痔になりやすい生活習慣とは?

Some illnesses are caused through people not using medicines properly.

のthroght以降の文法がよくわからないのですが、
前置詞の後に、意味上の主語+動名詞+目的語が来ていると考えてよいでしょうか?

前置詞の後は名詞が来ると思うのですが、
これは文法的にはどのようになっているのでしょうか?

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A 回答 (3件)

people が前置詞 through の後にきている,その後に ing という説明をする方もいるでしょうが,


英語教師的にはおっしゃるように,through ~ing のように動名詞が前置詞の後にきている。

そこに people という意味上の主語がきていて,not という否定もついている。
through 人というのでなく,through ~ing で「~することを通じて,~することによって」
という事柄が through に続いている。

「人々が薬を適切に使わないこと」によって

>前置詞の後は名詞が来る
というのは through ~ing によって実現されています。

もっとも,動名詞の意味上の主語が所有格以外に目的格が用いられるのは
こういう動名詞という考え方と,名詞(目的格)+分詞
との区別をしないことによります。
専門的には分詞付き対格というものです。

名詞+分詞を後置修飾的に後ろからかけずに,
前からネクサス的に主述関係ととらえると,
動名詞の意味上の主語+動名詞
対格(目的格)+分詞
の差はなくなると言ってもいいです。

まあ受験英語レベルでは動名詞の意味上の主語と考えていいです。
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この回答へのお礼

二種類の捉え方があることですね。
回答ありがとうございます。

お礼日時:2013/01/17 22:45

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7720682.html

the risk of the air being contaminated and people being exposed to radiation
こういう前置詞+名詞+ ing も動名詞の意味上の主語。

the air is contaminated
people are exposed to radiation
の名詞化表現。

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7277052.html

the prospect of tapes replacing the printedpage

これらはともに同格の of の後にくる意味上の主語+動名詞。

名詞+分詞との違いは,
前置詞の後に直接つながるのは,直後の名詞なのか,動名詞なのか。

今回の英文でも through の後にくるのは人ではなく,
not using ~という事柄ととるのが自然です。

ただ,言えるのは分詞だと思っても後置修飾とせず,前から「名詞が~する」と
ネクサス的に読んでいくのが望ましいと思います。
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前置詞のthroughの後に名詞であるpeople来ています。


そして、そのpeopleに、後置修飾の形でusing medicines properlyがついて、しかもそれが否定形でついています。

従って、前置詞の後に名詞が来ているのは間違いなく、文法的に正しい文です。

Some illnesses are caused through people in Africa.
だったらpeopleが名詞で、in Africaがpeople を修飾しているのがわかりますね。
Some illnesses are caused through people living in Africa.
これも同じような意味です。"living in Africa"がpoepleを修飾しています。
ならば、ご質問の文も似た形ですから、おわかりいただけるでしょう。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
確かに後置修飾ということであれば納得です。

お礼日時:2013/01/17 22:43

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Q「動詞+前置詞+~ing+人」と「動詞+前置詞+人+~ing」の違い

こんにちは。教えてほしいのですが、
Tom insisted on taking Mary to the station.が正解だったのですが、私は、Tom insisted on Mary taking to the station.としてしまいました。この二つの文章の違いは何ですか?教えて下さい。

Aベストアンサー

はじめまして。

上の文はMaryがtakingの目的語、下の文は2つの文をthat節を使って書き直すと、

1.Tom insisted on taking Mary to the station.:
Maryがtakingの目的語になっています。

insist on ~ing「(主語)が~するのを主張する」
that節を使って書き直すと、
Tom insisted that he should take Mary to the station.
「トムは自分がメアリーを駅に連れて行くと言い張った」

2.Tom insisted on Mary taking to the station.:
Maryがtakingの主語になっています。

insist on (主語と別の人)~ing「(主語と別の人)が~するのを(主語)が主張する」
that節を使って書き直すと、
Tom insisted that Mary should take to the station.
「トムはメアリーが駅に避難しに行くべきだと主張した」

ちなみにtake「連れて行く」は他動詞なので目的語が必要です。下の文では目的語がないので「連れて行く」では訳せません。take to「~へ避難しに行く」の訳で訳しています。

