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先日のボーナスを頂いたのですが、手取り8千円でした。
ボーナスの評価期間は在籍しておりました。
退職にあたって多少の減額はあるかと思っていましたが、まさかこんな金額だとは思っていませんでした。会社側の嫌がらせとしか思えない額なので、是正が可能なのかご相談したいと思っています。

・昨年のボーナス
 手取り15万位
 
・勤続
 2年5ヶ月です。
 
・退職
 2012年12月一杯で退職します。
 2012年10月頭に退職の意向を伝えてます。
 次の会社は決まっています。
 
・仕事
 派遣のエンジニアですが、客先からは最高の評価を頂いてます。
 無断欠勤などありません。

ボーナスの明細には、「今年は目標達成できたので例年通り支給します」と書いてありました。
でも私だけ8千円でした。
どうか同じような経験をされた方や、有識者の方のアドバイスをいただければ幸いです。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (4件)

ボーナスは通常の給料とは違い、労働の対価ではありません。


誤解を恐れずに簡略的に表現すると、「使用者側から、従業員への感謝の気持ち」です。
なので、賞与の支払いを義務付ける法律は存在しません。

しかしがら、就業規則等で賞与の支払いについて規定している会社も多々あります。
…が、その時の業績、人事評価等各社の規定により減額される、支給なしも仕方のないことです。

人事評価については、各社様々な方法で行っていることなので、質問主さんの会社がどのような評価をしたのかは不明ですし、会社の裁量の範囲内と思われます。

つまり、追加でボーナスを!と訴えたところで、追加はないものとお考えください。。

まぁ、あまり気にせずに、次の職場で「客先からは最高の評価を頂いて」いる能力をフルに発揮して、辞めた会社を見返してやって下さい^^
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>「使用者側から、従業員への感謝の気持ち」
確かにそう考えると先がない者へははらわなくてもいいかな、となりますね。

>まぁ、あまり気にせずに、次の職場で「客先からは最高の評価を頂いて」いる能力をフルに発揮して、辞めた会社を見返してやって下さい^^

そのお言葉に救われます。
仕事内容も待遇もステップアップするので来年からそちらで一生懸命頑張って行こうと思います。

お礼日時:2012/12/11 14:29

私はかつて在職した会社で退職に決まった社員の賞与が減らされるのを良く見て、部下が辞めるときはぎりぎりまで言うなと言っていました。


会社の賞与は過去の働きの後払いの性格が大ですが、一方会社としてはその支給で今後もがんばって欲しいと言う期待も込めてのものです。
この将来の期待がゼロなので会社によっては査定を下げるということです。
評価の権限は会社ですからこれについての抗議は難しいのですが、会社の賞与規定で評価の方法や、評価に対する賞与のつけ方が規定されていれば、それに合っていなければ就業規則違反と言うこと言うことにはなります。
これは会社は違法ですから交渉の余地はありますが、でも会社が拒否をする場合は法的に争うことになり、15万円の賞与では元が取れないですね。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

就業規則の調査と、評価の方法だけ聞いてみようと思います。
yosifuji20さんが仰るとおり、法的に争うことになったら元がとれないので
きっぱりとあきらめようと思います。

大変参考になりました。

お礼日時:2012/12/11 14:13

2012年12月一杯で退職します。


2012年10月頭に退職の意向を伝えてます。

ボーナスをもらってから退職の意向を伝えるべきでしたね。「縁が遠けりゃ契りが薄い」と言うじゃないですか。止めるのが分かっている人に全額払う理由がありません。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

>ボーナスをもらってから退職の意向を伝えるべきでしたね

仰るとおりです。
会社からするならお金を捨てるようなものですからね。

こんな質問にご意見頂き誠に感謝します。

お礼日時:2012/12/11 14:15

賞与に関しては法的拘束力は一切ないですね


大体の会社の賞与計算って月額x年齢や等級での係数x査定評価って感じでしょう
この評価ってところが問題で 辞めるに当たりほぼ0の評価数値なんでしょうね
確かに賞与の評価対象期間は働いていたとのことなんですが 辞める場合は一律で最低評価になるんだと思います
だからみなさん賞与をもらってから辞めるっていう人が多いですよ。
別に訴えたところで追加分が払われるとかもないでしょうね
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

