痔になりやすい生活習慣とは?

先日ショッピングセンター駐車場の車路の傾斜部分と水平部分の間で、前にいたインプレッサがフロントを何度も路面にこすっていました。特にエアロパーツなどもつけていなかったようです。こんなに擦るのってなにか問題があるの?それとも構造上でしょうか?わかるかた教えて下さい。いずれにしても後ろを走っていて怖かったです。

A 回答 (5件)

まあ考えて見りゃわかる。


構造上どうやったって
エンジンの後ろにミッションが来ないと
シンメトリー4WDにはならない。

普通のFFあるいはFFベース4WDは
エンジン横にミッションが来る。

つまり?
そう。
スバルの4WDはフロントオーバーハング
=フロントアクスルよりも前の部分
に、
でかいエンジンがあるんだ。

FFベースの4WD
FRベースの4WD
どちらの車体も
ほぼフロントアクスルよりも後ろにエンジン重心が設けられる設計。
=フロントミッドシップっていうんだ。
=エンジンの中央重心はフロントアクスルくらいにある

スバルはつまりフロントヘビーなのだが、
しかしフロントとリアのアクスル長さをチューニングすることで
フロントヘビーの欠点を完全に打ち消すことには成功している。

しかし。さすがに
段差ではそのフロントオーバーハングは
どうしようもない。

ただ。
エンジンが比較的上にあるので
肝心の蔵物を擦ることはない。
=すってもバンパーくらいだ。

それがスバルの基本的構造。
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初代インプレッサに長く乗っていましたが、そんな経験はないですね。


もっとも、エキマニを変えていましたので純正よりフロントが軽く、ダンパーも社外品にしてましたが。

確かに、構造上からフロントのオーバーハングは長いです。
擦ると、その部分にオイルパンだけではなく、エキゾーストマニホールドが有りますので、問題ありですね。

運転者が下手で、怖がってブレーキを掛け、フロントが沈んだ状態のままで段差を通過したのが原因でしょう。

・車高を落としていた。
・フロントダンパーのガスが抜けており、結果として車高が落ちていた。
等も考えられます。
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インプレッサのことは分かりませんが、レガシィは擦りますね。

水平対向エンジンのマウント上、フロントのオーバーハングが長いためらしい。大洗からフェリーに乗るとき、係員がレガシィはフロントを擦るからと、急傾斜スロープを降りる下部船倉の乗用車用スペースに入れてくれませんでした。入り口が水平のトラック用上部船倉に、トラックに挟まれて入らされましたよ。
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ローダウンしてたのでは?

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普通、ノーマルだと擦らないように設計されてますから、改造されているのではないかと思いますが。


もしくは、サスペンションがヘタったか。いずれにせよ、車高が低いのでしょう。
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Q水平対向エンジンは直列やV型より優れているの?

スバルが採用している水平対向エンジンは他社の直列やV型よりアドバンテージがあるのでしょうか?
長所や短所を教えてください。

Aベストアンサー

航空機用空冷エンジンの最小構成が水平対向の2気筒エンジンです。
バランサーがいりませんので、設計が楽で、小型軽量になります。
トヨタでさえパブリカという大衆車をめざした800ccのエンジンは
空冷の水平対向エンジンでした。(このエンジンはトヨタスポーツ800として、
ホンダのDOHCエンジンのS800と互角に戦えました。
空冷OHVに比べ、時代の要請で、水冷になり、さらにDOHCのバルブ構成になってくると
直列エンジンに対して、構造が複雑になります。
まるでエンジンを2台置いているような感じになります。
それがクランクに対して左右に張り出すのですから、
車ならリアエンジンのようにホイルハウスに余裕があればよいのですが、
フロントにおくとホイルハウスが邪魔して、配置も窮屈になりますし、
排気管の取り回しも容易にできません。
どうしてもV型に比べ無理が生じます。
ただヘッドが重たいので、V型や直列型にくらべ、重心が低くなります。
スバルなどは、その希少なメリットを大きく宣伝していますね。
ただ、前輪駆動メインのレイアウトは苦しいですね。
シリンダー配置はフロントアクスルの前に来ざるを得ないので、
フロントのオーバーハングがどうしても大きくなるので、
デザイン的にはスポーティさに欠け、ブサイクになります。

航空機用空冷エンジンの最小構成が水平対向の2気筒エンジンです。
バランサーがいりませんので、設計が楽で、小型軽量になります。
トヨタでさえパブリカという大衆車をめざした800ccのエンジンは
空冷の水平対向エンジンでした。(このエンジンはトヨタスポーツ800として、
ホンダのDOHCエンジンのS800と互角に戦えました。
空冷OHVに比べ、時代の要請で、水冷になり、さらにDOHCのバルブ構成になってくると
直列エンジンに対して、構造が複雑になります。
まるでエンジンを2台置いているような...続きを読む

Qスバル車の耐久性ってどうなんですか?

