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行列を整理する係員の仕事をしていて、かなり列を前に詰めていかないといけない仕事なので、

「皆さん、もう1歩前に進んでください」
「もう少しだけ奥のほうに詰めてもらえますか」

などといったことを頻繁に言っています。

ただ、外国の方に対してこれを英語で何と言えばいいのかあまりよくわかりません。

一応今までは

「One step more please.」

と言っていて、身振り手振りで「前へ、前へ」とジェスチャーしていたのでかろうじて伝わるといえば伝わっていますが、適切な英語ではありませんよね?

行列を前に進めるために「もう1歩前に進んでくださ~い!」と呼びかけるとき、どんなふうに言えばよいでしょうか?

アドバイスよろしくお願いいたします

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A 回答 (3件)

>「One step more please.」


通じると思います。

Please take one more step.  一歩動いてください。
Please move forward.      前に向かって移動してください。


>「皆さん、もう1歩前に進んでください」
Ladies and gentlemen, please move forward by one step.

>「もう少しだけ奥のほうに詰めてもらえますか」
Would you move over a little bit toward the back of the room?

the back of the roomの部分は状況に応じて変わると思います。廊下の奥であれば、the end of the corridor.等となります。
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この回答へのお礼

One step moreでもOKなんですね!
ありがとうございます

Please move forwardも短く言いやすくてとても助かります

ありがとうございます!

お礼日時:2013/02/26 12:15

言葉の丁寧さは、その場によって違うので、


使い分けるといいですよね。

Could you move to your left/ right/ front/ back, (please)?

を中心に考えると応用がきいて使い易いと思います。
多少発音がラフでもこれなら、働いている人から受ける言葉として、適切ですし。

your あなたにとって、左に、右に、前に、後ろに 動いていただけますか? の意味です。

実際に発声する時に、move  方向 プリーズの3つを息を使った大きな声でいうと
好印象です。よく日本の女性店員のかん高い声「いらっしゃいませ、こんにちは~。」は、
英語では、不快な話し方なので、息を使った低めの声だとすごく良い印象になります。

そして、とても大切なのは、自分が言ったことに従って動いてくれた直後や
動いてくれてる最中に、欧米では必ず "Thank you!"と言います。
必ずです。

日本人が礼儀正しいことは、世界で有名なので、是非、その様なケースで英語を使われる時は、
このThank you.も取り入れてあげてください。
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この回答へのお礼

勉強になりました

最後にThank you!をつけるのは必ずなんですね!

ありがとうございます

お礼日時:2013/02/26 12:14

それでも通じると思いますけど他には


Step forward, please.
とか
Step ahead, please.
Move forward, please.
Move ahead, please.
などといえばよろしいのではないでしょうか。
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    • 1
この回答へのお礼

なるほど~Step forwardといった言い方もあるのですね

ありがとうございます!勉強になります

お礼日時:2013/02/26 12:14

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Q英文で”奥から詰めてお座りください

英文で”奥から詰めてお座りください(レストランで)

Please be seated from the end of the restaurant by 詰めて(?)

上記でよろしいでしょうか?詰めてとはどのようにいうのでしょうか。
よろしくご指導ください。

Aベストアンサー

こんにちは。この後のご質問に先に回答していますので、そちらもご参照下さい。

1.先ほどの(2)の英訳はここから、きているのですね。~move to the rear in the~としか書かれていなかったので、どういう状態が文意が掴み兼ねていました。

こちらの表現の方が適切であれば、先程の(2)の英訳はこちらの回答に置き換えて下さい。

2.「奥から詰めてお座り下さい」というのであれば、~move to the rearだけでは、「座る」の意味が出ていません。勿論前後文脈で、座席に座る、という動作が既に行われているのであれば、moveだけでも文意は通じますが、この英文でその意味を出すなら、やはりseatまたはsitという動詞は必要です。

3.「座る」はご質問文にあるbe seated、seat yourself、sit downなどが使えます。

4.「奥から詰めて」は「奥から」と「詰めて」に分離します。

5.「奥から」はfrom the back of the hallになります。

6.「詰めて」は「ひとりづつ」というニュアンスの副詞句を添えます。「奥からひとりづつ」で、「奥から詰めて」というイメージが出るのです。

7.以上を踏まえて訳例は
Please be seated one by one from the back of the dinning hall.
(直訳)「宴会場の後部座席から、一人づつ座っていって下さい」
→(意訳)「宴会場の奥から、順に(つめて)お座り下さい」
となります。

