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こんにちは。
会計初心者の私に教えてください。

先日、職場で消毒液と専用容器を購入しました。

その際の仕訳の勘定科目ですが、
私の職場の勘定科目には、保健衛生費と消耗品費があります。

消毒液は、「保健衛生費」になるのですが、
専用容器も一体のものと考え「保健衛生費」になるのか
容器は容器だけと考え「消耗品費」になるのか
分からず悩んでいます。

宜しくお願いします。

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A 回答 (1件)

保健衛生費で良いと思います。


保健衛生費という科目を設定しているならば、経営陣は保健衛生関係に使った費用を把握したいと考えていると言う事でしょう。
ですから容器も含めた金額を保健衛生費とすべきだと考えます。

科目に迷ったときは何を購入したかよりも、何の為に使った経費かで決めた方が、経営のデータとして役に立ちます。
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この回答へのお礼

分かりやすい説明、ありがとうございます。
今後も迷った時は、「何の為に」を考えていきたいと思います。

お礼日時:2013/02/13 14:55

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Q勘定科目使い分け 備品費・消耗備品費・事務消耗品費

勘定科目の使い分けについて教えてください!!
会計ソフトを使って入力をしています。その際にタイトルの

備品費
消耗備品費
事務消耗品費
消耗品

が勘定科目にあり使い分けに悩んでいます。
前任の経理担当者からも教えてもらったのですが、いまいち基準が分からなくて…

何人か会計に詳しい人に聞いて、上記の4つを今期からは

消耗品(10万円未満のもの)
事務消耗品費(消耗品の中でも事務で使うもの)

という使い分け方をして、二つに絞ることになりそうです。

そこでいまさら調べる必要はないのですが、あえて上記4つの勘定科目を使うなら、みなさんはどう使い分けますか?
もしくはどのように使い分けるのが一般的だと思われますか?

結局備品費って何!?消耗備品費との違いは!?事務消耗品費、消耗品とは…というもやもやをすっきりさせたいです。

Aベストアンサー

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備品○○/現金○○

と仕訳します。


◆「消耗備品費」という勘定科目もほとんど見かけません。「消耗性備品費」が正しい。

器具・備品のうち少額のもので、税法が「費用」に計上することを認めるもの(※)。

税法が「費用」に計上することを認める:
(1)法人税法では、少額の資産は損金算入を認めます。
(2)所得税法では、少額の資産は必要経費算入を認めます。


※ちなみに、会計では「消耗品」という科目は存在しません。会計では、
消耗品費:洗剤、モップ、箒、灯油、お盆、湯のみ・・
貯蔵品:期中に消耗品費または事務消耗品費または通信費などに費用計上したもののうち期末時点で未使用のものは、「貯蔵品」という資産科目に振り替えます。「消耗品」という科目は使わない。

#3です。

>備品費という固定資産の科目があるということを初めて知りました。
詳しく知りたいので、
できたら資産として備品費を紹介しているページ等紹介していただけませんか?


そこまで突っ込むのであれば・・

◆「備品費」という勘定科目はほとんど見かけません。紛らわしい科目は使わない方が良いでしょう。

固定資産科目としては普通は、

「什器・備品(什器及び備品と読む。「・」が必要。什器備品という日本語はありません)」または「器具・備品」または「工具・器具・備品」

です。

器具・備...続きを読む

Q掃除用具の勘定科目について

経理事務初心者です。
基本的な事なのですが、教えてください。

社会福祉法人の会計に関する勘定科目の仕訳ですが、
お風呂場や共用スペースを掃除する為に購入した掃除用具は
事業の消耗品で仕分けていいのでしょうか?

それとも、施設を管理・維持するという意味で事務費になるのでしょうか。

どうぞ宜しくお願いします。

Aベストアンサー

はじめまして、零細企業で経理を主に総務全般を担当している者です。

質問文拝見致しました。端的に申し上げますと正直勘定科目に絶対
はないです。
御社で使用している勘定科目で一番用途に近い科目に
すれば大丈夫です。
税務から言いましてもこの勘定科目でないと駄目といった事はありませんから。
ただあまりにもかけ離れた科目では後から見た際に理解出来ないでしょうから。
消耗品費勘定があって普段頻繁に使用しているならその勘定で良いのでは
ないでしょうか?
会計ソフトをご使用の事と思いますので適用欄にその趣旨を明記すれば
後から見た際にも理解し易いと思います。
ご参考までにお願いします。

Q勘定科目を教えてください。

来客用の飲料や茶菓子等の勘定科目は何にするのがいいのでしょうか?交際費?雑費?消耗品費?教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般的には、その内容によって、会議費、福利厚生費、交際費に分かれるものと思います。

