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シイタケのホダ木に使いたいのですが、コナラとクリの見分け方を教えて下さい。現在(厳冬期)は落葉している為、樹皮又は樹形等で見分けたいです。宜しくお願い致します。

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A 回答 (2件)

樹皮の裂け方でも判るけどねぇ。

まぁ決定的な違いは切断面で、栗には樹皮がほとんど無い。逆にコナラの樹皮は極めて厚い。
樹形はコナラの方が枝が細く短い。栗の方は長く真っ直ぐでやや太い。

断面の比較
http://0847254400.blog134.fc2.com/blog-entry-123 …
▼コナラの断面
http://www.greencollege-iwaizumi.or.jp/iwaizumi- …
▼栗の断面
http://ameblo.jp/karuizawataliesin/entry-1118616 …

樹皮の違いは、クリは縦線状
http://blogs.yahoo.co.jp/natty_nanoda/55188403.h …
http://dongurikorokoro.fc2web.com/miwakekata_m4. …
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この回答へのお礼

質問の趣旨を御理解頂きズバリの回答を頂き有難う御座いました。週末に山に入りますので、現品を比較確認致します。

お礼日時:2013/01/24 10:14

コナラは一般的によく見る灰色の縦割れがある樹皮です。



クリはコナラよりも縦割れの間隔が広く、粗い感じです。

参考URL:http://www.geocities.jp/kyuuchanchappy/saisyuuno …

この回答への補足

樹皮など外観では類似しているので殆んど分かりません。例えば切断面(年輪)等による違いでお分かりの方いませんか、ぜひ教えて下さい?

補足日時:2013/01/23 09:56
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Q広葉樹と針葉樹の見分け方

教えて下さい。
薪を作るのに、広葉樹が良いと言われています。
倒れている木が、広葉樹なのか針葉樹なのかを見分ける方法について教えて下さい。

Aベストアンサー

針葉樹は、一般的に、樹皮がもろく、次々に新しくなって行くので、はげ易い性質のものが多いです。
指でつまんで皮をはげるような樹皮は、針葉樹である場合が多いでしょう。
広葉樹は、樹皮が比較的つるんとしていて、指ではつまめないものが多いです。
切断面を見られるなら、年輪を見ましょう。
年輪がはっきりしていて、広い間隔で出ているのは針葉樹。
年輪の白っぽい部分と黒っぽい部分の色の差がはっきりせず、また幅が狭いのが広葉樹です。
樹木の質としては、きめの荒いのが針葉樹、細かいのが広葉樹です。

広葉樹が薪に適しているのは、このきめの細かさに由来します。
きめ細かな木質は燃焼時間が長くなります。
反面、脂質が多く燃焼時の煤は多くなりますから、煙突掃除のときは汚れがひどくなります。
反面着火の容易さは針葉樹のほうが優れていて、使い分けたほうが効果的ではあります。

ところで、倒れているからといって勝手に採取してはいけませんよ?必ず土地の所有者の承諾を得てください。
私は針葉樹は建設会社から杉や檜の廃材を分けてもらい、広葉樹は農家から畑の維持管理で伐採した余分な木をもらっています。
森林組合や建設業者が山で伐採作業や工事をしている林道などに出向けば、端材がたくさん落ちていたりしますので、不要なものをもらってくるのも方法ではあります。

針葉樹は、一般的に、樹皮がもろく、次々に新しくなって行くので、はげ易い性質のものが多いです。
指でつまんで皮をはげるような樹皮は、針葉樹である場合が多いでしょう。
広葉樹は、樹皮が比較的つるんとしていて、指ではつまめないものが多いです。
切断面を見られるなら、年輪を見ましょう。
年輪がはっきりしていて、広い間隔で出ているのは針葉樹。
年輪の白っぽい部分と黒っぽい部分の色の差がはっきりせず、また幅が狭いのが広葉樹です。
樹木の質としては、きめの荒いのが針葉樹、細かいのが広葉樹です...続きを読む

Qしいたけの原木に適している木の種類は

しいたけを原木から植えてみたいと思うんですが、椎茸にはどんな種類の木が適していますか?

