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宅録、ギター演奏動画をやりたいと思ってるんですが、
機材についてよくわかっていません…
一度アンドロイドで動画をとったんですが生音ががんがん入ってて
もともとそんなにうまくないのにさらに聞こえが悪くなってました

そこで一回宅録と動画作成にいる機材を調べたんですがあまりよくわかっていませんww
自分が調べたことでわかったつもりになってることは
  機材であったほうがいいのはMTRかオーディオインターフェイスってことくらいですwww
質問はギター中級者になりきれてない自分はMTRかインターフェイスの
どっちを買ったほうがいいのか?
自分はインターフェイスを買おうかなって思ってるんですがどうでしょうか?
あと、アンシュミはやっぱりあったほうがいいですかね?
いつも家で弾いてるようにギター→エフェクター→アンプみたいなかんじで
ギター→エフェクター→インターフェイスもしくはMTR→pc、アンプでは動画を作る際に
音作りはできないのですか?
わかりやすく言うとインターフェイスなどを使うときにはアンシュミじゃないと
音作りはできないのですか?

わかる方アホでもわかるように解説、助言して頂きたいです

あと最後にMTRもしくはインターフェイスのおすすめを教えてください!
自分で調べてきになったやつを書くんでそれについてもおしえてください!

  インターフェイス
ROLAND QUAD-CAPTURE

zoom R8
これはインターフェイスとしての、MTRとしての機能はいいのか
あとこれにはDAWのソフトは付属しているのかおしえてほしいです

  MTR
AUDIOGRAM6

zoom HD8CD

以上のものが気になってます
長くなって申し訳ないですがおしえてください!!

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A 回答 (4件)

お持ちのアンプは残念ながら使えないと思いますが、エフェクターは使えますよ。


アンシミュが、パソコンで録音するときのアンプ代わりになるとお考えください。

>録音のときにはインターフェイスでギターの音を電気信号に変えpcに送ってあげて
>アンシミュがその送ってあげた音に効果を与えるっていう風に
>理解したんですがあってますか?

逆ですね。ハードとしてのアンシミュを使用する経路としては、
ギター→エフェクター→アンシミュ→インターフェース→PC
となります。

ただし、DAWはプラグインといって様々なエフェクト機能を後付することができます。
その中にはアンシミュのソフトもあり、
ギター→インターフェース→PC
というようにして録った素の音を、プラグインのアンシミュやエフェクターで後から加工する、ということもできます。
ただしDAWによってはアンシミュのプラグインが付属していなかったり、
選択できるアンプモデルが少なかったり、音質にも不満がでるかもしれません。
フリーのアンシミュプラグインをダウンロードしてインストールする等で拡張することも
できますが、いずれにしろ宅録初心者には色んな意味でハードルが高いかもしれません。

POD2.0は高機能アンシミュの先駆けであり礎ですが、残念ながら古すぎてオーディオインターフェース機能はついていませんね。
インターフェースとして使用できるのはPODxt以降のモデルになります。
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この回答へのお礼

何度も質問したのにもかかわらず毎回丁寧な説明ありがとうございました!
お陰様でインターフェイスなどについて少しづつわかってきました!
もう少し自分でいろいろ調べてから買おうと思います
本当にありがとうございました!

お礼日時:2013/03/02 09:34

ならば、まずオーディオインターフェースとは何なのかをしっかり理解する必要がありますね。



そのために、まずアナログとデジタルの違いを知らなければなりません。
音声におけるアナログ信号は、簡単に言えば電圧の変化です。
エレキギターのピックアップはギターの音を電圧変化という形でケーブルから送っていますし、
アンプのスピーカーやヘッドホンは、受け取った電圧変化を音に変えて私たちの耳に届けます。
これらは全てアナログ信号として処理されています。

