昭和50年代の女性歌手です。
歌い出しは、「夏の風に吹かれてダイヤル、応えのないテレフォンコール・・・・」
サビの部分が「銀色のエアプレーン、一人で見送ったけれど、心の中の空は、あなたと飛んでた」

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A 回答 (1件)

下成佐登子さんという歌手で「金色のエアプレーン」なら


昭和56年頃に発売されたようですが・・・・

参考URL:http://www.sopia.or.jp/masa/simunari/simunari.html
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
良く聞くと確かに「金色のエアプレーン」と唄っていました。
永い間の空白がやっと埋まりました。

お礼日時:2004/02/22 13:43

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Q窓枠のガムテープをはがす

車道に面し、音がうるさいので防音のために部屋の窓枠にテープを貼り付けて部屋を密閉しました。
ところがカビがっぽくなったのでやはりテープをはがそうと思っています。
テープはガムテープです。
なかなか上手に剥がれないし、はがしにくい場所です。
何か上手にはがすためのいい知恵はないでしょうか。
よろしくおねがい致します。

Aベストアンサー

こんにちは。

ドライヤーをつかってみてはいかがでしょう。
値札のシールをはがす時、ドライヤーの熱をあてながら
はがすときれいにはがれるので、ガムテープもそれと
同じようにできるのではないかと思います。
(自信はありません)

Q吹部 音を判断する方法…

吹部 音を見分ける方法

吹部をはじめて1年になる男子で、いま高校2年です。
いまの3年の先輩が夏の終わりに引退してしまうと、2年は一人だけになり、経験者9人を仕切らなければなりません…

で、ハーモニーとかでべーなどをあわせたりするんですが、自分は音を聞いただけで鳴っている音が何なのかわかりません
いま鳴っている音を耳で感じて、これがべーなのかエフなのかを感じることができないんです
どうすれば見分けることができるようになりますか?毎日部活が終わったら家に帰ってオルガンとかでべーやエフの音をきいてがんばっていますが音が判断できないんです

Aベストアンサー

がんばっていてエライですね!!
わたしは質問者さんのような高校生たちを指導している者です。

とにかく慣れることが一番なんです。
でも、ほっておいても判断できるようにならないので、意識的に音を聞いて、聞き分ける練習をすると早くわかるようになるかもしれませんね。

もしかして質問者さんはホルンかトランペットですか?
私の生徒でもホルンの子はなかなか判断できなくて困っていました。
ホルンは倍音が多い楽器ですから、なかなか混同していますんですよね。

こんな練習はいかが?
(1)オルガンを弾きながら歌ってみる(ピアノやハモデでも可)
 →ベーの音の鍵盤を弾いてその音で「ベ~♪」と歌う。同じように1オクターヴを。
 「ベーツェーデーエスーエフーゲーアーツェ-ベー♪」
  そうすると、なんの音がどのくらいの音の高さか体で覚えられると思います。

(2)音あてクイズをしてみる
 →誰か友達の部員にピアノや楽器で音を出してもらって、それを当てるクイズをしてみる。
  あんまり難しい音はなしにしてもらって、1オクターブ内で。
  一日何問、と決めてやれば、少しずつ進歩も見られるのでは?

質問者さんはがんばっていらっしゃるようなので、きっと判断できるようになると思います。
要は、練習あるのみです。慣れればわかるようになりますよ!
がんばって!!

がんばっていてエライですね!!
わたしは質問者さんのような高校生たちを指導している者です。

とにかく慣れることが一番なんです。
でも、ほっておいても判断できるようにならないので、意識的に音を聞いて、聞き分ける練習をすると早くわかるようになるかもしれませんね。

もしかして質問者さんはホルンかトランペットですか?
私の生徒でもホルンの子はなかなか判断できなくて困っていました。
ホルンは倍音が多い楽器ですから、なかなか混同していますんですよね。

こんな練習はいかが?
(1)オルガンを弾...続きを読む

Q両面テープをはがす方法

両面テープを貼った鉄製板がありテープを簡単にはがす方法を教えてください。
鉄製板は10センチ四方ですので、温めたり、何かに浸けることは可能です。

                        宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

両面テープの種類が不明ですが、いちばん簡単なのは工業用アルコールを付けることです
大抵の両面テープはアルコールで剥がれます
ただ気を付けなければいけないのは、その鉄板に塗装がなされていたりしたら塗装まで剥がれる可能性もあります