Aベストアンサー

原木栽培で使用されている「ほだ木」の樹種は、コナラが7割、クヌギが3割程度を占めていると言われています。

この他にも、ミズナラ・シデ類(アカシデやイヌシデなど)・カシ類(シラカシ・ウラジロガシなど)・クリ・アベマキなどが、ごく僅かながら使用されているそうです。

「ほだ木」の樹種を選択する際に重要な事は、樹皮の厚さです。厚い樹皮の「ほだ木」から発生するシイタケは、大型で肉厚の物になりますが、収量が少なくなります。逆に薄い樹皮の「ほだ木」から発生したシイタケは、小型ですが収量は増えます。ただし、薄い樹皮は剥げ易いので注意が必要です。

また、「ほだ木」の径級(太さ)が細ければ、「ほだ木」の中にシイタケの菌糸が行き渡るまでに時間がかかりませんが、「ほだ木」の寿命は短くなります。

以上のように様々な事を勘案すると、樹齢15~20年程度のコナラかクヌギが適していると思います。「ほだ木」にする木は、樹液の流れが止まって養分が豊富に貯蔵されている冬季(11~12月)に伐採するのが良いと言われています。

Qクヌギ・・・樹液が出る出ないは、何が原因??

クワガタ採集の目的で、樹液の出ている木を探しています。最近では、仕事がえりに少し遠回りして、山の中に入ったり、雑木林をうろついたりしています。車の中には、いつも靴や長袖、長ズボン、軍手、懐中電灯など・・・を装備していい感じの雑木林があれば、そく捜索しています。そこで、最近やっと気がついたのですが(遅い・・)、樹液の出ている木って、山の奥よりも、道路に近い木に多いような気がするのです。例外的に、山の奥の方でも樹液の出ている木はありますが、数少ないと思います。同じクヌギなのに、なぜでしょうか?樹液の出る条件のようなものがあるのでしょうか?品種?立地条件?または人為的なもの??ご存知の方が居られましたら教えてください。

Aベストアンサー

クヌギの樹液は、多くはボクトウガという蛾の幼虫が木の内部を食い荒らす事によって出るそうですよ。幼虫は、出た樹液を求めて集まった昆虫を捕って食べるといった肉食性だそうです。

カミキリの幼虫もある程度は出すそうですが、食い荒らす深さ?が浅いとかで、すぐに出なくなるそうです。

参考URL:http://eco.goo.ne.jp/nature/unno/diary/200108/997439919.html,http://www.jpmoth.org/Cossidae/Cossinae/Cossus_jezoensis.ht

Q山林向けエンジンチェーンソーの購入 (お勧めの機種)

はじめまして。

自分の持ち山(5~10ha)を間伐したいと思い、チェーンソーの購入を考えています。排気量は40cc前後を考えています。

メーカーは スチール(STIHL) もしくは ハスクバーナ(Husqvarna) を検討中です。ただ、スチール・ハスク両店舗とも取扱店舗が自宅付近になく、メンテナンス等を考えると他メーカーの機種でもいいかな、と思っています。

これまでは借り物の”スチールMS200”を使って伐り捨て間伐を習っていました。目立ては、ある程度ですが出来るようになりました。

間伐対象は拡大造林の時期に植えられたスギ人工林です。

そこで林業経験者の方に質問なのですが、お勧めの機種(上記2メーカー以外でも大歓迎です)を教えてください。出来れば、その機種のメリット・デメリット、癖も教えていただけると幸いです。

まだ45cc以上のチェーンソーを使ったことが無く、50ccクラスの使用は不安が残ります。
金額的には8~12万円に収めたいと思っています。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。
私は林業に携わっています。

