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米国雇用統計発表時や重大な指標発表時における以下の海外FX業者のスリッページについて教えてください。
たとえば、FXPRIMUSで5ロットの逆指値注文入れてて○pips滑ったとかSaxobankで取引してるのに○pips滑ったとかです。

FXPRIMUS
FXCC
Pepperstone
FXPro
Saxobank

これらの業者で取引されている方、どうか回答をお願いいたします。

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A 回答 (3件)

重要指標時のスリッページに関してはどこの業者も仕方ないと言わざるを得ません。

激しくプライスが動くときのどこの業者もカバーするのが限界でスリッページしてしまったり、スプレッドが拡大してしまいます。現在はだいぶ少なくなりましたが、指標時に投機的にトレードする人たちが多かったのも理由のひとつかもしれません。分かる範囲ですが、PepperstoneさんとFXProさんは普段は大丈夫ですが、やはり重要指標がある場合はスリッページが発生してしまうようです。
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一般的に海外FXの場合は、スリッページがないものです。



これは、日本のFXと海外のFXの取引方法の違いから来ています。

日本のFX業者

OTC取引(Over The Counter)

相対取引/店頭取引/ノミと呼ばれる手法

海外のFX業者

電子取引所取引(ECN)


日本のFXの場合は、競馬のノミ行為と同じ仕組みなので、トレーダーを負けさせようとしているので、スリッページが起こりますが、海外のFXの場合は、直接売買する方式なので、スリッページがそもそも発生しないのです。
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逆指値は成行き注文なので、何百pipsでも滑ります。

ご注意を。
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