また糊残りについては、剥がした両面テープの粘着面でペタペタとするとくっ付いてきて剥がれます
基本的には同じ両面テープを使うのが良いのですが、ガムテープやセロテープでも代用は効きます

温めるのは「両面テープで貼りあわせた2枚の鉄板を剥がす」という場合には、両面テープが一回柔らかくなるので有効です(温かいうちに剥がしましょう)
ですが「鉄板上に両面テープだけが残っている」場合には微妙です
温めると一回柔らかくなるのですが空気にさらされているため直ぐに冷めてしまい、今まで隙間があったところまでシッカリくっつくために接着力が増すという逆効果が発生してしまうこともあります
(両面テープの種類による)
両面テープの種類によっては熱するとカピカピ、ボロボロになって崩れる物もあるのですけどね

両面テープにも色々な種類があり、それぞれに特性が違うので、どうするのが最適かはケースバイケースです

両面テープの種類が不明ですが、いちばん簡単なのは工業用アルコールを付けることです
大抵の両面テープはアルコールで剥がれます
ただ気を付けなければいけないのは、その鉄板に塗装がなされていたりしたら塗装まで剥がれる可能性もあります

また糊残りについては、剥がした両面テープの粘着面でペタペタとするとくっ付いてきて剥がれます
基本的には同じ両面テープを使うのが良いのですが、ガムテープやセロテープでも代用は効きます

温めるのは「両面テープで貼りあわせた2枚の鉄板を剥がす」という場合には...続きを読む

Qアルトサックスの高音を吹くとき

高校で吹奏楽部に入った初心者です
自分は前まではサックスを吹くときのアンブシュアは下唇をまかずに吹いていました
しかし下唇をまくのが正しいアンブシュアだと教わり今は下唇をまいて吹いています
しかし、サックスの高音であるレ♯やミは下唇を巻いた状態ではかなり強く締め付けないと音が出ず、また下唇がものすごく痛くなったり、空気が抜けるような変な音だけがなったりします
その時はいつも下唇の巻きをなくすと音がなるのでその状態で吹いています。

下唇を巻いた状態で高音を吹くにはどうすればいいですか?

Aベストアンサー

アンブッシャーは下くちびるを巻く方法を”シンリップ”といい、

巻かない方法は”ファットリップ”といいます。



一般的に”シンリップ”はクラッシック、吹奏楽でよくつかわれている

下くちびるを巻く方法です

このシンリップの良い点は音程がしっかり取れる、締まった音になる

等です。

”ファットリップ”というのは主にジャズに使われる下くちびるをあまり巻かない

方法です。
 
こちらの良い点はリードを締めつけないことで、柔らかな太い音色になります。

またこの方法はリードを締めつけないのでリードがよく振動するので

音量も出ます。



どちらがいいとというのは個人の好き嫌いなので自分の吹きやすい方法で

いいと思いますが、アンブッシャーは基本的に楽器の最低音から最高音ファ#

まで同じのほうが良いです。

唇を締めつけると音色も締めつけたような伸びのない”音”になります

また、締めつけたり、緩めたりすることで音色も変わってしまいます。



高音域は口を締めつけず、息を狭い所に集中させるつもりで息のスピードも

速くすることが大事です。

口を締めてしまうと高音域は音程が上ずってしますのでよくありません。


口の締めすぎは長時間の練習で下くちびるが痛くなったり、音色も硬くなってしますので

良いアンブシャーとはいえないと思います。

以前のように下くちびるを丸めすぎず、締めつけないアンブシャーの方が良いのでは

ないでしょうか。

アンブッシャーは下くちびるを巻く方法を”シンリップ”といい、

巻かない方法は”ファットリップ”といいます。



一般的に”シンリップ”はクラッシック、吹奏楽でよくつかわれている

下くちびるを巻く方法です

このシンリップの良い点は音程がしっかり取れる、締まった音になる

等です。

”ファットリップ”というのは主にジャズに使われる下くちびるをあまり巻かない

方法です。
 
こちらの良い点はリードを締めつけないことで、柔らかな太い音色になります。

またこの方法はリードを締めつけないのでリード...続きを読む

Q粘着テープをはがす方向と粘着力

粘着テープをはがす場合,引っ張る方向とはがすのに必要な力の大小は決まっているのでしょうか? WEBで検索すると,引っ張る方向として90度と180度の2種類の試験方法があるようですが,どちらが強いかは何で決まるのでしょうか?