自動車でもメーカーや車種によって耐久性の違いってあると思います。

例えば、あのメーカーはミッションが弱いとか、あのメーカーは電装品がすぐ壊れるとか、あの車種はあそこの箇所がよく壊れる、とかです。

それで言うと、スバル車ってどうなんでしょうか?
やっぱり販売台数からみても小さい会社なので、作りこみや部品の精度なんかにコストはかけていないのか?
それとも車作りにこだわりがあると評価も高いブランドだけに、そのあたりも他社より優れているのか?

自分はMTのレガシィB4ターボの中古の購入を検討しています。
15年・15万キロは重大な故障がないかぎり乗り続けたいのですが、実際
スバル車の耐久性ってどうなんでしょうか?


特に気になる点は
・エンジンのオイル漏れ
・MTミッションの耐久性
・ターボの耐久性
・エアコンや各所操作系、電装系のトラブルのおこりやすさ
などです。

水平対向エンジンはオイルがにじんできやすいのが弱点と聞いたことがあります。
15年・15万キロをシリンダーガスケットの交換などの大掛かりな整備無しで乗り切ることは可能でしょうか?


この他にも、レガシィ以外や、上記の特に気になる点以外でもいいのでスバル車全般の「各箇所の耐久性」について詳しい方や経験のある方がおられましたら教えていただけませんか?

よろしくお願いします。m( . . )m

自動車でもメーカーや車種によって耐久性の違いってあると思います。

例えば、あのメーカーはミッションが弱いとか、あのメーカーは電装品がすぐ壊れるとか、あの車種はあそこの箇所がよく壊れる、とかです。

それで言うと、スバル車ってどうなんでしょうか?
やっぱり販売台数からみても小さい会社なので、作りこみや部品の精度なんかにコストはかけていないのか?
それとも車作りにこだわりがあると評価も高いブランドだけに、そのあたりも他社より優れているのか?

自分はMTのレガシィB4ターボの...続きを読む

Aベストアンサー

乱暴な使い方おせず
規則正しいメンテナンスをすれば 持ちます。15万kmは楽勝ですね
相性の良いオイル 高級でなくてもよいのですが 5千kmを越えぬように交換していけば良いと思います。
自分は車検の度に クーラント、ミッション、デフオイル、ブレーキオイルを交換してます 車検と一緒にやれば安く済みます。
 パワステオイルは車検2回に1回の割合で交換
自分は BG5 GT-Bを 9年9万km ノントラブルでした。

オイル漏れ、にじみは どんなエンジンでも7~8万kmまでに起きるものです N社 SRエンジンオイル漏れで有名です。
メンテナンス性の悪さを言われますが M社デアマンテの横置きV型エンジンのほうが 大変です 
水平対抗エンジンにに慣れてる ディーラー及びスバル専門チューニングショップさん曰く 問題なく出来ますよ!と当然ながら言ってくれます。
エンジン基本ブロック自体 もうかなり古く OHVからの設計変更での進化エンジンです 新型エンジン開発に予算が出せないメーカーですが その分 他社に無いほど長い期間熟成させてきたエンジンでもあります。 

余談ですが 知り合いの大工さん サンバーを32万km走行で使ってます。 国内メーカー内でも 小型車・軽共に 耐久性は高い方でしょう。

車のエンジンピーク 一番調子が良く出る所 T社は 2.7万km位当たり SUBARUは 4.5~5万km位当たりに設定してるそうです
技術者談
このことからも T社は 馴染みは早く来ますが その後下降線だといえます。 車として美味しい期間が短いといえます。
こういわれてみると なるほどと思い浮かぶ事が自分にはあります。

乱暴な使い方おせず
規則正しいメンテナンスをすれば 持ちます。15万kmは楽勝ですね
相性の良いオイル 高級でなくてもよいのですが 5千kmを越えぬように交換していけば良いと思います。
自分は車検の度に クーラント、ミッション、デフオイル、ブレーキオイルを交換してます 車検と一緒にやれば安く済みます。
 パワステオイルは車検2回に1回の割合で交換
自分は BG5 GT-Bを 9年9万km ノントラブルでした。

オイル漏れ、にじみは どんなエンジンでも7~8万kmまでに起...続きを読む

Qスバルの宝刀水平対向エンジン。 トラブルはどういうの??