デジタルは、そうしたアナログ信号をコンピュータが扱えるように数値化した信号です。
PCで録音する場合はもちろん、最近の録音機器はほぼ全てデジタル機器ですし、
全てのマルチエフェクターや一部のペダルエフェクターなどもデジタル機器なので、
それらの機材を通るとき、アナログ信号は一旦デジタル化される必要があります。
そして私たちの聞ける「音」にするためには、またアナログ化してスピーカー等から出力しなければなりません。

アナログをデジタル化する機械をADコンバータ、(ギターやマイク等→PC等)
デジタルをアナログ化する機械をDAコンバータ、(PC等→スピーカーやヘッドフォン)
両方の役割を持っている機械をAD/DAコンバータと呼びます。
オーディオインターフェースとは、つまりこのAD/DAコンバータのことになります。
インターフェースの名の通り、パソコンの中と外を繋ぐ架け橋であり、
音の入口と出口両方の機能を持つ大事な機器です。

パソコンにはもちろん内蔵スピーカーやヘッドフォン端子がありますし、モデルによっては内蔵マイクやマイク入力もありますから、
つまり普通のパソコンにもAD/DAコンバータは搭載されています。
しかしその処理能力や入力・出力端子の貧弱さ故に、録音などの用途には専用の外部機器がオーディオインターフェースとして販売されています。

例えば質問者さんのお挙げになったROLAND QUAD-CAPTUREでは、
前面のINPUTからギターやマイクをパソコンに入力できますし、
音のモニターは同じく前面のPHONESに繋いだヘッドフォンから、
または背面のOUTPUTから繋いだスピーカーで聞くことができます。

ただし、こうした普通のインターフェースにギターを入力してもギターの音にはなりません。
間にいくらエフェクターを挟んでも、アンプ無しにはエレキギターの音にはならないのです。
そのためにアンシミュが必要です。


最近のマルチエフェクターが優秀なのは、アンシミュの機能もインターフェースの機能も持ち、
音作りそのままの音をパソコンで録音できる点にあります。
LINE6のPODシリーズなどが鉄板ですがなかなか高価なので。。。
ZOOM製品は安価かつパソコン録音との連携も配慮されていてオススメ出来ます。
ZOOM G2Nuなどは1万円未満で手に入るし如何でしょう?
ただ、基本的にはギターマルチなのでインターフェースはおまけの機能であり、
ヘッドフォン端子はありますがモニタースピーカー用に出力できる端子はありません。
これも「安価で手軽に」となるとヘッドフォンを使わざるを得なくなる理由のひとつです。

この回答への補足

わざわざ詳しく説明していただき本当にありがとうございます!
おかけで少しずつわかってきました。録音の際には今まで練習のときに
使ってたエフェクターは役にたたないんですね。
録音のときにはインターフェイスでギターの音を電気信号に変えpcに送ってあげて
アンシミュがその送ってあげた音に効果を与えるっていう風に
理解したんですがあってますか?
あの、何回も質問して悪いんですが最後に
オススメして頂いたマルチにはDAWのソフトは同梱されてるのですか?
調べたんですがわからなかったんでよろしければ教えてください!

補足日時:2013/03/01 23:56
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この回答へのお礼

お礼に書いてすいません(~_~;)
LINE6のPOD2.0なら予算内っていうか買おうと思っていたROLANDのインターフェイスよりやすいんですが
性能としてはどうでしょか?

お礼日時:2013/03/02 00:04

MTRよりはDAWでPCレコーディングが最近のトレンドですよね。



ラインでギター録音するならアンシミュは必要です。
アンプには物によってはラインアウトがついていますが、そうでない物のほうが多いので。
一番安価で手軽なのは、オーディオインターフェース機能付きギターマルチを買うことですね。
最近のギターマルチはパソコンに録音することも想定しているのが当たり前なので、選択肢に入れるといいと思います。

録音・編集環境についていえば、モニターがネックですね。
ギターアンプはモニター用としては使えませんし、PCのスピーカーも貧弱なものが多いです。
モニタースピーカーに出費するお金が無いなら、必然的にヘッドフォンを使わざるを得ないでしょうか。

