ボーダフォンでたしかV301TのCMにでている女優の方はいったい誰ですか?

A 回答 (2件)

Do As Infinityの伴都美子さんだと思います。

CM曲(陽のあたる坂道)も歌ってらっしゃいます。

http://www.toshiba.co.jp/webstreet/cm_library/v3 …

http://www.d-a-i.com/

参考URL:http://www.d-a-i.com/,http://www.toshiba.co.jp/webstreet/cm_library/v3 …
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あれはCM曲を歌っているDO AS INFINITY(つづり違ってたらごめんなさいm(__)m)の伴都美子さんだと思うのですが・・・。

 
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Q結局ボーダフォンって…

2003年10月にJ-PHONEから社名変更して誕生したボーダフォンでしたが、ソフトバンクモバイルに社名変更した2006年9月末までの3年間は、内容は惨敗とも言えるものでした。
ソフトバンクモバイルはボーダフォンをはじめとする前身会社も含めて使ったことがなく、あまり好きとはいえないのですが、905SHが魅力的ではあるだけに、気になる点ではあります。

まず契約者の伸びですが、10万契約以上増やしたのは2003年12月を最後にありません。
ドコモは2004年4月以降で伸び数が10万を切ったのは2005年10月のみで、auにいたっては2004年4月以降で伸び数が10万を切った月は無く、2005年10月以降もツーカー減少分を差し引いた数でも最少は10万少々です。
2005年前半には契約者数が激減したこともあり、今年度前半は1~2万程度で推移しています。他社は10万以上獲得する中、ボーダフォンは5~6万でも「好調」といわれるほどでした。

次に、3G以降も今頃ようやく、と言う感じがします。
FOMAとmovaが逆転したドコモや、ほぼ3G移行を終えたauとは対照的に、ソフトバンクモバイルはこれからと言う感じがします。
さらに、ソフトバンクの3GはFOMAよりも満足度が低いと言う噂もあります。

ボーダフォン迷走の理由にはハッピータイムをはじめとする朝令暮改の料金戦略や、3G端末へのネガティブイメージなどもありました。
その対策として定額サービスを4種打ち出しましたが、他2社に迫っているとはいえない状況です。
ソフトバンクに変わっても、新端末やサービスの多数発表はあれど、スーパーボーナスは疑問視です。

結局、ボーダフォンが他社より出遅れた理由は、何だったのでしょうか?

2003年10月にJ-PHONEから社名変更して誕生したボーダフォンでしたが、ソフトバンクモバイルに社名変更した2006年9月末までの3年間は、内容は惨敗とも言えるものでした。
ソフトバンクモバイルはボーダフォンをはじめとする前身会社も含めて使ったことがなく、あまり好きとはいえないのですが、905SHが魅力的ではあるだけに、気になる点ではあります。

まず契約者の伸びですが、10万契約以上増やしたのは2003年12月を最後にありません。
ドコモは2004年4月以降で伸び数が10万を切ったのは2005年10月のみで、au...続きを読む

Aベストアンサー

 結局は『親会社に恵まれなかった』というのが一番大きいでしょう。
 ご承知のとおり、DoCoMoはNTTという巨人が親会社であり、auはKDDIの直営です。長期的な視野でモノを見るだけの余裕をもっており、携帯電話事業を大事に育てているように見えます。
 一方、ボーダフォンは親会社の内紛・買収・売却により商品のように売買され、親会社に振り回されてきました。子会社に自由に経営させる磐石な親会社を持っていれば、『朝令暮改』もなく、もっとこの会社も伸びただろうにと思います。
 特に英ボーダフォンが親会社であった時期は、携帯電話会社に勤務した経験がない経営陣を迎えてしまったこと、そして収益をきわめて重視するあまりサービス開発がおろそかになったことが致命的でした。海外共通端末の安易な導入・収益を考えない定額サービスなど、短期的な策しか打てませんでした。
 こうした混乱を嫌気して、貴重な資産であるJ-PHONEファンが離れていきました。離れていったのはファンだけではありません。有能な従業員も退職してしまいました。
 そして、拭っても拭いきれないネガティブなイメージが残りました。