私の使っているチェーンソーはハスクバーナ357XP、346XP New edition、スチールMS200、新ダイワE1039S、E1227Tです。

拡大造林の時期に植えたスギ山なら林齢は40年生くらいでしょうか?それが10haもあるとなるとある程度の排気量が必要ですね。
どんな作業も一台でこなせるチェーンソーというのは無いので、35~40ccクラスと50~60ccクラスの2台体制で購入するのがベストです。

しかし、12万円以内に収めるとなると40ccクラスが1台しか買えないですね。
そこでおススメはMS260です。3月末まで98,000円で購入できるキャンペーン中です。MS240は88,000円で少し安いですが、プロ用ではないので除外します。
50ccクラスは不安だそうですが、すぐに馴れます。スチールやハスクはバランスよく設計されているので重量をさほど感じません。
ちなみに私は最近は357XPばかり使っています。

うちの隣の森林組合ではMS200とMS260をセットで持つのが標準装備らしいので、とりあえずキャンペーン期間中にMS260を購入しておいて、余裕ができたらMS200を買うのがいいのではと思います。
それとソーチェーンは標準のラピッドマイクロではなくピコにしておくと、ソーチェーンをMS200と統一できます。
あと、メリット・デメリットですが、メリットは、発売されてから長い期間が経過しているので信頼性が高い、とにかく頑丈、排気量が大きいのでその分パワーがある、特に国産の同クラスのチェーンソーよりトルクがある。デメリットは、設計が古いのは否めない、エアフィルターがすぐに汚れる、ハスクに比べると加速が若干劣る、国産に比べてエンジンの始動性が悪い、などですかね。

スチールの販売店が近くに無いとのことですが、毎週壊れるようなものでもないので、あまり心配いらないと思います。私の行きつけの機械屋も自宅から1時間以上かかります。

こんなところでしょうか。参考になれば幸いです。

こんばんは。
私は林業に携わっています。

私の使っているチェーンソーはハスクバーナ357XP、346XP New edition、スチールMS200、新ダイワE1039S、E1227Tです。

拡大造林の時期に植えたスギ山なら林齢は40年生くらいでしょうか?それが10haもあるとなるとある程度の排気量が必要ですね。
どんな作業も一台でこなせるチェーンソーというのは無いので、35~40ccクラスと50~60ccクラスの2台体制で購入するのがベストです。

しかし、12万円以内に収めるとなると40ccクラスが1台しか買えないですね。
そこ...続きを読む

Qくるみの育て方を教えてください。

くるみは、何年ぐらいで実がなるのか、千葉県北西部にすんでますが、気候的に気をつけることなど、くるみの育て方について、何でもいいです。教えてください。

Aベストアンサー

胡桃は出荷するほど作ってます・・が、私自身が勉強不足の面がありますので、あくまでも知っている範疇でお答えします。

まず、胡桃の種類ですが、実の先が尖っている「山胡桃」と全体的に丸い胡桃通称(?)カシ胡桃(この辺があやふやなんですが)とありますが、共に苗の状態の時を除き千葉県でしたらまったく問題無いと思います・・
(私は信州ですから・・・)

苗が既に手元にあるようでしたら、まだ植え替えには早いかと思います。
もう少し、できれば4月以降になって、草が生え出すころのほうが地温があがっているため確実だとおもいます。ベストは5月頃でしょうか?

んが!どなたかも言ってましたが、「庭木」というのであるならば、あまりお勧めはしません。
まず、成長がものすごく早いです。枝張りが強く、また背丈もかなりになります。
一旦太くなってしまうと、切り倒したくらいでは枯れません・・
(我が家の 山胡桃は切り倒して、株自体を燃やして、苛め抜いても、翌年横芽を出すほど強靭です)
もうひとつは、土の状態にもよりますが、枝張りのわりあいに根張りが弱い事です。また、枝自体が柔らかい為かなり脆く、台風などの強風時などで木が裂けたり、倒れたりするケースもあります。

これらなどから、玄関先などに植える事は通常避けられているはずです・・(多分ですが)

もう1点
非常に害虫に弱いので(アメリカシロヒトリなどの毛虫)、幼木の頃は良いのですが、成長した場合はこの辺も必ず考慮すること。
(場合によっては消毒が必要になります:地域によっては一斉の駆除日が設定されているはずです:役所に問い合わせして見てください)

結論
1 千葉県であるのであれば、成長としてはまったく問題無し
2 植え付け場所について、事前に将来的な事を考えよく考慮する
3 害虫がつきやすい木である・・と言う事を認識する

以上を考慮すれば、何年後かの秋にはおいしい胡桃が食べられるはずです・・・が・・??

