先日ディーラーでタイヤを購入しチェンジしました。
その翌日の夜。
家族を迎えに行くために車を出し、帰宅したところタイヤがぺしゃんこに。
次の日近くのスタンドで修理をお願いすると、バルブが劣化していてのエア漏れでした。
ただ、エア漏れの状態で走行したためにタイヤの内側がすり減り、交換した方がいいと言われました。
良く分かりませんが、タイヤの糸が出てきているとのこと。
エア漏れに走行してしまった私も悪いのですが、前日に新品タイヤに交換してもらった時に何故ディーラーは気づいてくれなかったのかという思いが拭えません。
タイヤ交換の時に10項目点検もしておきました。とも聞いています。
今回の件は、やはり私の点検不足なのでしょうか。

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A 回答 (10件)

ディーラーでは、タイヤを新しくした時(ディーラーから買った時)タイヤ交換時に



「バルブも新しくしませんか?」

と勧められることが多いです。

しかし、当たり前すぎる話しですが
これも無料ではありません。
ですから
最初から値段のお話しになっているお客様には
どうしてもお勧めすることが出来ません。

そう言う意味ではディーラーやその他のお店等々では
タイヤと同時にバルブを交換することは
『決して常識ではありません』

予め「見積もり頂戴よ」なんてお話しになれば
GS等と合い見積もりになっている事は明白ですから
バルブ交換は省略します。

ただね、一つ言えることは
「ディーラーのメカニックは、総じて驚くほどレベルが低い」
と言うことです。
ですから、今回の件、事の真相は
『締め忘れ、又は、締めが弱い』
でしょう。
現場ではあり得るミスです。
そう言う意味ではディーラーの作業ミスです。

さて、

>今回の件は、やはり私の点検不足なのでしょうか。

ですが
これは運転者のミスです。
ぺしゃんこになって、タイヤがダメになるほどの状態で運転をし、
タイヤがダメになるまで走行を行ったのは
運転者であり、その責任は
『法的には』運転者のみにあります。
運行前点検を怠ったから故の結果ですので
責任を他者へ問うのは「法的には」不可能です。

ディーラーへ文句を言いに行っても
今となっては真偽の程は定かではありません。
ディーラーにしてみれば
「ワケのわからないクレームがきた」
としか考えられません。

苦情を言っても詮無いことです。
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中古車やの整備士です。



意見が分かれていますね。

私に言わせると、
タイヤのバルブは、営業として点検交換すると、売り上げに貢献します。
でもその時点でエアー漏れや亀裂が無ければ過剰整備と言われるので、
一応、お客さんに確認しますが・・・・
これをやらなかったんですね。

ここに整備としてのおちどがあるか?ってのが問題です。

そして、空気が抜けて・・・
パンクした状態で車を走らせた。
運転手としてパンクに気がつかないってことはありえません。
気がつかなかったのなら免許を持つ資格が無いといってもよいです。
運行前点検もしなかった。と言うことですね。

ここに運転手としてのおちどがあるか?ってのが問題です。

どちらにおちどがあるか?ですが、
車を動かしたときにパンクしていれば気がつくはずです。
気がつかないような人なら、運行前点検として車を一回りすれば分かることです。

私がディーラならバルブ代だけで工賃はサービスでバルブ交換はしますが、
タイヤ代はお客さんの責任とします。

パンク状態で車がまともに運行できるか?ってのは運転手の責任ですよ!
運行前に気がついてディーラーに文句を言えば、その時点でバルブをサービスで交換してくれたとは思いますが・・・
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他の皆さんの意見はある意味どちらも正解だと私は思います、過去に大手のカー用品店で同じ事を経験しているので解りますがその後の対応は全く違いました(タイヤ専門店ではタイヤが原因でビード部分からエヤー漏れも経験しています)もっともこちらは新品交換後1年以上後のこと、ある朝見たら3本のタイヤが一度に症状が出ていました。



