『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

明石家さんまって本来は落語家と理解しているのですが、彼の落語を一度聞いてみたいと思っております。

どうやったら聞けるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

笑福亭松之助の弟子ですが、落語家ではありません。

    • good
    • 0

こんにちは。



確か笑福亭鶴瓶さんが、さんまさんの落語のテープを持っておられたと思います。
鶴瓶さんは、さんまさんを落語に戻そうとされているとか。
ま、鶴瓶さんに「テープを聞かせて!」と、お願いする訳にもいきませんしね。
聞ける可能性があるとすれば、鶴瓶さんにさんまさんに落語をさせられる様に頑張って説得してくださいとファンレターでも書く事でしょうか。

大した事のないインフォメーションで、申し訳ありませんでした。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

よく御存知ですねえ~、
ありがとうございました!

お礼日時:2012/12/09 00:33

明石家さんまの落語って落語一本でやっている前座さんに失礼でしょう。


話術は長けていても落語の話術では無いですから、大学の落研より下だと思いますし。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そりゃ、そうですね!
ありがとうございました!

お礼日時:2012/12/09 00:33

http://www.sponichi.co.jp/entertainment/news/201 …

のような資料もありますから、
今後はわからないですよね。
「目黒のさんま」をさんまが披露する日がくるかも!?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

へえ~、ありがとうございました!

お礼日時:2012/12/09 00:32

「明石家さんま」さんは、確かにかつては、笑福亭松之助師匠の弟子で、「笑福亭さんま」として修業をしていた事もありました。


さんまさん、いわく、「高座で落語をして、「まくら」の時は、お客さんの大爆笑の連続、しかし、落語の本題にはいったら、みんな、シーンと静まりかえり、ボロボロになって高座を下りた」「その時、もう、絶対に落語は、やらない。と思った」と言っていました。
タレントとして職業をかえて、今、司会や、バラェティに大活躍です。「上方落語協会」には、所属していません。
明石家さんまさんの落語は聞けないとおもいます。「笑福亭さんま」として、高座での落語の記録(テープなど)は、多分残っていないだろうと思います。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうなんですかあ。
ありがとうございました!

お礼日時:2012/12/09 00:31

>明石家さんまって本来は落語家と理解しているのですが



落語家じゃなくて、元落語家志望ってだけらしいですよ。
師匠のもとで修行中にタレントに転向したとか。


>どうやったら聞けるのでしょうか?

前述の通り、本業は落語家じゃないので基本的には無理かと。
イベントとかトークショーの出し物みたいな感じでやる可能性が無いとは言いませんが……
    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうだったんですか!?
ありがとうございました。
それにしても一度聞いてみたかったなあ!
修行中のテープなんてもしか残ってたら超お宝ものですね。

お礼日時:2012/12/08 21:17

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q明石家さんま、この人って、落語家?芸能人?何者?

明石家さんま、落語できるのですか?
何か芸を持っているの?

Aベストアンサー

>明石家さんま、この人って、落語家?芸能人?何者?

落語家志望でデビューするも、才能と意欲に欠け即時に転身、タレント業にて従前の漫才や落語や漫談と言う枠にはまらぬ独自のお笑い芸人&司会業という領域を確立。
一般的には人気のある、冠人気番組を持つ視聴率男だと思います。


>明石家さんま、落語できるのですか?

今や、日本で一番テレビに出ているとも言われる「明石家さんま」だが、彼はwikipediaによると落語家を志して2代目笑福亭松之助門下に入門し、古典落語を10日間程度、口演していたそうです。
従って、落語は出来るでしょうが素人レベルであり持ちネタを持たず、古典落語は覚えていないと思います。

「明石家さんま」
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%98%8E%E7%9F%B3%E5%AE%B6%E3%81%95%E3%82%93%E3%81%BE#.E9.96.A2.E8.A5.BF.E3.83.AD.E3.83.BC.E3.82.AB.E3.83.AB.E6.99.82.E4.BB.A3

※ご参考までに、以前に類似の質問をしておりましたので添付しておきます。
http://okwave.jp/qa/q8375563.html


>何か芸を持っているの?

話術と言うか、軽妙独特な司会やショー進行は芸なのかも?
個人的には嫌い! <大きなお世話でしょうが・・・>

◇うるさい、やかましい。

◇ひきつけ・発作を起こしたような笑いは大嫌い!

◇しゃべる時に、唾を飛ばしてるのが不潔。

◇話の中身がマンネリ「大竹しのぶさん、イマル、芸人仲間の井戸端会議、一杯飲み屋の愚痴の語り合い」

◇視線がカンペ、時計、カメラのどれかを見てるのか不自然or集中してない。

しかし、島田紳助の芸能界追放?以降、トーク番組では人気とキャリアでトップクラス。
レギュラー番組も多く、出る杭は打たれる&露出度の多さに、好悪が分かれる、マンネリと飽きられるのは誰しも宿命かも・・・

芸人は消耗品、旬(賞味期限)が有るように思います。
それは、さんま氏も同じく芸人の宿命の様なものです。
少し違うかもしれませんが、その怖さを知る上岡竜太郎氏は芸能界を勇退し、欣ちゃんやタケシ氏や西川清氏は其々が人気の高い内に芸域や芸風の変化や多様化をしてイメチェンとステップアップにしたのでは・・・

それは、芸風やネタが露出度が増え、人気が出て来れば、逆に飽きられ芸も消耗してゆくリスクが増すというジレンマ&宿命があると思うのです。

売れれば売れる程、人気が出れば人気者故に、同じような芸・ネタが何度も何度も見聞され、観客の耳目が肥えて来て、ウケるリミッターも評価するハードルも徐々に高くなるからです。

そういう意味では、古典芸能が円熟味や名人芸と言われ、円熟味がコクや旨味と成って魅力をますように、技量や経験の積み重ねが、飽きよりも重厚感や奥行きの深さと信頼や評価のファンダメンタルと成るのとは異なるように思います。

不公平&気の毒だとも思うが、さんま氏への見方もオモロイ、頭の回転や会話のキレを注目していた若手の頃から、段々と旬が過ぎ、賞味期限(飽きられる、鼻に付く)が近付いているように思うのです。
それは、本人の努力や芸風の変化が難しい世界であり、一発芸人とか旬の短いギャグが証左であり、好事例だと思います。
忍び寄る人気の低下が分かり難く、周囲のチヤホヤがフイルターとなり、中々本人には伝わりにくいが、ファンは浮気性・飽き性であり、マンネリ感が出て来たら、より新しい・面白い刺激を求める傾向が強まり、より斬新な強烈な新人が現れるからでは?

>明石家さんま、この人って、落語家?芸能人?何者?

落語家志望でデビューするも、才能と意欲に欠け即時に転身、タレント業にて従前の漫才や落語や漫談と言う枠にはまらぬ独自のお笑い芸人&司会業という領域を確立。
一般的には人気のある、冠人気番組を持つ視聴率男だと思います。


>明石家さんま、落語できるのですか?

今や、日本で一番テレビに出ているとも言われる「明石家さんま」だが、彼はwikipediaによると落語家を志して2代目笑福亭松之助門下に入門し、古典落語を10日間程度、口演していたそう...続きを読む


人気Q&Aランキング