 現在の3Gサービスも悪名が高いですが、実際の3Gユーザーとしては、評判ほど悪くないというのが感想です。
 エリアについては、私の行動範囲では特に苦労を感じません。
 料金についての不満は1分課金ですが、他社に比べて無料通話分がもともと多めであることを考えると止むを得ないのかと。またメール受信無料(128文字相当)で受信したくないメールに余計な費用を出す必要もありません。
 端末についてですが、私は今使っている端末(904SH)にことごとく満足しています。海外に出た際にも重宝しましたし、細かいつくりもよくできております。ボーダフォンのシャープ製ハイスペック端末の出来のよさは相当評価されてよいと考えます。

 ところでソフトバンクに親会社が変わりましたが、これまでの『金融ビジネスの一環』としての携帯電話ビジネスではなく、使いやすい携帯電話を造る方向で考えているようなので、少しは期待できるかと思います。
 私は、結局携帯電話の本質はコミュニケーションサービスに尽きると考えているのですが、他社が近年音楽配信サービスや携帯電話機のクレジットサービスといった本流ではないサービスに傾注するなか、コミュニケーション回帰路線を打ってきたことを評価しています。これまでボーダフォンはスカイメールや写メールといったコミュニケーションサービスで売ってきた会社ですし、通話定額も採算は別にしてもこうした流れに沿うものです。
 スーパーボーナスについては改造・海外への転売により多額の損失の蒙っていたことを考えれば、止むを得ないのではないかと思います。但し、顧客への説明が乏しい状況については改善されるべきと考えますが。十分な説明がないのは『朝令暮改』と同様の不信感を持たせるだけですので。

 ダークなイメージをソフトバンクがどれだけ覆されるのか、私はむしろ楽しみに見ているのですが。

 結局は『親会社に恵まれなかった』というのが一番大きいでしょう。
 ご承知のとおり、DoCoMoはNTTという巨人が親会社であり、auはKDDIの直営です。長期的な視野でモノを見るだけの余裕をもっており、携帯電話事業を大事に育てているように見えます。
 一方、ボーダフォンは親会社の内紛・買収・売却により商品のように売買され、親会社に振り回されてきました。子会社に自由に経営させる磐石な親会社を持っていれば、『朝令暮改』もなく、もっとこの会社も伸びただろうにと思います。
 特に英ボーダフォン...続きを読む

Qカルカンドライ、猫まっしぐらのCMの女優は誰?

http://kalkan.jp/
画面を開くとCMが出てきます。
ちらっと移る女優の名前を
教えてください。

Aベストアンサー

モデルの宮本えりさんだそうです。
こちらでご確認を。
http://tencarat-plume.jp/models/details/miyamotoeri.shtml

Qボーダフォン日本法人買収による負債を

私は、株式投資を始めて1年ほどですの人間ですが、ちょっとした疑問があるので宜しくお願いします。ソフトバンクがボーダフォン日本法人をLBOで買収しソフトバンクは2000億円の負担でボーダフォン日本法人を買収できたことは理解できましたが、ソフトバンク連結では多額の有利子負債を抱えることになりました。先日、証券化することに金利負担を下げるという報道がありましたが、ソフトバンクモバイルもドコモのように上場して一部の株式を投資家に持ってもらえれば、さらに金利負担も減ると素人ながらに思うのですが、なぜそのようなことをしないのか教えてもらえないでしょうか。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

だって、無理なんだもん。^_^;
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0505/13/news083.html

Qゆうちょ銀CMの女優さんは誰ですか?

最近さかんに放送しているゆうちょ銀行のCMです。
カウンター越しに制服姿の職員が立っていて、真ん中の女性が
「他行へのお振込ができるようになります」という台詞を
しゃべっています。この女性は誰でしょうか。
ネームプレートに「小○○子」と書いてあるように見えますが
小さすぎてすべて判読できません。気になって仕方ないので
どなたか教えてください!!