以上ご参考までに。

はじめまして。

上の文はMaryがtakingの目的語、下の文は2つの文をthat節を使って書き直すと、

1.Tom insisted on taking Mary to the station.:
Maryがtakingの目的語になっています。

insist on ~ing「(主語)が~するのを主張する」
that節を使って書き直すと、
Tom insisted that he should take Mary to the station.
「トムは自分がメアリーを駅に連れて行くと言い張った」

2.Tom insisted on Mary taking to the station.:
Maryがtakingの主語になっています。

insist on (...続きを読む

Qall the+名詞、all +名詞 の違い

「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか教えてください。「I like English best of all the subjects」という例文が辞書に載ってましたが、theはぜったい必要なのでしょうか?「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?

Aベストアンサー

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(特定の)もののすべて”の場合は“all (of) the 名詞”が原則のようですが、アメリカ英語では“限定された(特定の)もののすべて”の場合でもtheがなくても良いようです。

(1)
このことは、『ウィズダム英和辞典』のallの項の「語法」に“allとall the”というタイトルの下にある次の説明が示しています。

「all+複数名詞」は物[人]一般を指すのに対して、「all the 名詞」は特定の集合を指す。ただし、特に《米》では「all+名詞」で特定の集合を指す場合もある

この最後の指摘がkaze2004さんのご質問に関連していそうです。

(2)
現行の中学2年の検定教科書『New Horizon 2』(東京書籍)に「私の好きなこと・もの」という表現のところに、I like spring the best of all seasons. という表現があります(p.83)。わが国の教科書ですからこのall seasonsが春夏秋冬という四季(=「特定の集合」)であることは明らかでしょう。ですから…of all the seasonsと言うのが原則であるはずにもかかわらず …of all seasonsとなっているのです。私はこれも上の(1)に関係するものではないかと考えています。
 
日ごろ現実の英語に接していても「all the 名詞」となるべきところでtheがない形をよく見かけるように思います(ご紹介できる実例は今手元にありませんが)。

(3)
とすると、『プロシード和英辞典』にあった

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

の...all subjectsには2つの解釈がありえることになります。
1つ目は回答#1さんのおっしゃる,「ばくぜんとすべての教科」を表しているというもの。
もう1つは「学校で教えられているすべての教科」を表していながらtheを用いていないというもの。(すなわち、(1)で紹介した「「all+名詞」で特定の集合を指す場合」。)

もちろん、どちらの解釈が正しいのかはこれだけでは判断できませんが、後者の解釈も大いにありえることを私は強調しておきたいと思います。

(4)
実はallと非常に似た振舞い方をする語にbothがありますが、bothは特定のものを指す場合であっても「both the 名詞」の形で用いられるときはtheがよく省かれます。このことは例えば、『ルミナス英和辞典』(第2版、研究社)のbothの「語法(2)」に「定冠詞は省略されるほうが普通:Both (the) books (=Both of the books) are interesting. その本は両方ともおもしろい」と説明されています。件のallもこのbothと同じ道をたどろうとしているのかもしれません

私も日ごろ気になっている点ですので一言申し上げます。

●「「I like English best of all subjects」といえば、間違いなのでしょうか?」

⇒ 私は「間違い」ではないように思います。
例えば、初・中級用学習和英辞典の『プロシード和英辞典』(ベネッセ)の「一番」の項の例文に

“学科の中で何がいちばん好きですか”
What do you like best of all subjects?

というものが載っていました。


●「「all the +名詞」のtheは必ず必要なのか」

⇒ 他の方がおっしゃっているように“限定された(...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q【英語】【by ~ingの意味上の主語は主節の主語と同じ?】

奇妙な質問かもしれませんが、質問があります。
それは、一般に手段を表すby~ingのingの主語は主節の主語に一致しなければならないのか?ということです。

例えば、weblioにおける例文、
The device is used by being connected with a signal outputting means which outputs signals every time when safe numbers of the game machine increase by a set number.
この装置は、遊技機のセーフ数が設定数だけ増加する毎に信号を出力する信号出力手段に接続して用いられる。

【1】この主文の主語は、The device ですよね。従ってby~ingの意味上の主語は、The deviceとなり、受け身のbeing connectedにしている。この解釈は正しいですか?

