僕は就職活動中の学生です。ある大手警備会社の
技術職で内々定を頂きました。しかし迷っています。
株価は高いし経常利益も多いのですが、ネット上で
調べると元従業員の悲痛が載ってます。しかも
平均勤続年数は10年と短いし気になります。
採用数も多いです。

でも技術職は警備員より危険じゃないし勤務形態も
不規則じゃないし給料もいいみたいです。実際
採用数も警備員の1/10だし。僕は定年まで
居たいのですがどうでしょう?実態を教えて下さい。

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A 回答 (1件)

OB・OG訪問はしましたか?


まず、転居を伴う転勤の有無・業務内容・給与・福利厚生保険・勤務時間などに気になるところはなかったのでしょうか。
技術職は専門職なので採用数は大体少ないです。
もしかすると上司や人間関係に問題があるのかも知れませんね。
いずれにせよ、そこに就職した先輩がいないのならその悲痛の内容を知れば
何に対して問題があるのか分かるのではないでしょうか。
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国家資格は就職した後に取るものです。まず採用されて、整備職に配属されて、それから研修等受けながら国家試験を目指すのです。資格を得られるのは早くて採用1年後の3月です。

したがって、大学院へ行くにしても行かないにしても、まず「飛行機が好きだ」ということを企業側にアピールできることが必要条件なのです。

また、航空会社の総合職といった場合、4年で就職した方が可能性は高いと思います。企業側からすれば、院卒にはその分給料を余計に払わなければなりませんし、年齢も高い。実際に仕事で専門知識が必要な場面もほとんどない。採用に関して学部卒も院卒も変わらないので、院卒を採るメリットがないのです。

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以上、学部卒での就職をオススメします。

参考URL:http://www.jal.jp/saiyo/

国家資格は就職した後に取るものです。まず採用されて、整備職に配属されて、それから研修等受けながら国家試験を目指すのです。資格を得られるのは早くて採用1年後の3月です。

したがって、大学院へ行くにしても行かないにしても、まず「飛行機が好きだ」ということを企業側にアピールできることが必要条件なのです。

また、航空会社の総合職といった場合、4年で就職した方が可能性は高いと思います。企業側からすれば、院卒にはその分給料を余計に払わなければなりませんし、年齢も高い。実際に仕事で専門...続きを読む

Q警備職について

アルバイトの求人に載っている (1)ビル警備・施設警備・イベント警備 (2)交通誘導について聞きたいのですが、やはり日給が良い分だけ体力的にきつい仕事なのでしょうか?
それと、法定研修などはどの様な事をやるのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
ハッキリ言って、会社によって、天と地ほどの違いがあります。
また、同じ会社であっても、配属先で、差が、物凄くあります。
 私の場合は、ビル警備・施設警備しかやったことがありませんが、
A警備会社の場合、
法定研修は、4日間、みっちりと。(但し、ほとんどビデオを見るだけ。)
・12人体制の県の巨大施設。
 体力的には、楽々。ただ、仮眠が3時間しか取れないので、眠かった。時給は、なんと、750円。(24時間勤務。一日、15000円。)そして、人間関係が滅茶苦茶。(変なところで、くたびれました。)
・2人体制のビル。
 これは、警備というより、管理人。イヤホンでラジオを聴き、本を読みまくりました。受験生には、お勧めのような所です。しかも、こちらは、時給1000円。明らかに、別世界。(汗)

B警備会社の場合
・法定研修は無し。いきなり、配属。8人体制でスタートしましたが、定年退職者が多く、日程がきつい。しかも、一日11500円と安い。(24時間で、、。)
とはいえ、私のような若造には、楽々でした。郊外へ引越ししてきた大学です。

ともに、金目のものが存在しない所であったので、精神的にも楽でした。

※交通誘導をやる度胸は、私にはありません。Aのところで、駐車場誘導がありましたが、交替制でしたので、乗り切りました。体力的にも、精神的にも、きついです。特に、何か、イベントがあるときは、駐車場が明らかに足りないので、イライラの、はけ口として、格好の的となりました。(ボロクソに言われましたね。(泣)
 という訳で、日給と、きつさは、比例しません。
募集のかかっている所へ行き、自分の目で、実際にはどんな事をしているのか確かめるのが、コツ?かと思います。

私の場合は、こんな感じでした。 

こんにちは。
ハッキリ言って、会社によって、天と地ほどの違いがあります。
また、同じ会社であっても、配属先で、差が、物凄くあります。
 私の場合は、ビル警備・施設警備しかやったことがありませんが、
A警備会社の場合、
法定研修は、4日間、みっちりと。(但し、ほとんどビデオを見るだけ。)
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Q警備員についてお尋ねしたいです。

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Q警備員バイト(破産者・在籍調査)

会社突然の倒産、収入確保のため警備員バイトをしようと思うのですが・・・
(1)2年前に自己破産してますが、無理でしょうか?(免責おりてます)
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履歴書は、やはり素直に書いたほうが良いですよね?
警備関係で詳細知っている方、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 警備員は警備業法第14条(第3条第1号から第7号を準用)により欠格事項が定められています。

 その中に下記項目があります。
 ・成年被後見人若しくは被保佐人又は破産者で復権を得ないもの
 ・最近5年間に、この法律の規定、この法律に基づく命令の規定若しくは処分に違反し、又は警備業務に関し他の法令の規定に違反する重大な不正行為で国家公安委員会規則で定めるものをした者

> 2年前に自己破産してますが、無理でしょうか?(免責おりてます)

 免責を受けていれば復権を得ているので、「復権を得ないもの」には該当せず欠格事項に該当致しません。

> 職歴に半年間が2回ほど無職期間がありますが、在籍調査で解ってしまいますよね?

 在籍調査の目的は就職の有無を問うものでなく、上記欠格事項の「最近5年間に・・・」への該当の確認です。したがって無職期間があることが警備員になれないことではありません。
 いくら法律の定めがあったとしても応募者の犯歴情報を民間企業の照会に公的機関が応じることはありません。そこで5年間在籍=最近5年間に・・・に該当しないという判断をします。無職期間が存在する場合でも最近5年間に・・・に該当しないことが第三者によって確認がとれれば問題はありません。

 
 上記説明は警備業法からみた採否基準であり、会社としての採否基準については分かりません。

 警備員は警備業法第14条(第3条第1号から第7号を準用)により欠格事項が定められています。

 その中に下記項目があります。
 ・成年被後見人若しくは被保佐人又は破産者で復権を得ないもの
 ・最近5年間に、この法律の規定、この法律に基づく命令の規定若しくは処分に違反し、又は警備業務に関し他の法令の規定に違反する重大な不正行為で国家公安委員会規則で定めるものをした者

> 2年前に自己破産してますが、無理でしょうか?(免責おりてます)

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