ちょっと変わったマニアな作品が集結

京都・太秦にある広隆寺の牛祭は最近ではいつ行われましたか?
10年ほど前に行ってみたいと思って調べたところ、その年は中止のようでした。
それからずっと行われていないのではないかと思うのですが。



この動画は最後のほうに、1982年撮影と文字が出てきます。
これが最後でしょうか?

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A 回答 (3件)

 回答にならないかもしれないですが、その撮影された時に見に行きましたが、その時にも久しぶりにという事だったようです。

真っ暗闇のなかで行われました。

 その時のお面が大阪の国立民族学博物館の日本のエリアでお面ばかり並んでいる所に飾ってありました。

 私も気にはなっているのですが、すればたぶんニュースに成ると思うのですが、記憶にないですね。


 秘術的な物だったのかな?父親に連れられていってでした。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
No.2さまの回答をもとにさらに調べましたら、平成15年(2003年)に行われたという記述が見つかりました。
ただし、実際に見に行かれたわけではないようなので
これが正しいかどうかわかりませんね。

http://ameblo.jp/taka-hannari/entry-11087846712. …

牛祭を見られたことがおありだなんて、とてもうらやましいです。

またその時のお面が民俗学博物館にあると教えていただき、ありがとうございます。
ぜひ見にいきたいです。

広隆寺さんにはチョウナ始めや聖徳太子お火焚祭に行ったことがあるのですが
拝観料700円を支払って霊宝館を参拝しない参拝者にはトイレを貸さないといわれ、大変困った経験があります。

隣接した土地に京都市が留学生向け集合住宅を建設するのに反対もしていますし
少し閉鎖的な印象があります。

大勢の人が集まる祭にトイレが使えないというのは少々問題があるので
そういうことが原因で牛祭を行っておられないのではないかと思ったりもします。

回答者様が牛祭に行かれたとき、トイレは使えるようになっていましたか?

お礼日時:2012/12/11 11:05

 トイレの記憶は無いです。

有ったかな?境内に入ってトイレに行ったかもしれないけど。小学生の時なので記憶があやふやです。
 
 当日、父に連れられてで、お祭りと言えば夜店。しかし境内にまったく夜店がない。真っ暗な状態でライトも無かった。いつ牛が来るのかも分からないまま時を過ごしました。そして、来ると声が聞こえたかな?牛に乗った姿で境内に入り、お面をかぶった人達が来ました。
 その後、奥の方に行ったので、その時点で夜も遅かったと思うので帰宅しました。

 照明も無い暗い中での出来事で神秘的ではありましたね。奇祭とも言われるのが分かりました。

 父親は京都の人間なので(碁盤の目の中の人)結構京都の事を教えてもらったな。以前にも見たことが有るような感じだったけど。

 国立民族学博物館は東京の科学博物館並みに展示量が多いので、一つ一つ見ていくと一日かかるかもしれない。 小学生の私にはいつ出口があるの?という迷宮のようでした。
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この回答へのお礼

なんども回答ありがとうございます。
そうですよね、ずいぶん古いことなので、記憶になくて当たり前だと思います。
夜店がなくて、ライトもないというのはたいそう変わったお祭りですね。
とても興味深く読ませていただきました。
民族学博物館は以前近所に住んでいたのに、行ったことがないのです。
近々行ってみます。
牛祭のお面を見るのがとても楽しみです♪

お礼日時:2012/12/12 18:21

こんにちは



平成7年には行われているようです
http://hyakkaido.travel.coocan.jp/kyoutonomaturi …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
回答者さまよりいただいた回答をもとに調べましたら
http://ameblo.jp/taka-hannari/entry-11087846712. …
↑ こちらのほうには平成15年を最後に行われていないという記述が見つかりました。
ただ、実際に行かれたわけではないようなので、正しい情報がどうかわかりません。
写真はあぶり餅ですか。
わたしはまだあぶり餅を食べたことがなくて
一度食べたいなあと思っています。

お礼日時:2012/12/11 11:09

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Q広隆寺の牛祭りについて

京都の広隆寺の牛祭りは開催が不安定と聞いたのですが、ことしも予定どおり10月10日に開催されるのか、確定情報が欲しいです。
もし御存知の方(関係者の方?)がいらっしゃったら教えて下さい。

Aベストアンサー

10年くらい前は(人に馴れた)牛祭り用の牛がみつからなくて3,4年間中止になりました。が、それ以降は毎年行われているようです。

Q拘らず・関わらず??