>賞与に関しては法的拘束力は一切ないですね

調べてみたらmappy0213さんの仰る通り、給与と違って拘束力はないようですね。
体力の無い小さな企業だったので、しかたないかなとも思っています。

時間とお金の無駄なので、訴えるようなことはせず、次の仕事を頑張ろうと今は思ってます。

お礼日時:2012/12/11 14:18

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Q退職願い提出後に賞与は支給されるのでしょうか。

あつかましいご質問で失礼いたします。

今、転職を考えており1社内定がいただけそうな状況です。面接の際には、なるべく早く退職手続きを取ってほしいと言われています。

現職では、公に退職を受理されているわけではなく、
6月末日には賞与が支給される予定です。

さて本題です。仮に内定が6月初めにでれば、6月もしくは7月の退職となると思うのですが、退職願い提出後に賞与は支給されるものなのでしょうか。

私個人の勝手な解釈では、1-6月の査定による賞与なので支給されてしかるべきと考えるのですが、企業経営者の立場であれば、会社を去る人間に無駄なお金を払うわけにはいかないと考えるはずです。

いろいろな解釈ができるかと思いますが、皆様の率直なご意見をお聞かせいただければ幸いです。

Aベストアンサー

あくまで、私の経験です。(複数の民間会社です)
支給日に在籍していれば、賞与は貰えました。
退職願いを提出→受理される→業務引継ぎ→有給消化
有給を消化した後、退職日となります。
この退職日までに支給日があれば、全額支給されました。

>1-6月の査定による賞与なので支給されてしかるべきと考える

おっしゃる通りかと思います。

>企業経営者の立場であれば、会社を去る人間に無駄なお金を払うわけにはいかないと考える

それはそうでしょうが、筋道を立てて退職を申し出た人に
取るべき対応ではないと思います。
現在いらっしゃる社員の方々の愛社精神・会社への帰属意識に多大な悪影響を与えるでありましょう。
堂々と主張・請求されてしかるべきかと思います。

まだ、支給されないと決まった訳ではありませんよね?
案外、すっと支給されるかもしれませんし、支給され
なかった場合の参考とされて下さい。

Q11月に退職願をだして、冬のボーナスもらえますか?

こんにちわ。
年内で今の会社を退職しようと思ってます。

今すぐにでも辞めたいのですが、冬のボーナスだけはしっかりもらって辞めようとたくらんでいるので、ぎりぎりの11月くらいに退職願を出し、年内で辞めるつもりです。(せこいですが)

冬のボーナスは確か5月~11月?くらいまでの評価分が12月に入ることになっているのですが、年内働けばもらえますよね?それとも「もらい逃げするなんて!」といったかんじで故意にもらえないこともあるんでしょうか?


さすがに「ボーナスもらえますよね?」なんて確認して退職の話をだすのもみっともないので・・・

ボーナスもらえなかった方もいるんでしょうか?

Aベストアンサー

私は9月に退職願を出し、1月に退職しました。
もちろんボーナスはしっかりもらいました。
退職願の提出の時期にかかわらず、在職していればもらえるものではないのでしょうか?

Q退職が決まっている人にはボーナスを出さないと言われました。

先程8月いっぱいで退職が決まっている奴には、ボーナスを出さないと言われました。明日かあさってがボーナスの支給日らしいのですが…。「労働基準局にはこちらも確認しているし、ボーナスを支給しなくても問題ないと言われた。」との事です。私の会社は、実績に応じて支給と決まっており、私の部署は、前期の実績が悪く、「実績が悪いから管理職のお前の責任として支給しないとも言える」とも言われました。このようなケースにあわれた方がいたら良きアドバイスをお願いします。

Aベストアンサー

#5です。

「総務部長は、取締役です。そうならばどうなのでしょうか?」
単なる総務部長と取締役総務部長では権限が違います。
また、総務部長の発言では他の取締役より、総務部長の勝手な発言だと主張される可能性があります。
しかし、相談の場合、取締役総務部長の発言ですから、人事に関し権限を持ちますので、労基で相談される場合もその点を強調される方が良いでしょう。

