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チョコペンに赤や青など、濃い色がないので
ホワイトチョコに着色料をいれて作ろうかなっておもっています

しかし着色料を使ったことがないので着色料のことがあまりわかりません
着色料って体に悪いのでしょうか?

そもそも普通に売っているものなのでしょうか?

教えてください
お願いします!

A 回答 (7件)

着色料も食品添加物の一種ですが、


食品添加物はその使用基準を守っている限り「一生摂取し続けても大丈夫」です。
それが基準です。しかもかなり余裕を見込んで設定されています。
使用の際には必ず使用量を計量して使ってください。

もっとも、実際に着色に使用する程度ならば、基準に比べてもまた僅かな量です。

参考URL:http://www.ffcr.or.jp/zaidan/MHWinfo.nsf/0/98083 …
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この回答へのお礼

いろいろな意見がありますが、大丈夫という意見のほうが多いので
信じたいと思います

計量、気を付けます

ありがとうございました

お礼日時:2013/02/03 13:11

画像のキャラチョコケーキのキャラチョコを「チョコレート用色素」と「キャンディメルツ」で作りました。

(私はeighterなので村上信五くんのバースデーケーキです。)

肌色と唇のピンクははホワイトチョコに赤と黄色のチョコレート用色素を混ぜて作り、他の色はキャンディメルツを使いました。

線画と髪の毛は完成したのを見ると茶色じゃなく、黒く見えるのでmeijiチョコレート効果CACAO95%を使ってます。

求めてた回答でなかったらごめんなさい。
「着色料って体に悪いのですか?」の回答画像7
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私は時々キャラチョコとかキャラチョコケーキを作ってますが、ホワイトチョコに着色料を入れたチョコ食べて具合悪くなった事はないです。



他の回答者の皆様みたいに詳しい事は分かりません。ごめんなさい。

スーパーの製菓材料売り場に粉末の着色料が売っていてキャラチョコ作り始めたばかりの頃は粉末の着色料を箱の中に入ってる透明な小さいスプーンで1杯とそのスプーン半分位の水を入れて混ぜたのをホワイトチョコに混ぜて色を作ってました。
水を入れすぎなければ分離しないし、ちゃんと混ざります。

ただ、上記の分量で溶いた着色料全て入れても赤、青は作れず、再度同じ分量で作って混ぜるを何回かしましたが結局画像のピンクと水色にしかなりませんでした。(下手ですが一応大野智くんの怪物くんです。)

今は楽天で買った、「チョコレート用色」素と「キャンディメルツ」っていう赤とか黄色とかのタブレット状のチョコを使ってます。

チョコレート用色素とキャンディメルツを使うと自分の作りたい色が出来るので粉末の着色料は使わなくなりました。

粉末の着色料のキャラチョコと色の違いが分かるようにチョコレート用色素とキャンディメルツを使って作った画像も投稿しますね。

作るのの参考になったら嬉しいです。
「着色料って体に悪いのですか?」の回答画像6
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 現在使用を認められている着色料をはじめとする食品添加物は、適正な量を摂取している限りはヒトに悪さをするものではありません。

もちろん単独でもそうですが、色々なものを複合的に摂ったことも考えて使用量が規制されています。とはいえ、そもそも必ずしも必要なものじゃないので、使わないで済むなら使わないほうがいいような気がしますが。

 また、着色料にも化学的に合成されたものと天然のものがあります。なんとなく合成されたもののほうが体に悪そうな印象を受けますが、合成された添加物は長年研究されて性質がほぼわかっており、現在使用を許可されているものは基本的にヒトへの危害性は確認されていません。対する天然系のものについては研究が後回しになったこともあって、また充分に検証されていないというのが実態です。単純に天然だから安全というわけではないということですね。
 
 余談ですが、カラメル色素は製造法で大きく分けてI~IVの型があって、安全性に問題があるとされていたのはIV型だけです。日本のメーカーだとI~III型を使うのが主流になっていますので、あんまり心配する必要はないと思いますよ。
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着色料には、天然と合成があります。


チョコに色をつける程度なら体になんら問題はないと思います。
チョコに使うということですが、チョコは油性ですので、水性の色素ではなくて、油性の色素を使うときちんと混ざります。
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この回答へのお礼

着色料にもいろいろな種類があるんですね!
ありがとうございました

お礼日時:2013/02/03 13:12

食紅や、同じく黄色、青などは、スーパーのお菓子材料売り場で売ってます。



コーラなどに使われている業務用のカラメル色素は、焦がして作ってるので、

焼き魚の焦げがガンになるのと同じ理屈で、

発がん性が指摘されています。

着色料を始めとする、添加物は、

単独では使用が認められている物が使用されていますが、

それらを、食品に入れたときの化学反応や、

添加物同士を混ぜた際の反応は未知数です。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

そうなんですか
ちょっと怖くなりました

お礼日時:2013/02/03 13:08

食品で使う着色料は食用色素(通称「食紅」)といって、赤、青、黄などが食料品店で販売されています。

これらは厚生労働省が食品への使用を認めているものであり、市販の食品にも使われています。ふつうに食品に使う範囲内では体にまったく影響はありません。

ただし食用色素は、ほとんど(すべて?)が水溶性なので、残念ながらチョコなどの油脂には溶けません。
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この回答へのお礼

そうなんですか!安心しました^^

チョコには使えませんか…
いろいろ調べてみようと思います

ありがとうございました!

お礼日時:2013/02/03 13:07

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