こんにちは。

ふと思ったのはスバルの水平対向エンジンなのですが、良くあるトラブルや、燃費、維持費などを教えてください。
そのほか特徴なども教えてください。

エンジンは2000ccのターボです。

Aベストアンサー

BG5 GT-Bに9年乗ってました。
BE5RSKも約5年ノントラブルです。

良くオイル漏れが酷いとか言われますが 使い方やオイルメンテの問題だと思います 自分の場合7万km7年で 車検時タペットシールガスケットからオイルが少し滲んでるけどといわれ 酷くなって修理も面倒なので 車検で交換してもらいました
7万kmなら普通どんなエンジンでも出る問題早くはない 
日産SRエンジンなんて2万km走らずオイル漏れ 酷かったです。
修理代 工賃は狭いやり難い面少々UP 部品も水平対抗で低重心なので仕方ないでしょう SUBARU乗りなら納得です。
左右にシリンダーが分かれているので 約2倍と言う感じになりますが 
しかしV型エンジンもこれは同じ事です。(V型横置きの運転席側なんてもっとやり難く作業困難)
ダイレクトイグニッションも9万km故障はなしですねー
プラグキャップについているので 素人や大型量販店のPIT作業で
外す際に壊すことが原因では? 慣れない人には触らせてはいけません

レガシィ、インプ、フォレ 皆改造される方が多く 本人の認識は無くいじり壊している場合が多く感じます。

故障回避維持方
無意味な改造をしない 社外部品を装着の場合メリット以外デメリットを理解し そのデメリット改善策も取る(マフラー交換→ECUセッティング+プラグ交換+アーシング施工)
メンテナンスを正しく行う エンジンオイル3~5千kmまたは半年以内で絶対交換 乗り方によりますが固すぎるオイルを入れない
車検(2年毎)ミッション(ATF)、デフ、クーラーント。ブレーキー、パワステオイルの交換を行う事 純正でまとめて車検時依頼すればなら安いです。
数分でも暖気し エンジンを安定した状況にして走り出す(いきなり飛ばさない)初め徐々に走り2km程度走ってから 通常走行すれば エンジンに優しいと考えます。

大事に思って扱えば ぶっ飛ばしてもそう壊れません
少々お金が掛かりますが 2倍なんて掛かりません メンテをしっかり行えば 乗って楽しい飽きない SUBARU車水平対抗エンジンが味わえます。 

BG5 GT-Bに9年乗ってました。
BE5RSKも約5年ノントラブルです。

良くオイル漏れが酷いとか言われますが 使い方やオイルメンテの問題だと思います 自分の場合7万km7年で 車検時タペットシールガスケットからオイルが少し滲んでるけどといわれ 酷くなって修理も面倒なので 車検で交換してもらいました
7万kmなら普通どんなエンジンでも出る問題早くはない 
日産SRエンジンなんて2万km走らずオイル漏れ 酷かったです。
修理代 工賃は狭いやり難い面少々UP 部品も水平...続きを読む

Q前後のトレッド幅について。

普通、車のトレッド幅は前輪が後輪に比べて広くなっていますよねぇ。
それで前項輪とも面位置にしたくて同じ幅のスペーサーを使うとどうしても後輪が内に入り気味で格好悪いのですが、前項輪のトレッド幅を同じにすると何か影響はありますか?
特に4駆は前後トレッド幅に差がありますが、いったいトレッド幅とは何に影響するのでしょう。結構攻めた走りもするので、走りについての影響がどんなものか気になります。

Aベストアンサー

 あ、はい、ども、専門家です (^^;)