その場で商談する際に出す飲料や茶菓子であれば会議費、主として従業員のためのものであれば福利厚生費、来客へのお土産については交際費に該当するものと思います。
(飲料や茶菓子について、来客と従業員、どちらにも出す場合は、どちらが比重が大きいかで判断されれば良いと思います。)

ただ、金額がそれほど大きくなければ、雑費で処理する会社もあるとは思います。
(もちろん、そのうちの交際費については、税務上は交際費で処理すべき事となります)

Q修繕費と消耗品の仕訳の境い目

いつも悩んでしまうのがこの二つの科目の仕訳です。
例えばほんの何百円の車の電球は修繕費にするべきか(一昨年は修繕費にしてしまいましたが)、消耗品にするべきか・・・。
知り合いの税理士事務所でバイトしている友人はどちらでも問題ないと言いますが、自分でどちらかに決めておかないとモヤモヤすると思い、最近では下記のように考えています。

「本体自体が高額なもの、もしくは備品などに相当するもの交換や修理で一万円前後かかったものは修繕費。もしくはそのものを維持するために不可欠な部品(車のバッテリーなど)。または外部の人に来ていただき(たとえ修理物が消耗品でも)修理をした場合に発生した費用(これは一万円以下でも)」
例えば車のバッテリー交換やエアコンの修理は修繕費にするなどです。でも車の電球の取替えなどは交換してもらっても(交換手数料はサービスですし)消耗品に、というふうに。
前記の場合、車は車両運搬具ですがエアコンは消耗品です。しかし人件費がかかるためエアコンの修理は(一万円以下でも)修繕費にする。

以上のように考えようかと思っていますが、いかがでしょうか?これは間違っている、こうしたほうがいい、などというご意見をいただければ嬉しいです。

ちなみに今度車のシートカバーを交換しようと思っているのですが(一万円くらい)、これは消耗品にしようと思っています。

いつも悩んでしまうのがこの二つの科目の仕訳です。
例えばほんの何百円の車の電球は修繕費にするべきか(一昨年は修繕費にしてしまいましたが)、消耗品にするべきか・・・。
知り合いの税理士事務所でバイトしている友人はどちらでも問題ないと言いますが、自分でどちらかに決めておかないとモヤモヤすると思い、最近では下記のように考えています。

「本体自体が高額なもの、もしくは備品などに相当するもの交換や修理で一万円前後かかったものは修繕費。もしくはそのものを維持するために不可欠な部品(...続きを読む

Aベストアンサー

 この違いは結構面倒なのです。皆さんの回答。アドバイスは一理あります。よって解り易く簡単に述べてみます。その方が理解しやすいのです。

*消耗品とは
 (1)小額 長期にわたって使用出きない。使い捨てのものをいう。

 一個の値段が10万円より安いもの、10万円以上はすぐに費用処理を出きない。固定資産です。

 消耗品でも使わず倉庫に入っているものは貯蔵品になります。

 ですから、会計帳簿と管理台帳を作って記録してください。

*修繕費とは。

 (1)費用にしていいかどうかわかりにくいものは、30万円未満か修繕資産の取得原価の10%未満を目途にしてください。

 例えば4.000万円の事務所を100万円で修繕しました。

 4.000万円×10%=400万円と言うことは100万円は10%未満ですから100万円は費用処理します。

 もし事務所を拡張した場合は法令に基づき資本的支出になります。

 

Q福利厚生費か消耗品か

福利厚生費かどうかで悩むのは、それが交際費や給与所得になるのではないかというところに問題の所在があるのが通例なんですが、今回の私の疑問はちょいと趣を異にしておるんです。

つまり、先般の大地震の経験から、会社は安全帽を従業員全員に配布し、各自デスクの下に置いておき、有事の際には直ちに着用するよう義務付けた次第です。

で、この安全帽の購入費用は、福利厚生費なのか消耗品なのか、いずれが適切なんでしょうか。まぁ、どっちゃでもいいと言えばどっちゃでもいい話しなんですがね。

同じように、救急箱(絆創膏や体温計などが入っています)や医薬品(風邪薬程度)などの購入費はどうなんでしょうか。

Aベストアンサー

当社の処理基準ですと
安全帽のような賞味期限が無く、日常的に購買しないもの=消耗品費
救急箱・医薬品のような日々使用期限によって入替するもの=福利厚生費
です。
今年に限って言えば震災関連で備蓄を充実させました。
これは通年と異なる分として把握したかったので一括して雑費で処理しました。

おっしゃる通りどっちでもいい話ですね。

Q家電リサイクル料の勘定科目

初めて質問させて頂きます。

会社でエアコンを買い換えたのですが廃家電リサイクル料が発生しました。
このリサイクル料の考え方は自動車のリサイクル料と同じなのでしょうか?