【2】となると、上記文章を以下のように書き換えたとすると、(無理やりですが。。。)
You use the device by being connecting it with a signal outputting means which outputs signals every time when safe numbers of the game machine increase by a set number.
のように、by以下を修正すればよいということなのでしょうか?

手段を表すby ingの主語は、主文に常に一致させなければならないと考えていいのでしょうか?
教えていただけると幸いです。

奇妙な質問かもしれませんが、質問があります。
それは、一般に手段を表すby~ingのingの主語は主節の主語に一致しなければならないのか?ということです。

例えば、weblioにおける例文、
The device is used by being connected with a signal outputting means which outputs signals every time when safe numbers of the game machine increase by a set number.
この装置は、遊技機のセーフ数が設定数だけ増加する毎に信号を出力する信号出力手段に接続して用いられる。

【1】この主文の主語は、The...続きを読む

Aベストアンサー

【1】正しい解釈です。

【2】ちょっとあわてましたね。
"by being connecting it with"ではなく"by connecting it with"ですね。

元の文:"The device is used by being connected with a signal (by you)"と考えれば、
1)You use the device
2)You connnect it(=the device) with a signal
と考えなくてはなりませんね。すると上のよう(by connecting it with)になります。

Qbe of + 名詞について?

NHKラジオ英会話講座より
Did you enjoy the DVD I sent you last week?
It's of the family trip we took to the Bahamas last week.
・・・・、先月、バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。

(質問)「be of (抽象)名詞」についてお尋ねします。「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが、今ひとつ分りません。It's of the family trip./It's the family trip.の違いをもう一度教えて下さい。私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。例えば家族旅行の(楽しいいろいろなこと)など。家族旅行と断定するのでなく、柔らかな含みのある表現を感じるのですが・・。「be of+普通名詞」はofの前に「含み」があると考えてはいけませんか? 会話の中でごく自然に使えればいいんですが・・。何か参考になるお話でも聞かせていただければ、嬉しく思います。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>

この部分は、すぐ前の英文と一緒に理解するとすぐ把握できると思います。

1.何かが隠れている、という発想は正しいです。ただ、「含み」というより、ここは単に代名詞thatが省略されているのです。

2.この文は正しくは
It's that of the family trip we took to the Bahamas last week.
となります。

3.Itは代名詞で、Itが指しているものは前出のthe DVD I sent you last week「先週私があなたに送ったDVD」になります。

4.thatも代名詞で、指しているのは前出の名詞the DVDになります。同じ名詞の反復を避けて使われる代名詞の用法です。
例:
The climate of Tokyo is milder than that of Moscow.
「東京の気候は、モスクワのそれ(気候)より暖かい」
このthatは前出の名詞climateの反復を避けて使われている用法です。

5.従って、このofは「関係」を表す前置詞の用法となります。意味は「~に関する」「~についての」という意味で使われます。
例:
That (=the DVD) of the family trip
(直訳)「家族旅行についてのDVD」
→(意訳)「家族旅行の時のDVD」

6.なお、tripとweの間に目的格の関係代名詞thatが省略されています。先行詞はthe family tripで、これを関係節内に戻すと
we took the family trip to the Bahamas last week.
「先週バハマに家族旅行に行った」
となります。

take a trip toで「~に旅行に行く」のイディオムです。ここではtakeの目的語the family tripが先行詞として前出しているのです。

7.以上、省略された代名詞を踏まえて2文の訳出は
(直訳)「私が先週送ったDVDを、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に行った、家族旅行のときのもの(DVD)なの。」

(意訳)「先週送ったDVDは、楽しんでもらえましたか?
それは、先月バハマ諸島に家族で旅行したときのものなの。」

となります。
以上ご参考までに。
以前類似ニックネームの方がいましたが、tommyさんの名前と番号は覚えていますから、他の類似ネームと間違うことはありませんから大丈夫です。でももし仏語ネームの案が必要なら、遠慮なくお問い合わせ下さい。

