高校留学のメリットはなんですか?
メリットを多めに教えてください。

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A 回答 (3件)

高校生を留学させた親が感じたことですが、大学生の留学と違い、(未成年のため)留学先での制約が多いので安心できました。

当然、ホストファミリーの影響や管理にもよりますし、留学する生徒さんの行動如何にもよるのですが・・。

留学できる環境が高校にもあると思いますから、高校(担当の先生)や留学斡旋会社との連絡も取れますし、相談にも乗ってくれました。(現地の受け入れ会社は、基本的には日本ほど事細かいお世話はしてくれません)
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メリットなんて考えてるやつは行かなくていい。


行きたいから行くんだ。勉強したいから行くんだ。

すべて、経験だ。
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留学する事には何のメリットも無い

留学先で何かを得たら、それがメリット
 
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海外に留学したいと思っているのですが、長期の高校留学だと総額いくらくらいなんでしょうから。国によって変わってくると思うのですが、よろしくお願いします

Aベストアンサー

国家公務員の上級クラスになると。公務員の給料を貰いながらハーバードとかに留学することになります。
 国立大学に行けば留学生はたくさんいますし、留学生の募集もたくさんあります。そうなるととても安い費用で留学できますし、立派に役に立つことになると思います。
 高校で留学すると、日本のセンター試験はとても不利になります。英語は話せるかもしれませんがセンター試験は主に長文の読解が試されます。アメリカ人がセンター試験で点数が取れない(日本の英語教育は間違っている?)と話題になっています。国語も数学も歴史もありますのでその試験はどうしますか?

Q私は中3から留学したいと考えているのですが出来ますでしょうか?高校からは留学出来ると聞いているんです

私は中3から留学したいと考えているのですが出来ますでしょうか?高校からは留学出来ると聞いているんですが中3から留学出来るのですか?留学基準、費用、などなど留学のことについてたくさん教えてください。

Aベストアンサー

留学には、「出発前にかかる費用」と「留学先でかかる費用」がある。これらを合計したものが留学の総費用となる。
留学の総費用
出発前にかかる費用
・航空運賃 ・海外留学保険
・諸手続き費用(パスポート・ビザ申請料など)
・健康診断受診料 など
留学先でかかる費用
・授業料・滞在費・交通費・通信費・教材費・食費・おこづかい
※留学先でかかる費用でも、学校によって出発前に支払いが必要となる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
語学留学1ヵ月の場合
!Point! 比重が多い項目をいかに安く収めるかがコツ
各費用の中で、大きな割合を占めるのは、授業料と滞在費。そのため、選ぶ学校や滞在スタイル次第で、留学総費用に大きな差が出ることも。また、この割合の比重は、留学期間によっても変化する。例えば、短期間の留学では航空運賃の占める割合が高くなり、長期間の留学だと授業料や滞在費、食費などの現地でかかる費用が大部分を占めることになる。
大学留学の場合(アメリカ)

!Point! 在学する大学や留学先によって大きな違いがある
各国の授業料の差は縮小傾向にあるものの、公立と私立であったら、公立のほうが安かったり、大学や学部によっても金額は異なる。また、現地での生活費は国による物価の違い、エリアによる差(都市部は高め、地方は安め)も影響している。大学留学の場合は、奨学金もさまざまな種類があるので、上手に活用することもおすすめ。
留学スタイル・国別でみる
授業料と滞在費・食費
国による授業料と滞在費・食費の違いを留学スタイル別でみてみよう。
※下記データは、2015年留学ジャーナルからの出発者による統計。
語学留学

