神は乗り越えられる試練しか与えないとよく聞きますが
乗り越えられずに鬱になってしまう人、
また、自殺をしてしまう方も交通事故と
同じぐらいの数だと聞きました。
どちらも年間何万人単位だったと思います。
だから「神は乗り越えられる試練しか与えない」
は、ウソだと思いますが
そもそも誰がそんなウソを言いだしたのでしょうか?

A 回答 (5件)

>そもそも誰がそんなウソを言いだしたのでしょうか?



さあ?

一応、聖書の「コリント人への第一の手紙」の第10章13節に出てくる

「あなたがたを襲った試練で、人間として耐えられないようなものはなかったはずです。神は真実な方です。あなたがたを耐えられないような試練に遭わせることはなさらず、試練と共に、それに耐えられるよう、逃れる道をも備えていてくださいます。」という言葉が出典だと言われていますが。

No temptation has seized you except what is common to man.
And God is faithful; he will not let you be tempted beyond what you can bear.
But when you are tempted, he will also provide a way out so that you can stand up under it.
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この回答へのお礼

本当にそう思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2013/01/04 15:55

その通り、そんなことは、精神健常者が、言ってるだけ。

まぼろしの、言葉だよ。負ければそれまでだねって言葉で片付けられてしまう。

うつさんにそんなこと言ったら、あなたになにがわかるの?って、無神経扱いされて終わり。
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この回答へのお礼

そう思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2013/01/04 15:56

そもそも神が人間を創っておいて 試練を与えるってのもおかしな話

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この回答へのお礼

確かにそう思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2013/01/04 15:53

言葉を額面通りに生真面目・・馬鹿真面目・・糞真面目に


顔面解釈してしまえば確かにお説のような話になってしまいます

この言葉をポジティブに前向きに楽天的にとらまえることで
乗り越える心の余裕が生まれるものですよ・・ということを
言っているに過ぎません。

つまり正解・不正解というより二者択一の中間
人それぞれに対して最大公約数的妥当解としては
という位置づけでと思えば宜しいのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

よくわからなかったですが
ありがとうございました。

お礼日時:2013/01/04 15:54

嘘です。



神様がいるのなら殺人事件の被害者はいません。

見てきたような嘘をつく、宗教家・占い師などです。
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この回答へのお礼

やはりウソだったんですね・・・。
ありがとうございました。

お礼日時:2013/01/04 15:56

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良い悪い関係なく試練ってやってきて、必ず乗り越えれるとはいえません。

悪い試練ってどう回避すればいいですか。

Aベストアンサー

見極め時が難しいですが、自分の場合は、これ以上この場所に居たら、自分の良さが無くなる。

悪いと思った事を、その場所に居る為に、へりくだって曲げながら生きていくのは、自分のためにならない。

反面教師の例にするために、自分はそうならないと言う気持ちにさせてくれたと思い、良い経験にとどめたい。

そういった場合は、これ以上関わらないために、止めます。抜けます。見切りをつけます。

ただ、例えばどこに行ってもどの場所に行っても、いじめられる場合は、自分を顧みる必要もあるはずです。
自分の何がそんなに人にいじめられる要因になっているのか、考える必要もあると思います。

その見極めをするのも、試練のうちかもしれませんね。
鬱などを克服するのも、同じでしょう。

鬱は自分で自分を追い込むから、そうならないように自分を鍛えないといけない。と言う事もあると思います。

思うに、良い悪い関係って、大体人間関係。

人間関係をいかに克服するかじゃないですか。肉体的なものは、現実的にできるかできないかで、ほとんどの健常者が出来ていることなら、よっぽどの事じゃない限り、できると思います。

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Q本当の神だという御守護神様について。

 僕は小さい頃親に、霊波の光という宗教にいれられました。僕の意志ではなくいれられたので、いまでも半信半疑です。
 
 たしかにここは、すごい体験が多いのです。たとえば手術しなければとれない顔のシミが自然にきえたり、末期のガンがきえたり、妊娠できない女性が妊娠したり、経済苦の人が救われたりといろいろあります。しかもの信者のほとんどになにかしらの体験があります。(僕を除く)
それから外国にも支部があるそうです。