その状態で地区のタイヤメーカーの販売員を呼んで見せて修理対応ですがして貰いました(付き合いも有ったので修理だけお願いした)最初から気持ちの良い対応で今でもありがたいと思う気持ちを持っているくらいです。

一方大手の用品店は電話しかしていませんが(あほらしくて)こちらも4本の内2本が2週間から1ヶ月で1キロ程度抜けていました、原因はバルブの元からのエヤー漏れでこれは私が簡単に特定しました(洗剤入りのスプレーで少しエヤー高めに張れば簡単に解ります)もちろんバルブの交換修理は私が知人のスタンドの店員に頼んで安くして貰いました。

過去に整備に居た時代にバルブは交換するものと思って居ましたから取り立てて用品店に言わなかったのも私の落ち度と考えたからで多ければ週に一回はゲージで点検していましたから早めに気が付いて対処できました、従ってエヤー漏れも新品交換後約1週間くらいで気が付いています。

もちろん電話の時の相手の対応はあまり気持ちの良い対応では無くその後二度と行きませんし知人にはこのようなことも有るので注意と話もします(用品店の特定まではさせないけどね)これは私が知識が有ったらこそ自分の落ち度と考えている部分も有りますが質問者の場合一切知識はないと思うので一番はその状態でクレームが良かった(ガソリンスタンドなどでなく)もちろんその際は積載車の引き取りや代車まで要求はしても良いと思います。

どこまで対応するか相手次第ですが落ち着いて静かに話をすれば何らかの対応はすると思います(内容までは?)ただ現在どのような状態で車が有るのか解らないので(すでに修理済みの場合)どこまで対応するか・・・?
私は過去にディーラー系の中古車販売店でさんざん疑われてトラブルになって解決に半年くらいかかったことも有るので(こちらの納得いく内容に近いもので)いくらディーラーでもどのような対策をするか疑問を持っています。
もしトラブルに成ったら公的な機関に相談されることも視野に入れてクレーマーに成らないようにクレームすること・・・ご自分で出来ない場合身近に詳しい人を探すのも一つ方法です(ただし怒鳴り込むような人は駄目ですよ、かえってトラブルは大きくなりますから)
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意見が分かれています。


バルブが不良かどうかが争点になると思います。
あくまで、ガソリンスタンドの方の意見というのをもとに判断しているだけです。
ホイルキャップがあれば外して、先端を手で曲げたままで、
亀裂がみられれば、それが原因です。
写真をとって、証拠を保全しておきましょう。
しかし、もう、物は処分してしまってるのでしょうね。

始業点検でわかるはずとの意見がありますが、
前回乗ったときに問題があった場所という点検は
項目がなくても重要な作業です。
しかし、その前回が信頼しているプロで、しかも点検しておきました。
とまで言われているのです。
夜間等で、急なお迎えなどの連絡があった場合は、
目視点検など当然しませんし、多少のがたつきは、砂利のせいだろう
という状態で10mも走ってしまえば、それで、おしまいです。
釘を踏んだレベルのパンクではないと思うのです。
とにかく、ありえないことが起こっているのです。

でも、もう証明などできる状態にないのかもしれません。
ディーラーで交換した新しかったタイヤと同じタイヤで新しいバルブのものが今ついている状態なら、
不良の現物がなければ、あるいはあっても、水掛け論になる可能性は大です。
ディーラーだってちゃんとバルブは交換しましたというでしょう。
その辺はどうなのでしょうか。

ディーラーの指示でレスキューを呼ぶとか、
テンパータイヤでディーラーに乗り付けていなかったことは、
今後の交渉で決裂する可能性はないこともなさそうです。
こんなこともあるので、昔は(今でも)必ずカメラを持参していましたが、
携帯でもスマホでも近接撮影ができるものをもっておられると思います。
もし、写真を撮っておられなかったら、なぜ、そんな基本的なことができなかったのだ。
言っていることが信じられないなんて言われる可能性もあります。
いろいろ書きましたが、聞き入れられないようなら、
そんなディーラーとのお付き合いはやめるしかないかもしれません。
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あり得ない作業ですね。


