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A 回答 (3件)

少なくとも MSI製のCPUというものはありません



MSI社は、Foxconnなどと並ぶ世界有数のマザーボードやノートPCのOEM元生産メーカーで NECなどにも製品を供給しています
NECの製品開発能力が ふぬけ(のろまでコスト高)なので仕方ありませんね
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

そうですね日本メーカー完全にアジア勢に後れを取っていますね。

PC通は日本メーカーのPCに目もくれないのも納得です。

お礼日時:2012/12/16 10:23

NECのPCにかかわらず、国内メーカー製のPCのCPU ・その他のパーツはほとんど海外生産品ですが、台湾や韓国製でしたら信頼性には問題ないと思います、というより純国産パーツを製作して組み立て販売したらとてもじゃないけど現在の価格では販売不可能でしょうそれから中国製のぱパーツは・・・・・・疑問??ですね。

それから富士通のPCは国内生産といわれてますがこれは海外で生産されたパーツを構内で組み立てしているだけです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

台湾のPCは良いですよね、ASUSとかacerとか評価高いですものね。

私も次はレノボのシンクパットが欲しいです。

お礼日時:2012/12/16 10:33

NEC LaVieと一口に言っても何機種もあります。


ただ、今時国産部品だけでパソコンはできません。
というか国産だけでは調達することができません。
HDDの多くはタイで生産されています、昨年のタイの洪水ではHDDの不足が深刻でした。
   
そしてマザーボードだけでなく、パソコン本体さえOEM(相手先ブランド生産)で、どこのメーカーが組み立てているのかさえ関係者でなければわからないと思います。
   
従って
> マザーボードとかCPUとか台湾のmsi製だと
そうかもしれないし、別のメーカーであるのかも?
少なくともNECの内製ではないでしょう。
   
NECのパソコン部門はレノボと提携しました。
http://www.nec.co.jp/press/ja/1107/0401.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

HDDタイ製ですか、国内特化のNECがレノボと提供し今後どんな道を歩むのか・・ですね。

お礼日時:2012/12/16 10:28

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Q壊れやすいノートPC(メーカー)は?

ノートパソコンの購入を検討していますが壊れやすいメーカー、評判悪いメーカーはありますか?また購入した場合は保証(3年とか)必須でしょうか?壊れやすいヶ所についても教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

会社でPC保守の仕事をしています。これまでに1000台以上管理してきました。パナからNEC、SONYなど。法人用途なので一般よりハードに使います(日常的に持ち出しまくる)がその感想を。

全体的にみると結局は利用者の取り扱い次第ですね。印象としては次の順番に壊れにくいという印象です。法人なので購入よりレンタルの方が多いです。

・国産:NEC・東芝・日立>パナ・富士通>SONY

 パナは容積に対する重量比が軽い(見た目でかいけど中が空間なので軽く感じる)事やバッテリの持ちが良いので利用者には人気でした。SONYはデザインが良いのも多いのでこれも人気でしたが、パナは無線など通信系基板が弱く、SONYは高密度にまとめているからか突然死が多かったです。SONYはOSが変わったときの対応が悪く、大体OSが変わったら買い換え(ドライバ対応に半年とかかかったり、対応しない場合もあったので)でした。

 ほかの国産メーカーというか家電系とPC系メーカーでは、PC系メーカーの方が耐久性はありますね。富士通は1ランク安いですが耐久性もそれなりです。

 全体的に言えば、値段=壊れにくさではないと理解した方が良いです。高くても超薄とかなら耐久性が高いとは言いませんし、安くて変に厚みがあっても、中に振動吸収のための空間がとってあったりで振動に強かったりしますので。

・海外:HP>Lenovo≧acer≧DELL

 海外品はHP以外は似たり寄ったりでした。DELLは部品ごとに外せるからか壊れやすい印象がありますが、故障時に部品単位で交換できるので故障対応費用は比較的低めです。HPでも国産ほどは耐久性は高くありません。サポートは(金を出せば)手厚いですが。

ノートPCは20年近く前からの導入ですが、国産PCメーカーで古くから作っているメーカーがやはり強いですね。オールオリジナルで作る必要があるのでメーカーごとのノウハウがいまだモノを言います。壊れやすいかどうかはそのメーカーの弱点(家電系は基盤耐久度が弱い、海外は価格が安いが寿命が短い等)を知っていればそれほど問題にはなりません。

どのノートPCもマニュアルに取り扱い方法が載ってますがその注意事項をきちんと守れば後は当たり外れの世界です。長く使うなら保証(特に、液晶破損。利用者の責任による液晶破損は通常保障範囲内でも無償交換できない場合は多いです。また、5万円以上と高価です)には入っておきましょう。あとはノートPCは持ち歩き専用のPCではなく、持ち歩き「できるようにした(持ち歩きに特化しているわけではなく、できないものをどうにかしているだけ」デスクトップPCである事を気にしておくことですかね。

SONYに限らず、下手にデザインや軽さに傾倒したモデルは避けた方が良いですね。薄くて軽いという事は、それだけ衝撃吸収機構が減っているので基本、壊れやすいです。また、他のPCには無いデバイスも要注意。OSが変わったとき(WindowsOSは基本3年ごとに新しいのが出ます)に対応がやたら遅れたり、対応しない場合がありますから。

参考になれば。

会社でPC保守の仕事をしています。これまでに1000台以上管理してきました。パナからNEC、SONYなど。法人用途なので一般よりハードに使います(日常的に持ち出しまくる)がその感想を。

全体的にみると結局は利用者の取り扱い次第ですね。印象としては次の順番に壊れにくいという印象です。法人なので購入よりレンタルの方が多いです。

・国産:NEC・東芝・日立>パナ・富士通>SONY

 パナは容積に対する重量比が軽い(見た目でかいけど中が空間なので軽く感じる)事やバッテリの持ちが良いので利用者には人気...続きを読む


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