胡桃は出荷するほど作ってます・・が、私自身が勉強不足の面がありますので、あくまでも知っている範疇でお答えします。

まず、胡桃の種類ですが、実の先が尖っている「山胡桃」と全体的に丸い胡桃通称(?)カシ胡桃(この辺があやふやなんですが)とありますが、共に苗の状態の時を除き千葉県でしたらまったく問題無いと思います・・
(私は信州ですから・・・)

苗が既に手元にあるようでしたら、まだ植え替えには早いかと思います。
もう少し、できれば4月以降になって、草が生え出すころのほうが地温...続きを読む

Q薪の中に潜む虫の処分

今シーズンから薪ストーブを使用し始めた初心者です。
薪は伐採して半年前後寝かせた物を譲ってもらっています。
強制乾燥していないので、木に付いている生物もそのままです。

玉切り、薪割りをしているとよく虫が出て来ます。
ゴキブリ以外の虫は放置もしくはコンポストの中に入れています。

最近入手した杉系の木(虫の体長1センチ程度)と、樫の木(虫の体長2センチ程度)にかなりの数のカミキリらしき虫がいました。
木に穴をあけて越冬している?のを見て自宅のログハウスに穴を開けられないか心配になりました。

私は虫にあまり詳しくないのですが、カミキリであれば特別な対応は不必要、キクイムシであれば殺した方が良いと認識していますが、それでよろしいでしょうか?
他にも注意すべき虫はいるでしょうか?
この時期に穴から出されては死んでしまうと思うし、気付かずに燃やしてしまっている事も多いと思いますが、無意味な殺生はしたくないと思っています。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>カミキリであれば特別な対応は不必要、キクイムシであれば殺した方が良いと認識していますが、それでよろしいでしょうか?

当地では、カミキリムシの幼虫のことをキクイムシ、或いは鉄砲虫と呼んでいます。
どちらがどうというより、気にしないか気にするかのレベルの話だと思います。

殺すのに躊躇われる様であれば、庭に鳥の餌場を作って、そこに餌として置かれては如何でしょう?(キビタキとか遊びに来て結構楽しいですよ)
少なくとも無駄な殺生にはならないかと思いますが…。

ログハウスへの影響をご心配されている様ですが、まず問題ないと思います。
(もしそれで穴を空けられる様であれば、常に虫の世界に晒されている外壁はどうするのですか?^^)

薪に住み着く虫の多くは、腐った部分や、樹皮の内側に潜んでいます。
越冬中のカメムシ類、ゴキ以外の虫が多数居るのは、その薪が上質では無いと言うことだと思います。

特に樫類は皮も硬く、腐りにくいので、通常カミキリムシの類はあまり見かけません。
伐採半年の樫にカミキリムシが多く居るのであれば、
それはその薪が極めて劣悪な環境に晒されていたことが考えられます。
(例えば湿った腐葉土の上に放置してあったとか…通常は考えられませんけど)

薪割り直後に、すぐ棚に積まず、数回程度雨に当てると虫の付き方が弱まる様に感じます。
虫の好む成分が流れるのでしょうか?(理由は判りませんが)
地面の養生等に若干手間は掛かりますがおススメです。


お使いになってる樫は、熱量&火持ち共に最高級の薪材です。
ただし、乾燥にメチャ時間が掛かります。
どんなサイズに割ったか知りませんが、半年で乾燥させるのは相当無理があるように思います。

導入一年目ということで状況はなんとなくお察しいたしますが、
樫は大きく割ってしっかり乾燥させて、最高の暖をとって頂きたいものです。
老婆心ながら…。

>カミキリであれば特別な対応は不必要、キクイムシであれば殺した方が良いと認識していますが、それでよろしいでしょうか?