Aベストアンサー

ESPRITというモデル事務所に所属している“三宅尚美”さんです。
大分市にあるパークプレイスのクリスマスCMにも出演しています。
綺麗なモデルさんですよね♪

参考URL:http://www.esprit-models.co.jp/models/m_naomi.php

Qソフトバンクによるボーダフォン日本法人の買収の前の中間持ち株会社(モバイルテック)の設立について

 質問:ボーダフォン日本法人買収による負債を
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2455901
や、
質問:LBOにおけるノンリコースローンについて
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2436376
に若干関連する質問です。

 買収前は、
ソフトバンク→BBモバイルという形態でしたが、
買収前に
ソフトバンク→モバイルテック→BBモバイルというように、間にモバイルテックという中間持株会社を噛ませました。
その後、BBモバイルがボーダフォン法人の発行株式全てをBBモバイルが取得しました。

 疑問なのは、なぜモバイルテックという中間持株会社を噛ませたか、ということです。ご教示くだされば幸いです。

Aベストアンサー

っーか、携帯に参入をもくろんでBB作ったのね。

んで、
送信所作ったり、エリア拡張工事とかの費用と時間を考えると、
莫大な費用と時間が必要だとわかりました。

元々土地の有るNTTやKDDIは良いのですが、
土地の買収、送受信所建設、地元住民への説明、社員育成、デジタル無線従事有資格者の確保。

元より多重無線のノウハウすら無いソフトバンクは全て新規に始める必要がありました。

こうなると10年はかかります。
社員の育成など、空に消える経費は馬鹿になりません。

この無駄な教育期間や土建作業や作業期間の10年が埋まるんだったら、
ボーちゃん買っちゃったほーが得だと思ったの。
^_^;

いっちゃん大きい理由は、
3位のボーちゃんいると4位になっちゃーから。

携帯は飽和じょーたい。
もう、どう見てもシェアが奪えず、失敗するのは明白だからっ!^_^

Q「ニベア」のテレビCM 女優 誰ですか?

いま「ニベア」のテレビのCMに出ている女優さん、誰ですか。

下着姿かと思うのですが・・・

Aベストアンサー

https://www.youtube.com/watch?v=iDdPN8p8iaE
吉瀬さんやないですか。ほぼCGみたいな肌してますネ

Qなぜボーダフォンは日本で失敗したのか?

ボーダフォンが日本法人株をソフトバンクに売却し、日本市場から撤退するという。
世界有数の携帯電話会社であったが、契約数ではNTTドコモ・au(KDDI)に水をあけられ、結果的には惨敗であった。
なぜボーダフォンは日本でうまくいかなかったのか?

Aベストアンサー

ボーダフォンがうまく行かなかったのでは無く
基本性能から他社に遅れているし改善の余地がたくさんあると思います。
2Gの時代からドコモとauが800MHzの安定した周波数を使用しているのに対して、ボーダフォンは1.5MHzの不安定な周波数を使用していましたから・・・切れやすい、死角が多い等の不満も多いです。

英ボーダフォンにとってソフトバンクの申し出は願ってもない話だったと思います。
去年、1月~5月まで他社が加入者を増やす中、ボーダフォンだけが5ヶ月連続で加入者の減小を記録しました。その時期の英ボーダフォンのコメントは『これ以上他社に押されるようなら日本からの撤退を考える』と弱気な発言をしました。
現在辛うじて加入者を増加させているのは『LOVE定額』利用の限られたユーザーの加入が多いと思います。

実際、加入者離れを起こした理由として、電波の弱さ、エリアの狭さ、メールの遅延、そして『安い』と宣伝して実質高い事に気が付いたユーザーのキャリア変更もあると思います。
受信無料!その代わり送信が高く送受信で考えるとものすごく高い料金を請求していたり・・・

