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会社で、従業員向けに、箇条書きに近い感じでこれこれこうしてくださいと文章を書いてボードに張り出すとき、文章の末尾に「。」をつけるのかつけないのか?
箇条書きに近い感じでも、文章の末尾は、「~になった」「~だ」「~にしてほしい」など「。」が必要そうな語尾になります。
ブログを書くときに、箇条書きに近い感じで短くて読みやすい文章を書くとき、文章の末尾に「。」をつけるのかつけないのか?「~である」などこちらも「。」が必要そうな語尾になります。
この2点について回答ください。
会社の方が一番悩んでいます。

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A 回答 (4件)

箇条書きでも、複数の文が連なったものには付けるべきでは?



1.出勤してきたら、必ずタイムカードを打ちましょう。打つのは制服を着用し、すぐに仕事に取りかかれる状態になってからにしましょう。

という具合に。一つの文章が終わって句点を打っているのに、二つ目の文章の終わりが箇条書きの終わりだから……といって句点を打たないのはバランスとしておかしいと思います。

これが、

1.出勤してきたら、必ずタイムカードを打ちましょう
2.タイムカードを打つのは、制服を着用し、すぐに仕事に取りかかれる状態になってからにしましょう

という具合に、一つの文章で一つの箇条書きが成立する場合は、なくてもおかしくないと思います。

先の回答にもありますが、句読点の打ち方にはルールがあるようなないような、曖昧なところがあります。
個人的な趣味で決めてしまっても、絶対的な間違いだと言うことはできません。

私自身の趣味としては、上記のように、一文ならなくてもOK(入れてもOK)、複数の文なら入れる方が統一性があるように思える……ですが、これとて「正解」ではありません。

いろんな方の意見を聞いて、ご自身の感覚にしっくりするものを探してください。
でも、いろんな意見を聞くと、却って混乱するだけかもしれませんね(^_^;)。

一つだけ注意するとしたら、末尾に句点を打つか打たないか、同一文書中ではどちらかに統一すること。
これだけ気をつけておけば、どちらでも大丈夫だと思います。
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この回答へのお礼

パソコンのマウス機能がおかしくて御礼が遅くなりすみません。入力がスムーズでなくまとめて御礼します。
みなさまご丁寧に大変ありがとうございました。
どの回答も大変参考になりました。助かります。

お礼日時:2013/02/05 14:50

「箇条書きに近い感じで」 という曖昧な表現ではイメージが湧きにくいです。

おそらく 「箇条書きにしてボードに張り出す」 ということではないかとは想像しますけれど。

「「。」が必要そうな語尾」 というのも曖昧な表現です。こんな曖昧な文を張り出そうというのではないでしょうが、「箇条書き」 ということからすると、句点 (。) は不要かもしれないなという気はします (読点はあってもいいんじゃないでしょうか。読みやすさという面で、あった方がいいかもしれないと思います)。

箇条書き部分とそうでない部分とが混在するのでしょうか? そうであれば、箇条書きの部分のみ読点なしで、他の部分については句読点をフル装備ということでいいと思います。

箇条書きの部分に 「~になった」「~だ」「~にしてほしい」 という表現はまず使わないでしょう。たとえば 「時間を厳守して欲しい」 などと箇条書き部分に書くことは考えられません。「時間厳守のこと」 くらいになるでしょう。あるいは 「集合時間は○○時だ」 とも普通は書きません。「集合○○時」 と書いてあるだけなのが普通でしょう。要するに体言止めの文体になりますから、句点なしに馴染むのです。

ブログについても 「箇条書きに近い感じ」 という表現自体が曖昧で分かりにくいです。もっと分かりやすい文にした方がよいと思います。つまり、文の輪郭をはっきりさせるわけです。

> 文章の末尾に「。」をつけるのかつけないのか?