 トレッドは、ハンドリングにダイレクトに影響しますが、実は市販車の場合、スタイリングで決定している場合もあります。トレッドをヤミクモに広げると、チェーンクリアランスが無くなってしまったり、サスのフルボトムでタイヤがボディ(の裏側)と接触する事も考えられますので、その点は注意が必要です。

 さて、トレッドとハンドリングの関係ですが(ワタシはサスペンションとハンドリングが専門です)、トレッドを広げると、左右方向の荷重移動量が少なくなり、空気入りタイヤの特性上、左右輪の摩擦力の総和が大きくなります。
 これがナニを意味するか、と申しますと、カンタンに解釈するとトレッドを広げた方がカーブを曲がる時の遠心力に耐えるチカラの大きさが大きくなるという事です。
 特にフロントサスをワイド化した場合、車両の動きがよりクイックになる、直進安定性が悪くなる、などの変化が起こります。勿論、トレッドを狭めるとこの逆、よりダルになる、直進安定性が向上する、などです。
 ちなみに、フロントトレッドをホイールオフセットだけで変えると必ずハンドル手応え感が変わりますが、ノーマルの値からトレッドを広くしても狭くしてもだいたい悪化するので注意が必要です。

 で、リヤのトレッドがナゼ狭いか?の点ですが、通常の市販車では、例え静的に50:50の重量配分でも、旋回時の荷重移動量は、操舵による走行抵抗の増加やフロントまわりとリヤまわりのロールの硬さ(ロール剛性と言います)の違いなどにより、フロントの方が大きくなりがちです。これでは勿論アンダ・ステア(US)が強くなってしまいますが、そこで、このUSを弱める為に、リヤサスの限界を少し落としてやる必要があるワケです。

 よって、リヤトレッドだけを広げる行為は、力学的にはUSを強める方向となりますが(一方直進性は向上しますが)、但し、これが全て悪いかとゆぅとそぅでもありません。
 御質問の方はそれなりにハードに走られる方の様ですので、運転しやすいかどぅかは置いといて、とりあえず速いか遅いかで判断しますと、USが強い事が必ずしも遅いとは限りません。多くの方が思い違いをされていますが、クルマが速い/遅いは旋回しやすさだけでは決まらず、速く走る為にはまず1mでも前に出る性能が必要になります。実際、流体力学的に幼稚でタイヤもプアな'75~'76年頃までのF1では、コーナからの脱出加速でタイムを縮めなければならない為、リヤトレッドが極端に広く異常にテールヘビーな強USレイアウトとなっています(タミヤのプラモで観察出来ます。リヤウイングステイにオイルタンクとオイルクーラーを内臓したロータス72や、リヤトレッドに対して極端にフロントトレッドが狭いブラバムBT44Bなど、今日のF1ではまず考えられません)。
 この点、旋回しやすくチューニングされたマシンでは、前に出る性能(トラクション)が犠牲になっている場合が見受けられます。すばらしく曲がりやすいが、踏んでも踏んでも加速せずにイライラしているハチロクオーナーの方は、結構多いのでは無いでしょうか?

 御質問の様子では、恐らくリヤトレッドを拡大する、と言ってもせいぜい10~20mm程度ではないでしょうか?これがどの程度ハンドリングに影響するかは、駆動方式にもよりますし、実際にやってみなければ判りません(フロントに比べ、リヤトレッドの拡大は判りにくい、と言う事もあります)。自分の経験ではさすがに15mmも拡大すると差が判りますが、これはテストドライバレベルの話ですし(上級のテストドライバでは10mm以下の差でも感知します)、ご本人が気になさるかどぅか?も重要な要素です。
 尚、サスペンションは、実はエンジンのチューニングよりずっと危険な状態になりやすい要素を内包しており、運動力学的な検討を加えずにヤミクモにイジるのはお勧め出来ません(この点、ホイールベースとの兼ね合いやLSDへの負担等、トータルバランスを訴えられている他の方の御回答は、さすがgoo回答者となるほどの方、と申せましょう)が、この程度のトレッド拡大なら、クルマの限界特性をある程度以上把握されている方であればそれほど危険な事にはならないでしょう。

