音と現代のコンピュータが自然とどう関わる
のか意見をください。

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A 回答 (1件)

あなたが求めているのは、どういう意見なのでしょうか。


関わるというのは、自然の音を拾ってきて加工するという意味でしょうか。
それともコンピュータで作り上げた音を自然に溶け込ませたいという意味なのでしょうか。
いずれにしても、自然の音のままと言うことであれば、わざわざコンピュータで作らなくても録音して使えば良いことでしょうし、例えば洞窟を利用して電子音での特殊効果を狙いたいのであれば、キーボードで十分対応できるでしょう。
音とコンピュータと自然というフレーズが今ひとつ繋がりにくいのですが、演奏しながら自然の条件に対応したいと言うことであれば、関わるのはコンピュータと言うよりあなたの感性と言うことになるでしょうね。
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Qマルクスと自然保護・自然改造の関連について

マルクスと自然保護・自然改造の関連について、
手短に解説してあるウェブページ、書籍はご存じないでしょうか。

かなり、緊急です・・・。

科学によって自然を保護する、というのは、マルクスに通じるのでしょうか。

Aベストアンサー

この問題に、緊急で答えろというのは、1ヶ月で大学入試の準備をしろと言われるのと同じくらい、無茶です。手短に説明しろと言われても、学者ごとにいろいろな解釈が出てきて、ハチャメチャになりそうです。特に、マルクスを読んでいる学者は、過去の文章を無理やり現代に当てはめて使おうとする傾向が強く、教授の趣味に逆らうようなことは書きたくないのであれば、そもそも最初から授業に出ておくとか、今からでも遅くはないので教授の出版物を読んでみるとかするべきだと思います。

本当のことを言うと、最低限、これくらいは読んだほうが良いのですが。
http://books.yahoo.co.jp/book_detail/02748960
http://www.kosho.jp/list/292/00645646.html

ただ、マルクス主義から理論的に自然保護の主張を引き出せるいう主張をする教授は、今でも生き残っているかもしれませんが、ソ連邦が実際にどんな農水政策をやったかというのと比較してみると、かなりの差が出てきて面白いと思います。やつらは、川の流れを逆流させて畑に水をもたらし、逆にアラル海という湖はサイズが縮小する一方とかいう、めちゃくちゃをやってましたからね。

共産党とかマルクス主義者とかは「科学的」という言葉を良く使うのですが、原語はドイツ語のwissenschaftlichで、これは「学問的」くらいに訳しておいたほうが、本来は正しいんですよ。マルクス主義は、自称「科学的」ですが、実際は「学問的」くらいの意味しかないんです。無論、「自然科学的」などという意味ではありません。

また、マルクスの世代では既に自然法の思想が衰退しているというのも重要な観点で、意外とこれは、マルクス主義者にとっては盲点になっているのではないかと思います。つまり、自然と人間本性は同じものであるという伝統的な視点が失われているので、自然を人間と一体のものではなく、自然を道具視する思想に近づいてしまっているような気がします。マルクスはヘーゲル批判からスタートするわけですが、ヘーゲルは逆に、自然法を完成させると共に、その解体が始まるのを見る立場にいたのです。

この問題に、緊急で答えろというのは、1ヶ月で大学入試の準備をしろと言われるのと同じくらい、無茶です。手短に説明しろと言われても、学者ごとにいろいろな解釈が出てきて、ハチャメチャになりそうです。特に、マルクスを読んでいる学者は、過去の文章を無理やり現代に当てはめて使おうとする傾向が強く、教授の趣味に逆らうようなことは書きたくないのであれば、そもそも最初から授業に出ておくとか、今からでも遅くはないので教授の出版物を読んでみるとかするべきだと思います。

本当のことを言うと、最低...続きを読む

Q自然現象もしくは自然災害 2001年 教えて!! 

2001年1月1日から2002年2月28日までに起こった 自然現象もしくは自然災害 何かあれば教えてください。
詳しくても、詳しくなくてもどちらでもいいので教えてください。
大至急知りたいです。よろしくお願いします。

自然現象or自然災害

Aベストアンサー

ロマンチックですよ。

テレビでも結構騒いでましたよ。去年の11月だったかな。

参考URL:http://www.ne.jp/asahi/astro/photo/astro-picture/other/2001Leo.htm

Qここ1年で起こった自然現象もしくは自然災害を教えて!

