グッドデザイン賞を受賞したウォーターサーバー >>

詳しくは書けませんが、一般企業を相手に特殊なサービス業務を行っている者です。
しかし、その内容の特殊性からキャンセルの確立が高く、キャンセル料を契約時に設定しようと
考えています。
受注後は、一部製作物も有るため、製作後にキャンセルになった場合はその実費は当然請求
するのですが、その他顧客との打合せ、製作物の設計や、サービスの実施に関する企画を
行うため、かなりの人件費が発生し、実費だけのキャンセル料では割に合いません。
こういった場合、キャンセル料の決め方に法的基準は有るのでしょうか?
それとも(あくまで常識的な範囲であれば)契約時に相手の了承を得れば2者間の契約として
法的に問題になることは無いのでしょうか?
宜しくお願い致します。

A 回答 (1件)

消費者契約法の適用外である企業間取引での契約ですから独占禁止法以外に制限はありません。

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この回答へのお礼

早々の回答有難うございました。

お礼日時:2012/12/26 17:47

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Q請負契約をキャンセル 違約金を請求されました

住宅メーカーへ工事請負契約をキャンセルしたいと申し出たら、違約金を請求されました。キャンセルの理由は、契約をかなり焦らされたこと。打ち合わせもしないで契約したのですが、「まだ何も決めてないのにサインできない」と言ったら「これから一緒に決めていきましょう」と言われ、信じてしまったこと。実際間取りとか希望を出して見積もりを確認したらものすごい(500万)予算オーバーだったこと。大手一流メーカーです。言われたとおりの金額を払うのは不当だと思っています。「払えない」と言ったのですが、応じてもらえません。どうしたらよいのか、なにか方法を教えてください。消費者センターにも聞きましたが、訴訟をおこすように言われました。でも実際どうすればよいのかわからないし・・・困っています。

Aベストアンサー

一般的な建築工事請負契約にある約款の文言から想像すると、手付金放棄を要求されたのだと思います。

しかし、普通の契約から工事発注までの手順から考えると腑に落ちない点があります。
注文住宅あるいはフリープラン住宅の場合、間取を打ち合わせの上、施主(mimi0125さんです)が作成された間取図面に合意すると、次の段階として建築確認とともに建築工事請負契約へと進むことになります。

これが文章を読む限りでは、間取等の主要な設備に関する合意を得ぬまま請負契約書を結んでしまったようです。その理由が「急かされたこと」ですね。
家の間取については、どの程度確認し、合意されましたか?
500万円の見積オーバーに繋がったのは、どのような設備をオプション追加したためでしょう?
家の間取や構造に関わる大きな変更であれば、請負契約締結前に合意しなければならない筈です。

とにかく、トラブルが発生した経緯を書面にまとめて、まず最初に市町村の建築課へ相談してみてください。
また、第三者機関として各地域に「すまいづくりまちづくりセンター」がある筈です。こちらにも相談してみてください。
また、「家づくり後援会」でも無料・有料相談が可能で、弁護士立会いで紛争解決の交渉を助けてもらうことができます(有料)。

弁護士を立てた法廷闘争は最後の手段です。この場合、相応の忍耐、時間、費用を要することとなります。

一般的な建築工事請負契約にある約款の文言から想像すると、手付金放棄を要求されたのだと思います。

しかし、普通の契約から工事発注までの手順から考えると腑に落ちない点があります。
注文住宅あるいはフリープラン住宅の場合、間取を打ち合わせの上、施主(mimi0125さんです)が作成された間取図面に合意すると、次の段階として建築確認とともに建築工事請負契約へと進むことになります。

これが文章を読む限りでは、間取等の主要な設備に関する合意を得ぬまま請負契約書を結んでしまったようです。そ...続きを読む


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