そして将来の不透明さや現在の不安定さでしょうね・・・

携帯の歴史は大きく分けて現在3世代まで.
1G→第1世代:アナログ方式
2G→第2世代:デジタル方式(PDC)
3G→第3世代:CDMA方式になります。
『大きく分けて』と記載したのは2Gから3Gに移行するまでの途中経過みたいな方式もあるんです。
auのcdmaoneは2.5Gと言われていました。
現在、同じ基地局で3Gを展開しているので安定した品質を保てているのはこの理由にあります。
通常、世代(方式)が変われば基地局も1からスタート、設置しなくてはならないために時間がかかります。
docomoは3GのFOMAを展開していますがまだ不安定のためデジタル(mova)を同時サービスしています。
ボーダフォンも同様に3Gと2Gの同時サービス中。

auはデジタルを停波し、3G(2.5G含む)と3.5Gのサービス中で安定しています。

現在日本で行っている3Gには大きく分けて2種類あります。
auのCDMA2000方式とdocomo、ボーダフォンのW-CDMA方式です。
CDMA2000方式はアメリカが開発した物です。
W-CDMA方式はdocomoが新たに開発した物です。

各社の歴史と将来を説明すると下記になります。

ボーダフォン(旧Jフォン)の歴史
1994年に2G(デジタル)サービスを開始(9.6kbps)
2002年に3G(W-CDMA FOMA)サービスを開始(384kbps)
将来は同じW-CDMAを使用しているdocomoの予定から遅れたサービスと展開するとお考えください。
http://www.vodafone.jp/japanese/company/history.html

auの歴史と将来の予定
1994年に2G(デジタル)サービスを開始(9.6kbps)
1999年に2.5G(cdmaone)サービスを開始(14.4kbps)
2002年に3G(CDMA1x)サービスを開始(144kbps)
2003年に3.5G(CDMA1xWIN別名EV-DO Rev.0)サービスを開始(2.4Mbps)
2006年にウルトラ3G(EV-DO Rev.A)サービスを開始予定(3.1Mbps)
2008年以降ウルトラ3G(NxEV-DO Rev.B)サービスを開始予定(15Mbps)
2009年~2010年Enhanced CDMA2000サービスを開始予定(下り100Mbps~1Gbps、上り50Mbps目標)
http://www.kddi.com/corporate/kddi/enkaku/

docomoの歴史と将来の予定
1979年に1G(アナログ)サービスを開始
1993年に2G(デジタルmova)サービスを開始(9.6kbps)
2001年に3G(W-CDMA FOMA)サービスを開始(384kbps)
2006年に3.5G(HSDPA)サービスを開始?(最初3.6Mbps、何年後か不明いずれ最大14Mbps)
2009年に3.9G(HSUPA)サービスを開始予定(30Mbps程度)
2015年以降4.0G(電波帯がまた変わる)サービスを開始予定(100Mbps~?)
http://www.nttdocomo.co.jp/corporate/about/outline/history/index.html

新しいシステムは当然良い物なのですが、システムが不完全なら古い物を使うしかありません。
2Gから3Gへの流れを見ていると、3Gから4Gに切り替わるのに5年かそれ以上かかるように思われます。
2006年現在、ドコモはCDMA方式にして約4年ちょっと、ボーダフォンもCDMA方式にして約4年、auがCDMA方式にして約7年、docomoはあと1~2年、ボーダフォンはあと2~3年は不完全と考えて良いでしょうか?
少なくても2Gの販売を中止した時点で3Gに買い替えるのが満足いくサービスになったと判断するのが無難だと思います。
auが2.5Gのcdmaoneから3GのCDMA200に移行した時、cdmaone基地局を進化させるだけだったので即戦力で利用できました。他社は2Gから3Gに移行に失敗したのでは無く、全く新しいシステムなので1から基地局を構築する必要があったからです。
そして4年経過して尚、不満が多いのはauの2Gから利用している800MHzの周波数に対して、2GHzを利用しているドコモとボーダフォンは電波的にも不利でエリア内に基地局を800MHzより余計に配置しないと安定感が得られないデメリットがあります。そんな意味でもdocomoはあと1~2年、ボーダフォンはあと2~3年は不完全と考えた方が無難です。(ソフトバンクに変わってもこれは急速に改善されません)
これが第4世代でも同じことが発生すると考えたら実戦力に何年かかるか疑問です。
ドコモとKDDIでは4Gの考え方が異なります。
「4Gは世代交代?──ドコモとKDDIの違い」
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0507/19/news002.html
「4Gなんていらない?──ウルトラ3Gとスーパー3G」
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0506/16/news064.html
「HSDPAと4Gの間を埋める「スーパー3G」~ドコモ」
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0407/23/news056.html