物価の違いが費用の差に
同じ留学期間でも国別で費用に幅があるのは、選ぶ学校や選択するコース、1週間当たりのレッスン数によって、授業料が異なるため。また、国や地域による物価の差も影響しており、食費や滞在費と同様に授業料にも物価が反映している。
「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ
12週間 65万円~115万円
24週間 160万円~235万円
48週間 325万円~455万円
カナダ
12週間 55万円~85万円
24週間 105万円~165万円
48週間 215万円~330万円
イギリス
12週間 75万円~125万円
24週間 125万円~230万円
48週間 235万円~455万円
オーストラリア
12週間 60万円~80万円
24週間 120万円~150万円
48週間 235万円~280万円
ニュージーランド
12週間 55万円~75万円
24週間 110万円~140万円
48週間 220万円~275万円
カナダ・バンクーバーの
ILSC-Vancouver に
6ヵ月間(15レッスン)通った場合
授業料+滞在費+食費=115万円

(内訳)
授業料(出願料、教材費含む) CA$6,390
滞在費+食費* CA$5,558
合計 CA$11,948(=1,147,100円)
*ホームステイ 1日3食付き
※CA$1=¥96
※上記の金額は概算です。それぞれの金額は予告なしに変更することがあります。また航空券や留学保険料など、上記以外に別途かかる費用もあります。
大学・大学院留学
1学年で200~350万円が目安
公立か私立か、2年制か4年制かによって授業料は大幅に異なり、文系よりも理系の方が一般的に授業料が高く、医学部・法学部・MBAは特に高額。奨学金の種類が豊富なのも、大学・大学院の特徴。
アカデミックイヤー(約9ヵ月)
の「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ
短大 245万円
大学 445万円
大学院 375万円
カナダ
短大 205万円
大学 255万円
大学院 200万円
イギリス
大学 355万円
大学院 355万円
オーストラリア
大学 340万円
大学院 345万円
ニュージーランド
大学 295万円
大学院 325万円
アメリカ・カンザス州の
Wichita State University
(ウィチタ州立大学)
で1年間にかかる費用
授業料+滞在費+食費=327万円

(内訳)
授業料、本代など US$15,454
滞在費+食費 US$11,332
合計 US$26,786(=3,268,000円)
※US$1=¥122
※上記の金額は概算です。それぞれの金額は予告なしに変更することがあります。また航空券や留学保険料など、上記以外に別途かかる費用もあります。高校留学
公立校なら230~300万円前後が目安
カナダ、オーストラリア、ニュージーランドでは公立校への留学が人気。費用の目安は230~300万円。アメリカ、イギリスではほとんどのケースで私立校を選ぶことになるので費用が割高になる。中には年間500万円以上の学校も。
アカデミックイヤー(約9ヵ月)の
「授業料+滞在費+食費」の目安
カナダ
オーストラリア
ニュージーランド
留学スタイル・国別でみる
授業料と滞在費・食費
国による授業料と滞在費・食費の違いを留学スタイル別でみてみよう。
※下記データは、2015年留学ジャーナルからの出発者による統計。
語学留学
物価の違いが費用の差に
同じ留学期間でも国別で費用に幅があるのは、選ぶ学校や選択するコース、1週間当たりのレッスン数によって、授業料が異なるため。また、国や地域による物価の差も影響しており、食費や滞在費と同様に授業料にも物価が反映している。
「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ
12週間 65万円~115万円
24週間 160万円~235万円
48週間 325万円~455万円
カナダ
12週間 55万円~85万円
24週間 105万円~165万円
48週間 215万円~330万円
イギリス
12週間 75万円~125万円
24週間 125万円~230万円
48週間 235万円~455万円
オーストラリア
12週間 60万円~80万円
24週間 120万円~150万円
48週間 235万円~280万円
ニュージーランド
12週間 55万円~75万円
24週間 110万円~140万円
48週間 220万円~275万円
カナダ・バンクーバーの
ILSC-Vancouver に
6ヵ月間(15レッスン)通った場合
授業料+滞在費+食費=115万円
(内訳)
授業料(出願料、教材費含む) CA$6,390
滞在費+食費* CA$5,558
合計 CA$11,948(=1,147,100円)
*ホームステイ 1日3食付き
※CA$1=¥96
※上記の金額は概算です。それぞれの金額は予告なしに変更することがあります。また航空券や留学保険料など、上記以外に別途かかる費用もあります。大学・大学院留学
1学年で200~350万円が目安
公立か私立か、2年制か4年制かによって授業料は大幅に異なり、文系よりも理系の方が一般的に授業料が高く、医学部・法学部・MBAは特に高額。奨学金の種類が豊富なのも、大学・大学院の特徴。
アカデミックイヤー(約9ヵ月)
の「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ
短大 245万円
大学 445万円
大学院 375万円
カナダ
短大 205万円
大学 255万円
大学院 200万円
イギリス
大学 355万円
大学院 355万円
オーストラリア
大学 340万円
大学院 345万円
ニュージーランド
大学 295万円
大学院 325万円
アメリカ・カンザス州の
Wichita State University
(ウィチタ州立大学)
で1年間にかかる費用
授業料+滞在費+食費=327万円
(内訳)
授業料、本代など US$15,454
滞在費+食費 US$11,332
合計 US$26,786(=3,268,000円)
※US$1=¥122
※上記の金額は概算です。それぞれの金額は予告なしに変更することがあります。また航空券や留学保険料など、上記以外に別途かかる費用もあります。
高校留学