「詐欺で訴えたいとまで思っております。」
相談されている件に関しては「賞与の支給」「退職金の支給」の民事になると思います。
詐欺における刑事も可能だと思いますが、先ずは民事1本で行くのが無難ではないでしょうか。
仮に、民事をされる場合、証拠として、「就業規則等(コピー可)」。
また、今までのいきさつを時系列で整理された書類があれば良いと思います。

Q退職日まで仕事に行く気持ちの持ち方を教えて下さい…

昨夜、仕事の会議中に直属の上司に退職の旨を伝えました(他の後輩スタッフもいました)。
仕事はトリマーで、辞める理由は自分に向いてない(合わない)と思ったからで、正直楽しくないし、最近は毎日仕事行くたびに辞めたい…ばかり思っていて、自分でもやる気が出せなくなってしまって他のスタッフに迷惑かけるばかりだと思ったからです。時間内にカットが終えられず顧客を待たせることが多く、カットの技術も上がらず、最近は自分の中で向上心がないと思い始め、指導や注意されても身に入らなくてこのまま在職し続けても他の人に悪いだけだとも思いました。自分もこの仕事はやりたくない思いがもともと前から強かったです。
犬を怪我させたりすれば精神的にキツイですし、イライラすれば犬に当たってしまうのは良くないことで楽しみが感じられないです。
会社では仲のいい人はおりません…自分から話しかけたりするのが昔から苦手でコミュニケーションもうまくとれません。
勤めて1年ちょっと経ちましたが、長く勤める気がなく、会社に行くのも億劫で、会社のために苦手なカットを頑張ろうとか思えなくなりました。
後輩が2人いて、半年前から後輩のカットの指導とか直属の上司が休みの日はその日の責任者として任されるようになって現在に至りますが、指導はおろか責任者としての仕事ができていないようで度々注意もされておりました。
仕事に対して甘いのは分かるし、自分が悪いことも分かりますが、悩んだ挙句、昨日店長に退職したいことを話し、上司にも話しました。揉めましたが「やる気がない人を引き留める気はない。見込み違いだったんだね…」等いろいろ言われ、完全に嫌われました…
退職日は明日店長と相談して決まり、必要な書類を提出したり、引継ぎや指名客に伝えたり…等して退職日まで働かないといけないようです…
長くなりましたが、退職日まで仕事に行くのが考えただけで憂鬱です…自分で決めたことですが他の社員の目もありますし上司や後輩に会うと気まずいし正直居づらいです…退職日まで仕事に行く気持ちを何とかして強くしたいです…気持ちの持ち方を教えて下さい…。

昨夜、仕事の会議中に直属の上司に退職の旨を伝えました(他の後輩スタッフもいました)。
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Aベストアンサー

私も退職を告げてから何か月か働きました。
周囲も大人なので露骨なことはありませんでしたが、それでも言葉の端々や役割分担で批難されたり、私自身も今までずっと辛く当たられていたことに対して「あなたがそんなんだから私は辞めるんだ!!」という気持ちが強くなって堪え性がなくなってしまったり、(それで初めて言い返してしまいましたが、半泣きで声を荒げたのに「もういい」と言葉を発する権利さえ奪われ、しかも近くにいたマネージャーも無視)辛かったです。
が、とりあえずは、何も知らないふりをして、退職日以降の仕事の話題になれば黙り、そうでなければ今までと同じように仕事も受け答えもするしかありません。
何か嫌なことを周囲が言うようでしたら、あと○週間の我慢、と自分に言い聞かせ、「すみません」「そうですね」と生返事を繰り返します。
もう、周囲に理解してもらう必要はないのです。勘違いされたり濡れ衣を着せられたりしても、もうこの人と関わることはない。だから、勘違いや濡れ衣を解こうと努力しなくていいんです。そのままそのまま。
「こんなひどいことを言う人と、縁を切れるんだ」と喜びましょう。