要するに、大別して2つの方向性があります。
安く手軽に済ませたいなら、安価なギターマルチとヘッドフォン。
もっと本格的な録音環境を揃えたいなら、アンシミュ、インターフェース、モニタースピーカーなどなど。
どちらがお望みか、自分の意向と予算と相談する必要がありますね。

この回答への補足

回答ありがとうございます!
モニターのことは考えてませんでした
普通にアンプからおとを出せるものだと思い込んでいました…
あの、モニターのためにヘッドフォンがいるとのことですが
それはpcにヘッドフォンをつないでモニターするということですか?
あと、インターフェイス機能つきアンシミュでおすすめなどはありますか?
まだ一回も宅録に挑戦してないやつがいきなり本格的な
機材を集めても…っておもったんで
回答してくださる方には申し訳ないのですが
ほんとに無知な為、回答すらまともに理解できていない状況なんです…
もしよろしければ補足の回答もお願いしたいです;;

補足日時:2013/03/01 21:52
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デジタル・オーディオ・ワークステーション(DAW)はインターフェイス1つ有れば録音が出来ます。


通常、インターフェイスにはミキシング&編集ソフトウェアが同梱されており、パソコンのハードディスクドライブを記憶媒体に使うので、かなりの時間が録音出来ます。
ただ、1回に録音出来るチャンネル数がインターフェイスに寄って変わって来ます。
安いものは大体2CH(モノラル)ですので、ステレオ1系統かモノラル2系統の同時録音が出来ます。
また、最近の同梱ソフトウェアには最低限のプラグインソフトウェア(コンプレッサー、コーラス、ディレイ、リバーブ、アンプシミュレータ)ぐらいは付いているので、直ぐに録音が開始出来ます。
ギターの接続は直にインターフェイスに繋いで、ソフトウェア内のミキサーで歪み系のプラグインやアンプシミュレータをインサートして使って使うか、完全に音作りしてインターフェイスに繋ぐかして下さい。
ソフトウェアの使い方は本が売られてるので買って勉強して下さい。
色んな操作が山の様に有るので、ここでは割愛します。

新品のインターフェイスを買うのでしょうから、パソコンのスペックや対応OSなど動作環境はちゃんと調べて下さい。
古いパソコンだったり、スペックの低いパソコンだとメモリー容量を食う上、CPUパワーも使うので動きません。

動画撮りはパソコンのWEBカメラを用意して録画も出来るビデオ編集ソフトウェアを使うと簡単です。音はインターフェイス経由で録音します。
スマホで撮って、録音を合成する事も出来ると思うので、それでも良いです。

ROLAND QUAD-CAPTUREはオススメだと思います。
SONARの廉価版が付いて居ますし、SONARで有れば使い方本も沢山有ります。
しかしながら、コチラはギターエフェクターが無い様です。

zoom R8
コチラならギターエフェクトも沢山有り、ギタリストには直観的に操作できて、良いかも知れませんね。
CubaseLEという編集ソフトウェアも付いてるので、本格的なDTMも可能です。
Cubaseも使い方本が沢山有ります。

その他色々と有りますので見て下さい。
http://www.soundhouse.co.jp/shop/SearchList.asp? …

この回答への補足

回答ありがとうございます!!
使い方の本なんてあるんですね!
知らなかったです。探してみます
あの、ROLANDのインターフェイスはギターエフェクトがないと仰っていますが
ない場合はどのように歪みやコーラスなどを入れるのですか?
バカですいません;;勉強不足なもので…
あと、完全に音作りして…のところは、上に書いた
ギター→エフェクター→インターフェイス→アンプ
っていうちゃんと理解してない僕の考え方でいいってことですか?
質問増やしちゃってすいません
よければ、また回答おねがいします!

補足日時:2013/03/01 01:20
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