公立校なら230~300万円前後が目安
カナダ、オーストラリア、ニュージーランドでは公立校への留学が人気。費用の目安は230~300万円。アメリカ、イギリスではほとんどのケースで私立校を選ぶことになるので費用が割高になる。中には年間500万円以上の学校も。
アカデミックイヤー(約9ヵ月)の
「授業料+滞在費+食費」の目安
カナダ
オーストラリア
ニュージーランド 230万円
250万円
230万円

公立が授業料は安めだが、期間は長め
専門学校には公立と私立があり、公立の方が安めに設定されている。ただし、公立の学校は入学日が限られていて、コース期間が長めなので、スケジュールの調整が必要。
9カ月~1年の
「授業料+滞在費+食費」の目安
アメリカ(2年制大学)
アメリカ(専門課程)
カナダ
オーストラリア
ニュージーランド
イギリス 285万円
445万円
270万円
270万円
250万円
375万円

留学には、「出発前にかかる費用」と「留学先でかかる費用」がある。これらを合計したものが留学の総費用となる。
留学の総費用
出発前にかかる費用
・航空運賃 ・海外留学保険
・諸手続き費用(パスポート・ビザ申請料など)
・健康診断受診料 など
留学先でかかる費用
・授業料・滞在費・交通費・通信費・教材費・食費・おこづかい
※留学先でかかる費用でも、学校によって出発前に支払いが必要となる場合があります。詳しくはお問い合わせください。
語学留学1ヵ月の場合
!Point! 比重が多い項目をいかに安く...続きを読む

Q高校留学について 私は今中学二年生ですが、高校生になったらニュージーランドに留学したいなと思ってい

高校留学について

私は今中学二年生ですが、高校生になったらニュージーランドに留学したいなと思っています。
そこで留学経験のある方にいくつか質問があります。

1.留学エージェントを使って留学した方が良いですか?それとも使わないで留学した方が良いですか?
また、使った方が良いなら使う事のメリットと、ここの留学エージェントが良い、とかここは辞めておいた方がいい、 という意見をお願いします。
使わない方が良いなら、それはなぜかという意見をお願いします。

2.奨学金などの制度がよくわからないので出来るだけ詳しく説明をお願いしす。 また、どの位留学して、どの位費用がかかったかなどもお聞かせ下さい。

3.留学は、短期(1~3ヶ月)か長期(1年)か卒業(3年)でどれが一番いいですか?
お金はなるべくかけたくないのですが、短期などで行って意味がなかったというのは嫌です。なので長期か卒業で悩んでいます。長期の方がいいのなー?と思っていますが、意見をお願いします。


費用がすごく高いことや、どんなに大変かは知っています。 また、留学したら自分は変われる!とかも思ってません。でも小さい頃から海外にすごく興味があり
、最近はこの事しか考えられないです。

頭は悪い方じゃなくて、お父さんが英語が好きで勉強しているので、色々な本を読んで一生懸命英語を勉強しています。

色々と注文が多くて本当にすいません。 でも、理由が無いと親を説得出来ないのでお願い致します!