 そして親に信じていないことをいったら、事故にあってからでは遅いといわれました。でもどうしても目に見えないものを信じる事はできないのです。

 最近変な宗教団体が多いので近頃はすべてが作り話じゃないのかとも思うようになりました。

 ここは本当に素直に信じている人を救うチカラをもっているのでしょうか。霊波の光について知っている方、信じている方がいましたら教えてください。お願いします。

 

 
 

Aベストアンサー

宗教を信じている人は、
どんなことも結びつけて考えることが多いです。
例えば、車をぶつけたとしても、
「普通ならきっと大惨事なるところを、
信心しているお蔭で助かった。」と、解釈します。
もしくは、「日頃の信心が足りなくて、
きっと、もっと信心するようにとのメッセージにちがいない。」と、
解釈する事もあります。
どちらにしても、信心していることが、
有利に感じるように考えてしまいます。
信じるものは救われる、病は気から、
人間は、精神的な支えがあって生きる力が倍増する事もあります。

>しかもの信者のほとんどになにかしらの体験があります。(僕を除く)

あなたは、心から信心していないのでは?
だから、全てを信心していたから助かったと、
良い方向に考えることがないのかもしれません。
それが、普通の人の思考だとわたしは思います。
信仰心が強くなれば、
全ての事柄を宗教と結びつけるようになり、
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なんて、言ったら怒られてしまうかな?

Q天罰を与えてくれる神様や仏様はいますか?

お世話になります。

くだらない質問で申し訳ないのですが。。。

たとえば、恩を仇で返すような人が、他人を裏切ったり、踏みつけたり、騙したりしながら、うまくのし上がったとして、裏切られたり、踏みつけられたり、騙された人は一文無しになったとして。。。

裏切られたりした側が、裏切った相手に天罰を与えてほしいと望むとしたら。。。

どこの神社やお寺の神様、仏様が力を貸してくれますか?

天罰でなくても構いません。
その裏切った相手を見返せるくらいになれるよう、力を貸してくれるような神様、仏様はいますか?

崇徳上皇とか、平将門とか、後醍醐天皇とか、菅原道真とか・・・
元々、自分には罪はないのに、理不尽な扱いを受け、非業の死を遂げ、後に祀られた人たちなら、同じように裏切られたり、騙されたりした人間の想いを汲んでくれやすいでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>元々、自分には罪はないのに、理不尽な扱いを受け、非業の死を遂げ、後に祀られた人たちなら、同じように裏切られたり、騙されたりした人間の想いを汲んでくれやすいでしょうか?

貴殿が他の不幸に遭った人から「あなたも私と似たような目に遭ったのだから、私の味方になってくれますよね?」といわれても、いやアンタはアンタの事情、私は私の事情、と思われるでしょうから、神様も別に世間に怨みがあるからといってお前の味方をするっていうのには繋がらねえよ、ってところではないでしょうか。
神様も神様で色々お忙しいでしょうし、将門公は今は神田明神で縁結びの神様もやってらっしゃいますから、どうせやるなら復讐譚のような後味の悪い仕事より、縁結びのほうがやりがいがあるんじゃないかしら。
道真公も今は学問の神様ですからね。そちらのほうが目の回るようなお忙しさではないでしょうか。

>どこの神社やお寺の神様、仏様が力を貸してくれますか?

地獄の沙汰も金次第、といいますので、そこも料金に応じてではないでしょうか。100円のお布施なら、100円分の損害ってなもんじゃないかしら。手数料が入るから、100円のお布施で50円分の損害とかじゃないですかね。
まあ余程信仰心が篤いなら、「お前は昔から信仰してくれたからな。まあ今回はサービスで働いてやるよ」ともなるでしょうが、ひどい目に遭いましたので慌てて信仰しますなんていわれたら「んなこといったらどうせ復讐してやってもお礼参りにも来やしねえんだろ?一見さんなら、料金は前払いだよ」というのが世間の常識というものではないでしょうか。

>元々、自分には罪はないのに、理不尽な扱いを受け、非業の死を遂げ、後に祀られた人たちなら、同じように裏切られたり、騙されたりした人間の想いを汲んでくれやすいでしょうか?