 長くなりましたが、左右荷重移動量の話が出たところでついでに。
 左右荷重移動量を増やすと旋回の限界が下がる事はご説明いたしましたが、シャシばねを固めてロール剛性を上げると、過渡的には左右荷重移動量が増加し、見かけ上、旋回限界が下がります。これは多くの方が思い違いをされており、意外な話かもしれませんが、物理的な法則ですのでサスのチューニングやタイヤの選択では越えられません。レーシングカーのばねがヤミクモに硬いのは空力的付加物(ウイングなど)によるダウンフォースが大きいからで、ダウンフォースがほとんど期待出来ないロードカーには当てはまりません。
 日本車では考えられない様な超高速を日常的に出さなければならない欧州車(ドイツ車に限らず、欧州車は旅行等でアウトバーンを走る可能性を考慮しなければなりません)のサスは、VWやオペルなどは勿論ポルシェやロータスでさえ意外なほどタップリとロールしますが、このシャシばねのヤワさはこんな事情からも来ています。

 あ、はい、ども、専門家です (^^;)

 トレッドは、ハンドリングにダイレクトに影響しますが、実は市販車の場合、スタイリングで決定している場合もあります。トレッドをヤミクモに広げると、チェーンクリアランスが無くなってしまったり、サスのフルボトムでタイヤがボディ(の裏側)と接触する事も考えられますので、その点は注意が必要です。

 さて、トレッドとハンドリングの関係ですが(ワタシはサスペンションとハンドリングが専門です)、トレッドを広げると、左右方向の荷重移動量が少なく...続きを読む

Qなんでみんなドアバイザー付けてるの?

なんでみんなドアバイザー付けてるの?

気をつけて見ていると,9割くらいは付けているみたいです。
わざわざお金を出してかっこ悪くなる物を付けるのか分からない。
今の車はほとんどエアコン付いてるからそんなに換気する必要もない。
エアコンいらない季節なら,窓全開の方が気持ちいいし…

唯一役に立ちそうなのは,雨の日にタバコを吸った時くらいかな?
でも日本の喫煙率は3割を切っているので,
タバコを吸わないのに付けてる人もいっぱいいるはずです。

はじめて車を買った時,みんな付けてるんだからきっと役に立つんだろうと思って
ディーラーさんに言われるままに付けたけど,何も役に立たなかった。
(わたしはタバコを吸いません)
新車見積もりの時には当然のようにオプションに入れられている。
2台目からはすぐにカットしてもらってるけど。

車のカタログを見ても,いちばんかっこいい写真が掲載されているはずだけど
当然バイザーなんて付いてない。
街中で,付けてない車はどんなのかな~と思って見ていたら
(1)スポーツカー
 RX7やS2000みたいな2ドアクーペや,
 4ドアでもランエボ,インプ,タイプRなどの走りにこだわった車
 やっぱ,かっこよく走るためには邪魔でしょ~
(2)外車
 ベンツやBMW,アメ車にはほとんど付いてない。
 VWは付いてるのも見かける。
(3)レンタカー
 ファミリーカーなのに付いてない,と思ってプレート見たらほとんど「わ」ナンバー
 レンタカー会社も不要な装備と思っている証拠?

みんなかっこいいと思って付けてるの?
それとも,かっこ悪くなるデメリット以上のメリットがあって付けてるの?
考えがあって付けているのならともかく
何も考えず,ディーラーに言われたままに付けてるのは全くの無駄だと思います。

なんでみんなドアバイザー付けてるの?

気をつけて見ていると,9割くらいは付けているみたいです。
わざわざお金を出してかっこ悪くなる物を付けるのか分からない。
今の車はほとんどエアコン付いてるからそんなに換気する必要もない。
エアコンいらない季節なら,窓全開の方が気持ちいいし…

唯一役に立ちそうなのは,雨の日にタバコを吸った時くらいかな?
でも日本の喫煙率は3割を切っているので,
タバコを吸わないのに付けてる人もいっぱいいるはずです。

はじめて車を買った時,みんな付けてるんだから...続きを読む

Aベストアンサー

 エアコンを入れるとエンジンのパワーを喰いますから、非力な車種では、エアコンが車内温度を調節するために自動的にON・OFFする度に、車は減速と加速を繰り返しますから、その度にアクセルの踏み加減を調整したり、狂った車間距離を元に戻さなくてはいけなくなります。
 又、エアコンはバッテリーに負担をかけますし、燃費も悪化します。
 そのため、坂道走行等のパワーが必要時には、エアコンは不便ですから、外気導入だけでは暑さが耐えられない場合には、窓を開ける事になります。
 又、雨の日に多いのですが、ウィンドウの曇りを取るために、エアコンで除湿する際に、外気の湿度も高い場合には、ウィンドウガラスの外側が曇り出す事があります。
 その様な場合には、雨の日に窓を開けても、雨滴の侵入を防いでくれるドアバイザーは大変重宝します。