こんにちは。2/21のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<「be of+名詞」は形容詞になる、ことは以前教わりましたが>

1.ここはその用法ではありません。

2.ちなみに形容詞になるのは正確には「be of+抽象名詞」となります。
例:
of use=useful
of importance=important

3.ここではof+the family tripで、the family tripは抽象名詞ではなく普通名詞なので、この用法は適応されません。


ご質問2:
<私の感じとして、of の前に「含み」を感じます。>
...続きを読む

Q[no]と[not]の違いを教えてください。

NHKテレビ英会話講座より
There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?
(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?
(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

初心者です。愚問ですが、よろしくお願いいたします。  以上

Aベストアンサー

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

thanks は名詞ですから、notと言う副詞を使えません。

(質問3)noとnotを間違いなく使いこなしたいのです。どなたか易しくご指導お願いいたします。

基本的に、no は、not よりも強い否定を表します。これは、副詞と言う動詞に依存する表現よりも、名詞に依存する形容詞のほうが、印象が強いからでしょう。名詞と動詞を比べれば、名詞のほうが、ちゃんと存在すると言う意味で具体的であり、はっきりしていますから。また、動詞は、時制も表現していて、そのときそのときと言う制限がありますが、名詞は、時を超越しています。

これから、次のようなことが言えます。

He is not a fool. 彼は馬鹿じゃないよ。普通の人間さ。

He is no fool.彼が馬鹿だなんてとんでもない。実際は賢いんだ。


He does not have any friends.「友達がいない。だけど、他の場所や今後は友人が出来るかもね。」

He has no friends.「友人なんている分けない。それだけ孤立しているんだ。」

のような意味の違いが生まれます。

notは副詞です。ですから、動詞や助動詞、形容詞を否定します。noは形容詞ですから名詞につきます。

There's no getting around housework.
どう見ても家事をするのは避けられないようだ。

(質問1)noをnotに置き換えた場合、意味上、文法上どんな間違いが指摘されますか?

getting around は、ここでは名詞として使われています。There is a pen. のa pen と同じ形ですから。
そのため、notを置くことは出来ません。

(質問2)No thanksとは言うが、Not thanksとは言いません。何故でしょうか?

th...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Q[call on // call in //call at ] の使い分け

人を"訪ねる"という時、call on // call in //call at どれも使えると思いますが、
これらの使い分けについて教えて下さい。
例文などもいただけると有難いです。宜しくお願いいたします。m(_ _)m 

Aベストアンサー

Gです. こんにちは、genialさん。

私なりに書かせてくださいね。

Call atはこちらでは船が港に立ち寄る時に使うんですね. 

This ship is scheduled to call at Tokyo Port but not Yokohama Port. この船は東京港には寄港するが横浜港には行かない. という感じですね.

Call at your houseと言えない事もないですが、アメリカでは少ないでしょうね. 

Call inを訪ねる、と言う意味で使うとほんの立ち寄る、しかも、どこかへ行く途中に、と言うフィーリングが入ります. これは、アメリカ英語ではないらしいとイギリスの友達が言っていたのを思い出しました. こちらでは、stop byと言う言い方をします.

call inと言うとどうしても、電話を入れる、という自動詞として使われる事が日常英語では多くなってしまいます. Please make sure to call in if you can't make it. もし来れなくなったら電話を入れてください.と言うような言い方ですね.

call onは、訪ねる、という意味で良く使います. onの後には、houseとかhomeとかofficeではなく、人かその代名詞が来ます. Please call on us again soon.と言う言い方ですね. visit に近い言い方といえるでしょうね.

セールスマンがお客のところへ訪問する、と言う時は、このcall onを使います. なぜかと言うと、この熟語には、何か情報を得るため、と言うフィーリングがあるからなんですね. また、make a sales-call on と言う言い方もビジネスでは使います.

I'm planning to call on Jack's Tire Company this week (to get some more orders).

これは、call on Mr. Johnsonというように人にも使えます.

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

Gです. こんにちは、genialさん。

私なりに書かせてくださいね。

Call atはこちらでは船が港に立ち寄る時に使うんですね. 