Aベストアンサー

引張強度は、接着面全体で力を受けますが、剥離強度の場合には、主として剥離部分で力を受けます。そのため、いずれか一方の強度が相対的に高くても、他方の強度が相対的に低くなる場合があります。何で決まるかというのは、個々の素材によるので、説明は難しいと思います。
剥離の角度を変えた場合には、剥離部分の変形の度合いが異なりますので、粘着層の厚みなどが影響するかもしれません。どちらの角度で強度が高いかどうかは、個別に考察する必要があると思います。
なお、剥離強度の場合には、同じ条件でも引張速度によって強度が変わる場合があります。これは粘着剤の粘性が影響して、速く剥がすことにより抵抗が大きくなるためです。

Q楽器を吹くときの首

ホルンを吹いているのですが、そのときに首が右側だけ膨らみます。lowDぐらいから膨らみはなくなります。吹くときにマウスピースに押し付けてしまっているのが原因だと思われるのですが、どうなのでしょうか。

Aベストアンサー

なかなか回答が付きませんね。

 首が膨らむ人はそう多くはないと思いますが、下記のサイトにあるように、「息の圧力をかけるのだから、膨らむこと自体には問題はない」ということのようです。(トランペットについてですが、ホルンも共通でしょう)
 質問者さんの場合も、「高音で息の量が少なくなると、圧力が高くなって膨らむ」ということなのでしょう。
http://ameblo.jp/toku-tp/entry-11608515396.html

 ただし、「右側だけ膨らみます」というのは、やはり「何か問題がある」と考えた方がよいと思います。おそらく、楽器の構え方、姿勢に何らかの「不自然なアンバランス」があるのでしょう。「吹くときにマウスピースに押し付けてしまっている」という局所的な問題ではなく、もっと体全体のバランスに原因があるような気がします。
 修正できるものなら早めに修正した方がいので、鏡を見ながら、あるいは指導者に見てもらいながら、楽器の構え方や体と楽器の向き、両肩の高さ、息の方向、ちゃんと腹式呼吸ができているかなどをチェックして、どこかに無理がかかっていないか確認してみてはいかがでしょうか。

なかなか回答が付きませんね。

 首が膨らむ人はそう多くはないと思いますが、下記のサイトにあるように、「息の圧力をかけるのだから、膨らむこと自体には問題はない」ということのようです。(トランペットについてですが、ホルンも共通でしょう)
 質問者さんの場合も、「高音で息の量が少なくなると、圧力が高くなって膨らむ」ということなのでしょう。
http://ameblo.jp/toku-tp/entry-11608515396.html

 ただし、「右側だけ膨らみます」というのは、やはり「何か問題がある」と考えた方がよいと思います...続きを読む

Qガムテープやシールをきれいにはがすには。

最近中古で購入したターンテーブルのプラスチック部分(透明な上フタ)にガムテープのはがれた部分とシールが貼ってあります部分があります。年数も経っているらしく簡単にははがせそうにありません。きれいにはがす裏技ありましたら教えてください。

Aベストアンサー

伊東家の食卓でやってましたよ。
シール部分にハンドクリームをよく塗りこみ、そのあと普通にはがしたらすごくきれいにとれてました。
お試しあれ。

Qオーボエを吹いている方で・・

私はオーボエをやっています。ぇと、中学2年です。
音符をろくに読めないし、リズムも読めない。
まさに吹奏楽にいていいのか!?って感じです・・
みんなもそうだよ!っていいますけど・・・

それで本題なんですが。
これからアンサンブルコンテストという大会があり出たい人は先生に言ってくださいになっています。
それで私は友達と一緒に出たいです。といいました。

先生はアンコンは出たい人は多いとおもうからオーディションで。というんですが・・

オーディションの内容は・・
・メジャースケール(基礎練みたいたもの。
・しょけん。(先生が作ってきた曲をその場で吹く事(・・?
・先生が言ったリズムで吹くこと。

などです・・。

私はオーボエの初心者的もので・・音程はひどいは安定しないわ・・・
どう言う風に練習すればいいんでしょうか・・・
ひたすらメジャースケールなどをやったりすれば言いと思いますが・・・

初見(?)がなかなかできないんです・・・。
16部音符は出ないというんですが・・。

ひたすら練習でしょうか・・・

なにかオーボエを吹くにあたってアドバイスはありますか・・?