ディーラーでは、タイヤを新しくした時(ディーラーから買った時)タイヤ交換時にバルブも新しくします。さらにキャップが無い場合はゴムキャップを付けます。

タイヤだけ交換して終わりのディーラーで、無料交換を要求して、駄目と言われたら、そのディーラーとのお付き合いは終了した方が良いように思います。
他の整備、修理も同じ扱いですよ。
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タイヤの空気圧が極端に不足している状態で走行しなければタイヤのサイドウォール破損で糸やワイヤーが出る状態にはならないです。


ましてやそれだけ空気圧が少ない状態のタイヤで走行し、車の異常な挙動を感じ取れないのも理解しかねます。

前日タイヤの履き替えを行ったとのことですがバルブに異常が無かったからこそ再使用したのでしょう。
事実それまではエアは漏れていなかったのですから。
また、たとえ全てのバルブを新品にしてあったところで不良なバルブは絶対に存在しそれが新品のバルブだったとしても原因を突き止めたスタンドマンは「バルブが劣化していました」と表現するでしょう。

タイヤ交換を行ったメカニックが最終的にタイヤに空気を規定圧に入れ、バルブからのエア漏れを確認したとしても24時間以上で規定圧の半分程のバルブ不良のスローパンクを発見するのは極めて困難です。
発見は不可能と言っても過言ではありません。

そもそも始業点検を行っていれば運転前に以上を発見できたはずです。
現代における始業点検項目はエンジンオイルなどの機関系は省略され、ヘッドライトなどのランプ系やタイヤの異常など極めて項目が少なく、それすら行わずして運転したユーザーの怠慢が原因で発生した故障をメーカー責任に押し付ける行為は慎むべきですし、他の回答者の方にあるような体質や雰囲気は今一度ユーザーとしての在り方を考え直す必要があるのではないでしょうか?
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タイヤ交換に伴うバルブの不具合、私も経験があります。

タイヤ専門店での交換でしたが、無料で交換してくれました。交換した直後はバルブに不具合があったとしてもすぐに空気が抜けないので点検等では問題は見つかりにくいです。

ただ、エア漏れの状態で走行したことによるすり減り、空気が抜けていることを承知の上で走行したのですか? スペアタイヤに交換等をしないで。 これは非常に危険です。タイヤが外れてしまうこともありえます。今のタイヤ、パンクでも一気に空気が抜けないので、空気の減りに気がつかないこともあるのですが、ぺしゃんこと分かっていて走った結果だとすれば問題あり、と思います。まあ、ディーラで無料で買えてくれると思いますけど。
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先の回答されている方に賛同します。



私なら、今すぐに担当者に電話して、自宅に呼びつけます。
当然無償で交換です。

言い訳などするなら、消費者センターに、その場で電話しますね。

話にならないディーラーです。

質問者さんに非はないです。
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NO1の方に一票です。

私も、同感です。バルブなんて、普通交換時に代えておくのが、常識で、値段にも入ってるはずです。
一個100円も出せばお釣りが来ます。
それは、押し売りでなく、常識と成ってると思いますが、、、、、
新しいタイヤ一本でも(車が解らない)交換の代金とタイヤ代は1万円近く普通はするんでは?
NO1様の言われる通り強く出てクレーム処理を希望されるべきと思います。
しかも、半ば、どうでもいい(たまに、引っかかる事有りますが)10項目の点検しときました、、、、
だったら、タイヤの点検、しっかりしろ!!!
私は、そう思います。
問題が、ややこしそうなら、消費者センターに相談してみては、
その趣旨を伝えるだけでも、相手は、対応が、変わると思いますよ。
お店の、信用にかかわるので、、、、、
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タイヤ交換時に同時にバルブ交換を勧めるのはなかば常識なんですがね。


