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あるメールを受信した後で、発信者から、
『標題を書き違ってました。正しくは、○○○ です。』
という訂正メールがありました。

後で混乱とかがないように、できれば元の受信メールの標題を直しておければと
思うんですが、Windows 用の Outlook Express(5.5)の場合に、やり方はあるでしょうか?

別の Mac パソコンでは Eudora(4.3)を使ってますが、その場合であれば、
受信メールの標題、本文への訂正や追加書き込みなどの編集は、ごく簡単にできるんですが。

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A 回答 (3件)

これは、Outlook Express で受信メールを編集する方法ではないのですが、受信したメールを簡単に書き換えて保存するには、「秀丸メール」というメールソフトがお勧めです。



「秀丸メール」は、有名な「秀丸エディタ」の作者(サイトー企画の斉藤秀夫さん)が提供しているソフトです。

「秀丸メール」で受信したメールを書き換えるには、受信したメールをダブルクリックします。

するとそのメールのウィンドウが立ち上がりますので、上の方にあるメニューから「設定」をクリック、するとプルダウンメニューが開きますので、そのメニューの一番下の「編集を許可する」をクリックします。

以上の操作で、受信したメールの内容を自由に書き換えることができるようになります。
そして、受信したメールを書き換え終わったら、ウィンドウを閉じる右上の×を押すと、「このメールへの書き換え内容を保存しますか?」というダイアログが出るので、「はい」をクリックすれば、書き換えた状態のメールが保存されます。

「秀丸メール」は受信したメールが簡単に書き換えられるだけでなく、ウィルスや迷惑メールにも強く、また、「秀丸エディタ」の優れたマクロや検索などの機能も使えますし、携帯宛にメールを送る場合には変な所で改行が入らないようにすることもできる、とても便利なメールソフトです。

「秀丸メール」は「秀丸エディタ」のユーザー(秀丸エディタの使用料を支払い済みの人)ならば無料で使えますし、秀丸エディタのユーザー以外でも、シェアウェアなので無料で試すことができます。

(秀丸エディタの代金は 4,200円です。秀丸メールだけならば 2,100円で使えますが、秀丸エディタも非常に便利なソフトで 4,200円では申し訳無いぐらい素晴らしく便利なソフトですので、秀丸メールが気に入ったら、秀丸エディタのユーザーになっておくことをお勧めします。)

受信したメールを一定期間サーバーに残す設定にしておけば、今まで使っていたメールソフトと併用して使うこともできますので、一度試してみることをお勧めします。

「秀丸メール」と「秀丸エディタ」は下記ページから無料でダウンロードできます。
http://hide.maruo.co.jp/software/index.html

参考URL:http://hide.maruo.co.jp/software/index.html
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ぼくは一旦そのメールを返信用に変えてから、標題を変え、自分宛に送信してます。

ただし標題に、fromXXXとか<XXXとか入れませんと、誰からのメールかわからなくなりますが・・・。             

この回答への補足

回答ありがとうございます。

自分宛に送信ということですと、本文の各行に引用記号が付いたりということになりますか?

補足日時:2001/05/24 20:06
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そのメールをエクスポートして、


エディタで編集し、
それをインポートすればいいと思います。

この回答への補足

早速の回答ありがとうございます。

メッセージをまず「エクスポート」しようとしましたら、
『メッセージを Outlook Express から Microsoft Outlook または Microsoft Exchange へエクスポートします。』
というウインドウが出て、「OK」以外は「キャンセル」しかありませんので、「OK」しましたら、
『エクスポートできませんでした。 MAPI を初期化しようとして、エラーが発生しました。』
のようになってしまいました。 何か準備が必要でしょうか?
お手数かと思いますが、お分かりでしたらよろしくお願いいたします。

補足日時:2001/05/21 20:42
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