すみません。以前から気になっていたので正しい答えを教えていただけないでしょうか。

「かかわらず」という言葉の漢字変換なのですが,
例えば

 雨が降ったにも「かかわらず」,彼は傘を差さずにやってきた。

というような文の場合,正しいのは「関わらず」「拘らず」どちらでしょうか。

国語辞典で調べてみたのですが,よく分からなくて(+_+)
すみませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められているのみです。それも「かかわる」でなく「かかる」です。「人命に係(かか)る問題」「係(かか)り結び」など。前者は、「人命にかかわる問題」のように表記されることもありますが、この場合(常用漢字の基準では)「係わる」でなく「かかわる」です。

結論としては、「それにもかかわらず」などにおける「かかわらず」は仮名書きが無難でしょう。漢字の場合は「拘わらず」が正しいといえます。ただし、パソコンでは「関わらず」と変換されることが多いようですネ。

漢字の場合、「関係」という言葉があるように、「関わる」と「係わる」の用法はほとんど区別がつきません。一般的に言えることは、「関わる」「係わる」は肯定的にも否定的(「関わらない」「係わらない」)にも使いますが、「拘わらず」は、肯定的に用いられる例が少ない、ということです。

ただし、肯定的な「拘わる」が誤りだと言っているのではありません。念のため。

「物書き」のひとりです。

まず、重要なことですが、「関・係・拘」のすべてが常用漢字ではありますが、その音訓表に「かか(わる)」がないことです。常用漢字は、「こうしなくてはいけない」といった性格のもではありませんが、一応、すべての文章を書き表す場合の指針ではあります。音訓表に無いものの代表的なもの(よく使われるもの)として「全(すべ)て」「画(えが)く」「〇〇に依(よ)れば/拠(よ)れば」などが思いつきます。

本件の「関・係・拘」に関して言えば、「係」に「かか」の読みが認められてい...続きを読む

Qお寺や神社の撮影はいいのでしょうか?

閲覧ありがとうございます。
今度京都に写真を撮りにいこうと思うのですが
神社やお寺などでの撮影は控えたほうがいいのでしょうか?
もちろん撮影禁止の看板などの有無はちゃんと確認します。

看板が見当たらなくても
神社の方や巫女さんに一度
お寺(神社)を撮影してもいいですか?と確認したほうがいいのでしょうか?

カテゴリが違っていたなら申し訳ございません。

Aベストアンサー

禁止されている場所以外は、他の参拝者などに支障がなければOKです。
公開する場合は移りこんだ人の顔の処理もお願いします。

それさえ守れば、基本的にかまいませんよ。
その他の留意点は以下のとおりです。

お寺の場合は小さな所では個人住宅兼用の場合があるので注意しましょう。
普通の神社で私たちがお参りしているのは拝殿です。拝殿は“神様の居る場所”ではありません。
ですから不敬でもなんでもないのです。

不敬に当たるのは神殿、しかし正面でなければ問題ありません。
「昔から決まっている常識」という人が居ますけど、カメラが世に出て一世紀程度ですから昔からそんなきまりなどあろうはずがありません。
ただしご本尊やご神体に対しては「直視しない」という礼儀がありました。これは帝に対しても同様です。
このことから「写真も撮るべきではない」という解釈にいたったのです。
つまり、拝殿はもちろんのこと、本殿も扉が閉まっているとか御簾が下がっていれば、真正面でない限り、この風習に触れることもないと理解できます。
神社好きの人々はどんどん撮っていますから。

私の場合、鳥居の外では自由に撮っています。
鳥居をくぐり、手水を使った後は写真を撮りません。
まず参拝をし、「写真を撮らせていただきます」と申し上げ、その後拝殿やその他の施設を撮影します。
私は本殿にのみ賽銭を差し上げ、摂社・末社は参拝のみですが、撮影は必要を感じれば撮影しています。

禁止されている場所以外は、他の参拝者などに支障がなければOKです。
公開する場合は移りこんだ人の顔の処理もお願いします。

それさえ守れば、基本的にかまいませんよ。
その他の留意点は以下のとおりです。

お寺の場合は小さな所では個人住宅兼用の場合があるので注意しましょう。
普通の神社で私たちがお参りしているのは拝殿です。拝殿は“神様の居る場所”ではありません。
ですから不敬でもなんでもないのです。

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Q日本最古の寺は?

日本最古の寺は法隆寺(西院伽藍)と言われていますが
法隆寺の建立は607年
法興寺の建立は587年です


法隆寺は日本最古の木造建築の寺とされ法興寺(飛鳥寺)は日本最古の本格的寺院とされています。
と いう事は最古の寺は法興寺(飛鳥寺)で法隆寺では無いと言う事になるのでしょうか?

Aベストアンサー

最古の寺というか、創建後色々あったが寺として続いているという意味では
飛鳥寺(法興寺)が最も古い創建になる寺であると言えるでしょう。
本尊の飛鳥大仏は後世の補修があるとはいえ、お顔に当初部分を残し、また創建当時と同じ場所にずっとおられた事がわかっています。

法隆寺は創建は飛鳥寺に遅れますが、現存する最も古い木造建築として知られています。
という事で
最古の由緒を持つ寺として飛鳥寺
最古の建物を持つ寺として法隆寺
という事で良いと思います。


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