当地では、カミキリムシの幼虫のことをキクイムシ、或いは鉄砲虫と呼んでいます。
どちらがどうというより、気にしないか気にするかのレベルの話だと思います。

殺すのに躊躇われる様であれば、庭に鳥の餌場を作って、そこに餌として置かれては如何でしょう?(キビタキとか遊びに来て結構楽しいですよ)
少なくとも無駄な殺生にはならないかと思いますが…。

ログハウスへの影...続きを読む

Qこのカシの木の種類を教えてください。

自宅の庭に、カシの木がありますが、ひとつは繊細な感じ(画像の左側)で
もうひとつは無骨な感じ(画像の右側)です。
カシには、シラカシなど様々な種類があるそうですが
画像のカシはなんという種類のカシでしょうか?

Aベストアンサー

左側の繊細な感じのものは、シラカシ
右側の無骨な感じのものは、アラカシ
ではないのかと思います。

>カシには、シラカシなど様々な種類があるそうですが
ブナ科のいわゆるドングリがなる木の総称です。
分けるとアカガシ 、イチイガシ、 アラカシ、ハナガガシ、 オキナワウラジロガシ、 シラカシ、 ツクバネガシ、 ウラジロガシ などがあります。

植物学的には別な科のものも○○カシと呼ばれています。

剪定に強く、切り口から枝を沢山だしますので、この性質を利用して、関東平野では、家の周囲に屏風のような背の高い生垣に仕立てて風よけ用に利用されます。
関東地方の農村の風景の特徴となっています。

大木になりますので注意して下さい。
カシ=樫と呼ばれる通り木刀になるほど硬い材質ですから、枝が太くなると剪定に手間取りますので、早めの剪定をお薦めします。

Qユンボのキャタピラいついて鉄にパットかゴムキャタか

バックホーについて質問ですが鉄キャタにゴムパットが付いた物と普通のゴムキャタとではどちらがいいのでしょうか?そうほうのいい部分と悪い部分を教えて下さい。

Aベストアンサー

どちらが良いかどうかは使用する場所や機体の大きさにも寄るでしょうが両方乗ったことが有るので多少の事は解るので書きます、それが他の皆さんの意見とは違う場合もあると思ってください(あくまで私の観じた事です)

まず全体的にゴムの物は比較的小さい小型建機(俗にチョンボ)に多いと思いますがこれは舗装などの上で使用したり比較的泥の良い場所で使用するには良いと思います、ただし掘削時に成れないと足下がふわふわしたような違和感が有ると思います(微妙な違いですが意外と気になるかも、私は成れるまでハイド板を突いて安定させていました)もちろん成れてしまえば何とも思わないけど元々小型建機はあまり乗ってなかったので)

一方120位の俗にユンボといわれる物だと鉄のキャタに取り付けた物が多いと思いますがこちらはそんな感じは受けないです(55で鉄に付けた物も乗りましたが)後は使用時の注意でゴムの物は意志の多いところ等不整地で使用するのでしたら注意が必要で簡単に切れてしまいます(破断すると使用不能)もちろん其所まで行かなくても端っこの当たりが切れたりは簡単にします、又旧な坂を登るときなど意外と難しい(1割八部程度が登れる限界に近いかも)もちろん横方向に対しても鉄の物より弱いです(法面などの登りです)キャタが外れたりしたときに直すのは鉄の物ほど簡単では無いですが指を挟むなどの危険はほとんど無いです(60位に成るとゴム製でも重くて大変ですが)