高校留学について

私は今中学二年生ですが、高校生になったらニュージーランドに留学したいなと思っています。
そこで留学経験のある方にいくつか質問があります。

1.留学エージェントを使って留学した方が良いですか?それとも使わないで留学した方が良いですか?
また、使った方が良いなら使う事のメリットと、ここの留学エージェントが良い、とかここは辞めておいた方がいい、 という意見をお願いします。
使わない方が良いなら、それはなぜかという意見をお願いします。

2.奨学金などの制度がよくわからな...続きを読む

Aベストアンサー

息子達がアメリカへ留学した時の経験からの私見でしかないですが。。。

1。留学エージェントについて:
エージェントを使わない方が、費用(手数料)も少なくなるし、直接学校側の情報も得られるし、交渉も出来ますから、良いのではないかと思います。
唯、そうするには、親御さん等のサポートをしてくれる人が英語に堪能でないと難しいですね。
それと、あなたの異文化に対する適応力や英語の実力等によっては、現地でサポートを受けられるようなエージェントがあると良いでしょうし、或は、ホームスティ等で、ホストの人達が親切な人だと良いですが。。。

2。留学費用と奨学金:
例えば、オークランドの高校で2016年の主な費用が載っていましたが、主な費用は。。。
授 業 料   : NZ$ 21、500
ホームスティ費用: NZ$ 12、420 (46週分)
諸 費 用   : NZ$  1、710 (旅行医療保険、制服代、設備費等)
各種の試験費用 : NZ$    624
----------------------------------------------------------------------
合   計   : NZ$ 36、254

75円/NZ$で換算すると、1年間の費用は、約270万円で、旅費等も含めると約300万円前後になるのではないでしょうか。

奨学金は、知る限りでは。。。
高校や大学レベルでは、留学生は奨学金の対象にはなっていないのではないでしょうか。
あるとすれば、日本国内で探す事だと思います。

3。留学期間:
「>留学は、短期(1~3ヶ月)か長期(1年)か卒業(3年)でどれが一番いいですか?」の判断は、あなたの留学目的や高校卒業後は如何するのか(大学は、日本か、留学か等)によるのではないでしょうか。

大学も海外留学するのであれば、「>卒業(3年)」が良いのではないかと思いますが、異文化に触れて視野を広げるという意味では、「>短期(1~3ヶ月)」でも良いでしょう。
学費を安くと思えば、日本の高校へ進学後に、交換留学で、「>長期(1年)」でも、良いかも知れません。

唯、「>長期(1年)」で、交換留学等ですと、日本と海外の学期が合っていないので、9月から翌年の6月までになって仕舞うので、日本の大学進学ですと受験勉強に影響があるかも知れません。
日本の高校進学後に、夏休み等に、1~2カ月間の英語学校+ホームスティ等で有れば、受検勉強等にもあまり影響しないのではないかも知れません。

影響があるあるかどうかは、あなたの努力次第では有るでしょうが。。。

以上、参考になれば良いですが。。。
何れにしても、親御さんと良く相談した方が良いですよ。

息子達がアメリカへ留学した時の経験からの私見でしかないですが。。。

1。留学エージェントについて:
エージェントを使わない方が、費用(手数料)も少なくなるし、直接学校側の情報も得られるし、交渉も出来ますから、良いのではないかと思います。
唯、そうするには、親御さん等のサポートをしてくれる人が英語に堪能でないと難しいですね。
それと、あなたの異文化に対する適応力や英語の実力等によっては、現地でサポートを受けられるようなエージェントがあると良いでしょうし、或は、ホームスティ等で、...続きを読む

Q個人で行く私費留学と大学で行く派遣留学のそれぞれのメリットって何ですか?