バルブのほうも、外気にさらされている場所でもあり、
劣化が激しい部品です。
空気を入れるために触ったことが、とどめになったのでしょうね。
そして、そのまま走ってしまい新品タイヤがごみに。
よくある話ながら、配慮を欠いたディーラーの整備ですね。
普通は専門家に任すものですが、自分のところでやってしまったのでしょうね。
気が付いた時点で、ディーラーにレスキューを頼むことぐらいしか対処できなかったであろうことは
誰も推し量ることができます。
タイヤ交換直後なだけに、そういうトラブルを想定することさえそれも難しいことと思います。
ここは、正月に入る前に強硬にクレームすべき案件でしょうね。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

オートバックスのQ&Aを貼り付けておきます。

http://www.autobacs.com/cgi-bin/inetcgi/scripts/static_html/info/contents/7-4-17.jsp?BV_SessionID=AAAA1815489486.1135488196AAAA&BV_EngineID=ccccaddgigjiihjcefeceeedfgfdffg.0#03

Q スタッドレスタイヤの交換は「ゴムの劣化を考慮すると3年程度だよ」と友人に勧められたのですが、ほとんどゴムが減っていなくても交換した方がよいのでしょうか?


A タイヤの原材料はご存知のように、約70%弱が石油(ナフサ)を原材料とする化学製 品であり、石油に対する依存度は高い。
ゴムの劣化(質問の意味をゴムの硬化と考える)はゴムの配合割合(天然ゴム主体、合成ゴム主体、その他各種配合剤)にもよるが、一番影響度合が大きいのは保管状態です。即ち、直射日光、雨及び水の湿気、油類、ストーブ等の熱源等の影響をどの程度受けたかでゴムの劣化も変わってくると言えます。ちょっと極端な比喩を言えば、赤ちゃんや若い人の肌はつやつやしていますが、年とともに残念ながら肌に油分が不足し荒れてくる(ゴムで言えば硬化してくる)現象と言えましょうか。
この劣化は夏タイヤもスタッドレスタイヤも基本的には同じです。
スタッドレスタイヤの場合には氷雪上での性能(摩擦)を向上させるために夏タイヤのゴムより柔らかいゴムが採用されているとか、パターンに細かなサイプを沢山加えて、より摩擦力を高めるブロックのエッジ効果の動きを取り入れています。 ゴムの硬化度合がどの程度氷雪上の性能低下に影響あるのかの試験データは有りませんが、一般的に言えばタイヤの保管状態と使用地域によるも、ご質問のごとくほとんど減っていないタイヤの場合には3~5年(5シーズン)を目安としてよいでしょう。

【補足説明】
スタッドレスタイヤの性能が一番要求されるのは氷上(アイスバーン、ミラーバーン)性能です。従って雪が主体の関東以西で1シーズンの走行距離も短い人の場合には実用上、5シーズン以上と考えてOKです。 また、スタッドレスタイヤの寿命(ライフ)のご質問もよくありますが、一般的な使用でスタッドレスタイヤの使用限界のプラットフォームが出るまで約25,000km(1シーズン10,000km走行として)を目途としてタイヤ・メーカーがタイヤの設計をしております。


僕は北海道に住んでいますので、劣化がわからないので3シーズンで必ず交換します。
不安な状態では乗りたくないですからね。
自動車用品店などへ行くと、ゴムの硬度測定をしてくれるところもありますよ。

オートバックスのQ&Aを貼り付けておきます。

http://www.autobacs.com/cgi-bin/inetcgi/scripts/static_html/info/contents/7-4-17.jsp?BV_SessionID=AAAA1815489486.1135488196AAAA&BV_EngineID=ccccaddgigjiihjcefeceeedfgfdffg.0#03

Q スタッドレスタイヤの交換は「ゴムの劣化を考慮すると3年程度だよ」と友人に勧められたのですが、ほとんどゴムが減っていなくても交換した方がよいのでしょうか?


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もし釘などが刺さっていれば、自分で出来ないのであればタイヤ屋などで修理(この際は釘を抜かないで走っていくこと)チューブレスは刺さっている物を抜かない限りは急激にエアー漏れに成ることは少ないです(短距離にして下さい)

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