This ship is scheduled to call at Tokyo Port but not Yokohama Port. この船は東京港には寄港するが横浜港には行かない. という感じですね.

Call at your houseと言えない事もないですが、アメリカでは少ないでしょうね. 

Call inを訪ねる、と言う意味で使うとほんの立ち寄る、しかも、どこかへ行く途中に、と言うフィーリングが入ります. これは、アメリカ英語では...続きを読む

Q不可算名詞にも冠詞?

NHKラジオ英会話講座より (英作文)
If it weren't for the rain, we'd be able to go to the zoo today.
雨じゃなければ、今日動物園に行けるのに。

(質問)[rain],[snow]などは、数えられない名詞で、冠詞は付かないのではないでしょうか? 「不可算名詞には冠詞は付かない」と断言するのは間違いでしょうか?ややこしい質問ですみません。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

不可算名詞には,
「一つの」という意味のある
不定冠詞 a, an はつきません。

不可算名詞は基本的に抽象概念を表す抽象名詞と,液体や材質を表す物質名詞があります。
beauty「美」という抽象名詞も,「美人」の意味になれば可算化して a がつきます。
kindness「親切」という抽象名詞も,「具体的な親切な行為」の意味になれば可算化して a がつきます。
coffee「コーヒー」という物質名詞も,「一杯のコーヒー」という意味で
a coffee とすることもあります。

これに対して,定冠詞 the は,可算名詞・不可算名詞関係なく,用いられます。

rain は一種の物質名詞ですが,「今降っている雨」という特定の雨であれば the がつきます。
There is some water left in the glass.
「グラスに水がいくらか残っています」
I'd like to drink the water.
「その水を飲みたいです」
のように,water も物質名詞ですが,
「特定の水」の場合は the がつきます。

不定冠詞は
one → an(すべての語で)→ 原則 a,一部の語で an
ですので,不可算名詞にはつきませんが,
定冠詞 the は that から来ており,特に可算・不可算は影響しません。

不可算名詞には,
「一つの」という意味のある
不定冠詞 a, an はつきません。

不可算名詞は基本的に抽象概念を表す抽象名詞と,液体や材質を表す物質名詞があります。
beauty「美」という抽象名詞も,「美人」の意味になれば可算化して a がつきます。
kindness「親切」という抽象名詞も,「具体的な親切な行為」の意味になれば可算化して a がつきます。
coffee「コーヒー」という物質名詞も,「一杯のコーヒー」という意味で
a coffee とすることもあります。

これに対して,定冠詞 the は,可算名...続きを読む

Q前置詞の後ろは形容詞には来ませんか?

前置詞の後ろは形容詞には来ませんか?

Aベストアンサー

前置詞+形容詞+名詞のように,形容詞が名詞を修飾するのであれば,
形としては前置詞の後に形容詞がきます。

ご質問になっているのはこれとは別の場合だと思います。
いくつかのケースがあります。

1 regard A as B「A を B とみなす」のような as は前置詞とされますが,
B は補語のようなものであり,名詞の他,形容詞がきます。
これとよく似たケースが
take O for granted「O を当然のことと思う」も
for の後に形容詞(過去分詞)がきています。
同様に,give up ~ for lost「~をなくなったものとあきらめる」

2 in general, of late, in short, in vain のような慣用句は日本の辞書では
general, late などを例外的にこの句の場合のみ名詞と扱っていますが,
英英辞典ではそのまま形容詞とみなしています。

3 from bad to worse のように相関的に用いる場合

これらはいずれも形容詞が名詞化したと考えることもできれば,
前置詞の後に形容詞がくると柔軟にみることもできます。

前置詞+形容詞+名詞のように,形容詞が名詞を修飾するのであれば,
形としては前置詞の後に形容詞がきます。

ご質問になっているのはこれとは別の場合だと思います。
いくつかのケースがあります。

1 regard A as B「A を B とみなす」のような as は前置詞とされますが,
B は補語のようなものであり,名詞の他,形容詞がきます。
これとよく似たケースが
take O for granted「O を当然のことと思う」も
for の後に形容詞(過去分詞)がきています。
同様に,give up ~ for lost「~をなくなっ...続きを読む


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