こんにちは。

私は来年、フランスへの一ヶ月程度の短期留学を考えています。
私は現在大学生で、私の大学ではフランスのとある大学への派遣留学制度があります。
そこで質問なのですが、大学の派遣留学のメリット、また、自分一人で行く私費留学のメリットをそれぞれ教えてください。

私の考えでは、大学の派遣留学で行くと、留学するまでこちらの大学で、派遣留学生のための授業が設けられるのでそれにより語学力がアップすることや、同じ派遣留学生同士で友好関係が増えるなどが考えられます。あるいは、奨学金制度があるなど・・・(あくまで私の考えですが)
しかし、個人の私費留学となると大学の派遣留学に比べて何かメリットはあるのか、と疑問に思います。

もし、個人で短期留学したことのある方、または大学での派遣留学と両方経験したことのある方などいらっしゃればそれぞれのメリットをお教えください。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

私費(1ヶ月間)と派遣(1年間)のロシア留学経験がある者です。

◆派遣のメリットとデメリット

経費が安い…最大のメリットだと思います。交換留学生なので、寮費・学費が無料、渡航費のみ負担、大学からの奨学金がある等、経済的にかなり有利です。
大学によっては国費の申請もできるので、それに通ればほとんどタダでいけます。

ただし、これは最大のメリットにして最大のデメリットでもあると思います。自分が払うお金が少ない分、やる気が出ないということです。

身銭を切った分だけとりもどそうと必死で勉強するタイプならば、自分でお金を払う私費の方が気持ち的に真剣になれます。

語学のUP…これは大学によって異なるところです。
派遣留学生のための授業があれば、語学力のアップにもつながりますが、もし日本人の交換留学生だけでかたまる様なことがあれば、せっかく留学しても普段日本語で話してしまって、思ったより上達しなかったりということもあります。

「絶対日本語で話さないようにしよう!」と言っても、つたない外国語での意思疎通が難しかったり、逆に変な用法を覚えてしまったりしては本末転倒かなと。なので、日本人の知り合いが少ないほうが、語学力のUPにつながる場合もあります。

ちなみに私が入ったクラスはほとんどがロシア人のハーフでした。すごくきつかったけれど、逆にしゃべらないと意思疎通ができないので、調べてがんばって話すことで上達のスピードも上がったと思います。

◆私費のメリットとデメリット

経費が高い…上にも書きましたが、これはある意味メリットでもあります。

待遇が良い…お金を払っている分、住むところや授業内容の待遇が良い場合があります。私の経験では、私費のときは赤じゅうたんが敷いてあるような寮、交換のときは壁紙がほとんどはがれかけた寮(しかもゴキブリやネズミが出る)でした。
授業数も交換は私費と比べて3分の1程度と少なかったです。その分自分でやったときの差が出ます。

ただ、私費の場合、授業をサボっても文句を言われないので、引きこもりになってた人などもいました。

手続でも、交換は結構ほったらかしというか、自分でやらなければならないことが多かったのに対して、私費は至れり尽くせりだったりします。


相手先大学とどういう条件で交換協定を結んでいるかが大きく関わってくると思いますが、結局は自分自身がどう動くかに関わってくるのではないかな、と思います。

こんな回答ですが、参考になれば幸いです。

私費(1ヶ月間)と派遣(1年間)のロシア留学経験がある者です。

◆派遣のメリットとデメリット

経費が安い…最大のメリットだと思います。交換留学生なので、寮費・学費が無料、渡航費のみ負担、大学からの奨学金がある等、経済的にかなり有利です。
大学によっては国費の申請もできるので、それに通ればほとんどタダでいけます。

ただし、これは最大のメリットにして最大のデメリットでもあると思います。自分が払うお金が少ない分、やる気が出ないということです。

身銭を切った分だけとりもどそ...続きを読む

Q留学してみたいです!大学でも留学できますかね??あと留学に1番必要なものとはなんだと思いますか?誰

留学してみたいです!大学でも留学できますかね??あと留学に1番必要なものとはなんだと思いますか?
誰か分かる方教えてください。

Aベストアンサー

大学でも留学出来ます。
交換留学制度が大体の大学にあります。

必要なのは、成績とTOEFLやTOEICなどのスコアです。これを学校の留学学内選考に出願。


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