取引の内容はおよそこのような感じになります。
エアコン 99,000円、交換工事 26,000円、廃家電リサイクル料 4900円(エアコンは寮に取り付けた物です)

工事代はエアコンと一緒にして消耗品、リサイクル料は雑費にして下のような仕訳にしてみましたがいいのでしょうか?

  消耗品 125,000円/現金 129,900円 
     雑費  4,900円/

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

自動車と家電は扱いが異なります

自動車の「リサイクル預託金」は預けただけ

中古車を買えば
預託金1000/現金1000
預け金扱いです

廃車にすれば
雑損失1000/預託金1000
やっと経費に計上できます

家電では「家電リサイクル料」は役務の提供になりますね(経費扱い)
消費税も発生するでしょう

>工事代はエアコンと一緒にして消耗品

今は経理実務から離れていますがエアコンは10万円以上だと償却資産では?

私なら税込みで(ここから下、自信は有りません)

雑費(廃棄工事費)26000/現金30900
雑費(リサイクル料)4900

消耗品(エアコン)99000/現金99000
(取り付け費込み)

かな?

Qウィルスバスター更新の勘定科目

いつもお世話になっております。
この度、会社で使用しているウィルスバスターの更新料をコンビニで小口現金から支払いました。
この際の勘定科目が調べてもわからなかったのでどうか教えて下さい。
宜しくお願い致します。
会社に置いてある本にはネット関係に関する勘定科目がまったくのっていなかったので、ネットで検索をかけたのですがわかりませんでした。
お手数おかけ致しますがどうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

うちは「事務用消耗品費」です。
ウイルスソフトや他のPCソフトや増設メモリやCDーRWドライブ買いました。

税理士さんは何も言わなかったので来週聞いてみようと思いますが、ここは自社に照らし合わせて、税理士に聞いてみるほうがよいですね。

もし顧問契約を結んでいなければ、役員には、監査時のこともあるので、知り合いの会計士さんなどに一度見てもらえないか(決算のときだけでも)お願いするのもおすすめです。

Q印鑑証明の仕訳

印鑑証明を取った時の仕訳は何が正しいでしょうか?
ネットで検索したところ、
租税公課という話も見つかりましたし、
教えてgooでは手数料という話も見つかりました。
租税公課だと、税金なのかという疑問があり、
手数料だと、弥生会計の標準の仕訳にないところから
(支払手数料ならありますが)、
一般的ではない気がします。
何が一番適当なのでしょうか。

Aベストアンサー

消費税非違課税の支払手数料か、公租公課ですが、どちらでもよいと思います。
あえて決めるなら、役所関連の費用というところから
公租公課(租税公課)というところでしょうか。
消費税計算の上からもやりやすいです。科目丸ごと仮払消費税の計算対象外とできますから。

Qセコムの料金の勘定科目は?

初歩的な質問で恐縮ですが、個人事業所(法人ではありません)のセコムの料金(会社のセキュリティ関係)が普通預金から毎月引き落とされる場合の仕分けを教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一般的には「支払手数料」で処理をします。

支払手数料 **** / 普通預金 ****
摘要 セコム ○月分警備料

なお、勘定科目は内容が推測できれば良く、特に決まりはありません。
要は、継続して同じ勘定科目を使うことです。

Q勘定科目について

エアコンの取り付け費用ってなんでしょうか?消耗品費でよろしいですか?宜しくお願いします。

Aベストアンサー

エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

20万円を超えるものは固定資産として「備品」に計上して、法定の耐用年数で減価償却をすることになります。

なお、資本金が1億円以下の法人や自営業で、青色申告をしている場合は、要件を満たせば、30万円以下の固定資産は、固定資産(備品)に計上しますが、一括償却が出来ます。
なお、この30万円未満の一括償却の特例は、15年4月1日から平成18年3月31日までの取得分となっています。
詳細は、下記のページをご覧ください。
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/sonota/houzin/1761/01.htm

減価償却については、下記のページをご覧ください。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/2100.htm

又、本体が既に有って、その移設のための取り付け費であれば、修繕費などで処理をします。

エアコンの取り付け費は、エアコン本体と一緒にして考えます。

購入価格が1ケ当り10万円未満のものは、購入時の経費として処理できます。
通常は「消耗品費」で処理をします。

10万円を超えて20万円未満の場合は、固定資産として「一括償却資産」に計上して、3年間で均等償却が出来ます。
この場合、期中の購入でも月割り計算の必要がなく、残存価格も0円です。

仕訳は下記のとおりです。
購入時
一括償却資産  / 普通預金又は現金
決算時
減価償却費 /一括償却資産

20万円を超える...続きを読む


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