鉄製の物は後で取り付けるのは非常に高価(値段は忘れました)仮に痛めてしまってもその部分だけ交換も可能だし法面などの登りなどもゴムキャタよりは強いですし(こちらは比べてないけどほとんど鉄製の物と変わらない気がします)もちろん横方向にしてもゴムよりは遙かに強いです、もちろん意志の多いところ等多少は注意の必要は有りますが基本的に破断することは無いので(部分的に痛めても)作業も安心して出来ます、ただし騒音はゴムよりも大きいです。

ざっとこんな感じだと思いますが鉄下駄に取り付けるのは費用こそ高価ですが後からでも可能だし(そう聞いてます)不整地で使用することも考えたら私は鉄製の物に履かせるタイプが好きです(舗装の上など滅多に走らせて作業しないのなら)以上は私が下水や不整地で両方使用して観じたことなので他の方とは違った感じ方をしているかもしれませんから参考程度にしてください。

どちらが良いかどうかは使用する場所や機体の大きさにも寄るでしょうが両方乗ったことが有るので多少の事は解るので書きます、それが他の皆さんの意見とは違う場合もあると思ってください(あくまで私の観じた事です)

まず全体的にゴムの物は比較的小さい小型建機(俗にチョンボ)に多いと思いますがこれは舗装などの上で使用したり比較的泥の良い場所で使用するには良いと思います、ただし掘削時に成れないと足下がふわふわしたような違和感が有ると思います(微妙な違いですが意外と気になるかも、私は成れる...続きを読む

Q庭のヤマボウシが元気がないようで。。心配で。

3年ほど前にヤマボウシ(高さ5m~6m位、株立ち。大きめだと思います。)を購入しましたが、あまり元気が無く、葉が茶色に(葉の周りが)なり、また全ての枝に葉っぱがあるわけでなく、枯れているような感じの枝もあります。全体の20%くらいに葉っぱが無いような感じです。今年も5月頃咲きましたが、散りが早かったような気がします。
 他の人の質問とかを参考に考えてみたのですが、よく解りません。病気か、水切れか(今現在(6月)は、水は散布してません)、根腐れかのどれかだとは思うのですが、なんとなく根腐れのような感じがするのですが、手入れの仕方が解りません。庭師さんに見ていただいたほうがいいのでしょうか?
 日当たりの状況は、朝は家の影になりあまり良くないですが、昼頃にかけて段々と良くなっていきます。夕方の西日はまともに当たります(これが原因ですか?)。ただ、夕方になると、根の付近には、塀(高さ1.2m)のせいで日光は当たりにくい状況です(そのせいで根腐れかと・・)
 水やりは7月~10月位までは、ほぼ毎日朝夕2回してます。
 消毒は1回もしたことありません
肥料は、2月ごろに鶏糞を根の周りに少し溝を掘って埋めてます。また、石灰を少々散布します。あと春夏時期に、月1回ぐらいHBー101と言う栄養剤をあげてます。
 隣に植えてあったエゴノキが今年の冬に突然倒れてました。地面のところでポキッて感じでした。エゴノキも株立ちでしたので他の茎もゆすってみたら、簡単にポキポキと・・・。悲しかったです。
 ヤマボウシもそのようにならない様にしたいのですが。
長々と書いてしまいましたが、宜しくお願いいたします。
ちなみに、庭師さんに見ていただいた場合は、予算的にはお幾らくらいするものなのでしょうか?何卒宜しくご回答の程宜しくお願いいたします。

3年ほど前にヤマボウシ(高さ5m~6m位、株立ち。大きめだと思います。)を購入しましたが、あまり元気が無く、葉が茶色に(葉の周りが)なり、また全ての枝に葉っぱがあるわけでなく、枯れているような感じの枝もあります。全体の20%くらいに葉っぱが無いような感じです。今年も5月頃咲きましたが、散りが早かったような気がします。
 他の人の質問とかを参考に考えてみたのですが、よく解りません。病気か、水切れか(今現在(6月)は、水は散布してません)、根腐れかのどれかだとは思うのですが、なん...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは

エゴもヤマボウシも、日本の山に自生している木です。(我が家のヤマボウシは、じぶんちの山から掘ってきたもの。元気です。)
林の中ですので根元に日はあたらず、木の上のほうにだけ当たっているのです。
また、林の中では誰も肥料などはくれません。あるのは落葉が積み重なってできた、天然の堆肥ですよね。

そんな環境で驚くほど大木に育つことを考えると、育て方もわかってくるのではないでしょうか。

1.根元に日を当てない。乾燥させない。
2・水やりは、あまりしない事。(植えつけたときと、何日も雨が降らない夏の日だけ。)やるときには地面にしみこむように土の表面を軽く掘り、ホースの水を5分くらい出しっぱなしにするつもりでたっぷりと。普通にシャワーで30秒くらいでは、中までしみこんでいません。
3.肥料は要らないが、根先の土がふかふかの良い土になるように、堆肥を混ぜ込む。

乾燥させずに、でも水遣りをしないというのは矛盾してますが、大事なことです。


我が家の庭木は、その辺の山に自生している落葉樹がほとんどです。エゴ・シャラ・ナナカマド・ヤマボウシ・ウツギなどなど・・・。基本的に肥料はやってません。庭に植える草花には与えているので、結果的には少し吸収しているとは思いますが。
また、水もよほどの暑さが続くときしかやりません。
剪定も、込みすぎたところを根元から切るだけです。(秋に。)
まぁ、庭に勝手に生えてるって感じでしょうか。

そのかわり、堆肥だけは惜しみません。以前トラック1杯買ったこともあります。木から作るバーク堆肥がいいといわれ、コレをたくさん混ぜ込んで林の中のふかふかの土をめざしています。
植え付け時に混ぜ込んでも、何年か経つと土の表面が固くなるので、軽く掘り、堆肥を混ぜています。
また、夏の間乾燥を避けるため、株もとにバーク堆肥でマルチングをしています。最近はミミズも増えたので、耕してくれます。

今では元気な我が家の雑木たちですが、植え付けて4年位までは、やっぱりなんとなく元気がなかったですよ。毎年安定して邪魔なくらい茂るようになったのは、6年目くらいからです。

とりあえず、水遣りをやめ、根元の土を軽く耕して、通気・排水性をよくし、できれば根元に何か植え込んで乾燥を防いでみてはいかがでしょうか。

こんにちは

エゴもヤマボウシも、日本の山に自生している木です。(我が家のヤマボウシは、じぶんちの山から掘ってきたもの。元気です。)
林の中ですので根元に日はあたらず、木の上のほうにだけ当たっているのです。
また、林の中では誰も肥料などはくれません。あるのは落葉が積み重なってできた、天然の堆肥ですよね。

そんな環境で驚くほど大木に育つことを考えると、育て方もわかってくるのではないでしょうか。

1.根元に日を当てない。乾燥させない。
2・水やりは、あまりしない事。(植え...続きを読む

Q懲役刑と禁固刑の違い

ニュースで良く耳にする「懲役」と「禁固」とはどう違うのでしょうか?
禁固刑はずっと牢屋に閉じ込められて一切外には出れないのでしょうか?
この犯罪は懲役刑、この犯罪は禁固刑と犯罪によって決まるのですか?
わたしなら、牢屋に閉じ込められるくらいなら禁固刑三ヶ月なら、ある程度自由のある懲役刑1年くらいの方がまだマシです。

独り言のような疑問なのでおヒマな方、回答おねがいします。

Aベストアンサー

処遇の内容については皆さんお答えのとおり
刑務作業(要は強制労働)の有無のちがいです。

懲役刑は軽蔑すべき犯罪を故意に行った「破廉恥犯」に課されますが
禁固刑は政治犯など、自分の政治的信念に従って「正しいこと」と信じて行動した結果が犯罪になった場合、また過失犯など「非破廉恥犯」と言われる場合に課されます。

禁固受刑者で作業をしない人は1%にも満たないそうです。ほとんどの禁固受刑者は自ら望んで刑務作業(請願作業といいます)をします。

と、大学で習いました


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