愛する-それはお互いに見つめ合うことではなく、いっしょに同じ方向を見つめることである。byサン・テグジュリぺ

「サン・テグジュリぺ」って何した人でしょうか?
何でもいいから教えてください。

A 回答 (7件)

「サン・テグジュペリ」ではないでしょうか。


「星の王子さま」を書いた、フランスの作家だと思います。

参考URLより
>フランスの作家・飛行家、サン=テグジュペリ作の童話
>『星の王子さま』は、1943年の発表以来、半世紀にわたり
>多くの人々に愛されてきました。

参考URL:http://www.lepetitprince.co.jp/jp/main.html
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この回答へのお礼

ペリ → リペ ですか。
なるほど、どおりで検索しても引っかからないはずです。
本当にありがとうございました。
おお助かりです。
感謝!

お礼日時:2001/05/24 21:42

回答はあらかたでそろっておりますのでちょっと毛色のかわったものを。



フランスの星の王子様と一緒にお札になった人です。
たしか50フラン。


数年前にサン=テグジュペリ本人の乗っていた飛行機が
海中にて発見されました。(地中海だったか定かでなし)
遺族の意向により、飛行機のひきあげはしなかったそうです。

王子様のいる星にいったということで・・・ということなんでしょうか。
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以下の聖書は参考になりますでしょうか?


============================================
バラの回想/コンスエロ・ド・サン…[他]/文藝春秋/2000.11 
星の王子さま/サン=テグジュペリ[他]/岩波書店/2000.11 
おうじさまのいちにち/サン=テグジュペリ[他]/岩波書店/2000.11 
ぼくはおうじさま/サン=テグジュペリ[他]/岩波書店/2000.11 
おうじさまの1・2・3/サン=テグジュペリ[他]/岩波書店/2000.11 
ぼくのおともだち/サン=テグジュペリ[他]/岩波書店/2000.11 
戦う操縦士/サン=テグジュペリ[他]/みすず書房/2000.9 
人間の大地/サン・テグジュペリ[他]/みすず書房/2000.8 
夜間飛行/サン=テグジュペリ[他]/みすず書房/2000.7 
星の王子さま/サン・テグジュペリ[他]/岩波書店/2000.6 
南方郵便機/〔サン=テグジュペリ…[他]/みすず書房/2000.6 
星の王子さま/サン=テグジュペリ[他]/岩波書店/2000.3 
人間の土地/サン=テグジュペリ[他]/新潮社/1998.10 
星の王子さま/サン・テグジュペリ[他]/岩波書店/1998.4 
星の王子さま/サン・テグジュペリ[他]/岩波書店/1998.6 
サン=テグジュペリの言葉/サン=テグジュペリ[他]/弥生書房/1997.4 
星の王子さま/サン=テグジュペリ[他]/岩波書店/1994.11 
夜間飛行/サン=テグジュペリ[他]/新潮社/1993.6 
星の王子さま/サン=テグジュペリ[他]/岩波書店/1993.4 
サン=テグジュペリの言葉/サン=テグジュペリ[他]/弥生書房/1990.12 
人間の地/A.サン=テグジュペ…[他]/青山社/1984.4 
星の王子さま/サン=テグジュペリ[他]/どらねこ工房/1978.5 
若き日の手紙/アントワーヌ・ド・サ…[他]/みすず書房/1978.12 
星の王子さま/サン・テグジュペリ/朝日ソノラマ/1978.10 
サン=テグジュペリの言葉/サン=テグジュペリ[他]/弥生書房/1973 
==========================================
さらに以下の参考URLサイトに関連質問の回答があります。

ご参考まで。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=64234
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すみません、さっきの文章の一節「高い卑近」は「高い“気品”」の間違いです。


ミスタッチでした。失礼いたしました。^-^ゞ
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それはサン=テグジュペリさんのことでしょう。


星の王子さまを書いた人ですよ。
1900年生まれで、1944年に亡くなっています。
フランスの人で、飛行士さんです。
とてもすてきな心を持った人だと思います。
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正しくは「サン・テグジュペリ」ですよね?


かの有名な『星の王子様』を書いたフランスの作家です。

フルネームは アントワーヌ・ド・サンテグジュペリ。
1900年6月29日ローヌ河畔の都市リオンに生まれ、1944年7月31日、地中海の戦線で姿を消したと一般に言われている。20歳前後から、航空に並々ならぬ情熱を持ちはじめ、何度ともなく一命を危うくしたのだが、それだけに人間価値を高めた異常人。『南方郵便機』(1928)とか、『夜間飛行』(1931)とか、『人間の土地』(1939)とかいうのを、世間ではこの異常人の代表作として伝えているが、いかにも天空を縦横無尽に飛び回った人らしく、物を見る目が冴え冴えとしていて、普通一般の作家には見られない高い卑近を感じさせると、誰もが言う。

以上、岩波少年文庫『星の王子様』訳者:内藤濯氏によるあとがきより
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サン・テグジュリぺではなくてサン=テグジュぺリですね。


あの有名な「星の王子さま」の作者です。
彼は南方郵便飛行の草分け的な飛行機乗りであり、「星の王子さま」以外にも数多くの自伝的な航空小説を書いています。
「経験はわれわれに教えてくれる。愛するとは、たがいに見つめ合うことではなく、ともに同じ方向を見ることだと」
―とは、その中の一作「人間の土地」(1939)の一節です。
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