ここ1年で起こった自然現象もしくは自然災害で何かあれば教えてください。

詳しく教えていただければ光栄です。

大至急知りたいです。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

日本国内の災害

竜巻(日豊本線脱線事故)
http://ja.wikipedia.org/wiki/JR%E6%97%A5%E8%B1%8A%E6%9C%AC%E7%B7%9A%E8%84%B1%E7%B7%9A%E8%BB%A2%E8%A6%86%E4%BA%8B%E6%95%85

竜巻(佐呂間町災害)
http://www.fdma.go.jp/detail/695.html


台風(台風13号)
http://www.fdma.go.jp/detail/684.html

大雨
http://www.bousai.go.jp/kinkyu/060710_baiuzensen/baiuzensen09.pdf


私の覚えている大きな災害は上記です。

以外にも多々ありますので、下記を参考にされては如何でしょうか。
http://www.fdma.go.jp/bn/2006/index.html

Qもし現代に恐竜が群れていたらどうするでしょう。

私は詳しくはりませんが何とかザウルスなどという恐竜は世界各地で
生息していたようです。
 
 もし現代も生息していたならば人類はどうするのでしょうか?
共存を選ぶのか絶滅を選ぶのか。
隔離して生息させるのか。

Aベストアンサー

トンデモ説に近い話だと思うのですが、中世初期のヨーロッパには大型は虫類が存在していたのではないかという説があります。多くの騎士伝説に含まれるドラゴン退治はこの大型は虫類を狩ったのではないかという話です。ドラゴン退治の伝説がかなり広範囲に存在すること、いくつかの修道院にそレニ関する聖遺物があることなどから考えついた説のようです。

以上の説が通りとすれば、騎士達がよってたかって滅ぼしちゃったと言うことになりますね。

まあ、野生動物を保護するようになったのですら、20世紀中頃からですから、それまでであればその土地が必要なら、人間にニッチを奪われて絶滅していたでしょうね。朝鮮や中国のトラのようになっていたかと思います。
現代だとしても、大型は虫類ですから、よほど広い保護区を設定しないと野生の中では保護できないので、実質飼育することになるのではないかと思います。

Q自然災害等によるCO2排出量は京都議定書にどう反映されるか?

自然災害(森林災害等)や戦争によるCO2排出量は議定書でどのように扱われているのですか?例えば、ある締約国の中で発生した上記不可抗力によるCO2発生量は、その国の削減目標に影響するのでしょうか?宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

>>排出量の削減対象となるは、産業と位置付けられるものに限定されると言う
>>ことですね。

えっと、本当は非産業である家庭生活からの排出も削減したいでしょう。
(私は会議に出席していないので推測にしていますが)

なにせい、家庭にはせいぜい省エネの呼びかけくらいしかできず、法規制や
指導によって排出量削減をすることが不可能ですから。
ですので、規制の掛けられる産業に矛先が向きます。

家庭に直接入り込む事が出来るとしたら、リサイクルくらいでしょうか?
リサイクルを通じて排出量削減を目指し、応分のコストは料金として徴収する
という形ですね。


>>でも不可抗力による排出量って結構馬鹿にならないと思うのですが

噴火とか森林火災とか、馬鹿に出来ない量だと思いますよ。
さすがに都市火災まで考慮している算出モデルは無かったと思うんですが、そこら
の諸源の見込み方が色々ですから、算出モデルや算出結果も色々です。



>>不可抗力による排出を考慮していないのでしょうか?していないなら
>>実際はもっと早く温暖化してしまうことになりますが。。

これは無いと思います。

削減方針は常に「○○年レベルの排出量に落としましょう」って出ますよね?
つまり、(誤解を生みますが解りやすい言い方で)『○○年の排出量なら問題は
発生しそうにないから、そこまで落としましょう』って意味です。

つまり、「バックグラウンド(不可抗力も含んだ削減できない排出量)と、人類
が積極的に排出する量(産業等)を含めて、○○年なら問題なさそうなので、そ
のレベルまで削減しましょう。 ただし、バックグラウンドは狙って削減できる
ものではないから、削減可能な部分(産業等)で対策しましょう」ですね。

  ※:本当は炭酸ガス濃度の評価方法(大気中で図るか等)とか色々
    な話は有りますが、それはここでは書ききれないので割愛。

>>排出量の削減対象となるは、産業と位置付けられるものに限定されると言う
>>ことですね。

えっと、本当は非産業である家庭生活からの排出も削減したいでしょう。
(私は会議に出席していないので推測にしていますが)

なにせい、家庭にはせいぜい省エネの呼びかけくらいしかできず、法規制や
指導によって排出量削減をすることが不可能ですから。
ですので、規制の掛けられる産業に矛先が向きます。

家庭に直接入り込む事が出来るとしたら、リサイクルくらいでしょうか?
リサイクルを通じて排出...続きを読む


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