私は講師の先生はいないしオーボエの先輩もいません・・(泣
ピアノもやっていません・・。

私はオーボエをやっています。ぇと、中学2年です。
音符をろくに読めないし、リズムも読めない。
まさに吹奏楽にいていいのか!?って感じです・・
みんなもそうだよ!っていいますけど・・・

それで本題なんですが。
これからアンサンブルコンテストという大会があり出たい人は先生に言ってくださいになっています。
それで私は友達と一緒に出たいです。といいました。

先生はアンコンは出たい人は多いとおもうからオーディションで。というんですが・・

オーディションの内容は・・
・メジャース...続きを読む

Aベストアンサー

くら吹きなので、初見と音程に絞って回答させていただきます。

まず初見。お友達で、ピアノを勉強してた(今もしてる)人がいると思います。その人に、バイエルの教則本を借りてください。それを、一番から順に、メトロノーム表示どおりにテンポを設定し、吹いていきます。最初は簡単なので、どんどん進むと思いますが、途中で難しくなると思います。その時は、吹けないところを練習するのではなく、もう一度時間をかけて楽譜を見直し、最初からトライしてください。
流れとして、楽譜を一分見る→吹いてみる→吹けたら次、吹けなかったらもう一度最初からやり直し。
初見はこの方法が一番です。

音程。ピアノなどの鍵盤楽器と一緒に練習します。ロングトーンの前に、延ばす音を楽器で鳴らします。その音を頭の中で強くイメージしながら、吹きます。音階も同じように、楽器で弾いてから、吹くようにします。


一番やってはいけないのは、チューナーを「見て」音程を作ることです。チューナーを見ると、耳で聞くことをおろそかにして、眼で音程を作ろうとしてしまいます。そうなると、たぶん一生かかっても正しい音程で曲は吹けません。チューナーを使うときは、

伸ばす音を頭でイメージ(正しいと思う音程を)→眼を閉じてロングトーン→眼を開けてメーターを見る→自分の思っていた音程との差を見る。

そうして、少しずつ平均律を頭と身体と口に浸み込ませていきます。

大体こういったところです。分かりにくい点ありましたら、補足お願いします。

くら吹きなので、初見と音程に絞って回答させていただきます。

まず初見。お友達で、ピアノを勉強してた(今もしてる)人がいると思います。その人に、バイエルの教則本を借りてください。それを、一番から順に、メトロノーム表示どおりにテンポを設定し、吹いていきます。最初は簡単なので、どんどん進むと思いますが、途中で難しくなると思います。その時は、吹けないところを練習するのではなく、もう一度時間をかけて楽譜を見直し、最初からトライしてください。
流れとして、楽譜を一分見る→吹いてみる→...続きを読む

QセロハンテープをバリッとはがすとX線が発生するらしい・・・!?

23日付けの英科学誌「ネイチャー」によると・・・

市販のセロハンテープを勢いよくはがすと、瞬間的にエックス(X)線が発生し、その強さは指の骨を透視撮影出来るほどであることを米カリフォルニア大の研究チームが突き止めたとあります。
一般的に物質の破砕や摩擦の力学的エネルギーが光に変ることがあり、この現象は「摩擦ルミネセンス」と呼ばれているそうです。例えば、暗闇で氷砂糖を強い力でつぶしたり、今回の様に粘着テープを勢いよくはがしたりすると、閃光を発する場合があるというものです。

今回、研究チームは、真空装置の中に市販のセロハンテープを設置して、モーターを使い3cm/秒の速さで引き剥がし続け、放たれる光と電磁波も計測したという。その結果、電磁波はエックス線領域まで広がり、非常に短い間隔で断続的に発生していたということです。
ちなみに、発生したエックス線を使い指の骨を透視撮影することにも成功したといいます。(掲載写真には、テープを引き剥がす装置のガラス窓上に置かれた右手の小指の骨が確かにうっすらと透けて写っていました!)