以上ご参考までに。

こんにちは。この後のご質問に先に回答していますので、そちらもご参照下さい。

1.先ほどの(2)の英訳はここから、きているのですね。~move to the rear in the~としか書かれていなかったので、どういう状態が文意が掴み兼ねていました。

こちらの表現の方が適切であれば、先程の(2)の英訳はこちらの回答に置き換えて下さい。

2.「奥から詰めてお座り下さい」というのであれば、~move to the rearだけでは、「座る」の意味が出ていません。勿論前後文脈で、座席に座る、という動作が既に行わ...続きを読む

Q2列に並ぶ

”2列に並びなさ~い。”
”2列に並んで、お待ちください”
こんな時、英語で何と言うんでしょうか?

Aベストアンサー

Gです。 こんにちは。 私なりに書いてみますね。

まず、日本語の2列には盾に二列なのか横に二列なのかそうフィーリングを出す必要がある時がありますね。 準備体操をするからなんていうとには横に並ぶわけですが、別に横に習ってください、とは言う必要ないですね。 また、切符などを売るときににわざわざ縦に並んでくださいという必要もありませんね。 日本語でも、英語と同じように、暗黙の了解で良い場合があるのです。 

しかし、英語ではそれを表現しなくてはならない時もあるのです。 日本語と英語がフィーリングが同じでも表現が必ずしも「一対一」になっているということではないですね。

また、状況で横に並ぶのか縦に並ぶのか分かるときもあります、切符を売るときのように。 しかし、準備運動をするときに、生徒の方が今から何をやるのか分からないときに先生が2列になって、といってもどっちなのかわからない時だってあるわけです。

さらに、言っている人がジェスチャーで両手を挙げたり下げたりすれば縦なんだな、広げたり狭めたりすれば横なんだな、ということも分かりますね。

では、言う必要ナがない場合はと言うと、Line up in two.

”2列に並びなさ~い。” Ok, everybody, line up in two. (初めの部分のOK, everybodyがないと注意を引けない場合がありますね。 「さぁ、みんな」と言うフィーリングですね。

”2列に並んで、お待ちください”Please line up in two and wait for your turn.と言う表現が使えるわけですが、この場合はお待ちしてもらうのは「番」を、と言うフィーリングなわけですね。 順番が来るまで2列になって待ってください、と言っているわけです。

さて、じゃ、横なの縦なのかわからない、気が付かない、教えなくてはいけない、と言う状況ではどうしましょうか。

”2列に並びなさ~い。” Line up in 2 lines.
”2列に並んで、お待ちください” Please line up in 2 lines and wait for your turn. と lineと言う単語を使います。

ただ、line upと言う表現には、ちょっと「号令」的フィーリングがありますので、line upと言う表現よりも、use two lines 2列を使って、と言う表現を使って、2列になって、と言うフィーリングを出します。 Please use two lines and wait (for your turn). とかPlease wait (for your turn) in two lines. 等の表現もポプラーです。

では余談です。 では、横になって(寝てくださいという意味ではなく)というのであればどう言う表現をするかと言うと、in 2 linesの代わりに、in 2 rowsといってrowと言う横と横でれtる担っている事を表現します。 つまり、20人いたら、前の列に10人、そして後ろの列に10人、2列に並ぶという状況を示しているわけです。

ですから、準備運動するときなど、line up in 2 linesよりもline up in 2 rows.と言う表現の方が分かりやすいわけです。 そして、I wanna see ten advance students in the front(row) and the rest in the back (row).と言う表現として使うわけです。 ここを Line up in 2 linesというと???となる人もかなりでてきてしまうわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

Gです。 こんにちは。 私なりに書いてみますね。

まず、日本語の2列には盾に二列なのか横に二列なのかそうフィーリングを出す必要がある時がありますね。 準備体操をするからなんていうとには横に並ぶわけですが、別に横に習ってください、とは言う必要ないですね。 また、切符などを売るときににわざわざ縦に並んでくださいという必要もありませんね。 日本語でも、英語と同じように、暗黙の了解で良い場合があるのです。 

しかし、英語ではそれを表現しなくてはならない時もあるのです。 日本語と...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Q「そのまま左手にお進みください」を英語でなんと言いますか?