4Gに対する考え方の違い
ドコモは3G~4Gの間を「スーパー3G」と言い、4Gのお膳立てと考え、第4世代となれば周波数も変わり、5G~6GHz帯になり高周波数では、ますます電波の直進性が強まり、減衰率も高くなる。高速通信は可能になるが、携帯電話向けとしては扱いにくくなるのは間違いない。周波数が上がればあがる程不利なのでFOMA同様の不安定感が予想されます。ただ、サービス開始から年々基地局の増加、強化、エリア拡大で改善させていくでしょう。

auの次世代「ウルトラ3G」は4Gの概念も含んだものとなっているのがドコモとの大きな違いになります。
4Gと言いたくないのは周波数を変えて不安定になりたくないみたいです。
ユーザーにしてみれば使っているシステムが安定したまま高性能になっていくのが望ましいですが、次世代に変わって通信速度の向上の代償として安定感が無くなる、今のmovaからFOMAみたいな現象は避けて欲しいと思います。
世代交代してどの方式が世界標準になったとしても個人的には国内で安定したキャリアを使い続けたいです。

各社、通信速度と価格競争になりますが、ユーザーは「こんなサービスが出来る」「料金が安い」だけの選定基準では無く、「こんなサービスがあって使えるレベルでいて安い」じゃないとサービスはあるけど精度が悪い、安いけど不安定では選ぶ価値無いですよね・・・通信速度も今以上必要かも疑問ですし・・・
例えば、GPSなんかは各社サービスを行っていますが、精度で考えたらキャリアは絞られます。
ドコモはauより後発で同じようなサービスをしていますが、見晴らしが良く人工衛星の補則し易い環境での誤差は良くて30m~ですが、auは数十cm~の誤差になります。同じ「GPSが使える携帯です」でもそれ目的で購入するならどちらでしょうか?後は自己判断だと思います。

2月末までの契約者数
携帯電話総計 90,767,700
docomo    50,658,500  55.8%
au(TUKA含む)24,962,700  27.5%
ボーダフォン 15,146,500  16.7%

こう見るとドコモの加入者数は凄いです。
「ドコモなら安心」「やっぱりドコモ」って安心感から加入している人や法人を含めた昔からのユーザーが多いです。ドコモが良かったのはmovaまでだと思います。ボーダフォンの全盛期は写メールの時代。
第3世代になった2002年以降から使える携帯はauになってしまいました。
各社の予定を見るとあと10年は安心してauを使えると個人的に思っています。
その後、次世代で一番魅力的で安定しているキャリアに番号ポータビリティで変更すれば良いと思っています。

「顧客満足度でauがドコモを逆転~」
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0411/15/news075.html
「携帯エリアの不満が少ないのはFOMA? au?」
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0511/16/news050.html
「携帯の番号ポータビリティ,手数料千円以下ならNTTドコモとauのシェア逆転の可能性も」
http://itpro.nikkeibp.co.jp/free/ITPro/NEWS/20050525/161499/
「ドコモ、第2世代携帯を再投入・第3世代基地局に遅れ」
http://www.nikkei.co.jp/news/main/20051225AT1D220F924122005.html

昔はドコモなら失敗は無いでしたが、現在は今と将来の予定も考えても本物志向ならauでしょうね・・・

キャリア変更出来ないのは、番号やアドレスの変更を嫌う人間、違約金等の縛り、ブランド志向、デザイン重視等で変更しない方も多いと思います。

『auケータイ、9地域中7地域で満足度トップ』
http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0511/24/news084.html
長文乱文ご了承ください。