退職日がいつになるかわかりませんが、法的に明日からもうおしまいというわけにはいきません。
普通に考えれば、退職は二カ月以上前に言うのが常識になりますから、そこから考えれば最低でも二ヶ月ですね。
有給が残っていれば、最後の二・三週間は有給消化にあてても大丈夫です。
ただ、もちろん会社が「今月いっぱいで」と言えばそれに従って大丈夫です。

私も退職を告げてから何か月か働きました。
周囲も大人なので露骨なことはありませんでしたが、それでも言葉の端々や役割分担で批難されたり、私自身も今までずっと辛く当たられていたことに対して「あなたがそんなんだから私は辞めるんだ!!」という気持ちが強くなって堪え性がなくなってしまったり、(それで初めて言い返してしまいましたが、半泣きで声を荒げたのに「もういい」と言葉を発する権利さえ奪われ、しかも近くにいたマネージャーも無視)辛かったです。
が、とりあえずは、何も知らないふりをして...続きを読む

Qボーナス支給される前の月に辞めたら、ボーナスはもらえない?

ボーナス支給される月は、通常6,12月の年2回。
ボーナス支給前、(具体的に今でいうと、10月もしくは11月)
に会社を辞めた場合、ボーナスは日割り計算などで支給されるのでしょうか。
それともあくまでボーナス支給日に在職した場合が対象なのでしょうか。

小職、途中入社で在職期間は約2年。従業員数約300名の中堅の商社です。会社によって違いはあると思うのですが、参考意見お聞かせ頂けますか。

小職希望は、やはり出来れば全額支給といわなくても、ボーナスはもらいたいというのが希望です。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

ご存知の通り、会社の規定によって全く違います。
会社の規定を確認されることをおすすめします。
ちなみにうちの会社は4月から9月の査定分を12月、10月から3月の査定分を7月に
支給しますので、査定期間に在籍していれば賞与支給日に在籍していなくても支給されます。
が、評価の部分で最低ランクがつきますので、標準月数の2割カットとなります。
あくまでもうちの会社での規定ですのでご自分の会社の規定を確認してください。

Q退職時の有給消化とその期間中のボーナスについて

6年間会社に勤め、今年の12月末で退職したいと考えている者です。

予定では10月末に退職したい旨上司に伝え、11月末まで出勤し引継ぎ完了後、それ以降は12月末の退職日まで約20日間ほど有給休暇をとろうと思っています。

12月はボーナス月でもありまして有給消化中にボーナス貰うつもりでいます。
ただ残有給休暇が40日近くあり半分しか消化できませんが、どうしても年内に辞めたいのでそれはそれでよしと思っています。


それでここから質問ですが、

1.まる1ヶ月間の有給休暇
2.有給消化期間中にボーナスもらうことについて

以上のような希望を出した場合、会社側はどんなことを言ってくるものでしょうか?

揉め事は避けたいですが、できるだけ希望は通したいので、具体的にどんなこと言われるのかまたその対処など伺いたいです。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

有給取得は退職時の場合は会社は取得を拒めない事になっていますから、最終の出勤日を10月31日にして、退職日は全ての有給取得完了日を指定されれば、それでいいことになります。

就業規則にも拠りますが普通6年も勤めている場合なら、今まで有給取得をほとんど取っていないとすると最低でも25日ほどの有給がたまっている事になります。週一日休みの会社なら、マル1ヶ月間、出勤しないで月給が出ることになります。

例えば、10月31日が最終の勤務で、その後全ての有給を取得した場合に、12月10日に至る場合なら届は次のようになります。

退職届:退職日を12月10日とする。提出日付の事ではありません。

有給取得申請書:11月1日(月)~12月10日(金)有給日数・計(○日)

退職届と有給申請は同時に提出する事をお勧めします。有給の取得については引継ぎが終わっている場合は(これは重要)、会社は受理を拒めませんから、例えば最終日に上司に渡してさっさと家に帰って結構です。翌日からは自動的に有給休暇が12月10日まで続く事になります。