を英語に訳すとどうなりますか??
Go down to the your left.
じゃおかしいでしょうか??

Aベストアンサー

「左手に」というのが、どこからスタートするのかによっても言い方も変わります。
例えば部屋の真ん中とかにいて、その部屋の左側に向かって進めというならば
Please keep going towards the left. (左手に斜めに動く感じ)
と言えますし、すでに部屋の左側にいて、そのまままっすぐ左側を進めというならば
Please move along the left side of the room. (左に沿って動く感じ)
ともいえます。

Q【英語圏の方】一行です。英訳教えてください。

【英語圏の方】一行です。英訳教えてください。

店とかで、「すいません。席ひとつ向こうにつめてくれませんか?」って、
自然な英語で、どう言えますか?

私は、「少しむこうにつめてくれませんか?」

Could you scoot over a little?
Can you make some room for me here?

しか知りません。(これ、正しいですよね?;)

たとえば、カウンター席とかで、席一つぶん、
他の客に向こうにずれてほしいときとかに使いたいのですが…

Could you move over for one seat?

Could you make room for one seat for me?

とかって言えるのでしょうか?
わからないので教えてくださいm(_ _)m
すいませんが、
これが確実に使えるはず、というのを教えていただけるとありがたいです。

Aベストアンサー

お書きになった、scoot、make some room はOKです。

あと、向こうへ(自分がいる位置から遠ざかる場合の)詰める、は

(Could you/Would you) move over?

(Could you/Would you) slide over?

が普通の表現です。

(無用のトラブルを避けるために、Could you/Would you をつけて言って下さい)


では、(これで終わりませんよ。折角だからこれも覚えて下さい)
こちらへ(自分がいる位置へ近づく場合の)詰める、は、何と言いますか?

(Could you/Would you) move up to me?

前に詰めて、は、 Move up front.

後ろに詰めて、は、 Move up back.

です。

この際、全部セットにして覚えちゃって下さい。
(英語できると自分で思ってる人でさえ、いざとなると出てこない表現です)

Qここに置いておくね!を英語では?

例えば、手になにか持っていて(新聞でも物でもなんでもいいが日本語的にはそのものは英文の中にはいれない。お互いが手に持っているものを理解しているとして)どこでもいいから、その人のそばに置いて,軽い口調で「ここに置いておくね」の場合は、英語でなんといえばいいのでしょうか?

Aベストアンサー

そのモノが、もともとそこ、あるいはそこの場所(その部屋とか)にあったものなら、通常ーー
I'll leave it here.
と言います。
また、そうでない場合、持ってきたことを相手が確認していても、I'll leave it here.
で大丈夫です。
しかし、持ってきたものを置いておく場合は、
I'll put it here.
とする方が自然です。
なお、以上の文は、あくまで置く前、置く直前の文です。
もう、置いてから言う場合は
I left it here.
I put it here.
とすることになります。
また、すぐに受取りそうな場合で、しかも、そのモノが相手に見えていなかった場合、置いたあとでも現在形でーー
Here you are.
Here it is.(単数の場合)
Here they are. (複数の場合)
などと、相手の注意を引く言い方をします。

以上、ご参考になればと思います。

Qレジにおける会話の英訳について

とあるお店で働いているのですが、外人のお客さんが、
結構来ます。回りに英語できる人がいないので、
どなたか、よろしくお願い致します。

1.お会計の合計、2900円になります。
2.3000円お預かりいたします。
3.100円のお返しです。

1.お会計の合計、2900円になります。
2.カードお預かりいたします。
3.カードお返しいたします。

これらのうまい英語表現が分かりません。
できたら、フォーマルな表現を教えて欲しいです。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカ在住の者です・・直訳ではないですが、現実的な英語です。

1.Your total will be 2900 yen.
2. こちらでは、XX円預かりますとは、言う習慣がありませんが、しいて言えば
I will get the change from 3000-yen.
3000円より、お返しをお持ちします。

3.Your change will be 100 yen, Thank you.

1. 同上
2.I will debit you from this Card.
このカードに請求させていただきます。
3.Here is your card, thank you.

で、いかがでしょうか、

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html

Q私に見せてくださいを英語で!

「私に見せてください」を英語でなんと言いますか?

Let me see.では「ええと・・」

という意味になりますよね!?

普通はどう言いますか!?

Aベストアンサー

Show me it.

これが一番使われるでしょう。


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