 それから、エンジンの停止中は、当然エアコンを入れっ放しにする訳には行きませんが、夏の晴れた日に駐車していますと、一部のプラスチックが熱で変形する程、車内温度が上昇します。
 そのため、気休め程度でも車内の換気を行うために、サイドウィンドウを少し開けたままにしておく事もあるのですが、その場合も、ドアバイザーがあれば、雨に対する心配が要らなくなります。
 それと、ドアバイザーがあれば、開けてあるサイドウィンドウの隙間から、道具を入れてドアロックを解除する事が難しくなりますから、駐車中の車内換気と自動車窃盗対策の両立が可能になります。

 エアコンを入れるとエンジンのパワーを喰いますから、非力な車種では、エアコンが車内温度を調節するために自動的にON・OFFする度に、車は減速と加速を繰り返しますから、その度にアクセルの踏み加減を調整したり、狂った車間距離を元に戻さなくてはいけなくなります。
 又、エアコンはバッテリーに負担をかけますし、燃費も悪化します。
 そのため、坂道走行等のパワーが必要時には、エアコンは不便ですから、外気導入だけでは暑さが耐えられない場合には、窓を開ける事になります。
 又、雨の日に多いの...続きを読む

Qスバルのレガシィ、インプレッサのノーズ長さ

これは、エンジンの配置によるものとききました。ここを改善してリアシートを広くとれないんでしょうか?

Aベストアンサー

車種別な 部品を作る様な コスト高になる車つくりをするメーカーではありません、
インプ、レガシィ、エクシーガなど流用部品でまかなうことが多箇所に見受けられます。
販売台数的にも 居住性を考え個々の部品は、最少しません。

水平対向エンジンは、前後長は、長くありません それほどノーズが長いとも思いませんが?

富士重は、居住性より、走りを考える会社
 300km走っても 楽しくもっと走りたい、先へ行きたいと思える車つくりをしている様です。

なので 走りを阻害するような、ロングホイールベース車など、まず発想しないでしょう。
高速安定性と、旋回性能を持たせた範囲で実用可能な車を供給するといった感じで 極端に居住スペースを
取ったり、乗降性は良いがボディー合成が極端に下がるピラーレスなボディーなどは、出すわけがないと思います。
そういう車作りに真面目(車バカ)なメーカー

Qスバル車はボディ剛性が強いって本当ですか?

スバル車は他社の同車種に比べてボディ剛性が強いと聞いたことがあるのですが、本当ですか?

Aベストアンサー

ある部分そうとも言えます。人間が感じるのは剛性「感」であって構造的な強度とはちょっと似て非なる所です。雑誌で「剛性感が高い」と書いてあっても強度試験をしたわけじゃありませんから。例えばアセスメントの星の数で表す衝突試験では今やどのメーカーでも大差はないですよね。しかし人間が体で感じるということはとても大事な所です。ただ堅くすればいい物でもなく車体のどの部分の振動を押さえるか、床や天井諸々、音、感触等で決まっていきます。それらはそのまま快適さに関わってきます。実際スバルはそこが大変得意なようです。
 ちなみにインプレッサのSTIは溶接箇所をノーマルより増やして強度を高めてあるのは事実です。

Q日本の工具メーカーはどれが一番よいと思いますか

日本の工具メーカーのほうが国産車に適合するように作られてよいと思っています。しかし、
日本を代表する自動車用工具メーカーにはKTC、TONE、 KOKEN がありますが、どれが一番よいと思いますか。
また、それぞれメーカーの得意分野が分かれば教えてくださいませ。