給与の締め切りの場合など一部が日割り計算になることもありますが、全て会社で計算して支払われます。

退職届と有給申請書は必ずコピーを取る必要があります。有給の取得について、悪質な会社は無視をしたり届を破り捨ててしまうかもしれません。会社から有給取得について何か言われそうになった場合は「労働基準監督署の指導でこうしました。控えも既に取っています。」伝えれば、無茶はしないと思います。

会社に有給申請を提出すれば、それが有効だとか無効だとか会社と議論しないでください。最終決断をするのは届を出す上司ではなく社長なので「とりあえず明日から有給を取りますので、もし、不都合があれば後で連絡ください。」と言うにとどめて、上司を追い詰めるのはやめましょう。yutaka-sawai006さんは翌日から有給取得されたものと信じて、給与振込み日に通帳確認をしてください。

有給分の振込みがその辞典でも無い場合には、通帳と退職届・有給取得届の控えを労働基準監督署に持参して相談してください。後は、署から会社へ有給分の給与振込みの指導がなされます。この指導を無視した場合は経営者が逮捕されるなど、結構重い罪に問われますから、普通は払われます。

退職金の支払いについては、就業規則に規定があります。従業員10名以上の会社は労働基準監督署にも就業規則を届けているはずです。(法律で定められています。)多くの会社は、賞与支払い時に在籍しているものに支給する。となっていることが普通ですから、もし賞与支給規定が就業規則にあれば、有給取得中でも当然に会社は賞与も支払う事になります。退職時には簡単に「就業規則にのっとって賞与もお願いします。」と言うに留めて置いたほうがいいと思います。退職を申し出る上司は会社との遠慮からいろんな事を言うかもしれないので、決して議論はしないでください。常に「何か有れば、後でご連絡ください。」と言う態度を取りましょう。

但し、賞与の支給について就業規則に定めが無い場合は、賞与は支払われません。就業規則は見やすい場所に備え付ける事が法律で決まっているので見てください。見ることが出来ない場合は抗議できます。その場合でも労働基準監督署で見ることが出来ます。

賞与も有給も支払う権限者は社長で、払わないときに逮捕されたり様々なデメリットを直接被るのも社長です。それで普通の会社は「うやむやにする事が一番。」となります。なので有給取得中のyutaka-sawai006さんに対してわざわざ「有給取得は認めない」とか「退職金は払えない」と連絡してまで強引に強行する事は無いと思います。

有給取得は退職時の場合は会社は取得を拒めない事になっていますから、最終の出勤日を10月31日にして、退職日は全ての有給取得完了日を指定されれば、それでいいことになります。

就業規則にも拠りますが普通6年も勤めている場合なら、今まで有給取得をほとんど取っていないとすると最低でも25日ほどの有給がたまっている事になります。週一日休みの会社なら、マル1ヶ月間、出勤しないで月給が出ることになります。

例えば、10月31日が最終の勤務で、その後全ての有給を取得した場合に、12月...続きを読む

Qボーナス支給額確定は支給日の何日前?

ボーナス支給額確定は支給日の何日前?
内定を頂けそうで入社日、退職を伝えるタイミングとボーナスについて迷ってます。
6月15日に満額のボーナスをもらって次の日に退職を伝え、就業規則の14日後の6月30日に辞めれたとしても転職先の会社が
7月1日の入社を希望としています。
入社までの準備期間がないため、もらってからの退職を伝えるのは諦めるつもりです。
今の会社の締め日が10日、25日でボーナス支給対象期間が6月10日なので、その日に退職を伝えれば
おそらく25日に退職つまり支給日に在籍しているのでもらえます。

ここで質問なのですがボーナスはいくら働いた対価としても支給額確定の前に退職を伝えもらって辞めようとする人に
通常の評価での支給はしないと思います。
しかし支給額が確定、支給日に退職を伝えた場合はどうなるのでしょうか?
確定した支給額を最低に計算し直すようなことをするのか?
また計算しなおさないのであれば支給日の何日前に確定するのか重要な問題に
なります。
御存じの方いらっしゃいましたら教えてください。