これって凄すぎません?
病院のレントゲン室等ならばともかく、ごく普通に家庭などでセロハンテープを思い切り剥がしただけでX線が発生するなんて!
人体に影響とかないのかなぁ(おそらく皆さん、日常的に数限りなく行っているかと・・・)
どう思われますか?

23日付けの英科学誌「ネイチャー」によると・・・

市販のセロハンテープを勢いよくはがすと、瞬間的にエックス(X)線が発生し、その強さは指の骨を透視撮影出来るほどであることを米カリフォルニア大の研究チームが突き止めたとあります。
一般的に物質の破砕や摩擦の力学的エネルギーが光に変ることがあり、この現象は「摩擦ルミネセンス」と呼ばれているそうです。例えば、暗闇で氷砂糖を強い力でつぶしたり、今回の様に粘着テープを勢いよくはがしたりすると、閃光を発する場合があるというものです。
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Aベストアンサー

気にしなくても、宇宙から降ってくる宇宙線が毎秒数限りなく私たちの身体を通り過ぎていきます。
(コンピュータなどはそれによるビットの反転から計算を守る仕組みが組み込まれている、だから高集積度になると回路が一段とややこしい)
引用された記事にある現象はかなり昔から知られていました、ただ【高感度」「高精度」の検出装置がなかったために、なかなか「科学」としてあつかうのが難しかったのです。
今回の目玉はやはりX線領域まで広がる高い振動数の輻射が起きている事を実証した事にあります。
これからどんどん不思議な現象が測定されてくると思いますよ。^o^

Q金管楽器吹いてる人に質問です!!

金管楽器吹いてる人に質問です!!


どうすれば綺麗に高音がでるようになりますか??


あと、どうやって音色をあげることができますか?


ちなみに私はEuph吹いてます

Aベストアンサー

私は子供の頃に音感を身に着け、中学から高校にかけては、ユーフォニアムとトランペットを吹いていました。
(どちらもファーストでした。指揮棒を振ったこともあります。)

どうすれば高音をきれいに出せるかについてですが、
ぶっちゃけ、高音というのは、出せさえすれば中音や低音よりもきれいに聞こえてしまいます。
どのようなアンブシュアが最適であるかは、人それぞれです。

ただし、音程を正しく出さなければいけません。これは音色より優先度がはるかに高いです。
音程が正しくなければ、出したことにはなりません。
音域を広げるために無理に高音を出すのは、練習としてそれはそれでよいのですが、「正しい音程の音を無理に出す」ことが大事です。
コンクールでは、たった一人だけ変な音程を出す人がいれば、それでアウトです。

そこで音感が必要になってきます。
絶対音感や相対音感があるといいですね。
それがなければ、何かの手段で、正しい音程を確かめながら、ロングトーンやスケールやメロディの練習をしましょう。
ピアノが弾けるのであればピアノで。
携帯音楽プレーヤーを持っていれば、ヘッドフォンで聞いて確かめるとか。

あと、ビブラートをかける術を身に着けるのもよいです。
音程が外れて聞こえるということが少なくなります。
オーケストラだと、弦楽器は皆ビブラートをかけています。
あれがビブラートをかけないで演奏するとなると、ど下手に聞こえます。
吹奏楽の金管では、ビブラートをかける人の割合が最も高いのがユーフォニアムで、次がトランペットだと思います。

以上、ご参考に。

私は子供の頃に音感を身に着け、中学から高校にかけては、ユーフォニアムとトランペットを吹いていました。
(どちらもファーストでした。指揮棒を振ったこともあります。)

どうすれば高音をきれいに出せるかについてですが、
ぶっちゃけ、高音というのは、出せさえすれば中音や低音よりもきれいに聞こえてしまいます。
どのようなアンブシュアが最適であるかは、人それぞれです。

ただし、音程を正しく出さなければいけません。これは音色より優先度がはるかに高いです。
音程が正しくなければ、出したことに...続きを読む


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