Aベストアンサー

まずは、(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2301076)の No.6 を読み下さい。

上記をお読み頂いたあとで、


Ko-ken がベストですよ。ソケットツールしか出していませんが、Ko-ken が出しているものは全てKTCを上回っています。

Ko-ken は、世界でも信頼されている、日本を代表するソケットツールメーカーですね。


私はKTCも好きですよ、良いと思います。しかし、世界的には全く無名の、コソコソと日本の中だけで主に商売をやっているメーカーにどうしても見えてしまいます。

よって、Ko-ken で揃う工具は全て Ko-ken で、Ko-ken に無いものはKTCで、というのが当方のお勧めですね。


KTCの中国工場製のものには[中国製]と、日本製には[日本製]と、パッケージに記載してほしいところです。
(http://www.kyototool.co.jp/company/profile.htm)
このところの中国の技術力の高さには目を瞠るものがあります。どれが中国製なのかが知りたいです。
これもコソコソ隠すところあたりが、KTCはコソコソのイメージが付いてしまいます。
パソコンだって何だって中国製で良いものがどんどん出てきている時代なのですから、
コソコソしない方が、もっと良いイメージになれるのにと、少し残念なメーカーです。


海外メーカーにもいろいろ良い物が有りますよ。詳しくは上記URLをご覧下さい。
.

まずは、(http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2301076)の No.6 を読み下さい。

上記をお読み頂いたあとで、


Ko-ken がベストですよ。ソケットツールしか出していませんが、Ko-ken が出しているものは全てKTCを上回っています。

Ko-ken は、世界でも信頼されている、日本を代表するソケットツールメーカーですね。


私はKTCも好きですよ、良いと思います。しかし、世界的には全く無名の、コソコソと日本の中だけで主に商売をやっているメーカーにどうしても見えてしまいます。

よ...続きを読む

Q公道でのMT車の速い発進、それからのシフトアップについての相談です

公道でのMT車の速い発進それからのシフトアップの方法はありますか?
なるべく週に3~4回は車に乗っているのですが(おもに夜です)、信号発進などに後ろのミニバンとかに煽られることがよくあります・・・・

発進の時なんですが、僕は2~3秒ほど滑らせて1600~1700回転位でやっているのですが、これ以上早く、そして低回転で発進するとガクガクしたりエンジンがカラカラ鳴ってしまいます・・・
半クラッチは何秒くらい、回転数はどのくらいがベストでスムーズかつ速いのでしょうか???

また発進してからの1から2のシフトアップなんですが、1速はどれくらい回したほうがベストでしょうか??
そしてシフトアップの際の回転合わせやアクセルやクラッチ操作はどのようにするのがベストで速くてスムーズでしょうか??
あと1→2のシフトアップの時、アクセルは全部戻さずに、クラッチを滑らせながらつなぐというやり方があるのを聞いたのですが、そのような方法は良いのでしょうか??

以上です、よろしくお願いします!

Aベストアンサー

昔、国内A級ライセンスを持ってたものです。
半クラッチはクラッチの寿命を減らします。
レーシングカーのクラッチは強化クラッチで半クラは絶対にしてはいけないものです。
公道でも半クラッチの多用は何においてもよくありません。
2~3秒はあきらかに長いと思います。1~1.5秒でしょう。
もしかするとその2~3秒の間に駆動力がスムーズに伝わらないのであおられるのかも知れません。

あおられて気にしていても危険なだけです。

スタートは2000回転ぐらいまであげてみてもいいでしょう。これはメーターを見ながらやるというより、感覚で身に着けるものです。視線は基本的には前方です。
シフトアップは一速で4000回転ぐらいで十分でしょう。公道ではタクシーの運転手さんの走りが参考になります。回転メータに視線をあまり置き過ぎないよいうにしましょいう。危険ですので。

トランスミッションとクラッチに負担をかけないために、
シフトアップ時はアクセル全て戻し、半クラ厳禁と覚えてください。

Q車の生涯寿命30万km以上走行する車はどんな整備をしているのでしょうか?

どんな整備をしてそれだけ延命させているのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは♪
No.3です。

そうなんですよ・・・エアコンのコンプレッサーは14万円かかりました。(約200,000Kmの時)

ショックは確か数万円???
ショック交換は約120,000Kmでの交換で、高速で飛ばされそうになってヤバッってなったのでした。
ところが以後293,000Kmまでそういう現象は起きませんでした。
品質上のバラツキなのか走行履歴条件なのかなんですが、高速走行は変わらず多いのでバラツキなのではないかと思っています。

おそらく今のツーリングワゴンは300,000Km以上乗ることになるか私の寿命が先になるかですね(^^)


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