝借いただけますでしょうか。

Aベストアンサー

辞書で調べると、そんなふうに書いてるんですね。
事務局のお仕事って辞書の意味のとおりなんですよ。

「委員会」や「協議会」などの構成員は委員や推進員などで、行政(県や市町村)がお願いして委員をやってもらっているのです。
その委員会の会議の準備や委員の委嘱など事務的なことを行政がやります。具体的には、会議の資料を作ったり、委員の旅費などを支払ったりしてますよ。
「委員会」開催の裏方ですねー

Q促進と推進の違い

促進と推進の言葉の意味の違いを教えてください。

特に、事業の促進と事業の推進や、企画の促進と企画の推進の違いを教えてください。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

国語辞典によると、「推進」と「促進」はこういう意味です。
【推進】
(1)物を前へ進めること。
「ジェット―」
(2)物事を目的に向かって、はかどらせること。
「緑化を―する」

【促進】
物事が早く進むように力を加えること。
「開発を―する」「販売―」

いずれもゴール(目的)に向かってスピードアップさせることです。
これだけだと、どう違うのか分かりにくいですが、私が思うに、違う点は、「推進」が自分自身のことなのに対し、「促進」は他人のことについて、その他人を「促す」ことだと考えればいかがでしょうか。

例文
「自転車の安全利用の★促進及び自転車等の駐車対策の総合的★推進に関する法律」(昭和五十五年十一月二十五日法律第八十七号)

第一条  この法律は、自転車に係る道路交通環境の整備及び交通安全活動の★推進、自転車の安全性の確保、自転車等の駐車対策の総合的★推進等に関し必要な措置を定め、もつて自転車の交通に係る事故の防止と交通の円滑化並びに駅前広場等の良好な環境の確保及びその機能の低下の防止を図り、あわせて自転車等の利用者の利便の増進に資することを目的とする。

第二条(略)

第三条  国及び地方公共団体は、第一条の目的を達成するため、自転車の安全利用の★促進及び自転車等の駐車対策の総合的★推進に関する全般的な施策が有効かつ適切に実施されるよう必要な配慮をしなければならない。(以下略)

これは、市民に対し「どうしろ」と求める法律ではなく、行政に対し施策を講じるよう求める法律です。

第三条に「促進」とあります。この場合、自転車を安全に利用するのは、行政ではなく市民ですよね。行政という組織が自転車を運転できるわけありませんから(笑)。
行政としては、市民が自転車を安全に利用できるよう「促す」施策を考えるわけです。だから「促進」。

一方、第一条と第三条には「推進」があります。いずれも、環境整備、安全活動、駐車対策の立案などに関するものであり、これは市民ではなく行政自身の仕事です。だから「推進」。

違いが分かりにくいですが、会社の「事業」や「企画」に関しても、その対象が自社の内部の取組のことなのか、顧客に購買を促す内容なのか等により、使い分けが可能だと思います。

国語辞典によると、「推進」と「促進」はこういう意味です。
【推進】
(1)物を前へ進めること。
「ジェット―」
(2)物事を目的に向かって、はかどらせること。
「緑化を―する」

【促進】
物事が早く進むように力を加えること。
「開発を―する」「販売―」

いずれもゴール(目的)に向かってスピードアップさせることです。
これだけだと、どう違うのか分かりにくいですが、私が思うに、違う点は、「推進」が自分自身のことなのに対し、「促進」は他人のことについて、その他人を「促す」ことだと考え...続きを読む

Q連盟、連合、同盟という言葉の違いはなんですか?

この3つの言葉の違いは何かと外人さんに聞かれて困っています。
自分でも改めて考えてみるとよく分かりません。どなたか答えを教えて下さい!
お願いします。

Aベストアンサー

既に回答された方と同じような事になりますが、語感としては、
同盟:目的が限定的。期間もどちらかというと限定的。
連合:目的が幅広い。同盟よりも一体感が強い
連盟は、この2つの中間だが、同盟に近い。
同盟・連盟の「盟」は、英語で言えばpromise、covenantといったところじゃないでしょうか?

因みに、日本語では、League of Nationsは国際連盟、United Nationsは国際連合ですが、湾岸戦争の時に国連決議に基づいて派遣されたAllied Forcesは、日本では多国籍軍(Multinational Forcesの訳)といわれましたが、Allied Forcesなら同盟軍という訳が1番近いと思います。
もし、相手が英語圏の人なら「UnionとLeagueとAllianceのような違い」と言ってあげたら、かなり乱暴ですが、わかりやすいかも。(但し、日本語での違いは、英語ほどは無いような気はしてます。)

Q貴殿と貴台の使いわけについて

貴殿と貴台では、何が違うのでしょうか?
また、文書では、どちらを使えばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

#2です。お礼欄でちょっと気になりましたので。

>貴殿を使っていたのが、貴台に直された…

【貴殿】より【貴台】のほうが、より丁寧な印象を受けると思います。

>送り手の男性女性によって、かわるのですね。(ちなみに私は女性です)

おそらくビジネス文書であると推察しますが、
○○株式会社△△部☆☆課
山田 花子
というように、発信者欄に担当者名まで書かれるのであれば、【貴台】は使われない方がよいでしょう。しかし、発信者欄が社名のみ、あるいは担当部署名のみで終わっているなら、書いた人の性別まで詮索する必要はなく、【貴台】でよいと思います。

>貴台は貴職と同じ意味だと言うことも聞いた…

これは少し、いや、だいぶ違うでしょう。【貴台】は個人に対する敬称、【貴職】は役職名に対する敬称です。会社に対する敬称なら【貴社】ですね。

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Q会計報告の『増減欄』について教えて下さい

初歩的な質問で恐縮です。

会計報告書の「予算」「決算」「増減額」と欄がある場合、『増減額』のプラス若しくはマイナスの表記が分らなく、教えていただきたいと思います。

前年度に対しての予算を書く場合の「増減」は理解できるのですが、そもそも会計報告書に『増減』欄があるのもちょっと理解できないです。

例えば、
収入の部について
予算が1,000,000に対し、決算が980,000だと、増減額△20,000

支出の部について
予算が50,000に対し、決算が30,000だと、増減額20,000

上記のように前年度今年度も書かれておりますが、それであっているのでしょうか?
なんかスッキリしなく教えて下さい。

Aベストアンサー

予算額に対して決算額が少なかったのなら、どちらも△マークですね。
支出のほうに△マークがないのは、ちょっと?です。

複式簿記の考え方で解釈するなら、お金が増えるか減るかではなく、数字が増えるか減るかだけを見ます。
数字が減れば△マークです。

決算の結果が、収入側で△マークが付くのはまずいこと、支出側は△マークが付く方が好ましいことです。

会計報告ということは、町内会か親睦会か何かですか。
こういった任意団体ですと、経理や簿記の経験のない人が担当になることも往々にしてありますから、自己流の解釈で済ましてしまいます。
翌年になって人が代わっても、間違っていることすら気がつかないまま、前年のやり方を踏襲してしまうのです。


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