 文の末尾であることを示すために読点を打ちます。箇条書き部分については、体言止めにしてあるのなら句点はなくても良いが、助動詞などで終わる文を箇条書きに並べている場合には句点を付ける方が普通の文らしく見えるとは思います。その他、文頭に ・ を打ってから文を記したり、字下げを施したりなどの工夫があると読みやすいものになります。また、箇条書き部分では、その部分の直前と、1つの項と次の項との間に1行ほどブランクを入れると見やすくなります。つまり、箇条書き部分が独立しているように見せるわけです。
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 句読点打ち方に関しては↓をご参照ください。



6)改行して箇条書きにする場合は、各文の文末に句点をつける(ただし、箇条書きの内容が簡単な場合はつけなくていい)

 というのが一般的なルールです。
 箇条書きの場合は、統一されていればつけてもつけなくてもOKです。
「箇条書きに近い感じ」がどのようなものかにもよりますが、箇条書きではない文章なら、句点をつけるほうがよいでしょう。

【句読点の打ち方──簡略版】
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n140029
 以下は一部の抜粋(重言)。

================引用開始
 句読点の使い方のうち、句点(マル、「。」)については、それほど問題はないと思います。「文の終わりにつければいい」ということはだれでも知っているはずです。「文章読本」に書かれている句点の使い方を見ると、次のような記述になっています。

1)段落全体がカギカッコなどで始まりカギカッコなどで終わる場合は句点をつけない
例 「きょうは予報がはずれてひどい雨降りでした。あしたは晴れるでしょう」
※一般の新聞や雑誌はこうなっている。しかし、教科書の類いはこういう場合も句点をつけている。その影響と思われるが、マンガのセリフの場合も、小学館は句読点をつけていることが多い。他社は句点も読点もつけていない。ほかに句読点をつける流儀にしている出版社があれば教えてください。

2)段落の途中に句点があり、その直後にカギカッコなどが続いて段落末がカギカッコなどになった場合は句点をつけない
例 天気予報は、何度も同じことを繰り返していた。「あしたは晴れるでしょう」

3)段落の最後の文がカギカッコなどで終わる場合でも、その直前に主語があり、文末のカギカッコなどのあとの述語(「と語った」など)が省略されているときは句点をつける
例 気象予報士は苦笑しながら「あしたは晴れるでしょう」。
  この数日の予報がはずれつづけているだけに、さすがに自信のなさそうな口ぶりだった。

4)文末に注釈などを加えるパーレン(丸カッコ)を使うときは、そのあとに句点をつける
例 気象予報士は苦笑しながらコメントを終えたが、さすがに自信のなさそうな口ぶりだった(笑)。

5)文章全体の注釈、クレジットなどを加える場合は、パーレンの前に句点をつける
例 きょうは天気予報がはずれてひどい雨降りでした。あしたは晴れると思います。(談)

6)改行して箇条書きにする場合は、各文の文末に句点をつける(ただし、箇条書きの内容が簡単な場合はつけなくていい)

 本によって書き方は多少違いますが、だいたいこんなところではないでしょうか。
 新聞でよく見かける3)の形は言葉足らずの印象があり、ふつうの文章で使われている例も少ないので、避けたほうが無難です。6)は趣味の問題で、本書では箇条書きの場合、原則として句点はつけていません。
================引用終了
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句読点とは何の為にあるか。


それは文章を読みやすくする為です。
従って、優れた人に渡す表彰状に句読点はありません。
優れた人なのですから句読点など無くても読めるのです。

こう考えると、自分より優れた従業員が多いと想定されるのならば句読点は不要となります。

が、一般的社内文書と考えれば読みやすさ重視ですかね。
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Q箇条書きのときは句点「。」っているのでしょうか?