Aベストアンサー

内定を頂ける会社に対して好印象を持って頂くことを考えて下さい。

>内定を頂けそうで入社日、退職を伝えるタイミングとボーナスについて迷ってます。

ボーナス支給日を理由に次の会社へ入社する日を決めると伝えれば、新しい会社はあなたが将来に同じ事をすれば…、と考えます。
だから「引き継ぎに時間が必要なので、7月1日まで入社日を伸ばして頂けませんか」
等が良いと思います。

賞与の支給規程と会社の内規等によるので、明確な事は申し上げられません。
特に中小企業ではトップの判断で賞与の支給を差し止める事も有るし、大幅な減額を行う場合だって有ります。
私の職場で同じ事をされると単純に半減させます。
後は退職を申し出た対応により大幅に変わります。
状況次第では過去の業務内容や忘れている事案、気付いてない事を取り上げて処分の方向に…
なんて事だってあり得ます。

だから円満に退社する事を考えましょう。

今一番大切な事は新しい会社で働くことですよ。
将来が一番です。

賞与の支給日に退職を伝えた場合…
厳しい叱責を受けることを覚悟する必要があります
ハッキリ言って何を言われるか…、怖い気もしますが覚悟でしょうね。
抵抗する事はなにも有りません
謝罪するだけで、退職の意思表示は明確にするだけでしょうね。

就業規則で2週間前に…と言う職場は珍しいですね。
一般的には1ヵ月前なので再度確認して下さい。

*大手企業であれば上記の手続きも事務的です
 賞与の支給日に退職願を出しても、事務的に処理されるだけですよ。
 

内定を頂ける会社に対して好印象を持って頂くことを考えて下さい。

>内定を頂けそうで入社日、退職を伝えるタイミングとボーナスについて迷ってます。

ボーナス支給日を理由に次の会社へ入社する日を決めると伝えれば、新しい会社はあなたが将来に同じ事をすれば…、と考えます。
だから「引き継ぎに時間が必要なので、7月1日まで入社日を伸ばして頂けませんか」
等が良いと思います。

賞与の支給規程と会社の内規等によるので、明確な事は申し上げられません。
特に中小企業ではトップの判断で賞与の支給を差...続きを読む

Q退職予定者に賞与(ボーナス)は支給されないのですか?

私は
・1月末までに転職先に退職証明書を提出するように言われている。
・今の会社に退職(転職)の意思は伝えていない。
・円満退社ではないと思う。
・どうせ辞めるなら、ボーナスをもらってから辞めたい。
と考えています。
1月に退社するため、12月の上旬に退職の意思を伝える予定ですが、そこで問題となるのが、ボーナスが支給されるかどうかです。
 経営者の立場で考えると、辞めるやつに払いたくないと思いますが、
4から9月分の査定でもらうものですので、頂きたいのです。
 就業規則には「支給日現在に在籍する従業員に支給する」と書かれているので、
もらえるはずです。しかし、「社内の秩序を乱す、上司の命令に従わない、無責任で勤務怠慢なものには支給しない」とも書かれています。
 この欠格事由に入らないかどうか不安です。まだ新人でミスも多いですし、忙しい時季にやめる等で無責任と判断されたり、すぐにやめてもらうのは困る→1月に辞めないといけないで上司の命令に従わないとも判断されかねません。
 このような状況でボーナスは支給されるでしょうか? よろしくお願いします。

私は
・1月末までに転職先に退職証明書を提出するように言われている。
・今の会社に退職(転職)の意思は伝えていない。
・円満退社ではないと思う。
・どうせ辞めるなら、ボーナスをもらってから辞めたい。
と考えています。
1月に退社するため、12月の上旬に退職の意思を伝える予定ですが、そこで問題となるのが、ボーナスが支給されるかどうかです。
 経営者の立場で考えると、辞めるやつに払いたくないと思いますが、
4から9月分の査定でもらうものですので、頂きたいのです。
 就...続きを読む

Aベストアンサー

>「社内の秩序を乱す、上司の命令に従わない、無責任で勤務怠慢なものには支給しない」
という文言で就業規則に書かれているのでしょうか?
だとするとあまりにもずさんな規則ですので、そんな会社は何をするかわかりません。したがって、支払われる可能性は低いです。

一般的には、「無責任で」というようなあいまいな規則にはしないと思いますので、欠格かどうかは規則を調べれば、はっきりすると思います。

退職願いは、2週間前に提出すればよかったのでは?
とすれば、支給されてからでも間に合いそうです。

Q有給休暇中の次職場での就業は可能?

