以前から借り入れして返済もしていましたが、借り入れ始めたのが平成13年度の半ばから
合計で70万まで借り平成24年度の半ばまで返済していました。
まだ完済してません。月々2万程ずっと返済していました。
残金が未だ40万程あります。
最初に50万まで借り入れして、金額増加してもらいMAXで70万まで借りました。
そこから払い続けて現在に至ってるわけですが弁護士さんに相談したところ60万位の過払い金
があるそうです。
ざっと換算したら月々2万の返済で1年24万11年で264万の計算?で残金が40万という事は
11年で30万払った計算ですよね?
過払い金額が60万て少なくないですか?しかも残金40万あるなら手元には少々しか残らないですよね?
弁護士さんが計算してくれてるので間違いはないと思うんですが、どうも腑に落ちません。
他の弁護士さんにも相談する方がいいのでしょうか?思っていた金額よりも随分少ないので
悩んでいます。
他に間違いの無い全額(過払い金)を取り戻してくれる、いい弁護士さんいないでしょうか?
過払い金はこの位の額なんでしょうか?

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A 回答 (3件)

No2です。



過払い金60万円は過去に多く払った(払いすぎた)利息額のことでしょう。この60万円から弁護士が報酬を受け取り(金額はわかりませんが…)、残りがご質問者に返ってくる金額です。借金完済後の金額ではないと思います。

その金額で元金(借金)を完済できるかもしれませんが、手元には全く残らないと思います。今までどおり月2万円の返済のままでもいいと思いますが、もう利息を払うのはバカらしいでしょうし…。

結論として、過払い金60万円-弁護士報酬-借金返済=手元に0円(借金完済)。

ちょっとがっかりな感じだと思いますが借金がきれいに無くなれば、今までの月2万円が返済から貯金に変わります。そうしたら11年で264万円貯金ができるということです。
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この回答へのお礼

回答有難うございます
手元には戻らないんですね
70万借り264万払い残りが40万位って恐ろしいですね
11年も払って・・・
借金て恐ろしい

お礼日時:2013/02/05 23:20

その程度の過払い金かもしれません。



簡単に言えば、過去の金利が28.2%(年利)で、2010年6月から18%(年利)になった。その過去に多く払った利息と今の利息の差額の部分を返してもらうことでしょう。

具体的な計算は『取引履歴』が無いのでわかりませんが、概算で年利28.2%は月利2.35%(28.2%÷12カ月)で、年利18%は月利1.5%です。

最初のころ、借り入れ70万円で月2万円の支払いだと、

年利28.2%…返済額20.000円-利息16.450円=元金返済3.550円  (借入金700.000円×月利2.35%=利息16.450円)

年利18%…返済額20.000円-利息10.500円=元金返済9.500円  (借入金700.000円×月利1.5%=利息10.500円)

この利息の差額の5.950円(=16.450円-10.500円)が過払い請求できる金額です。

支払額の返済はリボ払いなので、毎月の借入残高に対して利息がかかるので、翌月は少し元金が返済された分だけ利息も減ります。

つまり最初のころでも、5.950円×12カ月=71.400円弱。10年で60万円というのは間違いないのではないかな。

戻ってくる金額が少ないのは、借入額に対して返済額が少ないので、なかなか元金が減らずに長期に渡って返済しているからだと思います。

過払い金の引き直しガイド

http://xn--n8j502mj3prgnmmhokc.com/essential/ins …
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この回答へのお礼

回答有難うございます
過払い金とは残金を無くしてから戻る金額の事ですか?

お礼日時:2013/02/05 19:11

まず、過払い金とは実際に払った利息と法定利息の差です。

元本の返済とは関係ありません。
50~70万の平均60万を当時の利息29.8%で借りていたと仮定します 法定利息が10万未満が20% 10~99万が18%ですから平均で18.3%となり 過払い分は11.5%で 金額にする年6.9万円くらいで11年を掛けると70万以上になります。しかし 去年まで借りているということは 利息は数年前から法定利率に変更されているはずですから ここ数年間分は過払い金は発生していないでしょう、それを考慮すると60万は妥当でしょう。
そして、弁護士等に頼むと15~20%は手数料として引かれますから 実際に戻るのは50万以下です。
これは ごく大雑把な計算で 実際の借入額により違うかもしれませんが 当たらずといえども遠からずだと思います。
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この回答へのお礼

回答有難うございました
そうなんですか?
期待していた額より随分減っていたもので・・・
まだ残金が45万残っているのです。
過払い金ー残金=手元の来る金額でしょうか?
それとも過払い金とは、すでに残金を無くし手元に入る金額なのでしょうか?