箇条書きをしたときに句点の扱いってどうなるのでしょう?
 ・一般的にこのような場合については句点はつかない。
 ・一般的にこのような場合については句点はつかない

 ・ちょっと長いような文に近い場合は、句点を使う。
 ・ちょっと長いような文に近い場合は、句点を使う

どうなんでしょう。
僕が思うに箇条書きは名詞句の集まりと考えているので、句点をつけないのが正しいと思っています。どなたか詳しい方、教えてください。

Aベストアンサー

「記者ハンドブック(第10版)」(共同通信社)を見てみました。

(以下引用)

改行で個条書きするときは、各個条の終わりに句点を付ける。ただし、簡単な個条には付けなくてよい。
(例がのっていますが引用を省略します)

文中の追い込みの個条書きでは、各個条の終わりに句読点を付けない。最後の個条と本文との切れ目には「―」を用いる。
【例】 主な業務は(1)法律相談(2)訴訟費用立て替え(3)国選弁護人の選定―など。

(引用終わり)

なお、同ハンドブックでは「箇条書き」ではなく「個条書き」となっています。
 

Q文末に句点を付けない人はなぜ?

 このサイトでもそうですが、文末に句点(マルやピリオド)を付けないかたがいらっしゃいます。せっかく書いていただいた文章なのに、読みにくいと感じてしまうことがあります。

 しかし、何か理由があって句点を付けていないのだと思います。どんな理由があるのか教えていただけますか。

Aベストアンサー

めんどくさいからです

Qカギ括弧内の最後に句読点は間違い?(例:「~。」)

「こんにちは。」などという用法は間違いだと言う記事を見かけたのですが、
私は小学生のころに「~~です」と書いてバツを貰い「~~です。」と直された経験があります。
以後、作文などで「~。」という使い方をしていましたが間違いだと指摘されたことはありませんでした。

どちらが正しいのでしょうか?

Aベストアンサー

1)「こんにちは」
2)「こんにちは。」
 どちらも間違いではありません。
 どういうルールに従うか、という問題です。

 学校(義務教育)では、昭和21年に文部省が発表した「くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)」の影響があるせいか、2)の書き方を教えます。
【くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)】
http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/joho/kijun/sanko/pdf/kugiri.pdf
 しかし、新聞や一般の出版物は1)の形が圧倒的に多いはずです。

 新聞や一般の出版物の句点の打ち方は、おおむね下記のようなルールになっています。
【句読点の打ち方──簡略版】
http://note.chiebukuro.yahoo.co.jp/detail/n140029
 以下は一部の抜粋(重言)。

================引用開始
 句読点の使い方のうち、句点(マル、「。」)については、それほど問題はないと思います。「文の終わりにつければいい」ということはだれでも知っているはずです。「文章読本」に書かれている句点の使い方を見ると、次のような記述になっています。

1)段落全体がカギカッコなどで始まりカギカッコなどで終わる場合は句点をつけない
例 「きょうは予報がはずれてひどい雨降りでした。あしたは晴れるでしょう」
※一般の新聞や雑誌はこうなっている。しかし、教科書の類いはこういう場合もカギカッコの前に句点をつけている。その影響と思われるが、マンガのセリフの場合も、小学館は句読点をつけていることが多い。他社は句点も読点もつけていない。ほかに句読点をつける流儀にしている出版社があれば教えてください。

2)段落の途中に句点があり、その直後にカギカッコなどが続いて段落末がカギカッコなどになった場合は句点をつけない
例 天気予報は、何度も同じことを繰り返していた。「あしたは晴れるでしょう」

3)段落の最後の文がカギカッコなどで終わる場合でも、その直前に主語があり、文末のカギカッコなどのあとの述語(「と語った」など)が省略されているときは句点をつける
例 気象予報士は苦笑しながら「あしたは晴れるでしょう」。
  この数日の予報がはずれつづけているだけに、さすがに自信のなさそうな口ぶりだった。

4)文末に注釈などを加えるパーレン(丸カッコ)を使うときは、そのあとに句点をつける
例 気象予報士は苦笑しながらコメントを終えたが、さすがに自信のなさそうな口ぶりだった(笑)。

5)文章全体の注釈、クレジットなどを加える場合は、パーレンの前に句点をつける
例 きょうは天気予報がはずれてひどい雨降りでした。あしたは晴れると思います。(談)

