昨日電車内で財布をスられ、複数枚のクレジットカードで計100万円のキャッシングをされてしまいました。カード会社、警察へ届け、カード会社からの連絡待ちの状況ですが、当サイトの前例を見ていますとカード盗難保険の適用はショッピングのみではないかととても心配しています。
暗証番号を生年月日にしていたものの普段から保険証、免許証は持ち歩かないように気をつけていましたが、どうも財布の中にあった歯医者の診察券に生年月日が記載されていたのではないかと思っています。
 被害にあったとき、酒を飲んだ後電車内で熟睡してしまっていました。財布がないと気づいたとき、お店か電車に落としたかと思い、駅の遺失物届を出した後、カード会社に連絡して、キャッシングされたと気づいたものです。
(気づいてから3時間経過後カード会社へ連絡しましたが、盗られてすぐにキャッシングされていたようでした)
 色々調べていると生年月日使用という点と、カード所持者としての「管理責任」に落ち度があるという点を追及され、自己の負担になる可能性が高いのではないかと心配で仕方ないです。
 明日にもカード会社とのやり取りが始まるのですが、どなたかアドバイスをいただけないでしょうか?

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A 回答 (4件)

基本的にキャッシングは盗難保険の対象外です。


でも、たとえば、引き出されたカードが自社のカード会社のキャッシュディスペンサー(CD機)で引き出したものであれば、録画したビデオテープで本人がしたものでないと確認できるケースが多いと思いますので、まずそれを確認してもらえばいいと思います。

暗証番号を安易に予想のつくものにしている場合は、規約違反になり、対象外になったと思います。どこの会社も、そういった場合は対象外にするという風に会員規約に書いてあると思います。

ただだから全額負担というわけではなく、話し合いである程度は解決できるのではないかと思います。
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残念ながらご質問者が負担しなければなりません。



たとえ暗証番号をもっとわかりにくいものにしていても、外国では暗証番号を背後から盗み見て、その後カードを盗んでキャッシングするという被害にあうこともあります。この場合でも被害金額は自分が弁済しなければなりません。
まして、暗証番号が生年月日というのは論外です。基本的にキャッシングはカード会社に重大な落ち度がない限りはカード所有者が弁済と決まっていますので、どうにもなりません。

支払拒否は自分のクレジットヒストリーに傷がつきますので好ましくありません。

犯人が捕まり、その犯人から弁済を受ける以外には道はないのです。(つまり、、ほとんどあきらめるしかありません)

暗証番号を知られないようにして、キャッシングされる被害を守るのはあくまで「自分の為」です。
カード会社は自らに落ち度がない限りは救済しません。

ただ、一部例外としてキャッシングに保険がついているという可能性も0ではありませんので、一応カード会社にご確認ください。

では。
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銀行口座を凍結して、(解約)クレジット会社に払わないようにする。


その上でクレジット会社と協議する。
キャッシングは危ないですよ。
勝手に付けて来ますから、その意思が無くても・・。
ここが争点です。
クレジット会社にも痛い目にあって貰わないと・・・。
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生年月日は、氏名だけ分かれば簡単に調べられる方法があります。

ですから、免許証などを所持していなくても調べられます。暗証番号を生年月日を指定しないように、クレジットカード作成時に連絡があったり、請求書に添付した資料に連絡があったと思います。
下記のページは既に見ていると思いますが記載します。

参考URL:http://www.security-joho.com/topics/2000/cardhig …
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この回答へのお礼

早速ありがとうございました。参考アドレスを見て質問を出した次第です。
やはり諦めるしかないのでしょうか?

お礼日時:2004/02/29 18:18

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