こんにちは。
質問させてください。


現在、転職活動中の身です。
雇用形態は正社員です。

仕事後にハローワークに通い、転職活動中です。

次の仕事が決まった場合(正社員)、
現在の仕事をたまった有給休暇で休もうと(有休消化)思っていますが
次の会社が「すぐこれないか?」と言った場合、
有休消化中に、次の会社で働くのは可能なのでしょうか?

例えばそれは正社員でなく、アルバイト扱いやパート扱いなどで
見習い期間として働くなど。

いわゆるダブルワークになるかと思いますが
これについて、法的な部分などで
ダメということはあるのでしょうか?


私が現在の会社を辞めたいという言葉は
直接上司に話したことはありますが、
上司はもうちょっと我慢してみろ
お前の人生のためだ、という返しで止まっています。


なお、現在在職中の会社で、誓約書を見ましたが
副業についての禁止は記載されていませんでした。
(一般常識でOUTなのかな?という部分から書かれていない可能性ありますが)


また、辞めるときには1ヶ月前に言うこと
という記載はあります。


余談ですが、現在の会社に特別迷惑をかけるつもりはないので
(辞めること自体迷惑ではありますが・・・)
辞めます!明日から有休消化させてください!
なんていうつもりはありません。
余談ですが。


何か情報をお持ちの方
よろしくお願い致します。

こんにちは。
質問させてください。


現在、転職活動中の身です。
雇用形態は正社員です。

仕事後にハローワークに通い、転職活動中です。

次の仕事が決まった場合(正社員)、
現在の仕事をたまった有給休暇で休もうと(有休消化)思っていますが
次の会社が「すぐこれないか?」と言った場合、
有休消化中に、次の会社で働くのは可能なのでしょうか?

例えばそれは正社員でなく、アルバイト扱いやパート扱いなどで
見習い期間として働くなど。

いわゆるダブルワークになるかと思いますが
これについて、法...続きを読む

Aベストアンサー

結論からいえば、原則として問題ないぜ。ただ、次の会社には話を通しておくほうがいい。それと、職種などによっては注意したほうがいい。


有給時の過ごし方については、何ら制約されない。有給休暇というのは、その日(ないしその時間帯)の労働を免除する性質のものであり、労働者に心身を回復させなければならない義務はない。もちろん、労働者が労働義務を果たせない場合にその範囲で使用者はその労働者を不利に扱ってよく、そうならないために心身を回復させたほうがよいとはいえる。ただ、繰り返すが、それは法的義務ではない。

まして、退職日まで有給を消化する場合には、退職日まで労働を免除されるということだから、労働者がどのように過ごそうとも、もはや所属先の会社には無関係となる。

ただし、緊急時の対応について予め合意している場合には、その対応義務を果たせなかったときに、問題となりうる。合意のある場合に果たせないときのリスクを負うか果たせるように努めるのかは、労働者側の選択となる。

また、職位が高い者や専門性の高い職種については、競業避止義務の課せられる場合がある。この場合に副業禁止規定がなくても同業の仕事をおこなうと、義務違反となる。あなたの職位や職種次第、次の会社の業種や職種次第だってこった。

そして、税関係や保険関係にも注目しておくのがいい。ダブルワークの期間について、次の会社で特別な処理が必要となりうるためだ。有給消化中のダブルワークとなることを、次の会社には伝えておくのがいい。


それと、念のためコメントすると、「重労働のボランティアをやってもいい、その為に会社で居眠りをしてもいい」というのは、就業時間中に労働を提供していないのだから、懲戒処分等の対象にすればよい話だ。「重労働のボランティア」をしても会社で労働義務を果たせばよく、有給時の過ごし方を制約する理由にならない。

「元気を回復して月曜日から健康的に働くため」と就業規則等に定めてあったとしても、その定めは法的義務にはならず、単なる訓示規定でしかない。訓示規定に過ぎないからこそ、労基法違反にならない。有給時の過ごし方を制約する理由にならない。