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Qなぜ周りの人達は自分のことしか考えていないのですか? 彼氏がどうだとか、勉強がああだとか、 どうでも

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どうでも良いことばっか話しかけてきます。
悩んでないでもっと楽しいこと考えればいいとおもうのに

Aベストアンサー

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Q捨てる神あれば拾う神あり

こんばんわ。

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Aベストアンサー

「捨てる神あれば拾う神あり」

この例は、ある夫婦が離婚することになり、彼等を知る周りから、こんなあらゆる声が聞こえてきました。

知人A :「(心配だけど気持わかるから)今は心癒えるまでそっとしておこう・・・」
知人B:「私と同じように、あの子にみじめな思いをさせてやりたかったのよ。」
知人C:「ちょっとしたニュースがあるよ!(喜) ○○が離婚するんだって!」
知人D:「僕がいるよ・君の笑顔が見ていたいんだ」
知人E:「僕と結婚してください!」
知人F:「ざまぁみやがれ! あいつが落ち切ったら(嫌がらせ)やめてやる」
知人G:「結婚できただけいいじゃーん!」
知人H:「悪いようにはせんでぇ・・・」
知人I:「(爆発寸前な嫌がらせをして)慰めるいい方法ないでしょうか、、、(と近付く手段を考えている)」
知人J:「早く別れた方がいい(危険・心配)」
知人K:「早く別れて・・・(あとは私が可哀想な彼の面倒をみてあげる・・・)」
知人L:「別れた方がいい、優しすぎるのがいいわけない!見切ってやれ。」
知人M:「えらいのに捕まったもんだな!」
知人N:「人生いつでもやり直しきくよ!」
知人O:「ずっとそんな風だけど、いつ離婚するの?」
知人P:「・・・ということは、私にもチャンス?」
知人Q:「なんでもいいから、とにかく元気になってほしい」
知人R:「離婚の1回くらいなんだ。なら俺は(3回)どうなるんだ・・・!」
知人S:「お金はあるんだけど、年は6つくらい上で、頭の毛が少し、、、こんな人はどうでしょうか?」
知人T:「他にもいい人なんかって・・・いないよ、きっと。」
知人U:「結婚なんか、そんなにいいもんじゃないよ」
知人V:「そんな嫌がらせして、別れさせたいの?」
知人W:「いい加減にしなよ、死んじゃうよ!」
知人X:「何か悪いことがあったら、俺等の責任にされるぞ! 協力しろ!」
知人Y:「もういいよ、我慢しなくて。自分の好きなように生きた方がいい。。。」
知人Z:「君のことは俺が守る」

こんな言葉1つからも感じられる人間性というものがありますよね。
やはり人にはいろいろな人間性レベルの人がいるものだと感じられます。
こういうところで、人の人間性と価値は見えてしまうものなのかも知れませんね。

世の中には、どんなにエゴイストが都合の悪い邪魔な人をねじ伏せて、自分中心に好き勝手操作しようとしていても、
そういう人であればあるほど、その人自身、1歩外に出れば、敵だらけになっていることが常なんですよね。

万一、嫌なことにターゲットにされたとしても、その人間がそのために敵に回した人たちがいればいるほど、
味方になってくれる人から助けが得られたりもする。
だから、ひとり孤独・・・なんて、有り得ないのです。
どこかに必ず、理解者と味方がいるものなんですよね。
人は、自分自身のとってきた行為次第。良いことも悪いことも、自分にいずれ降り掛かって来る、、、
世の中うまく巡っている、、、ことを考えて生きることが大切ですよね。

「捨てる神あれば拾う神あり」

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