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大小2つの数があり、その差は5で積が84。
xについての方程式はx(x+5)=84で、これを解いて2つの数を求める時に、
x(x+5)=84
x^2+5x-84=0
(x-7)(x+12)=0
x=7,-12
になるのは分かるのですが、
x=7の時に大きい数は7+5=12小さい数は…というところがわかりません。
解説お願いします。

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A 回答 (3件)

>xについての方程式はx(x+5)=84



この方程式は、小さい方の数をxとおいたのではないのですか?
それで、x=7になったのであれば、小さい方の数は7に決まってますよね。
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この回答へのお礼

皆さんありがとうございました

お礼日時:2013/01/09 12:50

方程式を扱うときには、式を立てる以前に、


まず、何を未知数と置いたのか?を
明らかにしなければ意味が無い。
質問の解法で言えば、二次方程式を解く前の、
方程式を立てる更に前に、何を x としたか?
を自覚しなければ、全く無意味だ。
貴方の解法では、おそらく、
二つの数の小さい方を x としたに違いない。
(そうだよね?) だとすれば、
x=7 のとき、小さい方の数は 7。
これは、式を解いてからあらためて考える
ことではない!
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最初に、


大小2つの数があり、…未知数は二つしかない。
x(x+5)=84
を条件としているので、
x=7ならば、もう一つの数は(x+5)=12しかない。
x=-12ならば、もう一つの数は(x+5)=-7しかない。

大きいほうと小さいほうがあると言うと、前提が覆る。

こんなところでしょうか…
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