「会社から呼び出しがあったらすっとんで来い、と言われ」労働者がこれに応じた場合には、契約上の緊急対応義務が生じるに過ぎない。つまり、実際に緊急の呼び出しに備えて有給時の過ごし方が事実上制約されることはあっても、法的に制約されることはない。

「次の会社で労災にあった」ら、次の会社に法律上の義務が生じるに過ぎない。前の会社は関係ない。

民法上の2週間前までの退職通知義務は、日給月給制である場合などの条件がある。「労働者側からの退職は2週間前までに申し出ればよいとされています。」との回答があるが、この回答者は、従前の回答の傾向を見るに、どのような場合でもそうだと盲信しているようだ。

結論からいえば、原則として問題ないぜ。ただ、次の会社には話を通しておくほうがいい。それと、職種などによっては注意したほうがいい。


有給時の過ごし方については、何ら制約されない。有給休暇というのは、その日(ないしその時間帯)の労働を免除する性質のものであり、労働者に心身を回復させなければならない義務はない。もちろん、労働者が労働義務を果たせない場合にその範囲で使用者はその労働者を不利に扱ってよく、そうならないために心身を回復させたほうがよいとはいえる。ただ、繰り返すが、それ...続きを読む

Q月の途中で退職すると、何か不利な点があるのでしょうか?

会社を退職する事になったのですが、
残りの有給休暇を消化すると、月の途中までになります。
月の途中の日付けで退職するのと、月末付けで退職するのでは、
何か有利、不利な点はあるのでしょうか?
(社会保険料等が関係あるのではと思っているのですが)
月末付けが、きりがいいというだけの話ならあまり問題ではないですが、
それ以外にも何かあるのであれば、
会社に、月末付け退職にしてほしい、と申し出てみようと思います。
よろしくお願いします!

Aベストアンサー

よくある例なのですが、切りのよい月末ではなく月末1日前の退職日というを会社側が言い出すことがあります、なぜそう言い出すのかわかりますか。
例えば7月を退職月とすると。
健康保険や厚生年金は月末在籍しているかどうかで、その月の1か月分を払うかどうか決まるのです。
つまり月末の1日前に退職すれば、会社では払わなくて済むのです、そうすれば会社は負担するはずの7月分の半額を払わずに済みます。
一方退職者が任意継続あるいは国民健康保険及び国民年金に入る場合は1日の間をおいて8月からということは出来ません、必ず7月31日からになります。
ということは7月分は会社としては払わないが退職者個人が全額支払うことになるのです。
任意継続の場合は在職中に会社が負担してくれた半額分も含めて全額ですから保険料はざっと2倍になります、国民健康保険は保険料自体が高いですから任意継続と同じか多い金額を払うようになります。
要するに結果として7月分は会社が負担分を浮かした分を、退職者個人が負担するということになってしまう、このからくりが月末の1日前の退職日です。
これはセコイ会社がよくやる、わずかな保険料をケチる常套手段です。
月末の1日前に退職すれば退職月の保険料の支払いがないという言葉に乗ってしまうと、退職後にたった1日のために高額の保険料を個人負担するようになります。
また年金も同様です。
このサイトにもそういう状態に陥って、助けを求めて質問してくる方がいますが、退職してしまっては後の祭りで、お気の毒ですがとしか言いようがありません。
ということで、上記の例は月末1日前ですが3日前でも7日前でも変わらないでしょう。

よくある例なのですが、切りのよい月末ではなく月末1日前の退職日というを会社側が言い出すことがあります、なぜそう言い出すのかわかりますか。
例えば7月を退職月とすると。
健康保険や厚生年金は月末在籍しているかどうかで、その月の1か月分を払うかどうか決まるのです。
つまり月末の1日前に退職すれば、会社では払わなくて済むのです、そうすれば会社は負担するはずの7月分の半額を払わずに済みます。
一方退職者が任意継続あるいは国民健康保険及び国民年金に入る場合は1日の間をおいて8月から...続きを読む


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