最近、英語を身につけている人が多く感じられますますそういう傾向になると思います。そこで、まだ先の話ですが英語の次に必要とされる、または必要となってくるであろう言語って何ですか?企業が求めているような。それと今からはじめるのにどうやってみにつけていくのかもできたら教えてください。

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A 回答 (8件)

英語は不動の位置だと思いますが、日本で働くならやはり近隣諸国となる中国、韓国の言語じゃないでしょうか。

私も一時期同じ疑問を持ったことありますが、実際に貿易の仕事に就いてそう実感しました。私の妹は、韓国で働きたいと言って、英語と韓国語を習ってます。その語学学校は、英語と韓国語と中国語をどれでも好きに習えるらしく、今週は英語、来週は韓国語と、交互に習ってるそうです。個人的には、中国語が重宝すると思いますけど。語学スクールのMERCURYというところで、月謝制でアットホームなところらしいです。3か国語習えるのに低価格。東京に住んでないから私は行けないんですけど。参考までにどうぞ。

参考URL:http://www.mercury-school.jp/
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 英語ができれば、その次は、なんでもいいのではないでしょうか?ちなみに、今、私はブラジルポルトガル語に関心があります。

日本に出稼ぎに来られている方も多く、(地域が偏ってはいますが)コミュニティー通訳などの面では、今後必要になってきそうな感じがします。行政などの相談窓口、学校(母親対応など)、法廷などです。企業において需要が多いかどうかは分からないですが。

 また、他の方の回答にあったベトナム語ですが、以下のサイトで初級講座があります。インドネシア語も開催されるようですので、気の赴くままに、初級講座などを受けられてはいかがでしょうか?ベトナム語は地味な感じですが、かじっておられる方に割りとよくお会いします。

 身につけ方に、王道はないと思われますので、地道にこつこつしかないでしょう。単語は、出来るだけ多く覚えるに越したことはありません。語源から見ていくと早く覚えられます。ぱっとしない回答で申し訳ありません。

参考URL:http://www.kpic.or.jp/southeast/gogaku06.html
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まず英語+αとなるのは仕方ないでしょうね。


ベトナム語を推薦されている方、私も賛成です。しかし、独学はすっっっごく難しいというのにも大賛成です。(一時かじってみたがあっという間に挫折)

ただ、英語以外の外国をを仕事に使おうとしても、たいがいの外国の方は日本人と違って英語の習得レベルが高い。つまり、ベトナム人でも何人でも、それなりの企業に勤めているような人は皆きちんとした英語が話せます。ですので、結局英語で仕事してしまうと言うことになります。そもそも日本の大卒者が英語できない方がおかしいのかもしれません。

それと私見ですが、外国語ができれば仕事になるというのは甘い。何語を勉強してもそれは同じだと思います。

それと余談ですが、湾岸戦争時アラビア語の同時通訳者が非常に少なく、過労で倒れるまで働いたというのを聞いたことがあります。
でも紛争の多い地域の言葉を習うのは、どうでしょうね?
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必要とされる場面によって異なります。


ビジネスなら、中国語、ベトナム語など、あるいは思想・哲学・歴史なんかはフランス語、とか。(例です)

余談になりますが、私にとっては英語は必須です。
ビジネスをする上でいろいろな情報を仕入れなければならず、結局英語のビジネス書、学問書、情報誌などを読むことになっています。要は日本語文献では情報量がまったく不足しており、何が何でも英語で勉強していかないと話しにならないような状況です。

自分が何を必要としているかで、それに応じて自分を追い込んでいけば、自然にその言語は身につくと思います。
また、自信につながります。
よく英語なんかを英会話学校にいって学ぶ人がいますが、私はそれでは自信がつかないのでは、と思っています。
単に英語圏に旅行がしたいだけならば問題ないですが。

例えば、ベトナムでビジネスをしたければ、ベトナム語で出版されているビジネス書物を読み漁るとか。
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 現実として残念なことですが、日本ではまず英語ができてその上でという条件が付いてしまうと思います。

みなさんがお考えのように中国語と韓国語は日本では将来性のある言語だと思います。ただ、私個人としては中国語以上に注目してもいいと思っているのはベトナム語です。私は中国に留学していた時からそのように考えていましたし、他の国(韓国、ロシア、ドイツ、フランス、インド、イタリア、オーストラリア)から留学に来ていた友人達もそう言っていました。ベトナムはこの先中国以上に経済発展してくる国だと思います。またベトナム人は仕事に対してとても勤勉で、手先が器用だと聞いています。日本との将来的な関係においてもベトナム語は有望だと思います。
 ベトナム語は世界でも最も音楽的な言語だと言われていて、発音の習得に相当の努力が必要です。独学で聞く・話すというレベルまで持っていくのは相当キツイかも知れません。私としては今まで勉強した外国語の中では発音が最も難しいと感じた言語のひとつでした。ただ、文法は名詞の格変化とか時制によって動詞が変化するとかいうことがないため、比較的容易に身につくと思います。文字もアルファベットを使用しています。もちろん読み方はベトナム語式ですが。
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韓国語、中国語が出来れば強いんじゃないですかねー。

でも、英語がそこそこできて、その上でこれらの言葉が話せるってかんじのほうがいいのではないでしょうか。英語は出来て当たり前の時代ですから。あと、県によってもいろいろあるかも。特に私の県は山陰なので、韓国との交流がとっても頻繁に行われているので、韓国語が出来れば就職に有利ですね。あと、アメリカに留学していたのですが、向こうに行って思ったのは、スペイン語習いたい!すっごくあふれてるんですよ、スペイン語が。店員さんもスペイン語なまりの英語を話す人がめちゃくちゃ多いし。英語とスペイン語が話せる日本人だったら、仕事に困らないだろうなー・・・、って思いました。ちなみに、カリフォルニアでの話ですけど。
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東京外国語大学の学生です。



まあ、アジアが注目されているので、中国語・韓国語は来るかもしれませんね。どちらかというと韓国語の人気が高いです。
あと、ヨーロッパ言語で言えば、スペイン語も人気があるようです。一部の業界ではよく使われるそうです。
それと、旧共産圏の国々(ポーランド・チェコ)などの言語も、次第に景気が上向いてきているため、これからの投資が増えるかもしれません。この2つの言語はほとんど勉強する場所がないですね。白水社から出ている教材でも買うしかないかもしれません。

学習の始め方ですが、とりあえずコツコツ地道にやることをお勧めします。でなければ喋ることも読むこともできないでしょうし。
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日本で仕事をするにあたって、と条件をつけるのであれば、中国語か


韓国語かなあ。

仕事での付き合いは、どんどん多くなってます。

まあ、仕事で日本に来るような方は、大体、英語は勿論、日本語も
ある程度喋れるような方が多いことと、漢字での筆談がある程度通じる
ので、何とかなります。

でも、付き合いが増えるにつれ、(日本の社会人で英語が喋れるわけ
ではない人が多いのと同様に)英語もあやしい人や、(特に韓国では)
漢字が読めない人が増えているようです。

# 書くのを忘れてましたが、うちはソフトウェア関係です
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