6)改行して箇条書きにする場合は、各文の文末に句点をつける(ただし、箇条書きの内容が簡単な場合はつけなくていい)

 本によって書き方は多少違いますが、だいたいこんなところではないでしょうか。
 新聞でよく見かける3)の形は言葉足らずの印象があり、ふつうの文章で使われている例も少ないので、避けたほうが無難です。6)は趣味の問題で、本書では箇条書きの場合、原則として句点はつけていません。
================引用終了

1)「こんにちは」
2)「こんにちは。」
 どちらも間違いではありません。
 どういうルールに従うか、という問題です。

 学校(義務教育)では、昭和21年に文部省が発表した「くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)」の影響があるせいか、2)の書き方を教えます。
【くぎり符号の使ひ方〔句読法〕(案)】
http://www.bunka.go.jp/kokugo_nihongo/joho/kijun/sanko/pdf/kugiri.pdf
 しかし、新聞や一般の出版物は1)の形が圧倒的に多いはずです。

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Q「体言止めに句点」について

体言止めに句点はつけないのが、一般的だと思います。
初歩的で恐縮ですが、次の件について具体例を示してご教示お願いします。

句点をつけた方が好ましい例
句点を付けるとおかしい例

以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1の方と同じです。どうして「体言止めに句点はつけないのが、一般的だ」と思われたのでしょうか?

次に掲げるのは、太宰治の「グッドバイ」の冒頭部分です。

 その帰り、二人の男が相合傘《あいあいがさ》で歩いている。いずれも、その逝去《せいきょ》した老大家には、お義理一ぺん、話題は、女に就《つ》いての、極《きわ》めて不きんしんな事。紋服の初老の大男は、文士。それよりずっと若いロイド眼鏡《めがね》、縞《しま》ズボンの好男子は、編集者。

体言止めに句点は付いています。そしてこれは特別なことではありません。

Q「いずれか」と「いづれか」どっちが正しい!?

教えて下さいっ!
”どちらか”と言う意味の「いずれか」のかな表記として
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私は「いずれか」だと思うんですが、辞書に「いずれか・いづ--。」と書いてあり、???になってしまいました。
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Aベストアンサー

「いずれか」が正しいです.
「いづれ」は「いずれ」の歴史的かな遣いですので,昔は「いづれ」が使われていましたが,現代では「いずれ」で統一することになっていますので,「いずれ」が正しいです.

Q「基」と「元」の使い方

経験を"もと"に話す。
上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして。

ご質問1:
<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

「基」になります。

1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

3.「もとづく」は「基づく」という漢字しか存在しません。

4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

1.「~をもとに」という語感が「~を元に戻す」といった語感になるため、「元」の漢字を想定されたのだと思われます。

2.しかし、ここで使われる「もと」とは「土台」の意味になります。

3.他の漢字「元」「本」などには「土台」「ベース」といった意味はありません。

4.従って、ここでは基が適切な漢字となります。

以上ご参考までに。

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q「該当」と「当該」の違い

辞書には、「該当」・・・その条件にあてはまること。「当該」・・・その事に関係がある。
・・・とあります。
“あてはまる”と“関係がある”、微妙に違うようで似ているようで、お恥かしいのですが私にははっきり区別ができないのです。
該当とすべきところを当該としたら、意味はまったく違ってくるでしょうか?
わかりやすく両者の違いや使い方を解説していただけませんか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

よく似た意味の言葉(名詞)ですが、

○該当…「する」をつけて「当てはまる」という意味の動詞として用いることができる

○当該…主に他の名詞の前につけて「今議論の対象になっている、まさにそのもの」という意味で内容を限定する形容詞的な形で用いる

といった違いがあります。逆の用法はありません。

・この条件に当該する人は申し出てください。

・○○事件につき、該当被告人を有罪に処す。

いずれもおかしな使い方で、反対でないとアウトです。

ご参考になれば幸いです。

QWordで、1ページを丸ごと削除するには?