お礼日時:2013/02/05 17:49

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>民事再生は住宅ローンはそのままで、その他の債務を圧縮してもらい返済する物だと思っていたのですが、間違ってるのでしょうか?

民事再生法の住宅資金特別条項の適用を受けるには要件があります。自宅に付けている抵当権は、住宅ーローンだけですか。事業資金借り入れのための抵当権、あるいは根抵当権がついている場合は、この特別条項の利用ができません。
仮に住宅ローンの抵当権しか付けていないとしても、住宅ローンが代位弁済されてから六ヶ月以内に民事再生の申立をしないと特別条項の利用ができません。早急に弁護士に相談してください。

民事再生法

(住宅資金特別条項を定めることができる場合等)
第百九十八条  住宅資金貸付債権(民法第五百条 の規定により住宅資金貸付債権を有する者に代位した再生債権者が当該代位により有するものを除く。)については、再生計画において、住宅資金特別条項を定めることができる。ただし、住宅の上に第五十三条第一項に規定する担保権(第百九十六条第三号に規定する抵当権を除く。)が存するとき、又は住宅以外の不動産にも同号に規定する抵当権が設定されている場合において当該不動産の上に第五十三条第一項に規定する担保権で当該抵当権に後れるものが存するときは、この限りでない。
2  保証会社が住宅資金貸付債権に係る保証債務を履行した場合において、当該保証債務の全部を履行した日から六月を経過する日までの間に再生手続開始の申立てがされたときは、第二百四条第一項本文の規定により住宅資金貸付債権を有することとなる者の権利について、住宅資金特別条項を定めることができる。この場合においては、前項ただし書の規定を準用する。
3  第一項に規定する住宅資金貸付債権を有する再生債権者又は第二百四条第一項本文の規定により住宅資金貸付債権を有することとなる者が数人あるときは、その全員を対象として住宅資金特別条項を定めなければならない。

>民事再生は住宅ローンはそのままで、その他の債務を圧縮してもらい返済する物だと思っていたのですが、間違ってるのでしょうか?

民事再生法の住宅資金特別条項の適用を受けるには要件があります。自宅に付けている抵当権は、住宅ーローンだけですか。事業資金借り入れのための抵当権、あるいは根抵当権がついている場合は、この特別条項の利用ができません。
仮に住宅ローンの抵当権しか付けていないとしても、住宅ローンが代位弁済されてから六ヶ月以内に民事再生の申立をしないと特別条項の利用ができません...続きを読む

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-------------
弁護士費用特約
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---------------

自分が被害者になったときのために保険会社が存在するのであって、その際に法的トラブルが生じて、弁護士を雇うことになったとしても、それは、保険会社の本来業務であって、弁護士費用を加入者に請求するのは筋違いのような気もするのですが、この特約は、どういう趣旨で設けられているのでしょうか?

詳しい方、どうぞご回答下さい。

Aベストアンサー

おはようございます。

え~と、チョッと勘違いと言うか、誤解されている部分が有りますが・・・(汗)

>自分が被害者になったときのために保険会社が存在するのであって、云々・・・

基本的に自動車保険は「貴方が加害者」となった時に、被害者から請求の有った損害賠償金を貴方に代わって支払う物です。
ですから「貴方が加害者」になった時は、保険会社は示談交渉などの代行が出来ます。
もちろんこの場合もし裁判になったとしても、弁護士費用などは保険会社が全額見てくれます。

しかし、貴方が被害者になった時は、貴方の契約している保険会社は一切手出し出来ません(非弁活動の禁止)・・・(涙)
なぜなら、貴方に損害賠償する責任が無いからです。
確かに最近は有る程度のアドバイスはしてくれるようですが、弁護士費用などの支払いはしてくれません(する責任&必要が契約上無いから)。