参考URL:http://plusd.itmedia.co.jp/mobile/articles/0603/30/news096.html

ボーダフォンがうまく行かなかったのでは無く
基本性能から他社に遅れているし改善の余地がたくさんあると思います。
2Gの時代からドコモとauが800MHzの安定した周波数を使用しているのに対して、ボーダフォンは1.5MHzの不安定な周波数を使用していましたから・・・切れやすい、死角が多い等の不満も多いです。

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去年、1月~5月まで他社が加入者を増やす中、ボーダフォンだけが5ヶ月連続で加入者の減小を記録しました。そ...続きを読む

QLIONのCMに出てる女優さんは誰ですか?

LIONのクリニカデンタルリンス・クィックケアのCMで、忙しいOL役の女優さんは誰でしょうか?

Aベストアンサー

小山田サユリさんです。

ご本人がブログに書かれています。

参考URL:http://kurumachu.exblog.jp/3597091/

Qボーダフォンがソフトバンクに変わるにあたって

変な質問ですが、私は今ボーダフォンの携帯を使用しております。

今度、ボーダフォンがソフトバンクに買収されて、会社が変わってしまいます(確か10月からだったと思います)。
私は、ボーダフォンと携帯電話の契約をしており、ソフトバンクと契約するつもりは全くありません。

そこで、会社がソフトバンクに変わる前にボーダフォンを解約しようとサポートセンターに連絡を入れましたが、ハッピーボーナスという割引制度があり、今解約すると解除金(10,500円)が発生すると言われたのです。
確かにハッピーボーナスを契約する際、このような解除金が発生するという説明は受けました。なので仕方ないなとは思います。
ただし、それはボーダフォンと契約したのであって、ソフトバンクではありません。そこで、ソフトバンクに契約変更する際に、更新も何もせず解約してしまう旨を告げると、
何と!勝手に今の契約のまま更新も何もなく、ソフトバンクになってしまうというではありませんか!

勝手に契約も何もしていない会社から携帯料金が引き落とされるなんて怖いと思います。顧客の意思を全く無視しています。

法律的にこの契約変更の意思確認無視は問題ないのでしょうか?

変な質問ですが、私は今ボーダフォンの携帯を使用しております。

今度、ボーダフォンがソフトバンクに買収されて、会社が変わってしまいます(確か10月からだったと思います)。
私は、ボーダフォンと携帯電話の契約をしており、ソフトバンクと契約するつもりは全くありません。

そこで、会社がソフトバンクに変わる前にボーダフォンを解約しようとサポートセンターに連絡を入れましたが、ハッピーボーナスという割引制度があり、今解約すると解除金(10,500円)が発生すると言われたのです。
確かにハッピ...続きを読む

Aベストアンサー

別にボーダフォンがなくなるわけではなく、ボーダフォンからソフトバンクへの名前変更ですので、契約は当然引き継がれますし、法的にも一切問題ありません。

今回の買収は、ソフトバンクがボーダフォンを買収し、ボーダフォンがソフトバンクへ名前が変わるものです。
契約している会社の親会社が変わり、名称が変わるだけで、契約をボーダフォンからソフトバンクへ引き継ぐわけではありません。
契約自体は、一貫して一つの会社と続いており、他の会社に譲渡されたわけでも何でもありません。
会社の名前が変わっただけでは契約解除の理由にはできませんので、当然契約解除料はかかりますし、法的にも問題ありません。

Qこの2つのCMに出ている女優さんは誰ですか?

次の2つのCMに出ている女優さんは同じ人だと思いますが、気になります。誰ですか?

(1)三菱東京UFJ銀行のCMでATMの手数料が安くなるとか、本支店間の手数料が安くなるか無料になるか詳しい内容は忘れましたが、そのような説明をしている女性

(2)ドコモショップのCMで店員さんの役を西田尚美さんと共演していた女性

丸顔で少しぽっちゃりとした女性です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

このCMであっているなら、貫地谷しほりさんです。

参考URL:http://www.bk.mufg.jp/info_cam/0703_cm/index.html


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