1ページしか必要ないのに、真っ白な2ページ目がその下に表示されてしまった場合、この余分な2ページ目を一括削除(消去)する為に、何かいい方法があるでしょうか?

Aベストアンサー

<表示されてしまった場合>
これはそれなりに理由があるわけで、改ページや改行によって、次のページにまで入力が及んでいる時にそうなります。
特に罫線で表を作成し、ページの下一杯まで罫線を引いたときなどには、よくなる現象です。

さて、メニューの「表示」で段落記号にチェックが入っていないと、改行や改ページなどの入力情報が見えず、白紙のページを全て選択→削除してもそのままということが良くあります。
1 改行マークが白紙のページの先頭に入っていれば、それをBackSpaceで消してやる。
2 罫線を使っている場合は、それでも効果がない場合がありますが、その時は行数を増やしてやる。
などの方法があります。

Q読点、句点のない文章

勤め先の小さな会社で、来店されたお客さまに読んでもらう用のプチ新聞のようなものをひと月に1回作っています。
A4用紙の裏表に、社員4人くらいずつが持ち回りで文章やコラムを掲載するのですが、社長の奥様(副社長・50歳前後)の書かれるする文章がほかの人とは違う書き方をされており悩んでいます。


ほかの方の書かれている文章は、普通に『、』『。』が使われ、適当なところで改行されているものなのですが、副社長のものは『、』『。』が一切なく、『、』の代わりにスペースを空け、『。』の代わりに改行か読点と同じくスペースを空けているスタイルです。

手書きの年賀状などは句読点をつけないのが礼儀と聞いたことがあるのですが、プチ新聞は手書き印刷などではなく、PCのWordをプリントアウトしたものをお渡しします。ですので、副社長の文章だけ非常に読み辛いという状態です。

先月、私の同期が皆の提出した文章をまとめて印刷物として仕上げる係をやったのですが、その時、
「副社長の文章ですが、みんなの文章と同じく『、』『。』を入れていいですか?」
と副社長に直接聞いたところ、
「ふ~ん、まぁいいけど~?」
と言いながら睨まれたそうです。

副社長は、こう言っては失礼ですがあらゆることに関して出所不明な自信がある方で、
「こういう時って、私の書き方に合わせるのがスジだと思わない?」
と私に言い、ほっぺたを膨らませたいじけ顔をしていました。

その時は
「あはは、そうですね~」
とごまかしていましたが、正直、社員4人分の文章を全部句読点無しの謎のスペースと改行だらけのスタイルにしてしまうと、非常に読みにくいものになってしまいます!
そして、6月に私に文章のまとめ役の順番が回ってきます!!


この場合、プチ新聞はどのようにまとめるのが適切だと思いますか?
①4人全員分の文章に句読点をつける
②副社長の文章のみ提出されたままの句読点無しにし、ほかの社員の句読点はつけたままにする
③4人全員分の文章を句読点無しにする


ちなみに、
社長は奥様の副社長のお尻に敷かれており、あまり口出しをしていない状況です。
副社長の文章を含んだプチ新聞を出すのは、私が入社以来、来る6月で4回目。
今までの3回は上記の①~③でいうと、①が1回・②が1回・自作の詩?ポエム?(もちろん句読点無し)の提出が1回となっており、
入社以前の資料はありません。


カテゴリー違いでしたらすみません。
プチ新聞自体は、会社の掲示板、HPへの掲載とお客様への手渡しで、読んでくださり感想を聞かせてくださる方もいらっしゃるという感じです。

勤め先の小さな会社で、来店されたお客さまに読んでもらう用のプチ新聞のようなものをひと月に1回作っています。
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ほかの方の書かれている文章は、普通に『、』『。』が使われ、適当なところで改行されているものなのですが、副社長のものは『、』『。』が一切なく、『、』の代わりにスペースを空け、『。』の代わりに...続きを読む

Aベストアンサー

すべて元原稿どうり。②かな。
この板でもそんな文章を作る人がいますね。
①はまあいいとして③では読みにくさ以前に会社の程度を疑われます。


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