事故の加害者が良い人だったり、相手の保険会社が素直に支払ってくれればいいのですが、そうでは無い場合、示談交渉や裁判をしようとして弁護士に依頼すれば、その費用は全額貴方が負担する必要が有ります。

特に最近は個人の権利意識(この場合もそう言うのかな?)がむやみに拡大解釈されていますし、そもそも無保険(約3割?、バイクや自転車などはもっと多い)の人も増えてますから、なんかの拍子で示談交渉がもつれる事が多々有ります。

弁護士費用特約 とは、このような場合に弁護士費用を300万円(だったかな?、法律相談費用の場合は10万円まで?)まで補填する物です。

最近はもう一歩進んで、日常事故解決費用特約と言う物に変わりつつ有ります。
この場合、本来のもらい事故はもちろんですが、日常生活において加害者や被害者になった場合に、弁護士費用などを見てもらえるようになっています。

ま~、必要が無いと思われれば掛ける必要は有りせんが、そう高くも無い特約(2,000円位?)ですから、掛けられても良いのでは?

では!

おはようございます。

え~と、チョッと勘違いと言うか、誤解されている部分が有りますが・・・(汗)

>自分が被害者になったときのために保険会社が存在するのであって、云々・・・

基本的に自動車保険は「貴方が加害者」となった時に、被害者から請求の有った損害賠償金を貴方に代わって支払う物です。
ですから「貴方が加害者」になった時は、保険会社は示談交渉などの代行が出来ます。
もちろんこの場合もし裁判になったとしても、弁護士費用などは保険会社が全額見てくれます。

しかし、貴方...続きを読む

Qセゾンの過払い金請求(借りていた期間)

セゾンの過払い金請求をするのに、とりあえず履歴を取り寄せようと思ったのですが
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(期間的には10年弱だとは思いますが)このような場合はどう書いたらいいのでしょうか?
もしくは調べる方法がありますか?

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10年弱だと思うのでしたら、2000年1月1日から2013年11月7日などと長めに記入してください。
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今月中に更新を迎える自動車保険を保険会社を変えようかと思っています。
一括見積もりサイトで見積もって見たのですが、金額だけの比較しかできず色々迷っていると、ソニー損保の「日常生活弁護士費用等担保特約」が目に留まりました。

通常は交通事故だけの弁護士費用特約ですが、日常生活までカバーしてくれる弁護士費用特約があるとは知りませんでした。

そこでこの「日常生活の弁護士費用特約」がある保険会社を探しています。
私が探したところ、
ソニー損保、エース損保、AIU、三井住友海上がこの特約があるようです。

他にもこの日常生活の弁護士費用特約のある保険会社があったら教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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でも、そろそろ、ほとんどの人の請求は終わったんじゃないかな?
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下記で質問した件について、弁護士を通して請求したいと思います。
http://okwave.jp/qa5309012.html

弁護士費用は、相手が無断使用しなければ発生しなかった費用です。
損害賠償請求にかかる弁護士費用は、相手に請求できるのでしょうか?
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Aベストアンサー

弁護士費用の請求はできないと思います。正確にいうと「請求する」こと自体は自由なので、相手が素直に応じてくれるのであれば受け取っても問題ない。ただし相手が応じない場合に裁判所は(少なくともこの点においては)あなたの味方にはなってくれない、という意味です。

理由は「弁護士を雇うのはあなたの意志だから」です。あなたの意志が入る以上、「損害」とは性格の異なる要求になります。これは仮に裁判になったとしても同じことです。

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アコムへの過払い金請求の訴訟が第三回期日をもって解決したので、今度はイオンへの過払い金請求を始めようと思っているのですが、今現在のイオンの会社の実態がいま一つつかめないので、教えていただきたいのですが・・・請求先は、株式会社イオンクレジットサービスでいいのでしょうか?そうであれば、本社所在地は千葉県でしょうか?それとも東京都でしょうか?無知で申し訳ないですが、教えていただけたら非常に助かります。

Aベストアンサー

下記サイトなども参考に、
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名称は、
イオンクレジットサービス株式会社 です。

http://www.kabarai-sp.jp/aeon.html

http://www.saimuseiri-maro.com/ion/


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